こんにちは、坂本 真也(さかもとしんや)と申します。


 
突然ですが、私は激しい怒りを感じています!



と言うより、頭がおかしいんじゃないか?とすら思っています。



何故かといえば・・・


定年後の趣味で、ちょこっとウクレレをかじったことがある人が、「ウクレレの弾き方教えますよ」と言って、お金を搾取している現状があるからです。


ロクに持ちかたも教えないまま、ウクレレが弾けなくなってしまう「ウクレレ難民」を量産している現実。


相手が初心者なのをいいことに、適当なことを教えて、お金儲けをしている人があまりにも多すぎる・・・


いい加減、私も我慢ができなくなりました。


ですので、あなたには今からこの場で、
ウクレレを演奏するために必要なすべてのことをお伝えしたいと思います。


私も、講師になって3年になりますが、
のべ数百人以上の生徒さんに直接指導をして明確にわかったことがあります。


それは、ウクレレを弾けないほとんどの人が
やっている無駄な習慣についてです。


しかも皆が皆、同じように無駄な習慣を繰り返しているため、楽器が楽しく弾けなくなってしまうという現状になっているということです。


しかしご安心ください。


このページに、そんな状態をどのようにすれば解決できるかをじっくり書き上げました。


一字一句、ゆっくりと読み進めていただけたら、必ずあなたの力になることができると思っています。

 
 
 
坂本 真也


冒頭から過激な発言、失礼いたしました。


改めて自己紹介させてください、


坂本 真也(さかもとしんや)と申します。


気軽に「さかもっちゃん」と呼んでください。


私は、普段は四国の愛媛県でミュージシャンとして活動しながら音楽スクールを経営しております。


私は過去に習っていたクラシックギターの演奏方法をベースに、独自のウクレレ演奏方法を身につけました。


クラシックギターを弾いていた時には、本当にたくさんの曲を弾きましたが、
何が正解かわかってない状態で曲を弾いていても、自分自身に上達感は全くありませんでした。



むしろ時間の無駄だったとも思います。



 
後ほど大事だと感じたのは、ちゃんとした弾き方を覚えることでした。
 

 
あなたは、現在こういったことを感じていませんか?


 
いろいろなスクールや教材があるけど、探すだけで疲れてしまった

結局何から始めていいか分からない

音楽スクールに通っているけど、上達しない

曲集を片っ端から弾いているけど、弾けないし楽しくない

無料Youtube動画をずっと見ているけど上達しない



いかがでしょうか?1つでも当てはまりますでしょうか・・・



 
とてもよくわかります!(笑)



過去に楽器を始めた自分も、同じように悩んでいました!



 
なぜそうなってしまうのか?



その問題点について具体的にお話しをします。



ちょっと以下に目を通してみてください。

 

あなたはこのような経験はありませんか?



数年間も教室をしていると、生徒さんから
色々な悩みをお聞きすることがあります。


その中で、とても印象的だったお悩みをいくつかお話しします。

 
大手スクールの問題点

 
グループに新しく人が入ってくると、その度に最初からやり直し
(なぜ初心者グループと経験者グループで分けないのか?)

 
バンド活動をしているギタリストやベーシストが、アルバイト感覚で教えている講師が多い
講師のレベルが低い、カリキュラムが人任せ)

 
プロ演奏者に教わることの問題点


 
プロから教わる弾き方が、まったくイメージができない。
(感覚で弾けてしまう天才と理解や考え方の接点が違う)

 
1回の受講料がお高めに設定されている。
(有名な人ほど高額で、30分で1万円を超えるところも・・・) 


 
youtubeで独習する人の問題点


 
正解が分からないので、できているかの確認ができない!
(知らないうちに変な弾きクセをつけてしまう)


 
動画の人の真似をしているうちに、手を痛めてしまった。
(力が抜けない状態で、無理な動かし方をしてしまう


 

上達ができる環境を選ぶことが大事!



さて、今までの生徒さんのお悩みは、いかがでしたでしょうか?



『あ!これ自分のことだ!』と思われた人もいたことでしょう。



このたくさんのお悩みは、空想上のお話ではなく、
私が講師になってリアルにお聞きした、すべての事なのです。



そしてなぜこのようなお話をするかと言いますと、



 
ウクレレ上達の遠回りをしてほしくない!



と私は本気で考えているからです。



私が「ウクレレ教室を始めよう!」と決意したキッカケは、間違った教え方をしているスクールばかりが多かったので、



 
『上達できなくて迷子になってしまう生徒さんがこれ以上増えないように』



と考えたのが始まりです。



限りある自分の人生の中で、楽器を弾くことは、とても大きな『楽しみ』であり、大切な『自分の時間』であったりすると思います。




 
そんな時に、問題だらけの場所で学ぶことはプラスに働くばかりか、あなたにとってマイナスにしかなりません。



ですので、



これからウクレレに親しんでいこうと考えているあなたには、必ず頭に入れておいてほしいことがあります。




 
・周りにウクレレ専門の講師がいる教室はあるか?

 
・自分の担当する講師は、ウクレレ上達の手助けをしてくれるか?

 
・講師の言っていることはちゃんと理解ができているか?

 
・無料動画で習うとどういうリスクがあるかを理解しているか?



 
上達をする学習環境を選ぶこと


 
これが、ウクレレを楽しむためにはとても大切なことになります。
 

 

ウクレレの上達をしている人が
必ず意識している1つのポイント



あなたのウクレレライフを最大化させるために本当に必要なことは、




上達をする学習環境を選ぶこと



と、お伝えしました。



では、あなたがウクレレを楽しんでいくために
避けたほうがいいことはよくお判りいただけたと思いますが、



これから、具体的にどうしていけばいいかのお話をします。



その具体的なお話しの前に、



 
まずは学習の4つのサイクルについての理解を深めていただけたらと思います。



この4つの学習サイクルは、人間が上達をするために必須だと言われている
プロセスを表しています。



それは、以下に分類されま
す。 


インプット

アウトプット

結果

フィードバック


インプットは、参考書や無料動画や
音楽スクールで学ぶなど、学習のインプットのことを指します。


アウトプットは、インプットに対しての表現。あなたがどういう練習をして、表現(アクション)をしたか、です。


結果はアクションをした後、自分がどうなったか、ということです。


 
そして最後のフィードバックは、その結果に対してどこに原因があったのかをアドバイスして修正していく、という


 
一番重要なフェーズになります。



もちろん質の良いインプットも必要ですが、



 
学習の上で最も重要なのは、圧倒的にフィードバックだと私は感じています。



今まで数百人以上の人に直接指導してきたのでその感覚に大きく間違いはないと思います。


間違った弾き方ばかりを
繰り返していませんか?



ちなみに、直接通う音楽スクールや独習のスタイルでは



 
システム上、フィードバックが満足に受けられないのが現状です。



スクールだと多くても月に3回ほどしか講師には会えません。



ですので、独習している時はどうしても正解が分からず、



クセがついてしまう。



そして悪くなった段階で
フィードバックが受けられないと
学習の4つのサイクルが回らなくなり、



 
インプット→アウトプット→結果



だけの悪循環を、延々と繰り返しているだけになってしまうのです。




アウトプット⇨結果までプロセスを踏んだら、




 
どこを修正すれば良いかを具体的にアドバイス(フィードバック)してもらう




ことが何より大事です。




そのためには、フォームが崩れた段階で、なるべく早く軌道修正をすることが望ましいと言えます。




「キャッチボールなら、ボールの投げ方」


「テニスなら、ラケットの振り方」


「短距離走なら、走り方」




例えになりますが、このようなスポーツにも型があり、優れたコーチやトレーナーに指導してもらい、その場で自分のクセを修正してもらうのが普通です。



 
特に、初心者の人はフォームが「崩れた」という自覚がほとんどありません



ですので、即座に修正できる環境が望ましいのです。


 

あなたが、ウクレレを最大限楽しむための
最高の環境を用意しました!


前置きが長くなってしまいました。



音楽スクールでも、無料動画でも、教材での独習でも実現できなかった



 
「4つのサイクルを効率良く回すこと」

 
「フィードバックをしっかり受けること」



上記の2つをしっかり踏まえた上で、



より具体的に



ウクレレが上達する要素



を全て盛り込んだ、



 
あなたのための学習環境をご用意いたしました!




ウクレレを最速で上達させるために必須な要素が詰まった
この「ウクレレジムver1.0」は、



まず何をしたらいいかわからない!



など、よくある初心者の悩みを完全に解決させるために、少しずつ上達してもらうステップ式の動画カリキュラムになっています。



しかも初心者がつまずきやすいポイントを網羅した、完全初心者視点で作られています。



1つのコンテンツ動画の内容が約5分~10分なので1日に大きな時間を割くこと無く、好きな時に無駄なく学習ができます。



パソコンや携帯があれば学習可能なので、場所も選びません



繰り返し動画を見ることができるので、気になるポイントを何度でも確認ができます



そして、プロの講師による無期限、無制限のサポートがついているので、フィードバックをスムーズに受けることができます。



いかがでしょうか?



しかも、ウクレレジムの内容はこれだけではありません。



参加をいただいている人達の交流スペースもあるので、
モチベーションを下げないための工夫として、ご活用いただけます。



 
「人の目に触れさせる」



というのは、かなり最強のアウトプット環境だと思います。



学習も1人でやっていては楽しくありませんが、みんなでシェアしながら実践すると、やる気も湧いてくるものです。



ぶつかりやすい壁も、超えられそうですね。


 

ウクレレジムはなぜ上達できるのか?


では、より具体的にどうやって学んでいけばいいか、お話しさせていただきます。



「ウクレレジムver1.0」では、
まずは、楽器の演奏を学ぶ上での基礎体力を上げてもらいます。




ウクレレジムの名称の通り、健康のためのトレーニングジムのように、まずは動きの基礎を作るところから実践していきます。



しっかりと結果にフォーカスしていくためには、



 
全てのテクニックに関わる、基本的な動作を身につけないといけません。



基本的な動作は1日、2日では身につかないので、



1日10分でいいので、しっかりウクレレを触ること。




 
「毎日1つ動画をチェックしてたら、気がついたらウクレレを触っていました!」



がベストですね!



具体的には以下のような流れで学習します。

1ステップ

      1日に動画コンテンツを1つ視聴する(インプット)

2ステップ

      1日のどこかで、動画を見ながら実践をする(アウトプット)

3ステップ

      できたかどうかの確認をする(確認)

4ステップ

      不明なところを聞いて修正する(フィードバック)


たった、この4ステップです。



義務のように毎日やらなくてもいいのですが、



カリキュラムが本質的でシンプルな構成になっているので思わず続けてしまうのが「ウクレレジム」の面白いところです。



基礎体力が上がっていくと、今まで弾いていた曲の表現力が向上したり、難しい曲を以前より楽に弾けるようになったりする効果が得られるでしょう。



演奏の質が変わっていく実感を得られるのは、
ウクレレを弾いていて、とても喜ばしいことですね。


 

ウクレレを本質的に弾けるようになることで、受け取れる6つのメリット

周りから「演奏が上手になったね」と褒めてもらえる

今まで弾けなかった難しい曲にもチャレンジできる

楽器を弾く仲間が全国にできる

誰かのお祝いに、気持ちのこもった演奏ができる

耳が良くなるので、良い音と悪い音の区別がついてくる

音楽という一生続けられる趣味ができる



などなど、受け取れるメリットは計り知れません。



本質的なウクレレの習得技術を学ばないせいで、



 
スクールや教材に時間とお金を投資する
身につかない
また新しい教材やスクール、無料動画を見つける
時間とお金を浪費する



というサイクルに陥っている人が本当に多いです。



しっかりウクレレジムで基礎体力を固めれば、最初に説明した6つのメリットを受け取っていくことが可能です。



最短で、しかも本質的に上達をしたければ、これを機会に悪いサイクルから卒業しましょう。



それでは、本質的にウクレレが学べる「ウクレレジムver1.0」の気になる教材の中身をちょっとだけ、ご紹介していきましょう。

 初級 音楽の基礎体力を上げ、ウクレレ初心者から脱出する

タイトル


初級は、まずはウクレレ演奏に必要な基本的な動きからトレーニングしていきます。


初級で覚えることは多くありませんが、全ての動きの基礎を作るところなので、


しっかりと実践していただけたらと思います。


フォームが崩れやすい時期ですので
フォームにも意識を向ける必要があります。


また、



左手の押さえるところはどこが正解なのか?

コードチェンジに一番必要なコツ



など、初心者の気になる疑問にもお答えしております。



初級で実践する内容を少しだけ紹介させていただくと・・・


 

ほとんどの人が間違っているチューニング方法、人前やライブで弾く時に絶対失敗しないチューニングの極意

ウクレレのストラップをつけている人が、よく間違えている持ち方、演奏を楽にするための持ち方の極意

あなたは綺麗な音が出せてますか?クラシックギター奏者も必ず気をつけている、左手の指の正しい位置

初心者の伴奏は右手の親指だけで弾いた方がいい、たった1つの理由

自分の左のどの指に力が入っているのかが丸わかりになるセルフチェック方法とは?

10級  右手の弾き方のステップアップを目指しリズム感覚を強化する

タイトル



右手の親指の伴奏にも慣れてきて、両手のフォームにも安定感が増してきたら・・・


次は右手の人差し指での伴奏にトライしていきます!


新しい事を覚えると古い事をよく忘れるので、フォームが崩れることが多々あります。



右手で新しいことをし始めると、左手がいつも通り動かなくなる!



というのを体験できるのがこの章です。



コードも新しいコードが出てくるので、左手の押さえ方にもしっかりと熱を入れて取り組んでください。



10級で実践する内容を少しだけ紹介させていただくと・・・

 

今まで出会った人の8割ができていなかった、人差し指のストロークのコツとは?

プロの打楽器奏者から直接教えていただいた、リズムを簡単に覚えるコツとは?

考えたくなくても、頭の中にどうしても残ってしまうリズムの覚え方とは?

プロが実践している効率の良いジョイント方法とは?本当のコツは〇〇による〇〇だった!

意外と本人も気づいていない!? 8ビートストロークを弾く時の重要な注意点とは?

 9級 左手のコードの種類を増やし、ウクレレで最も必要なハワイアンのリズムを体得する

タイトル



この級では、


ウクレレを、よりウクレレっぽく弾く


という、ウクレレを弾く人にとっては、とっても大事な『人差し指の使い方』について解説しています。


人差し指での伴奏にも様々なバリエーションがあり、


それを使い分けることで、



曲の雰囲気が変わる



ということを実際に弾きながら体験してもらいます。


コードの種類もさらに増えるので、


より豊かな演奏をしていただくことが可能です。



9級で実践する内容を少しだけ紹介させていただくと・・・

 

どんな曲でもハワイアン風になってしまう、魅惑のシャッフルストロークの弾き方とは?

今さら聞けない!? 8ビートとシャッフルビートの違いとは?

指1本で弦を2本以上押さえるジョイント、セーハの押さえ方のコツとは?

ウクレレ特有の押さえ方 “ジョイント” ができていないことで、その後に及ぼす良くない影響とは?

番外編(本場ハワイのシャッフルストロークの弾き方)

 8級 できていないと恥をかく!? 本質的なメロディの弾き方を完全にマスターする

タイトル



この級からは、本質的なメロディの弾き方について実践していきます!


伴奏の初級で解説をしたように、


メロディの弾き方の基礎の動きを作る級なので、あまり覚えることは多くは無いですが・・・


メロディを弾くときは同時に見るポイントが多いので、やはり、繰り返し意識的にトレーニングする必要があります。



ちゃんとメロディが弾けている



と感じられるまで、繰り返し実践していきましょう!



五線譜という譜面を読めない人でも弦楽器オリジナルの譜面、タブ譜の読み方についても解説をしています。



8級で実践する内容を少しだけ紹介させていただくと・・・

音符を読むことができない人にも安心!優れもののタブ譜とは?

メロディをスムーズに弾くコツは、右手の〇〇だった!

クラシックギタリストが基本的にマスターしている、本質的なメロディの弾き方とは?

あなたのメロディがブツ切りになってしまう2つの原因とは?

プロは自然に意識している『離さない指』とは?

 7級 メロディの弾き方にリズムを加え、表情豊かな弾き方を
マスターする

タイトル



メロディを弾く右手が安定してきたら、


次は速さや強弱を意識したメロディの弾き方にトライしてもらいます。


メロディを弾く上で重要なことは、早く汚く弾くことよりも、圧倒的に・・・



ゆっくり綺麗に弾く



ということ。


この級で実践していく中で、



早くても力強く綺麗



なメロディを弾くことを可能にします。



メロディの演奏に慣れてきた人が意識するべきポイントに
ついても詳細に解説しています。



7級で実践する内容を少しだけ紹介させていただくと・・・

 

ほとんどの人が意識できていない、2音3音の重なった音符の正しい弾き方

10フレットや12フレットなど、高い位置で綺麗な音を出すコツは、〇〇の位置だった!

テンポが速くなると途端にメロディが切れてしまう理由とは?

プロも実践している!右手、左手の効果的なストレッチ方法

エレキギタリストが実践している、速く力強くメロディを弾くコツとは?

 6級 アンサンブルに必要な知識や弾き方
   をマスターし、ソロに挑戦する

タイトル



いよいよ、初心者脱出!


「ウクレレジムver1.0」の最後の級になります。


今まで学んだ伴奏やメロディの弾き方をしっかりおさらいして、動かし方の基礎を完成させてもらいます。


この級では暗記をする学習はあまりないのですが、


代わりにアンサンブル(合奏)を意識して曲を弾いてもらったり、


より曲を豊かに弾く


ためのポイントやテクニックをメインで学ぶ級になっております。


簡単なソロもご用意しておりますので、最終的にはソロを弾きたい!


と考えている人にも必見です。



6級で実践する内容を少しだけ紹介させていただくと・・・

 

人前の演奏で恥ずかしい思いをしたくない人必見!リズムを感じるために必要なアプリとは!?

ソロを弾いている人の8割以上が意識できていない、重要な1つのポイント!

譜面の読み方は読書と似ている!? 楽譜にとっての句読点とは?

スムーズにソロを弾くコツは、〇〇と〇〇の切り替えだった!

当教室の初心者ワークショップでも実践している、5分で弾けちゃうソロとは!?

購入者への5つの特典

 
 
今ご登録いただいた方へ
特別なプレゼントをご用意しました
特典1 コンテンツサイトの閲覧権利
毎日実践していただく動画が、全て閲覧できるブログサイトをご用意しております。今までの復習もできるので、何回も過去の動画を振り返って学習することが可能です。
特典2 非公開コミュニティへのご招待
アウトプットの場所として、オンラインで参加されている生徒さん同士が交流できるスペースをご用意しております。進捗状況をシェアしながら学習を進めることが可能です。 
特典3 無期限、無制限のメールフォローアップ
多くの人に必要なフィードバックをメールにて無制限に受けられる権利を差し上げます。現在の悩みや、課題の修正にぜひともご活用ください。 
特典4 課題曲の添削権利
進級をするときに、課題曲の宿題提出をLINEかメールにて動画で送っていただければ、講師から直接フィードバックをいたします。自分のどういったところに課題があるのかを確認するためにご活用ください。
特典5 ワークシートのダウンロード権利
学習をするときに、自分自身の演奏クオリティを把握するワークシートをダウンロードしてご活用いただけます。動画コンテンツで「できなかったところ」「できているところ」を客観視する事にお役立てください。 

価格はいくらでしょうか?



Amazonの音楽ジャンルの書籍を見ていると、世の中にはかなりの数の
教則本や曲集があるなぁと感じます。


音楽スクールも同様に、小さいところを含めたら、あちこちに存在しています。


それだけ生活を豊かにするために、楽器を習うことが必要だと感じている人が本当に沢山いるということですね。


もちろんこれを読んでいるあなたも、そう感じてくれていることでしょう。


では、過去に参加されたスクールや、購入された教材で効果があったでしょうか?


無料動画で学んで効果はありましたでしょうか?


人前で堂々と演奏できるようになりましたか?


 
私は全ての音楽サービスを否定する気はありません。


楽しい」という定義は人によって様々なので、ご本人が楽しめているのなら、それで良いとも思っています。


ただ、ここまで何度かお話しさせていただいている通り、


 
ウクレレを弾くことにおいての基礎体力を上げることが何より大事だとお伝え致しました。


ですので、基礎体力が無い状態で、巷に溢れている曲集や教材を実践されても馬の耳に念仏状態になってしまいます。


「ウクレレジム」では本質的な弾き方の指導をしていますので、



 
基礎体力を上げることが可能なのです。



つまり、基礎体力をしっかりつけてさえしまえば、後ほど音楽スクールに参加しても、曲集にトライしても成果が出せるということです。




そんな教材に、あなたなら幾ら支払いますか?



数百人以上に指導をしてきた中で、失敗や試行錯誤を重ねて、作り上げてき
たこの教材の価値は、私の集大成といえるものでもあります。


しかも、いきなりこの教材に出会える人は学習においての回り道をしなくてもすむので、ワンストップで効率よく上達していくことが可能です。


「ウクレレジム」はレッスン動画が70個以上存在するので、70回の個別レッスンを受けようと思ったら、


 
21万円くらいの価値になります。
※1回のレッスン3000円で計算


しかも、プロからのフィードバックも無制限で受けられますので、
これだけでも10万円以上の価値があると思っています。


過去にスクールで何十万、教材で数万以上払ったことがある人ならもっと高い価値を感じていただけるかもしれません。


ですので、安くても、



 
30万円での提供にしようと思っています。



・・・ただ、私は「この教材を作ろう!」と決意した当初のことを考えました。


レッスンに来てくれるけれど、自分の演奏のクセが抜けなくて辞める人、忙しすぎて来れなくなる人、曲ばっかり弾いて飽きる人。


現状のレッスンだけをしていては解消できない悩みを抱えている生徒さんが、やむなくウクレレを弾くことを諦める姿を、たくさんこの目で見てきました。



そんな状況を本気で打開したいと考えている私ですので、



 
より多くの人に手にとっていただきたいと思っています。



ですので、


価格は半額の15万円でも、10万円でもありません。


みなさんが手に取れる水準まで持っていきます。


 
19800円
(全額返金保証付き)

 
こちらの価格で提供させていただきます。


現在はコロナの影響で自宅で学習される人が増えておりますので、特別にこの価格にしております。


なお、90日間、教材を実践してもウクレレの上達が全く感じられない場合は
購入代金全額を返金いたします。


 
あなたのリスクは取り除きました・・・


本来なら、音楽スクールの入会金と月謝2ヶ月分くらいで支払う料金なので、正直安すぎる価格設定だと思っています。


なお、私自身のフィードバックができる人数にも限りがあるので、いきなり販売を中止する可能性もございます。


お早めのご参加を、お待ちしております。


====================

返金希望の方は bandq0923@gmail.comまで、「返金希望」のタイトルで

・ご注文時のお名前・メールアドレス
・振込先の銀行口座

をご連絡ください。14営業日以内に返金いたします。
 

内容紹介


楽譜PDF

36枚

教則動画

77動画 (316分)

初 級

プレイフォーム (本体、左手支え方、右手親指の基礎)
楽器のチューニングについて(ハイG、ローG)
ウクレレチューニング方法右手の使い方1(親指) + コード4つ
コードチェンジの考え方
練習フレーズ
右手の使い方1(親指) + コード追加1
右手の使い方1(親指) + コード追加2
右手の使い方1(親指) + Em  と追加した全て
曲の進行の話(リピート、DS、DC)
練習フレーズ2
フォームチェック3点、難しいコードを押さえる方法
初級課題曲(コード10個+コードチェンジ+右手親指)

10 級

右手人差し指の基礎
ダウン、アップストローク
リズムトレーニング1
リズムの覚え方のコツ
リズムトレーニング1(実際に弾くバージョン)
右手の使い方2(人指し指)(4〜8分) + コード4つ
練習フレーズ1
右手の使い方2(人差し指) + B♭、Gm+Gm7、Cm
ジョイントについて
押さえ方のコツ
練習フレーズ2
フォームチェック(難しいコード前の左手について)
10級課題曲(人差し指ストローク弾きわけ+Fのキー)

9 級

シャッフルリズム、シャッフルとハワイアンリズムについて
右手の使い方3(シャッフル5番) + コード追加(A+A7,D)
右手の使い方3(シャッフル7番) + コード追加(B7,D♯dim)
セーハ、ディミニッシュについて
押さえ方のコツ
シャッフルの表記、考え方
9級課題曲(シャッフルストローク+Dのキー)

8 級

タブ譜の読み方タブ譜の読み方テスト(単音、和音)
1弦でメロディを弾いてみよう
メロディプレイフォーム(右手親指、左手の位置について)
右手親指1(4分まで) + 1弦で喜びの歌
運指について
運指練習フレーズ(かえるのうた+運指)
右手親指1 + 2、3弦
練習フレーズ1
離さない指について(音を切らない極意)
右手親指1 + 全弦
練習フレーズ2
フォームの修正
8級課題曲(4弦すべて使う+右手親指1)

7 級

励ましの言葉
右手親指2(8分まで) + 4弦全て
練習フレーズ1
重音、ハイポジションを弾く時のフォームについての考え方
右手親指2 + 重音、ハイポジション
フォームの修正
早いメロディよりゆっくりのメロディの難しさ
シャッフルリズム(簡単なハワイアンバンプを弾く)
スタッカートの弾き方
休符について
右手シャッフル + 休符
8分の早いメロディを弾くコツ(スウィープ奏法を意識する)
右手、左手のストレッチ方法
右手親指3(8分早い) + ローポジ、ハイポジ
フォームの修正
ここまでのまとめお話
7級課題曲(リズム組み合わせ+全弦使用+休符)

6 級

6級のテーマのお話(雑談)
アンサンブル、ソロの際に使えるメトロノームアプリの紹介
サクッとソロを弾いてみよう
ソロに置けるコードとメロディの役割について
ソロ独特のコードの押さえ方
右手親指 or 人差し指1(伴奏)
右手親指1(メロディ)
ソロ課題曲1
ソロ演奏解説1
励ましの言葉2
右手人差し指1(伴奏)
右手親指2まで(メロディ
ソロ課題曲2
ソロ演奏解説2
6級課題曲

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各種クレジットカード払い、銀行振込
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返品時期

ご購入後 90 日間の経過後、14日以内が返品時期となります。ご連絡をいただき、条件を満たした場合に返金可能となります。

返品方法

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※クレジットカードによりご利用回数が異なります。予めご利用回数をお確かめ下さい。
※VISAデビットカードは分割決済をご利用いただけません。
※分割払いの回数により別途分割手数料がかかります。
(分割手数料についてはご利用のクレジットカード会社にお問い合わせ下さい)

よくある質問

ウクレレを始めてどのくらいの期間の人が対象でしょうか?

難易度は基本的に、初心者から中級者までの内容となっていますが、「変にクセがついているから直したい」という人であれば、どのタイミングでもご参加いただけます。

楽器を触ったことのない超初心者なのですが、大丈夫でしょうか?

はい、むしろ初心者の視点で教材が作られておりますので、初心者の人にこそ体験していただきたいと思っています。

私は早い段階で本質的なものに触れることが、学習において重要だと考えています。 
例えば初めて英語学習をするときに、嫌な先生に当たってしまったら、英語そのものが嫌いになってしまったりすることがありますよね。

だからこそ、誰と、どのようにスタートを切るのか?が何よりも大切だと感じています。

他の教材を購入して、併用して進めても大丈夫でしょうか?

あなたが全くの初心者ということでしたら、どちらかに集中することをお勧めします。

2つを同時に進めるということは、2人の先生につくようなもの。

一番最初に教わったことが、あなたにとってのスキルになっていくため、2人から違う教わり方をしてしまうと、初心者は混乱してしまうことが多いように思います。

後は、学ぶ教材については、フィードバックが存在しているか?も確認してみてください。

フィードバックが無いと初心者は正解が確認できないので、上達は難しいと思います。

機械(PCや携帯)を使うのが苦手なのですが、大丈夫でしょうか?

学習に必要なのは動画を見ることがメインですので、インターネットを見ることができる程度の知識があれば大丈夫です。

その他、LINEやFacebookなどの使い方や、設定などに関して不明なことがあれば、可能な限りフォローいたします。

今まで色々な教材で習ってきましたがダメでした・・・
また続かないのではと心配です。

世の中に溢れている教材のほとんどが、どのように弾くのか?を詳しく教えずに、単純に曲を弾くことだけを目的に作られているものが多いように思います。
  
根本的にどのように体を使ってウクレレを弾くのか?を学ぶことによって、今まで弾けなかった曲も、表情豊かに弾くことができます。

そうすることによってモチベーションが上がり、あなたのウクレレを弾く楽しさが一段と増して、結果的に継続したい!という気持ちになれます。

学習する上で、どのくらいの価格のウクレレを用意しておけば良いでしょうか?

あまり安すぎるウクレレはチューニング(調弦)しても、すぐ狂ってしまう粗悪品がありますのでオススメしません。

現在はウクレレも様々な種類がありますので、価格というより、自分が取り扱えるか?を目安に購入をされると良いと思います。
   
初心者にオススメしているウクレレは何種類かございますので、ご相談に乗ることも可能です。

効果が感じられなかったら、返金は可能でしょうか?

熱意を込めて作っているコンテンツですので、基本的に素直に実践していただければ、全く効果が無いとは感じにくいと思います。とはいえ、90日間の実践をして、全く効果が感じられない場合には全額返金をいたしますのでご安心ください。

最後に1つだけ、お伝えさせてください


ここまで長々と読んでいただきありがとうございます。


自分は20歳まで、クラシックギターを習っていました。


すごく良い先生に師事をしていましたが、毎日曲をたくさん弾くだけで楽器を弾くことに飽きてしまっている自分がいました。


楽しく弾くことってどうすればいいのか?
どういうことなのか?
すごく悩んだ20代でした。


そんなモチベーションが落ちている時に、
とても親しい友人から1通のメッセージがありました。



今度結婚するから、結婚式でギター弾いてよ



と頼まれました。



それまで何となく楽器を触ってきた自分が



 
本気でギターを上達したい!



と願ったことは言うまでもありません。


今まで数年もダラダラと演奏していた自分自身が恥ずかしくなり、


気持ちを入れ替える意味も込めて、半年かけて、毎日右手が動かなくなるくらい練習したのを覚えています。




 
「誰かのために弾く」



初めて誰かのために自分の演奏を聴かせる瞬間が来ました。


演奏する当日、練習しすぎたせいか、想像できないくらい緊張をしていました。


それこそビールを何杯も飲んでも、震えが治まらないくらい。



そして本番、、、



途中で弾くところが何回も飛んだりしましたが、何とか弾き終えました。



そして演奏後、自分もよく知る友人の親戚のおじさんから、



今でも忘れられない一言が、ありました。




 
演奏を聴いていると、君と友人が一緒に過ごしているような風景が浮かんできたよ、ありがとう。



その瞬間、オセロの黒が全て白に変わったような、自分が懸命に磨いてきたものが評価された瞬間でした。



それ以来、ギターやウクレレの存在が自分の中でとても身近で大切なものになったのを覚えています。



あなたにも、そういう瞬間を感じて欲しくて、今回この「ウクレレジム」という、楽器に親しむための環境を作ろうと決意し、リリースすることになりました。



当時の自分だったら、こういうのが欲しかったなぁとか、こういう説明があったら良かったなと思えるほど色んな要素を詰め込んだので、



 
是非ともお手にとって体験していただけたら、とても嬉しいです。



ウクレレを弾くことを通して出会う人であったり、


曲が弾けるようになる楽しさであったり、


誰かを祝福するための演奏で得られる、素敵な感動であったり…



これからのあなたにも、ぜひ楽器を弾く素晴らしさを味わっていただけたら幸いです。



それでは、ウクレレジムでお会いできますことを、


心から楽しみにしております。


 
 
 
坂本 真也