undefined
undefined
undefined

受験は特殊な試験である

undefined
の中の多くの試験は、知識や技量を問うものです。


国家試験なんかは必要最低限、
その職業にまつわる知識があれば誰でも合格します。



しかし、
大学受験は違います。


受験は合格者を定員で振り落とすため、

“完全に勝負の世界である”のです。


どんなに知識があって勉強のできる子どもでも、
その年に勉強ができる子どもがたくさんいたら、
大学受験に合格できないのです。



つまり、大学受験は「他人よりも抜きん出る必要がある」わけなのです。

勉強しても成績・偏差値
上がっていかない理由

undefined
が子の成績が思わしくないとき、
とても不安になっていくと思います。

 

しかし、長年受験に携わり指導してきた私は
成績が上がらない理由が分かります。



親子で面談したら、すぐに分かってしまいます。


そしてその大きな要因として


・基礎学力がないと大手予備校での
 
勉強についていけなくなる
 (家庭教師や個別指導が必要)



・やるべきは苦手な科目なのに、
 
余計な勉強をしすぎている



・やる気がないのではなく
 
勉強のやり方が分からない



・ただ問題を解くだけでは
 偏差値があがってこない

 



上記理由により、子どもがどこでつまづいているのかはすぐに分かるのです。

大手予備校では
成績が上がらない理由

undefined
校生活を部活動で過ごしてきた子どもが、
予備校に行けば成績が上がっていくと
思われがちですが、大手予備校では
受験に
必要な勉強を淡々と教えていくだけ
です。



一つや二つくらい、分からないことがある程度
でしたら、大手予備校でも教えてもらい
全く問題ないのですが、今まで勉強して
こなかった子どもが、たくさんの疑問を持った時



 
どの問題から解いていくべきか、
どの勉強から始めればよいのか

が分からないのです。


こういった場合は、その他大勢の受験生と
勉強する大手予備校よりも、確実に

家庭教師や個別指導をつけるべきなのです。

 
undefined
家庭教師や個別指導の先生に
“今やるべき課題に優先順位をつけてもらい
効率的に勉強”
しないと元々勉強している
受験生には敵わないのです。

   文系大学受験で他の受験生と
   圧倒的な差つけるなら
 絶対に数学で勝負するべきです!

は長年受験指導をしてきましたが
文系大学へ志望するのであれば


”絶対に数学の勉強をするべき”

です。




いくつか理由があるのですが、


一つ目は文系大学に受験する子どもは数学が
苦手で文系大学を選んでいます。


そのため、数学の勉強ができない子が多いので、
点数を上げやすい数学によって
他の受験生との差をつけられます。



undefined
らに、二つ目の理由として
受験選択科目である社会と比較しましょう。



受験日、当日に大きな点数を取るために
選択科目を社会にしてしまうと、
どうしても“暗記の量“でしか他の受験生と
差をつけられません。



それも膨大な量です。



しかし、選択科目が数学である場合は、
私の
【7つの秘訣】を実践することで


勉強する範囲を圧倒的に絞り込み、
少ない勉強量なのにセンター試験なら

満点に近い高得点を取れます。
undefined
つ目の理由としては

受験というのは『合計点が高ければ合格する』という点です。


仮に英語が全くできていなくても、
国語と数学だけの合計点が高ければ合格します。



実際に私の息子は学内で100位であり、
さらに一教科を6割しか回答せずに
出したにもかかわらず京大に合格
しました。



重要なのは


暗記が多くて他の受験生と似たような点数を取るより

『覚えることが少なく短期間で点数を
上げられる数学』


労力を費やすべきなのです!!!!


実際に3ヶ月で偏差値20up
ほとんどの子どもたちが実現しています。

実際に私が指導してきた生徒の声

受験が終わった瞬間
満点を確信しました!

受験は、”志望校に合格することが最終目標”です。


模試やセンター試験で一喜一憂するのではなく、
最終的な目標を達成することだけを考えて、
先生から渡された問題集を繰り返し解く
というような勉強を繰り返しました。


本番までは長い期間モチベーションを
保ちながら勉強することが必要に
なりますが、元々飽きっぽい性格の僕は


”受験に特化した、たった1冊の
問題集を繰り返し解いたこと”



これにより問題がスラスラ解ける
快感を経験し、受験本番まで
モチベーションを維持することができました!



大学受験本番も数学は満点だったのでは!?
という自信があります!

学校の授業が理解できない状態から
京大現役合格しました!

高校2年生の時、


”初めて学校の数学の授業がわからない、
付いていけない、辛い・苦しい”


という経験をしました。



そんな僕が、難関大学である京大に
一発合格できたのは、自宅に帰って
すぐに数学のことを聞ける母の存在
でした。


当たり前ですが、学校の授業は
先生が1人が多数の生徒に向かって
授業を行うので、生徒の理解度に
ばらつきが生じます。


個別指導では、生徒1人のレベルに合わせた
指導をしてくれるので、授業の説明で
理解できない部分もスラスラ理解できます!


母親の指導もあって、念願の大学一人暮らしの
生活も出来るようになりました!!(笑)

センター試験満点!
本番も8割以上の高得点で合格!

僕が石原先生の個別指導を受ける前は、
”具体的な勉強法がわからない”という
状態でした。



でも、個別指導のおかげでセンター試験、
大学受験までには、問題を見た瞬間、
答えまでの道筋を一瞬で見出すことができる
ように
なって数学が楽しくなりました!


受験生は、
「絶対に合格しなくてはいけない」という
プレッシャーがあるため、模試などで
思ったような点数が取れないと凹みます・・・


僕も思ったような成績が取れなくて
落ち込んでいた時、石原先生が勉強以外の
私生活でも”母親”のような優しさで
何でも聞いてきなさい!という感じで


接してくれたおかげで、僕も思い切って
石原先生に思い通りに点が取れない胸の内を
さらけ出すことができ、精神的に安定して
見事志望大学に合格することができました!

数学偏差値50以下から
医学部医学科に進学できました!

元々、現役の時から他の受験生より
努力して勉強した経験がなく、


大学受験に向けて1年間の浪人生活、
初めて親元を離れての一人暮らしは
想像以上の孤独感や不安感がありました。



大学受験の不安やプレッシャー、
一人暮らしという孤独という闇の中、


石原先生が常に私を”大丈夫、大丈夫!”と
背中を押してくれて受験に対する
【根拠のない自信】が付きました!


受験直前には、先生が厳選してくれた
たった16問の問題を繰り返し解いたことで
精神的に落ち着いて受験することができ、
見事合格することができました!

高校3年の夏まで部活漬けでも
医学部に合格できました!

周りの友達は受験に向け、部活にも
参加せず、猛勉強しているのに
”高校3年の夏まで野球漬け”という
状態だった自分に不安だらけでした。



数学に関しては定期テストの前に
勉強する程度で、
”数学の何が理解できていないのか
漠然とわからない”
という状態でした。


石原先生は、僕の”わからない”部分が
公式なのか、計算方法なのか、
全くわからない状態なのかを
理解して指導をしてくれました。



僕は、他の生徒より受験勉強が遅れている分、
石原先生から出された問題を、言われた通り
反復して受験まで勉強を続けていきました。


厳選された問題を受験までに10回以上
繰り返し勉強
したことにより、
受験に自信が持てて、念願の医大に
合格することができました!!

石原先生の添削コンサルが
東大ロースクールでも生きています!

 

一見、司法試験や東大ロースクールの
受験に数学は必要ないのでは!?と
思われがちですが・・・


そんなことありません!


僕が受けた試験は、六法全書とペンだけを
会場に持っていき、出された事件問題を
的確に解いていくという試験です。



大事なことは”理論づけ”であり、
数学から考えられるものが多いです。



ですので、司法試験を受けている受験生や
現に今、私が在学している東大生でも
数学を重視して勉強している友達
多いことも事実です。


僕は、石原先生に添削コンサルという形で
個別指導をして頂きましたが、
司法試験に向けての勉強も石原先生が
教えてくれた数学が生きています!
 

受験科目も数学は社会よりも
短期間で偏差値を上げ
大きく点数を取れる

は言っても

「数学の偏差値って簡単に上がらないのでは・・・」



思われてしまいます。


私が実際にお勧めしている参考書は
一冊だけですし、
重要な項目は30ページほど
全て完結してしまうほど
覚えること自体は少ないです。


ただ数学で高得点を取るためには
“問題の出され方を知っておく必要がある”のです。



知識として数学の解き方を知っていても
たとえば数Aと数2を合わせた複合問題など
出されてしまうと一気に解けない問題に化けます。



ただ、私が数学を教えるときは知識だけではなく
“問題が出されるパターン“も同時に教えていくので


たった3ヶ月で数学の偏差値20以上一気に上げ、
社会の勉強でヒーヒー音を上げている受験生を
アッという間に出し抜いてしまうのです!!

浪人せずに志望大学に
一発合格出来たら・・・

undefined
受験は大きなライフイベントです。


大学受験に失敗し、大きな挫折を
味わうお子さんもいます。



さらに浪人して辛く長い時を
過ごさないといけないかもしれません。



私も二人の子どもがいますが、
もし受験で失敗したら・・・


と当時は気が気ではありませんでした。


ですが、私は文系大学なら“今から”でも

合格させる自信があります。



本当に数学は点数を取りやすく
偏差値も上がりやすいからです!!



もしあなたのお子さんが大学受験に合格した時の
ことをイメージしてみてください。


・子どもが志望する大学に一発で合格する


・子どもが晴れやかなキャンパスライフを
 楽しんでいる



・合格したことで自信を持って
 
キャンパスライフを過ごしている



・大学で新しい友達ができて、
 
人生を楽しんでいる



こういったことをイメージできるのではないでしょうか?


受験というのはお子さん一人で戦うものではありません。



親子で受験に立ち向かい受験に合格し
喜びを分かち合うものです。



今から一発合格を狙うのであれば

“文系大学受験で数学の偏差値を一気に上げるべき”

なのです。

たくさんの科目を受けられる
大手予備校の方がやっぱりいいのでは!?

undefined
は言っても、大手予備校では


たくさんの授業を受けられて、
勉強できる時間も多いのでは?



と疑問を持ったかもしれません。

しかし、


大手予備校は基礎学力がないと
どこから手をつけて良いのかが分からなくなり
部活動帰りに勉強する子も多く授業中に寝ている
生徒もたくさんいるのが実態です。


受験で重要なのは効率です!



莫大な勉強する範囲があるので
無駄な勉強をせずに、しかも他の受験生と
差をつけるために苦手な教科を克服しなければ
いけません。



つまり

今、受験で一発合格が厳しそう・・・と考えているなら



1 何から勉強するべきなのか


2 今どこの分野・強化に力を
  入れるべきか


3 どの順序で勉強していくべきか




をコーチしてくれる存在が必要なのです!!


大手予備校で十分、学力を上げられる生徒は
もともとの基礎学力があるので、問題ありませんが


「今から受験勉強始めます!」


と言う生徒は“効率を最大限重視するべき”なのです。

文系大学一発合格に特化した、
無料面談を実施します!

undefined
が、どれだけ大学受験で数学の偏差値を
上げることが最短ルートだと説明しても、現に
大学受験を経験するのは”受験生本人”です。


本人が受験当日までモチベーションを
落とさず継続的に数学の勉強をしていくため、
以下の内容を無料面談で伺います!

数学が好きか嫌いか

多くの生徒が受験科目に得意、不得意があります。


長く続く受験勉強の際、重要性を
理解しないまま、嫌いな数学を
勉強し続けることは計り知れない
負担
となります。


数学の得意な生徒には、継続して
勉強を続けてもらい、不得意な生徒には
大学合格の最低限ラインを伝える
必要があると感じているのです。

現時点で数学にかけている勉強量・時間

受験勉強は数学だけではありません。


しかし、受験に合格するための
最短ルートは間違いなく数学の
偏差値を上げることなのです。



受験に対する不安から理解できない
数学を避けようとする受験生は
少なくありません。



限られた1日の勉強時間の中で、
数学の偏差値を合格ライン持っていく
勉強量を的確にアドバイス致します。
 

数学の得意範囲、不得意な範囲

数学が苦手・・・という生徒は
漠然と苦手意識を持っている
受験生が多くいます。


個別に面談し、数学のわからない部分が
公式なのか、単に計算なのかを
ハッキリさせることにより、



受験生に対しても的確にアドバイスする
ことが可能となります。



無料面談を通して、受験本番までには、


”問題を見た瞬間に答えまでの道筋を
明確に見出せる状態”



にまで引き上げる道筋を立てられます!

現時点の数学偏差値を聴取→合格ラインを教えます

現時点で数学の偏差値が低く、
受験までに数学に重点を置かない
受験生も多々いらっしゃいます。


厳しい話ですが、苦手な数学を
ほったらかしにして合格するほど
受験は甘くありません・・・



他の文系大学受験生より圧倒的に
有利な状態で受験本番を迎えられる
レベルまでを明確に教えちゃいます!
 

特典1

特典2

特典3

特典4

特典5

特典6

受験生・親御さんから寄せられる
Q&A

部活をやっていて、勉強時間が
限られているのですが、泉塾に入ることは
可能でしょうか?

やる気があり、志望大学に合格するための
努力が出来るのであれば大丈夫です!


限られた時間で効率よく勉強しましょう!

高校1年生なのですが、入塾できますか?

はい。もちろんできます。
3ヵ月コースではなく、ゆったり1年
コースがあります。

娘を入塾させたいと考えていますが、
本人にやる気がないように
見えるのですが・・・


それでも入塾できますか?

親子でお話し合いをされて
入塾することが重要です。



一度無料面談をご参加くださいませ。

数学だけで本当に志望大学に
合格できますか?

入試に必要な科目のトータルで
合格が決まります。


数学が実力アップすることで、
合格水準に達する生徒さんが
数多くいらっしゃいます。



ただし他教科があまりにも標準を下回っている
場合は厳しいです・・・

理系の大学を志望校としています。


その場合は入塾できるのでしょうか?
3ヵ月で偏差値20は上げられるのでしょうか?

数学1A、2Bの分野のみであれば、
上げることは可能です。



しかし数学3までなる話は別です。


詳しくは無料面談にご参加くださいませ。

何時間勉強すれば、志望大学に
合格するのでしょうか?

生徒さんの現在の実力により、何時間と
明示することは出来かねます。


限られた時間で最大限得点にできるよう
絞って繰り返し学習していただくので、
繰り返した分だけ、実力が付くことは
言うまでもありません。

チャート式の勉強をしております。
理解も出来ます。


このまま自分でやっていけば実力は
付きますよね?

自学自習してマスターし、実力を伸ばす
生徒さんは事実いらっしゃいます。


その場合はすでに結果が出ているはずです。



現在、その状態にない場合には、入試は
時間制限がありますので、考え方や捉え方等の
ヒントを示してくれる方に学ぶことを
お勧めいたします。

どの問題集で勉強することがお勧めでしょうか?

私は市販のZ会のチェック&リピートを
利用して教えております。



入試問題で構成されておりますので、
優先順位を決めて主な考えを示します。


またその問題集の回答ではなく、ご本人に
合わせた回答をして解説を行っております。

問題集は何種類くらいこなせば
点が取れるようになりますか?

問題集は1冊のみで(超難関大学でなければ)
合格できると考えております。


その代わり、その1冊を繰り返すことが重要です。


私が教えてきた生徒さんのほとんどが
3周した時点で偏差値が70近く
なっておられます。

偏差値が60くらいで、そこから
上がらず悩んでいます。


学習の仕方がわるいのでしょうか?

どのような学習をしているのか、
お伺いしないと的確なヒントが
出せませんので、一度無料面談に
ご参加くださいませ。

講師プロフィール

初めまして。石原泉です

私は、20年近く大学受験の予備校講師を
やりながら、Z会の東大・京大理系コース
添削指導に携わり、現在は教学社赤本の
執筆
をしております。


そこで知り得た情報や、自分で研究して
積み上げてきた教え方で、数学の偏差値を
劇的にアップさせるセオリーを構築しました。


3ヵ月で、数学(IA、2B)の偏差値が
20上げられる生徒さんが続出し、志望大学
合格を勝ち取る生徒が出現しています。



なお私の2人の息子は


京都大学工学部→大学院進学


東北大学工学部→大学院進学


です。数学をあきらめているそこの
あなた!


数学を入試の得点源にしませんか?

追伸

今、『受験という戦い』へお子さんが
一生懸命立ち向かっています。


そして受験を乗り越えた達成感や
自己肯定感はお子さんを大きく
成長させていきます。


私はそういった生徒に小さな成功体験を
積み重ねていただき、自信がついたことで


「勉強が好きになった」

「勉強が楽しいと思えるようになった」



と親御さんからも感謝されることが
多くありました。



子供の可能性は無限大です。


私はその子供たちの可能性を、この受験を
キッカケに気が付いて頂きたく思っています。


そのために私は受験という戦いに打ち勝つための、
戦略とノウハウを全てお伝えします。


子供の一番の成長は、

「自分でもできるんだ!」

という自信を持ってもらうことだと
考えています。


受験は一つの試練であり、、これを乗り越えることで
大きな成長を遂げることを確信しています。


家族で子供の受験に立ち向かっていきましょう!


本気で勝ちたいと思えば理想は叶います!


無料面談でお会いできることを
楽しみにしております!