コロナ禍におけるWEB活用についてお悩みの

従業員数100名以下の東海地方の企業様へ!


 
もし御社が今、コロナ禍に上手く対応できずに悩んでいるなら、
そしてそれが多少なりとも、
いえ、ひょっとして
大きなストレスになっているなら…
 
このサービスは、それを解決することができるでしょう。
ぜひ、この先を読み進めてください。

こんなことで、お悩みではありませんか?

テレワークとかWEB活用といっても、うちのような規模じゃ無理・・・

対策しようにも、資金も人材も足りない・・・

何をどう対策していいかもわからない・・・

コスト削減も限界・・・

社内のコミュニケーションが取りづらくなった・・・

コロナがいつ終息するのか、見通しが立たないのが辛い・・・

このサービスは、それを解決する一助となることができるでしょう。
もう少しだけ、このページをご覧ください。

2020年、コロナウイルスが蔓延し始めて、
世の中は一変しました。

今まで当たり前だったことが当たり前ではなくなりました。

・移動ができない
・人と会うことも許されない
・営業活動が思うようにできない
・社内会議さえままならない…

 

そのような状況下で、テレワークやWEB会議など、新しい働き方が推奨されるようになりました


「働き方の選択肢を広げるという点では有益だと思うが、大企業のように、それに割ける資金や人材が足りない。そもそも何から始めていいかもわからない。」

あまりの急激な変化に対応しきれないという悩みをお持ちの中小企業経営者の方が多くいらっしゃいます。

確かに、「ただでさえ思うように営業もできないのに、プラスアルファで新しいことを始める余裕なんてない!」そのように感じられるのも無理はありません。

でも、だからといって、ただ黙って指をくわえて、一日も早いコロナの終息を待つことしかできないのでしょうか?

当然、コロナはいつかは終息するでしょう。しかし、刻一刻と状況が変化し、数ヶ月後の見通しを立てることさえ容易ではない、というのが現状です。

このような状況で、新しいことを始めるのは勇気がいることかもしれません。しかし一方で、何もしないことにもリスクが伴います

WEBを活用した新しい働き方は、コロナが終息した後も継続されていくでしょう。WEBという新しい武器を手に入れた企業にとっては、選択肢が広がった中でベストな方法を選んでいくことが可能となります。つまり、上手く対応できている企業とそうでない企業で、コロナ終息後に差が広がっていくことが予想されます。


目の前の現状を打破するためにも、コロナ終息後を見据えた対策としても、WEBを活用していくことは、事業を継続していく上で必要不可欠になりつつあります。

WEB活用が必要不可欠な時代に

「そんなことはわかっているが、うちにはシステム専門の部署もないし、専門の人員もいない。そのために新たに人材を採用する余裕もない。そのようなことができるのは、大企業だけ。」

そのように感じているかもしれません。確かに、中小企業にとって、そのための時間や人材の確保は難しいかもしれません。

だからこそ、私がそのお手伝いをさせていただくことで、新たな人材を採用することなく、そのための時間を割くこともなく、次のステージへ移行することができます。

具体的には、御社をスタジオにして、会議や情報発信の代行をさせていただきます。

 

「会社をスタジオに!?」


いきなり何を言ってるんだと思われたかもしれませんが、もう少しお付き合いください。

その前に、申し遅れました。

私はBrain Video Marketerの下保賢昇(かほ けんしょう)と申します。

変わった名字と言われますが、出身の富山では下保(かほ)は多く見られます。

動画制作をしていますが、「綺麗でカッコイイ動画」ではなく、動画マーケティングの知識とプロモーションの経験を基に、目的達成のために「どう見せるか?」という視点で提案しながら、クライアントと共に造り上げています。

また、2020年9月に生まれ変わった旧名古屋テレビ塔(現中部電力MIRAI TOWE)公認のインタ-ネット放送局「なごチューブ」の配信を手がけています。なごチューブ以外にも、昨年からWEB配信の依頼も増え、今後ますますWEB活用の需要が増してくることを感じています。

ここで、あるクライアントの例をご紹介します。

2021年7月、東京に本社のある収益不動産を核とした資産形成コンサルティングなどを手がける株式会社ボルテックス様のWEBセミナーの配信をさせていただきました。

ボルテックス様は、さまざまな外部講師を招いてセミナーを開催しており、今回は名古屋の税理士 菅井幸彦先生をお呼びしたセミナーでした。

それまでは菅井先生がボルテックス社の講師をされる際は東京へ出張し、セミナーに登壇していました。今回はコロナ禍の状況を考慮して、名古屋からリモートで講義を届ける形になりました。

当初はパソコンの内蔵カメラ、内蔵マイクでセミナーに臨む予定でしたが、私どもの提案を受けて撮影方法を変更。移動型のスタジオ設備(カメラ、マイク、モニター、スイッチャー、照明など)を使って中継することに。

そして、現場のモニターに映像が映った瞬間、

「ぜんぜん違う!」
「すごい綺麗ですね!」
「こんなに綺麗に映るんだ!」
「これなら、今後もお願いしよう!」


このような歓声が上がりました。

パソコンの内蔵カメラと比較すると、今回の撮影に使用した専用カメラの映像、マイク共に品質が格段に良くなった結果でした。今回の中継では運営するボルテックス様からも、講師の菅井先生からも高い評価を得られました。

 

「会社をスタジオに」という意味、
少しはお分かりいただけたでしょうか?

既にWEB活用をしている企業からは、

・映像がクリアでない

・音声が聞き取りづらい

などのストレスがあるとお聞きします。そのようなストレスを解消することも可能です。
 

実はこの事例では会社に出向いてではなく、外部の貸し会議室を借りて撮影・中継を行いました。社外へのセミナー開催、また講師という立場上、映像に映る背景などもこだわってのことですが、通常の社内の会議や研修であれば、会社の会議室などで十分です。御社に私が中継設備を持ち込んで、撮影(LIVE配信)をさせていただきます。

やはり実際に会って話すのが一番だ

もちろん、どんなに映像が綺麗であろうとも、音声がクリアであろうとも、実際に会って話をすることにはかないません。

ただ、同業他社でもWEB活用が今以上に当たり前になってきます。今は「まだ取り入れていない」で通用するかもしれませんが、近い将来、そうも言っていられなくなることが予想されます。

また、WEB活用すると、こんなメリットもあります。

コストの無駄、時間の無駄を削減

会議のために移動する交通費は必要経費でしょう。

⇒WEBを活用すれば、その経費(交通費)はかかりません

⇒WEBを活用すれば、どこにいても参加できるため、移動時間が不要ですし、時間調整が容易になり、他のことに時間を割くことができます。


また、移動しなくてよい分、体力的にも余裕ができて、より生産性の高い仕事ができるとしたら・・・。


WEB活用も1つの選択肢に入れていただくことで、数字では計れない部分も含めて、大きな効果が見込めます

費用は?

短期的な視点だけでなく、中期的に、アフターコロナにおいても必要不可欠、経費や時間などのコスト削減効果も見込めるWEB配信。

新しいことを初めて取り入れる時は不安もおありだと思います。

そこで、初回限定で以下の費用で対応させていただきます。

【費用】初回:55,000円(税込)〜
【内容】スタッフ1名、カメラ1台、その他配信に必要な機材
    ※御社が必要なものはパソコンとインターネット環境のみ
 
 

この価格が御社にとって高いと感じられるか、安いと感じられるかはわかりません。

ただ、今まで当たり前のように使ってきたコスト、たとえば交通費を節約できるとしたら?

また、移動しなくてよい分、体力的にも余裕ができたり、何と言っても最も大切な時間の節約にもなります。

WEBを活用することで、数字では計れない部分も含めて、大きな効果が見込めます。


なかなかそれに時間を割ける人員もいない、新たにそのために採用など難しい・・・。

そんな中小企業様のサポートをさせていただきます。

 
まずはお見積もりをご希望でしたら、下のボタンより必要事項を入力して、お見積もり依頼をしていただければと思います。
 

お見積もりはこちら

受付時間 10:00~18:00(土曜・日曜・祝日・年末年始休み)
※詳細な打ち合わせは、ZOOMを利用したリモートミーティングで実施することも可能です。

追 伸

私がお伝えしたいのは、リモート会議のサポートに留まりません。今回お伝えしたWEB配信を第一ステップとして、自社専用の放送局を持ちましょう!というのが、今回のご提案のもう1つの意図なのです。
 

「会社にインターネット放送局!?」



スタジオでもよくわからなかったのに、放送局とは・・・。

最近、次のような話題をよく目にしませんか?
「ナイキがアマゾンから撤退しました」
「ディズニーが楽天から撤退しました」
「ワークマンが楽天から撤退しました」

大手企業は、プラットフォームビジネスを離れて、自社サイトに顧客を呼び込む戦略に舵を切ったということです。この流れは、どんどん加速していくことが予想されています。

近い将来、会社の規模によらず、自ら発信するチャンネルは必須となってきます。ただし、それが自社専門のECサイトというだけでは周囲に埋もれてしまうでしょう。

差別化を図るためにも、動画のライブ配信ができるインターネット放送局は、大きな可能性を含んでいます。
 

もし「自社サイトとか、インターネット放送局とか、そんなの予算があるところなら出来るだろうけど」とお思いなら、気になることは何でも聞いてください。

 

今回ご提したライブ配信を第一ステップとして、ゆくゆくは会社にインターネット放送局を持つような状態になれば、御社にとっての未来は明るいでしょう。 

プロフィール

Brain Video Marketer

下保 賢昇 - かほ けんしょう 

1999年、長岡技術科学大学大学院工学研究科を修了後、KOMATSUグループの工作機械部門に16年間勤務。

プロモーション会社の社長からヘッドハンティングされ退社し、畑違いのWebプロモーションの世界へ飛び込む。フルコミッションの契約で年間数千万円を売り上げるようになり、その後独立。

プロモーション・スキルを活かしたビジネスを模索していたところ、トヨタやYoutube、ワーナー・ブラザースといった大企業をクライントに持つジャスティン・ティオ氏から動画マーケティングを直接学ぶ幸運に恵まれる。

現在は「綺麗でカッコイイ動画」ではなく、動画マーケティングの知識とプロモーションの経験を基に、目的を達成するためには「どう見せるか?」という視点で提案しながら動画を制作している。

また大手の動画制作会社では出来ないキメ細やかな対応を信条とし、お客様の要望にぴったり寄り添う仕事ぶりに「思っていた以上の出来です!」と、リピーターが後を絶たない。

 

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