当店の代名詞「大粒いちご大福」
もち肌♡女王様 3個(810円相当)を

抽選で30名様無料で提供します
初めてメルマガ登録の方に限ります
     
栗こま娘本舗亀屋 浅見祐一
応募締切は11月30日23:59

『1日最大800個の販売実績』

↑↑↑大粒いちごを特製白餡で包んだいちご大福です↑↑↑
    
    もち生地が違う!!
    
    初めて当店の「いちご大福」を食べた人の感想です。

今、いちご大福はたくさんのお店で販売していますが
そのほとんどのお店は「もち粉」という粉から
餅生地を作っています。

    
当店では
『もち米』から♪

そう!お米を一晩つけて「ぺったんぺったん」と
臼と杵でよ~く搗く昔ながらの製法のお餅の生地で
いちご大福を作っています!!


なぜ、もち米から?


もち粉で作った餅生地はやわらかく翌日でも食べられるし
冷蔵庫に入れても固くならない

一方、もち米で作った生地はこしがあって
翌日には固くなってしまう、水加減によっては
朝、作った大福が夕方には固くなってしまうことも・・

ちょうどよい水加減を会得するまでに
何回も失敗を繰り返し、たまにはお客様からも
「昨日のちょっと固かったよ」
などと言われたり

「消費期限は当日です」と言っても

「次の日食べたら固くて食べられなかったよ!
消費期限当日といってもね~」

何度、粉の生地に変えようと思ったことか(T_T)


でも、私が食べて美味しいと思うのは
もち米から作った餅生地なんです!


もちろん
「もち粉」と「もち米」で作った生地
どちらがおいしいかは
お客様が決めること

 
↑↑↑1個1個手作りです↑↑↑
1日800個の販売実績

ただ、当店では『もち米』から作る
昔ながらの製法の生地にこだわっています!

そんなこだわりに共感してくれたのかはわかりませんが
ここ数年で「いちご大福」ファンが急増しています!(^^)!

販売期間は大体12月~3月頃まで
3年前は約8,000個
2年前が約10,000個
そして
昨年が約15,000個

多い日で1日
800個!!

イチゴは専門の問屋さんから
その時期に一番おいしい旬のイチゴを
選んで持ってきていただいています。

やはり、魚でもそうですが目利きが大切なので
旬の地域のイチゴを選んでいただけるように
お願いしています(^^)

そして
当店のいちご大福といえば
白餡なんです

なぜ?白餡なのか

先代社長がいちご大福を販売するとき
いろいろな餡を試食して

「白餡が一番いちご大福に
      合うこれだ!!」

と言ったのがはじまりです(笑)

白餡はもちろん
当店で練りあげています。
この白餡もいちご大福専用に
練っていて他のお菓子では
使用できない餡に仕上げています。

餅生地が出来て、いちごが届き、餡も出来たら
最後は職人の手で一個ずつ手作業で包んでいきます

多い時は約800個も作るとなると
機械で作りたいところですが
毎日、手作りしています!(^^)!

そんないちご大福ですが
期間限定でいろんな餡で販売するときもあるんです
 
↑↑↑期間限定のいちご大福たち↑↑↑

冬といったら「いちご大福」

大人から子供までみんな

大好きですよね!!

これだけこだわって本気で作った

いちご大福
「もち肌♡女王サマ」

通常価格

1個
¥250(税別)


なんと
『3個』(810円相当)を
30名様無料でプレゼントさせていただきます
 応募締切は11月30日23:59まで     
↓↓↓今回の「もち肌♡女王サマ3個」はコチラ↓↓↓

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↓↓↓他にもお菓子あります↓↓↓

水と上新粉だけの本物の団子
当店看板商品」「栗こま娘」
日高栗入りの高麗どら焼き
 ↑↑↑店舗外観と店内↑↑↑
↑↑↑店舗の外に飲食スペースを用意しております↑↑↑

購入者の

Kさん(埼玉県在住)
今日は往復一時間かけて日高の亀屋に旬のいちご大福を買いに行きました♬

いちご大福の餡は白餡で苺の風味が活きます。餅と餡と苺のバランスが良い美味しい大福です。

中の苺もサクサクして(香穂?)ジューシーです♬

 
Hさん(埼玉県在住)
FBの投稿をみて、いちご大福を買いに行きました。
大きないちごが入っていて美味しかったです。

日頃から販売意欲がとってもあり、イベントも多数あって
これからも注目の和菓子屋さんだと思います。

 

自己紹介

栗こま娘本舗亀屋 店主

浅見祐一

Yuichi Asami

当店は昭和41年4月 埼玉県日高市にて創業。
昭和42年10月私浅見祐一が誕生。
当時は和菓子屋だけではなく
雑誌や弁当など今のコンビニエンスストアの要素もあるお店でした。
しかし、本格的なコンビニエンスストアの台頭により売上低迷。

平成6年、私が仙台の和菓子屋の修行から戻ったのを機に
和菓子専門店としてお店を改装。

小学校のPTAに携わることにより
子供と保護者が自分たちが住んでいる地域のことについて
ほとんど知らないことを実感。

地域に根ざした商売をしている以上、地域の素晴らしさ、
親と子供の思い出を作ってあげることが大切と気づき、
平成25年、「郷土愛を育み子供たちに伝える」ことを理念として店舗改装。
ファミリーで楽しめる「いつ立ち寄っても親しみを感じられるお店」を目指して経営しています。

の散歩道で「中山エミリ」さんと一緒に記念撮影↑↑↑

当店外観
看板商品
「栗こま娘」
「理念」
〒350-1205 埼玉県日高市原宿45-1

【定休日】不定休(主に水曜日)

【電話番号】042-989-0129
【営業時間】8:30 〜 18:00 
当店の代名詞「大粒いちご大福」
もち肌♡女王様 3個(810円相当)を

抽選で30名様無料で提供します
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栗こま娘本舗亀屋 浅見祐一
応募締切は11月30日23:59