『人材育成』の極意を書いた小冊子をプレゼントいたします

こんなお悩みありませんか?

管理職にスキルがないから社員が育たない

どうやって社員教育をしていいかわからない

定年退職でベテラン社員が辞めてしまう

新規に優秀な社員を採用できない

採用できても2~3年で辞めてしまう

細かく指示をしないと社員が動いてくれない

社員からの不平・不満が絶えない・・・

私におまかせください!
人事制度構築士である私が
『人材育成』の極意を教えます
まずは、小冊子で内容をご確認ください

●採用はリスクが大きすぎる

高齢化社会になり多くの企業で人手不足が深刻化しています。
大手企業ではより深刻で、新卒社員のみならず中途社員の獲得にも力を入れています。
今、新しく社員を採用することも簡単ではありませんし、採用には莫大なコストと労力が必要になります。
会社の業績を上げるためには、今いる社員のモチベーションを上げ、生産性を高めることが、最も効果的で近道でもあるのです。

社長が何も言わなくても、会社の目標を理解し、自分で考え、自分で動く社員が一人でも増えれば、会社は大きく成長し始めます。
今、会社がすべきこととは、今いる社員の教育に力を注ぐべきなのです。

●自律型社員は3つのステップでつくられる

自律型社員のつくり方は、上記の3つのステップを繰り返すだけ!

『そんな簡単なことで本当にできる?』と思っていませんか

でも、その簡単なことが、実はできていない会社がほとんどなんです。

子供にお手伝いをさせるためには・・・
まずは、忙しいのでお手伝いをして欲しいと子供に伝えます。

次に、どんなことをして欲しいかを具体的に教えます。
『こうやるんだよ・・・』という感じで、あとは任せます。

そして、お手伝いができたら、大いに子供を褒めてあげます。
『ありがとう! すごいね! よくできたね!』です。

子供は、自分ひとりでできたことを誇りに思い、そして褒められたことで、率先して
また同じお手伝いをしてくれるようになります。


そうですよね。同じことを社員にしてあげればいいのです。
同じ作業を何度も繰り返すことで、その精度(仕事の質)もあがります。

そして、より効率的な方法を自分で考えるようになっていくのです。

 

この仕組みを取り入れたのが『A4一枚評価制度』です
たったA4一枚のシートで社員が自主的に行動するようになるのです!

●評価項目は社長のわがままを反映させる

この『A4一枚評価制度』の目的は、『業績の向上』『人材育成』です。
社長のわがままを反映させた方がうまくいくのです。

なぜなら・・・会社は社長の思いがあるから

『こんな会社にしたい!』そんな思いで社長は会社をつくったはずです。
その思いを達成するためには、同じ思いを持っている人と一緒に仕事をした方がうまくいくのです。

 
そう、社長の『好きな人』を社員にした方がいいのです。

『あいつは、社長の好きなタイプだから評価が高いんだ!』
そうです。その通り!でも、それでいいのです。

また、中小企業では、多くの『得意』をつくるより、一つの『得意』を突き詰めて差別化を図る、弱者の戦略が必要です。その『得意』とは、すなわち社長の『得意』なのです。

その能力を社員一丸となって高めることで勝ち残っていけるのです。そんな社員を集めるには、社長のわがまま、『好きな人』を高く評価する制度のほうがうまくいくのです。

 

この制度の特徴は・・・

社長の好きな人を評価する


公平性・納得性は求めない


給与をあいまいにする


一般的な評価制度は、期末に決定する評価結果で、社員の不平・不満がでないよう、公平・公正を重要とします。そのため、評価項目を増やしたり、360度評価など制度を複雑にする傾向にあります。
 
対してこの制度は、期中のいい行動に対して、いち早くフィードバックしてあげることに注力します。社員に『望ましい行動』をどんどんしてもらうことが狙いです。

会社の戦力、『自律型社員』をつくることが目的です!

●運用に管理者のスキルは、ほとんどいらない

運用のポイントは、月2回たった15分の振返り面談をするだけ!
面談の中で、先ほどの3つのステップを繰り返し実施するだけです。

面談の目的は、社員に『気づき』を与えること!

面談で使うシートは、A4一枚のシートで実施します。

人は自身の行動を振り返ることで、その後の行動が変わります!
管理者の仕事は、月2回、気づきを与え、行動を促してあげるだけです。

小さな会社が手軽に使える『社員教育』の極意を小冊子にまとめました

内容: 1章 小さな会社の業績があがる仕組み
    2章 小さな会社に理不尽さは必要
    3章 業績のあがる評価制度とは
    4章 自律型社員を育てる運用の秘訣

あなたの『人材育成』の考え方が変わります!

『A4一枚評価制度』で業績向上を目指しませんか

一人でも多くの経営者の方に知っていただきたく今月末までの期間限で公開します

著者プロフィール

塚本一樹

生まれ:1962年 東京都北区に生まれる
資 格:社会保険労務士、2級ファイナンシャルプランニング技能士

大学卒業後、当時のキヤノン販売株式会社に営業職として入社。
仕事を通し、社員のスキルアップが図れない、業績があがらない、資金繰りが思うようにいかない、社員に十分な報酬を与えられないなどの悩みをかかえる、多くの社長の姿を見てきた。それでも一所懸命、人の問題を向き合う社長の力になりたいとの思いから社労士資格を取得。取得後は、中小企業にマッチした『たったA4一枚のシート』で運用する実用的な評価制度である『A4一枚評価制度』に出会い、ライセンスを取得。
現在は、人事制度構築士として、営業会社を中心に『人を育て、業績をあげる』ことに特化した制度構築や運用サポートで、クライアントに喜ばれている。
小さな会社が人事評価制度を導入することで、業績や社員の満足を向上し、全ての人が幸せな誇れる会社にすることを使命に日々活動をしている。