もとあき〇公式メールマガジン

この度はありがとうございました。
始めまして、ナカムラ モトアキと申します。本来でしたら簡単にでも自己紹介すべきでしょうが、ルマガサイトに記載しておりますので、そちらをご参照お願い致します。
良い情報を、皆様にお役に立てて欲しい。
このメルマガは、実際に実践しても可能な情報しか載せておりません。良い情報を皆様にお届けし、ビジネスの向上に是非、お役立てください。そして、ドンドンお金を稼いでください。『お金を稼ぐ事は、悪い事ではございません。』世の中を活性化させて下さい。自分を家族を、世の中の皆を笑顔にして下さい。
私のビジネスに対する理念・信念とは?
能力のある人材が揃っていても、経営者に信念や戦略、リーダーシップが無ければ、持てる力を生かす事は出来ない。

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 売るプレゼン
相手を説得させるためには、どうしたら良いでしょう?

 答えは『聴き手の感情を揺さぶり、個々の聴き手と繋がり、聴き手を楽しませる事が出来る人』となる事。

・まず聴き手に期待を抱かせます

・それによって聴き手は一言も聞き漏らすまいと身を乗り出します

・最後に自分が語ったり示した事を要約しなければなりません。

 大事な事は「あなたが語ろうとしている事を語る事。そして語れ。そして次に語った事を語る事。」

 
あなたの目標は、プレゼンテーションの最中、聴き手に何度もイエスと(心の中、口に出しても)言ってもらう事です。

 そして人間の脳が1つの事に集中できるのは7分間だけと云う事を、覚えて置いて下さい。
人脈活用術 まるひ
初対面の相手と信頼関係を築くちょっとしたコツを紹介。

 初対面の相手と話すとき、通常は自己紹介から始めますよね。

 しかしこの自己紹介の仕方が違うのです。

 実はとてもシンプルで一度聞いたら絶対に忘れない程、簡単なコツなのです。

 あなたがこの方法で自己紹介をすることで、相手に一瞬であなたの事を好きにさせ、そしてあなたの仕事やあなたの売り物に強い興味を持たせる事が出来ます。

(しかもあなたが話すことはたったの一言か二言なので、口下手でも使えますよ)。

 一旦話を区切って、その場を立ち去ります。

 立ち去ったら、しばらく時間を空けて再度声をかけるのが、コツと云われています。
「悪用厳禁」詐欺手口を仕事にする
 この内容は一部の方に不快な思いをさせてしまう事が、あるかも知れません。

※ 読まれる際は、自己責任でお願い致します。

 あなたはブリンクリー博士をご存知ですか?  

 この男は、「伝説の詐欺師」と呼ばれ、お客を大量に引き寄せ、億万長者になった男です。

 例えば、医師の免許を偽造して「ヤギの精巣を男性に移植して勃起障害を治療する」と云う今では考えられない治療を何度も行い、大金を手にした男です。

 どうやって彼はこんな無茶苦茶な治療をして大量のお客を引き寄せる事が出来たのでしょう?

 それは、彼は男性にとって、勃起障害はプライドをへし折られる程、深刻な問題だと知っていたからです。

 
つまり、「お客の求めている物を売れば、勝手にお客が引き寄せられる事」を知っていたからです。

値引きとは=商品の価値を下げること!!!

値引きって、本当に必要ですか?
この値引きって、我々消費者からは手を叩いて大喜びする事が出来ますが、
売り手側からしたらどうでしょう?

まず「値引き」とは、一体なんでしょう?
『値引きとは=価値を下げること』です。

 つまり、値引きをすることで商品の本来の『価値』というものが失われ、
価格はいつの間にか下がって行きます。

 その一方で、値引きはわれ先と商品を奪い合うお客をもたらすことになります。
ということは、値下げをすると、一緒に質の良くないお客がついて来ると云う事なんです。

 値引きが物を売るという場面において、時として非常にありがたい手段にもなります。
しかし、経営者の大半は、値引きをあまりにも簡単に深く考えず、

 当たり前の様に日々おこなっています。皆さんに覚えて欲しいのは
『値下げとは、適切な価格で商品を売るための一つの方法』ということです。

 対象がなんであるにせよ、値下げが販売効果を下げるという結果がでています。

 そして、値引きをすることで、先ほどもいいましたが、
企業側としては望まない顧客が集まって来るということです。

 では、価格を下げる代わりにたくさん買ってもらう方法は、あるのでしょうか?

 実はあるんです。

 売り手は値下げに関して、いつでも買い手側の納得のいく理由を常に用意しておくことです。

 買い手側が値下げに踏み切る際には、揺るぎない判断基準が必要です。

 例えば、「こう言う理由でお安くなっています」という納得のいく理由を述べる事が出来れば、価格にも評判にも店をひいきにしてくれる客との関係も、さほど影響はでないことでしょう。

 さらに理由付けが上手く出来ていれば、

 買い手側の内心は、


「もっと買おう」と云う気持ちになりますよ。
発行責任者 中村 元映
【メルマガ発行人】 中村 元映
【メールアドレス】 ta46.555@gmail.com

【メルマガジン名 】 もとあき〇公式メールマガジン