上手く描こうなんて思わなくていい
線で描くワークショップ

絵のわ」
オンラインクラス

 

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「絵のわ」は、絵が上手くなるための
ワークショップではありません。


「絵のわ」は、

絵が上手くなるためのワークショップではありません。

写真のような絵を上手く描くことも目指しません。

モデルをしっかりと見て、紙にそのまま描く・・・

見たままを描くとどうなるか」「何が生まれるか」
を様々なアプローチで“実験”していきます。

「絵心がない」と言っていた人が
3時間後には、生き生きとした線で絵を描きあげています。

「絵を描く」ことをきっかけに
いつもと違う観点で物事を捉えたり、
無心に描くことに没頭したり・・・

そんなワークショップです。
このたび、場所の制約なく、お好きな場所で受講できる
オンラインクラスを開設しました。
ワークショップの内容は、リアルクラスとほぼ変わりませんが、オンライン会議システム「ZOOM」を利用して開催します。
画材は、参加者に郵送でお届けします。

このような方の参加をお待ちしています。

絵を描くのが苦手 という方

絵が描けるようになりたい、という方

以前は好きだったのに絵を描かなくなって久しい、という方

絵を描く楽しさを取り戻したい、という方

今までとは違う「描き方」を見つけたい方

「絵のわ」を体験すると
こんな変化が起こります。


●もっと絵が描きたくなる。

●目に映るものを描いてみたくなる。

●思いもよらない自分が描いた絵に出合える。

●凝り固まった思考がほぐれる
(既成概念とか固定観念に縛られていた自分に気づく)。


●ものの見方、捉え方が変わる。

 

参加者 感想

何度受講してもいつも新鮮で、集中できてスッキリします!! 
集中しすぎてお腹が空きます。
新たな自分の才能が発揮できて楽しい。一緒に参加した夫や妹の意外な才能がわかり、新鮮な驚きでした。親子や夫婦での参加オススメです。

  

■ おもしろかった! です。見たままを描く、形でとらえると「描けるかも~」と思えるし「描けてる~」と思えました。(上手く、似てる、常識で描く)から離れると、絵はとても楽しいです。みんな「自分の絵」になっていて良いですね。

■  絵画ではなく快画なので、どういった内容なのか、とても楽しみにして来ましたが、思っていた以上に描くことって楽しい。無になって描くこと、こうすればいいのか、と知ることができてよかったです。上手くできなくていい。家でもやってみようと思います。

■  楽しかったです。家に帰って、何かまた描いてみたくなりました。発想の転換というか、思い込みのしばりからの解放というか、絵を描く苦手意識はなくなりました。

■  見ずに線を引く、逆さ描きをやってみようと思った。でも、見ずに線を引くのは、ちょっと何をやっていいのか迷った。いろんな方が集まっていて、みんな絵を習おうという人は感じの良い人が多いなと思った。

■  「目からウロコ!」自由に描く楽しさ、上手く描かなくてよい解放感を味わえました! 無心になるのはなかなか難しいけれど、日常の中でこういう時間を持つこともすばらしいですね。楽しかったです。

■  とても楽しく、あっという間の3時間でした。絵を描くことももっと気楽に取り組む楽しさを発見できました。とても楽しかったです。また是非、参加させていただければと思います。

■  最初は上手に描けるか心配だったけど、見た物そのままでいいときいて自信をもって描いてみたら、まあまあ上手に描けたので良かったです。(小4男子)

■  自分の知らない一面が見えたような気がしています。デザイナーとしてとか、良い絵を描くということだけでなく、楽しみながら絵を描いてみたい! というフタが開いたと感じてます。家でも息子と一緒に絵を描くのを楽しみたいと思います!!

■  あっという間の3時間。3枚目からは描いていることを忘れるくらい時間がきて「はっ」と我に返るような感じでした。上手く描くとか、そっくりに描くのではなく、 気持ちいい!  見たままを記録するって芸術じゃない! とか思ってしまいますが、「生まれたもの」を見ると、意図しないっもの=芸術らしきものになっていて、本当に私が描いたの? という気持ちよさとなりました。楽しい時間をありがとうございました。
 

■ よく人が「絵心なくて」「いやでも、ちょっと特徴とらえてるよね」「大胆だねー」と言って
 るような、上手いとは言えない思いきった絵が描けて楽しかったです! 線を描くのが楽しかっ
 た。

■ 複数回参加してみないと絶対、「快画」って「快画」とわからないんだなと気付きました。
 発見です。
■ 久しぶりに快画で絵を描きましたが、やはり、とても面白かったです! ほかの方の絵に面白
 いところ、美しいところを色々見せてもらえて、楽しい時間を過ごせたな、と思いました。

■ 先生が初めに「どれも素敵な絵です」と言われ「う~ん」と思いました。でも、最後に皆様の
 絵を見て、本当にどれも心の入った絵だと感じました。

■ 普段、形など、ほとんど思い込みで描いていたことが分かった。よく対象を見て、えんぴつの
 先に集中したい。

■ すごく下手な絵でしたが、みんなでそれを楽しみながら、笑いながら、良いところを見い出す
 前向きなところがステキだと思いました。

■ 画塾でやってることと全く違っていて、上手さではなく個性で語りあえたのが楽しかったで
 す。

■ 絵を描く楽しさ思い出せた気がします!! 楽しみたいから絵を描きたい! と思っても、
 なかなか筆が動かず、すぐに楽しくなくなってました。趣味がなかったのですが、 これなら
 一人時間も楽しめそうです。

■ 手元を見ずに描くなんて思ってもいなかったので、自分で自分にびっくりしたり、笑えた
 り……。いろんなもので試したくなったので、しばらく退屈しない夜か続きそうです。

■ 絵を描くことの新しい楽しみ方を教えてもっらいました。なかなかとりはずせませんね、左脳
 モードを。

■(6時間コースに参加して)5日ぶりに描いたが、個性的な絵が、変わらず描けた。参加者
 それぞれの 見え方がかなり違うが、すべてアジがある。

■ 今日は2回目でしたが、さらに自分のクセを壊すために必要なことが分かりました。色々なこと
 に気づけるワークショップでした。

■ 今日は2度目ということで、描いた顔のタッチが前回と似ていた気がします。
 やっと娘を連れてこれて良かったです。

 

「絵のわ」オンラインクラス 講師:神垣あゆみ


1966年生まれ。呉市出身。広島市在住。 編集者・ライター
2016年から木村タカヒロ氏の「快画塾」に参加。
快画講師養成講座を経て、2019年3月から快画認定講師として2020年7月まで活動。
広島、福山、三原、呉のほか、渋谷、大阪、神戸、福岡、山口(光市、岩国市)、
島根(邑南町日貫)、米子、金沢、岡山、神戸などでワークショップを開催。
2020年9月から独立し、「絵のわ」ワークショップを開催中。

●神垣あゆみ企画室

●神垣あゆみブログ
 

高校2年生まではイラストレーターになるのが夢でした。

美大受験の夏期講習に参加して、おのれのデッサン力のなさを思い知り
あっけなく夢破れたのち、「描く」から「書く」仕事を生業にして30年。

ライターの仕事に日々追われるうち
子どもの頃から好きだった「絵を描く」ことからすっかり遠ざかっていました。

「また絵が描けるようになりたい!」と
50歳になってから参加した木村タカヒロさん主宰の「快画塾」で
今までとは違う観点で絵を描く面白さを知りました。

文章を「書く」のに才能が要らないように
絵を「描く」のも才能は必要ないことを
実感。

「絵が下手」「絵心がない」というのは実は思い込みで、
誰にでも絵心はあり、絵は描けることを
ワークショップを通じて体験してほしい
そんな体験の場を増やしたい


と、快画認定講師として1年余りの活動を経て、
この度、独立して「絵のわ」ワークショップを企画・開催する運びとなりました。

「絵のわ」「わ」
描くことで生まれる
人と絵、人と人の対話の「話」
同じ場を共有する人の「輪」
描けた!という心の「和」
を指します。


「絵心がない」と思い込んでいる
大人のためのワークショップが「絵のわ」です。
ぜひ、ご参加ください!



 

開催概要


●日 時   9月21日(祝)13:00~16:00

●場 所   オンラインにつき、お好きな場所       
      
(ZOOMが利用できる環境)
 
●募集人数 8名 

●参加費  3500円(税込み)

 
画用紙、筆記具などの画材はご自身でご用意ください。
  
ワークショップに必要な資料はメールでお送りします。
  
その際、必要な画材についてもお知らせします。 

 
 画材込みの参加費は 5000円(税込み) です。
  ワークショップ当日までに、ご指定の場所へ送付します。
  9月18日(金)までにお申し込みの方に限ります。

 
※受付は事前振込の確認をもって完了いたします。

●講 師  神垣あゆみ

<キャンセルポリシー>

キャンセルの場合は、 開催3日前に必ずご連絡をお願いいたします。
「無連絡キャンセル」は、返金いたしかねますので、予めご了承ください。
なお、画材郵送後のキャンセルの場合、画材の返送は自費にてお願いいたします。 
画用紙、筆記具などの画材はご自身でご用意ください。  

お申込み

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・6名以上の参加者があれば、日程調整のうえ会場に伺い、ワーク
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・会場のご指定・手配をお願いいたします。
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カフェやレストランの個室など
 ・会場費・交通費を別途ご負担ください。 
 ※広島市内の場合は、交通費不要

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