海外のKindleベストセラー出版者だけが
知っている上位表示アルゴリズム
手に入れて、
超巨大市場アマゾンにあなたの電子書籍を
無料で宣伝させる方法を知りたいですか?
「せっかく電子書籍を出版したのに全然売れない」

あなたはそんな悩みを抱えていませんか?

膨大な時間と労力をかけて出版したのに、売り上げはたった月数百円程度。

こういうKindle出版者は後を絶ちません。

「電子書籍は儲かる」と思って参入したのに時間と労力ばかり消費してしまい、全然利益が増えず困っている。

もし、あなたがそういう状態なのであれば、
それはKindle電子書籍の売り方を知らないからです。

あなたは「Kindleで電子書籍を売るために重要なこと」は何だと思いますか?

本の中身?
表紙のデザイン?
プロフィール画像?

もちろんこれらもとても重要な要素ではありますが、
それよりももっと重要なことがあります。



それは「見つけてもらうこと」です。

どんなに質の高い本を書いたとしても、
どんなに洗練されたデザインの表紙を作ったとしても、

 
あなたの本を見つけてもらうことができなければ、
Kindleで電子書籍を売れません。

本の中身や表紙のクオリティは見つけてもらった後の話です。

多くのアマチュアKindle出版者は、電子書籍の売り方がわかっていません。

出版してそのまま放置しているので、いつまでたっても電子書籍が売れないのです。

セールスという点だけで考えるならば、「本の中身」よりも「売り方」のほうが重要です。

本の中身がいまいちでも、売り方さえ知っていれば本は売れるからです。

もちろん、継続的に売り続けるためには質の高い本を出版する必要があります。

しかし、質の高い本を出版したとしても、売り方がわかっていなければやっぱり売れないわけです。

 

拡大するKindle電子書籍市場

まずはこちらのグラフをご覧ください。
こちらは紙の書籍と電子書籍の売り上げを比較したグラフです。

紙の書籍は年々売り上げが減少しているのに対し、
電子書籍の売り上げは毎年右肩上がりです。

つまり、年々電子書籍市場は拡大してきているということです。

出版者からしてみても、在庫リスクがなく利益率が極めて高い電子書籍はドル箱市場です。

今後ますます電子書籍に力を入れてくるのは間違いないでしょう。

紙の本はコストがかかるし、売れなければ在庫リスクはすべて出版社が負うことになります。

電子書籍は1冊売っても1000冊売ってもコストは一緒です。

紙の本は売れれば売れるほど、コストも比例して大きくなります。

出版者が電子書籍市場に注力するのも納得できますね。

市場が拡大しているということは、それだけ参入者が増えてきているということです。

特に電子書籍出版は初心者でもカンタンに取り組むことができて、
なおかつリスクもほぼゼロであるために参入障壁が極めて低いです。

これから景気が後退し副業ブームはより一層加熱すると、
一般のKindle出版者の数も急増するのは間違いないでしょう。

つまり、これからこの市場では競争相手がとてつもなく多くなるということです。

ライバルの強さが問題なのではありません。

 
数が多いのが問題なのです。

ライバルの数が増えるということは、それだけあなたの本を見つけてもらいにくくなるということです。

よほどの有名人の場合は別ですが、一般の無名Kindle出版者の本をわざわざ探しに来る人はいません。

だから、ライバルの数が多ければ多いほどあなたは埋もれてしまい、
ユーザーに見つけてもらうことが困難になるということです。

 

情報弱者から法外な金額を請求する悪徳出版代行業者

あるとき僕は、Kindle出版のプロを語る人物のプロモーション動画を見ていました。

動画講座を何度かに分けて、見込み客を教育し最後の動画でセールスをかけてくるわけですが、
その金額を見て僕は目ん玉が飛び出そうになりました

その金額、なんと30万円!

 サービスの内容を見てみましたが、普通の出版代行に毛が生えただけの内容でした。

Kindle出版の作業はとても単純で、自分一人の力でも簡単に出版できるのに、
お客さんがそのことを知らないのをいいことに、法外な金額を請求していたのです。

30万円って、利益が300円の本だったら1000冊売らないとペイできません。


無名作家の本を1000冊売るのは至難の業です。

人によってはペイすることができないでしょうし、できたとしても数年は軽くかかるのは間違いありません。

出版手続きがややこしいから、という理由で代行依頼するのはわかりますが、
それでも数万円程度が妥当な価格と言えるでしょう。

無名作家にはお金を使ったマーケティングはお勧めできません。

電子書籍はコストが(ほぼ)ゼロ=利益率が高いのが旨みなのに、
お金を使ってしまったらそのメリットが活かせなくなるからです。

 

プロですら知らないKindleの上位表示アルゴリズム

日本ではあまり知られていませんが、実はKindleには上位表示アルゴリズムと言うものが存在します。

実際にネット検索をしても、Kindleの上位表示アルゴリズムに関する情報は僕のブログ以外見つかりませんでした。

そして、電子書籍のプロを名乗る人の書籍を読んでもそういう話がいっさい出てきません。

 
電子書籍のプロですらその事実を知らないのです。


Kindleに上位表示アルゴリズムが存在することは、海外のKindle出版者の間では常識になっています。

僕はカナダに住んでいて、日常的に英語の情報に触れているのでその事実を知っていました。

これから参入者が増えてくる中で、ユーザーに自分の本を見つけてもらうためには、Kindleのアルゴリズムを理解しておくことは必然と言えます。

業者にお願いすれば短期的に売り上げを増やすことはできるかもしれません。

しかし、それはランキング1位を獲るための施策であって、あなたの本を長期的に売り続けるための施策ではありません。

なぜ「ランキング1位を獲る」必要があるのかというと、
あなたの実績が出版代行業者の実績になるからです。


短期的にランキング1位を獲ることはさほど難しいことではありません。

アマゾンは1時間おきにランキングが入れ替わるので、それをうまく利用すればランキング1位を取ることなど簡単にできるからです。

瞬間風速的にランキング1位になったとしても、その後まったく本が売れなくなったのでは意味がありませんよね?

電子書籍は長期的に不労所得を構築できるからこそ、優れたビジネスモデルであると言えるのです。

短期的に爆発的な売り上げが出てもその後まったく稼げないのでは、
時間の切り売りをしているアルバイトと大して変わりません。


販売者紹介

申し遅れました、私はアポロと申します。カナダでインターネットを使ったコンテンツビジネスを展開しています。

経歴

日本でツアーコンダクターとして働き、30か国以上を訪問。
その後ベトナム、シンガポールと海外移住して、2014年よりカナダに移住。2017年にカナダの永住権を取得。

ベトナム、シンガポール、カナダの旅行会社に勤務し、新規市場開拓と、ウェブ事業の立ち上げなどを担当していた。

シンガポールではSupervisorとして、カナダではBranch Managerとして、支店の運営や人材教育にも携わる。

カナダの旅行会社退職後は、カナダの外資系企業に就職し、多国籍な職場環境で世界中から来たツーリストの世話やチケット販売などを担当していた。

その外資系企業では売り上げ月間MVPに輝いたこともある。

IELTSスコアは6.5(2017年)でビジネス英語が得意。

現在では独立し、ネット上で情報発信をするとともに、ブログを基軸としたコンテンツビジネスを展開している。

現在Kindleで5冊の電子書籍を出版しており、出版1作目からランキング1位を獲得した。

英語コーチとしても活動中。
僕は普段ブログで情報発信をしているのですが、その多くは海外の専門家から入手した最先端の情報です。

SEO対策やアドセンスなど、まだ日本では誰も発信していないような情報を数多く公開しています。

今回ご紹介するKindleの上位表示アルゴリズムも、海外のベストセラー作家から教えてもらった情報をまとめたものです。

豊富な海外経験と持ち前の英語スキルを活かして、日本では知られていない情報を届ける事が僕の役目だと思っています。


 

超巨大市場のアマゾンがあなたの本をタダで宣伝してくれる卑怯な方法とは?

Kindleのアルゴリズムを理解することができれば、長期的にあなたの本を売り続けることができます。

なぜなら、常に上位表示されていれば、カンタンにユーザーに見つけてもらうことができるからです。

どんなに参入者が増えようが、彼らがKindleのアルゴリズムを知らない限り、出版しても出版しても上位表示を奪われることはないのです。

彼らがせっせと電子書籍を執筆している中、


天下のアマゾンが完全無料で宣伝してくれるという超VIP待遇

をあなたは手にすることができるのです。

何もしなくても、アマゾンがあなたの本をタダで宣伝してくれるということです。

1円もお金をかけずに本を宣伝してもらえるのが、
Kindleアルゴリズムの素晴らしいところです。

 
Kindleアルゴリズムをマスターすれば5冊連続でランキング1位を獲ることも可能なのです! 

出版1冊目:2部門でランキング1位

出版2冊目:「国際ビジネス」でランキング1位

3冊目:「海外在住」で検索1位(出版直後)

4冊目:2部門でランキング1位

5冊目:「グローバルマーケティング」でランキング1位

海外のベストセラー作家から学んだ禁断のアルゴリズムをご提供!

僕が多額のお金を投資して海外のベストセラー作家から教えてもらった、禁断のKindle上位表示アルゴリズムを販売します。

価格は2000円です。


商品はPDF形式のレポート(21ページ)でお渡しします。


情報の内容的にはもっと価値がありますが、実は某サイトで試験的に2000円で販売して売れてしまったので、こちらでも同じ金額にて提供することにしました。
 
ただし、今後の売れ行き次第では値上げする可能性もあります。

あまり情報が広まりすぎてしまうと飽和してしまうからです。

 
↑こちらは「Kindle電子書籍出版」に関する僕の電子書籍を購入してくれたお客様が、
Facebookの電子書籍グループに投稿した書き込みです。

こちらの方はKindle上位表示アルゴリズムもご購入されました。
こちらは某サイトで購入してくれたお客様の声を一部抜粋したものです。
 

ここにもあるように2000円では安すぎると僕も思っています。


しかし、あまり高額にしてしまうとコストがかからないという電子書籍のメリットが薄くなってしまうし、それでは情報弱者からお金を奪い取っている業者とやっていることが変わらなくなります。

なので、料金はこのまま2000円で販売させていただきます。

ただし、あまりにも購入者が増えすぎてしまうと飽和してしまい、
上位表示が取りにくくなってしまうため、途中で販売をストップする可能性があります。


僕も上位表示が取れなくなったら嫌ですからね。

なので、いつまでこの商品を販売しているかわかりませんが、
突然購入できなくなってしまう可能性があるので、その点はご理解ください。


日本でKindleのアルゴリズムについて知っている人は、僕と商品を購入してくれたお客様たちだけです。


 
今ならまだ先行者利益を獲得することが可能なのです。

今後Kindleアルゴリズムの情報が広まっていくと、どんどん上位表示は取りにくくなっていくことでしょう。

そうなると、無名の素人出版者にとって電子書籍を売ることはますます難しくなります。


 
わずか2000円の投資で今後長期的な不労所得が自然と狙えるのです。

今は時代の流れが速いので、最新の情報もすぐに古くなり役に立たなくなります。

チャンスが来たときに行動することをためらっていては、
時代に置いてきぼりにされてしまいます。

あなたとKindleのランキングを競い合う日が来ることを楽しみにしています。

最後まで読んでいただいてありがとうございました。

 

購入者の方にスペシャルな特典をご用意しました!

特典1 執筆作業が加速する本の構成の作り方動画
本を書くときは、内容だけでなく構成も非常に重要です。
「どういう順番で何を語るか」によって伝わり方がまったく違うものになるからです。
本の構成を考えるときは、トピックをノートに書き出して考えている人が多いです。
しかし、このやり方だと構成がぐっちゃぐちゃになってしまい、執筆している自分ですら混乱してしまいます。

ある無料ツールを使うことによってこの問題は解決します。

そのツールを使えば、サクサクと構成を考えることができるので本の執筆作業が加速し、電子書籍を量産することも可能になります。
 
特典2 ド素人でもタダでプロレベルの表紙を作る方法(動画)
電子書籍の表紙を自作する人は多いですが、素人が作った表紙はどうしても見た目がしょぼくなってしまいます。

かといって表紙作成を外注するとコストがかかり、コストをペイするために電子書籍を出版するみたいな現象が起こります。

とある無料ツールを使えば、デザイン下手のド素人でもプロ級に洗練された表紙を作ることができます。

その無料ツールを使って、洗練されたデザインの表紙を作る方法を解説した動画をプレゼントします。
 

よくある質問

このアルゴリズムを試せば絶対に上位表示を取ることができますか?


Kindleのアルゴリズムは様々な要素が絡み合って検索結果が決められているため、
上位表示をとることを確約できるものではありません。
 

返金保証はありますか?

秘匿性の高い情報のため、お客様都合による商品購入後の返金はお断りしております。

商品はPDFレポートですか?

はい、商品はPDFレポート形式(21ページ)でお渡しいたします。