ABCセッティング

アップラインに商談を依頼する際はA(アップライン)、B(紹介者)、C(新規さん)セッティングをする必要があります。このビジネスは準備段取り8割です!!ですので商談にあたりABCセッティングがとても重要になります。ABCの意味が解らない方は先ずはアポ取りBトレーニングに必ずご参加して理解を深めていきましょう!!

商談を依頼する

まずアポが取れたらアップラインに報告してインアウトの商談依頼をして下さい。

商談依頼フォームを作成し、新規さんの希望日時を最低3つ聞いて商談依頼フォームを参考にアップラインの方へ商談を依頼しましょう。

 

まずBさんのあなたは初めての商談の前に、通し稽古を行いましょう。
商談につなぐ前にいきなり本番で焦らないようにしっかり練習しましょう。

 

アップラインと相談して自分なりのテンプレートを作り自主練をしてください。

携帯のボイスメモで自分の声を取って自分で練習するのがオススメです。

1回ではなく10回ぐらい練習すると、スラスラペラペラといえるようになります。

 

練習に練習を重ねたうえで、「商談の前に練習をさせてください」と

アップラインの方に自分からお願いしもう一度通し稽古をしたうえで

本番を迎えるという形を取りましょう



【Aさんへの商談依頼例】

○○からご新規様のアポが取れました。インアウトをお願いしたいのですが〇日〇時のご都合いかがでしょうか??

ご新規様の商談依頼フォーム送ります。

【商談依頼フォーム】

①氏名
②年齢
③職業
④月いくら稼ぎたいか
⑤将来の夢、希望、志望動機

LINEグループ作成~商談

インアウトの日程が決まったらAさん、Bさん、CさんのLINEグループを作成しましょう。
LINEグループの作り方→LINEグループ

*LINEグループ作成後の流れ*

①BさんがAさんをCさんに紹介(事前にアップラインのTUP文を頂く)
②BさんがCさんをAさんに紹介
③CさんがAさんに自己紹介

*商談*


Bプッシュ
 

商談してくださるのはAさん。
そして最後に決める、新規さんの背中を押してあげるのがはBさん、つまりあなたです。

これを、Bプッシュといいます。

 

Aさんも、「一緒にやりましょう」などとプッシュする言葉を言ってはくれますが、

今日会ったばかりの方に言われるよりも、つないでくれた、あなたが私も「これこれこうだったけど~」と体験談を言ってあげて、「自宅でお仕事やりたいって言ってましたよね」などと、やろうと思ったきっかけを確認する、思い出させるわけです。

【まとめ】

ABC紹介→商談→自分の体験談言う→相手の動機を確認する→一緒にやろうor 一緒に人生変えようor●●しよう

という流れで商談を行っていきます。