さあ絵を描こう!


「絵なんて描けるわけない!」
「いまから始めても無理!」


経験、年齢、デッサン力、関係ナシ!
絵を描くことを諦めかけた人のための
いまだかつてないユニークなオンライン講座。


デッサン力を必要としない独自のアプローチによって、あなたらしい絵を生み出す方法をお伝えします。
各ワークの詳細動画をご覧ください。

経験問わず誰でも取り組める

絵の描き方だけでなく、創造的なものの見方、思考法を伝授

パソコン、タブレット、スマホで学習可能

ステップバイステップで学べる3ヶ月間のプログラム

画歴30年、講師歴25年のプロが考案した独創的な絵の練習法

デッサン力がなくても
絵は描けるようになる。

絵を描くには、基礎であるデッサンの技術をしっかり身につける必要があると、多くの人が思っていますが、じつは、創作のアプローチを工夫することによって、誰でも独創的な絵を生み出せるようになります。

「子供の頃のように自由に絵を描いてみたい」

「以前は楽しく描いていたのに、いつからか描くのが苦痛になってしまった」


そんな想いを持つ人にとって、オンライン講座はじめの絵の一歩は、ぴったりのプログラムです。「こんな絵の勉強法もあったのか」という目からウロコのワークによって、絵を描く楽しさ、創造するヨロコビを見出すことができます。
美的感受性を鍛える。
『描く力』よりも『見る力』

「私は何を美しいと思うのか?」

一般的に絵の勉強法は「描く技術」に重点を置き、上手・ソックリに描く練習をしますが、はじめの絵の一歩では、描く力よりも見る力を鍛えていきます。

自分にとっての「美」さえわかれば、自ずと自分らしい絵は描けるようになります。
はじめの絵の一歩では、趣向を凝らしたアプローチによって、ワークを実践しながら美的感受性を鍛えていく方法を、動画教材のなかでお伝えします。

 
組み合わせとキッカケで
個性を発見する。

「私には個性なんてない」と思っていませんか?

個性は誰のなかにも眠っていますが、それは偶然の閃きによって現れるのではなく、狙いと意思をもって発見しなくてはなりません。

はじめの絵の一歩では、新しい組み合わせとキッカケによって、あなたのなかに眠る個性を見つける方法をお伝えします。

このような方におすすめします

本格的に絵を習ったことのない方

絵が描けない、苦手と思っている方

自宅で絵を学びたい方

絵を描きたいけど今から始めても遅いと思っている方

子供の頃のように伸び伸びと絵を描いてみたい方

デッサンなど基礎的な勉強法が苦手な方

趣味で絵を始めてみたいと思っている方

絵の勉強をしていたが挫折した方

新たな絵の可能性を見出したい方

独創的な発想法を身に付けたい方

日常生活のなかにクリエイティブ的視点を取り入れたい方

各ワークの詳細動画をご覧ください。

受講生の声

MAさん
現在3週目のワークにおります。
素晴らしいワークを創って頂き、感謝しております。
私は普段絵を描いていますが、時々ひどく行き詰まる感覚があって、なんとかそこを打破したいと思って受講しました。
結果、大成功でした。

木村先生のワークはスンナリと取り組むことができ、小さい頃に本当に夢中で絵を描いていた事を思い出すことができました。
いい絵を描こうとか、目的など何も考えず、ただ楽しくて、夢中で手を動かしていたあの感覚を、大人になってから常にやれる状態を得られるというのはすごい事です。
本当にありがとうございます。
引き続き、楽しく取り組んでいきます。
今後もどうぞよろしくお願い致します。

MYさん
携帯で、家事や通勤の間にも聞ける。もちろんじっくり自宅で机の上でレッスンが受けられるので時間をうまく作ることができるようになりました。
日頃気づかなかった美しいモノ、線にハッとするようになりました
この間は、ガードレールの曲線が美しいと思うよになりました。(笑)

毎週送られる課題をワクワクしながら終わった頃にはどんな自分になれるのか今から楽しみです。
先生ありがとうございます。

MIさん
絵を描くのが好きだが、大人になってだんだん描かなくなり、また、なんか気に入らないなーっと思うことが多いので、新しい何かを得たいと思い始めました。

何も考えず、ただ描いてみるというレッスンで、それでも、バランスなどを見ながらどんどん描き足し、今まで自分が描いたことのない絵というか模様ができて楽しいです。

TMさん
少し課題消化が遅れ気味ですが、というのも、結構途中面白くてハマってしまって、そればっかりやって先進まない、みたいな事があるので。(擬音・擬態語の表現とか、あと芯鉛筆の描き心地が結構気持ちよくて、何でもいいから描いてたい、みたいな状態)

いつも個人的にはA6ぐらいの小さい画面で描いていたので、ストロークを大きく描く事によって、運動的スイッチが入った気がします。
これからも楽しみに(遅れながら)ついていきます。よろしくお願いいたします。

TMさん
少し課題消化が遅れ気味ですが、というのも、結構途中面白くてハマってしまって、そればっかりやって先進まない、みたいな事があるので。(擬音・擬態語の表現とか、あと芯鉛筆の描き心地が結構気持ちよくて、何でもいいから描いてたい、みたいな状態)

いつも個人的にはA6ぐらいの小さい画面で描いていたので、ストロークを大きく描く事によって、運動的スイッチが入った気がします。
これからも楽しみに(遅れながら)ついていきます。よろしくお願いいたします。

動画を見ながらワークを実践することによって自然と創作のコツが身に付き、自分らしい絵が描けるようになります。

3ヶ月間の実践プログラム
教材ご購入から3ヶ月間にわたり、毎週新しいワークのご案内がメールで届きます。
会員限定サイトの動画教材を視聴しながら様々なワークを実践することによって、ステップバイステップで個性的な絵の生み出し方を身につけていきます。

 

一ヶ月目(0週〜4週)

基礎編:まずは描いてみよう
「絵の基礎はデッサン」「本物そっくりに描かなければいけない」「絵心がないと絵は描けない」「絵には才能が必要」などなど、絵の勉強法に関する様々な先入観や思い込みを取り払います。

テクニックを必要としない簡単なワークによって、自動的に絵が生まれる感覚を身につけます。

二ヶ月目(5週〜8週)

応用編:いろんなアプローチで絵を描いてみよう
4つの異なるアプローチを使って絵を描く練習をします。
キッカケさえあれば、絵は自然と描けるようになります。

解説動画の通りに手を動かしているうちに、だんだんと描けるようになってくるので、リラックスして、楽しみながら取り組んでくださいね。

三ヶ月目(9週〜12週)

課題編:作品制作にチャレンジしよう
さあ、いよいよ作品制作です。基礎編、応用編で習得した画法を思い出しながら描いてみましょう。

制作事例を通してプロのクリエイティブ思考と制作プロセスを紹介します。

講師:木村タカヒロ

木村タカヒロ PROFILE

1965年生まれ。セツ・モードセミナー卒業。1990年、イラストレーターとして活動 を開始。 人間の顔をメインモチーフに、様々な表現法を駆使して作品を量産。2003年、バーチャルタレント集団 「キムスネイク」を生み出し、個性的なキャラクターのアニメーションを、テレビ番組やCM、WEB等で発表。 主な仕事:「ベストハウス123」アニメーション、「マツコの知らない世界」アニメーションなど。2014年より木村創作教室主宰。神戸芸術工科大学非常勤講師。 主な受賞:第7回イラストレーション誌「ザ・チョイス」大賞受賞、アヌシー国際アニメーションフェスティバル(2010)

http://www.faceful.org
http://kimsnake.jp/