50代の2人に1人が突然毎月15万負担増
突然始まる介護の準備
 


介護なんてその時考えれば…で間に合いますか?

多くの人はそう思っていますよね。 必要なその時になってからでは間に合いません。

なぜなら介護が必要になった時にかかるお金をイメージ出来ていない。
そして、多くの人は両親の年金や貯蓄でまかなえると思っている方が
ほとんどだからです。
今の日本の介護の実態として、
51歳~55歳になると21.3%。55歳~60歳では23.5%。
合わせて50代の44.8%。約2人に1人が両親の介護に携わり、仕事を辞めています。
そして、下記の図の算出のように在宅介護であっても
毎月介護で約15万円の負担をしています。
親の年金や貯蓄で毎月の負担をやりくりできればいいですが、
そういうわけにも行かない家庭がほとんど。
多くの人が介護のイメージに対して悪くイメージを抱えているのはなぜでしょう?
それは準備・対策をしていないからです。

テレビなどで迫る高齢化社会に不安を抱きながらも、
「実際介護が始まるとどれくらい費用がかかるの?」
「どこに相談したらいいの?」
「どうやったら事前に予防できるの?」と
知識もない、対策もしていない人がほとんどなのです。

介護で「もう限界!」と共倒れにならないために突然始まる介護の7つの準備を公開しています。
高齢者介護1,000名の経験と介護予防にも精通している現役介護福祉士が明かす。
「もう限界!」と頭を抱えて共倒れににならないための介護の準備とは?
 

こんなお悩みありませんか?

介護が必要になったときにどれくらいのお金がかかるの?

介護生活はどれくらい続くの?お金以外でどんなコストがかかるの?

介護の準備・対策は何から始めればいいの?

なぜ両親の介護で失敗しないために介護予防が必要なのか?全体像とは?

両親の介護の備えができているか一目で分かるチェック診断

この講座で手に入る4つのもの

1、介護で必要になった時一体どれくらいのお金がかかるのかが分かる
2、在宅介護で起こりうるお困りごとの事例が丸わかり
3、介護が必要になってしまう認知症と転倒が起こる原因とは
4、両親の介護で失敗しないための介護予防実践4ステップ

3大参加特典

1、介護の疲れを溜めない習慣つくり15か条
2、どうしてこうなっちゃうの高齢者介護ケース別マニュアル
3、介護のイライラスッキリ4つの魔法の言葉集

~私にお任せください!~
介護の現場に7年以上携わり、1,000人以上の高齢者介護に携わってきた経験とスキル。お薬に頼らないメディカルアロマ・生活習慣の基盤-睡眠栄養学を通して予防医学を学んできました。それらを基に突然始まる介護の7つの準備をお伝えしてます。

なぜ今突然始まる介護の備えが必要なのか?

7つのカリキュラムご紹介

認知症改善
適切な食習慣・睡眠習慣・運動・幸せ脳の習慣作りに取り組むことで、各疾患や認知症も確実に防げたり、進行をゆるやかにすることができます。
介護者本人の心身ケア
ケアする本人や配偶者本人のしっかり取れない睡眠不足対策やストレスケア。平均5~10年と言われている先が長い介護を続けていくには、ご自身の健康管理が一番大切です。
両親の身体機能のケア
転倒・寝たきりがは身体の機能低下を引き起こすので、介護が必要にならないための身体つくりの習慣も大切なポイントです。
ご本人と良好なコミュニケーション
ご両親との疾患・状態に合わせたコミュニケーションも大切です。ここが分からないと介護がストレスに感じてしまいます。介護現場を長年経験してきた人間でないと分からない部分です。
両親の身体介助
肉体的負担を減らすためのプロ(介護予防運動指導員)が教える魔法のような在宅介護の介護術。これで腰痛対策もばっちりです。
申請手続き
申請手続きが分からず、苦労する人は多いです。初めての手続き関係や相談者選びも専門家の助言を受ければ安心です。
家族と地域間での協力体制の作り方
1人で介護をしていくのは行き詰ってしまうので、協力体制・役割分担ができているかで負担が大きく変わります。

よくある質問

ZOOM使ったことがないのですが…

難しいアカウント登録不要。ZOOMは無料のオンラインビデオ通話アプリです。URLをクリックするだけで通話が始まります。初心者の方でも分かるZOOMの使い方を事前にお伝えいたします。見て分からない場合も電話でZOOMのやり方をお伝えいたします。

介護に対して初心者ですが、大丈夫ですか?

初心者の方にも1つ1つ分かりやすくその方に合ったペースで丁寧にお伝えします。勉強会以外にも個別相談も行っていますので、気軽にご相談ください。

身近な知り合いにも介護に困っている方がいるのですが、ご紹介してもいいでしょうか?

地域には情報がなく、困っている方々が沢山います。ぜひ勉強会や小冊子を教えてあげてください。また夫婦でのご参加も大歓迎です。

講師紹介

清田健太朗 専門:身体介助・コミュニケーション・介護者の心身ケア
介護現場7年以上、高齢者介護1,000名の経験から7つの準備の全体像を分かりやすくお伝えします。予防の観点から認知症改善、介護者の心身ケアを教えられるのも大きな特徴です。
突然始まる介護の準備部からゲスト講師
不定期で突然始まる介護の準備部で福祉従事者の各分野専門の方をゲストでお招きし、専門的な視点を分かりやすくお伝えします。

お問い合わせ

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お問い合わせは…TEL 090-2622-5249
メールアドレス kentaro.seita.mb@mail.com