卑弥呼の早期退職日記【757】

2022/07/15



先日
伯父さんの
月々の入院費を


預かった
キャッシュカードから
支払うために


2時間かけて
原チャリで成田に
出向きました。




伯父さんは
現在
2カ所の圧迫骨折があり
86歳という高齢であり



そして
加齢黄斑変性が悪化して
明暗と
一文字の大きさが
スマホ画面位でなければ
文字も読めません。



病院全体が
面会禁止なので
電話で
来ている事を
報告した際




レントゲンやCTやMRIや採血
などなど
検査がある様なのですが



「 検査に行きますね~ 」と
言われるだけで



何のためにやる検査かも
説明されず



その結果を尋ねても
看護師は
「 先生に聞いて下さい。」
と言うのみで



じゃぁ、主治医に
説明に来るように伝えて
と言っても



主治医と話したのは
入院の時だけで
その後
一度も話していないとの事。



プライマリーNsの
名前を尋ねても
そんなの知らないと言うし


じゃぁ、今日の担当看護師が
今日の担当〇△ですと
ベッドサイドに
挨拶に来ないのかと尋ねると
来ないと言うのです。



こんな大きな病院で ??? と
思った卑弥呼は



医事課で支払いの際に
伯父さんが
言っていた事を話すと



ご指摘ありがとうございますと言う
お礼の言葉と共に



すぐに
卑弥呼の目の前で
病棟の看護師に
電話をかけてくれて



眼が不自由な患者様なら
他の方よりも
なおさら
不安になるという事を
配慮できないのか



家族から
整形外科は今日明日で
変化する病気ではないので
我慢が必要と
言わせてしまうのは
問題ですよ。と
神対応をして頂けました。

 

ここまで読んでいただき
ありがとうございます。

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