回り道その2
英会話教室は確かに話す度胸はつくかもしれません。
単語や言い回しのフレーズは覚えるでしょう。
しかし、ネイティブの音真似をしても、英語発音の壁にあたります。
同じように発音しているつもりなのに、カタカナ発音になってしまう。
なぜなら、日本語と英語は、発声法、音素、身体の使い方が全く違うからです。
これに気づかず、日本語の話し方で、ネイティブの英語を真似しても英会話講師以外のネイティブには伝わりにくいのです。また、ネイティブの先生は日本人がカタカナ発音になってしまう理由がわかっていないので、改善法を指摘してくれません。
回り道その3
よく見かける練習法ですが、大きな落とし穴があります。
日本語と英語には音素の数が圧倒的に違います。日本語に無い音が英語にはたくさんあるのです。その音の存在や発し方を練習しないで聞き流しやシャドーイングをしようとしても、うまく聞き取れないし、真似ができません。
さらにこういった独学の練習では自分が間違っていることに気づけず、間違ったまま変な癖をつけて練習を続けてしまいます。その結果、通じない英語を一生懸命練習してしまうのです。
単語や文法は熟知していて、正しい英語を話しているつもりにもかかわらず、
ネイティブに通じず何度も聞き返される日本人をこれまで多くみてきました。
ネイティブに伝わらないので、
自分の英語が間違っていると思い込み、
自信もなくなり英語を話すことをあきらめて日本人だけで固まってしまう。
結局は英語を話せないで帰っていく日本人留学生やワーホリの人も多く見かけます。
TOEIC高得点や英検1級をとっている人
でさえもです。
でも、これはあなたが悪いのではありません!
伝わる英会話の練習の仕方を教わっていなかっただけなのです!
これからあなたにお伝えするのは
あなたが最短で「伝わる英語発音」をマスターして
ネイティブと楽しく英会話ができる方法です。
英語を話すには、難しい文法を覚えて、
完璧に理解してたくさん英単語知っていないと
話せないと思っていませんか?
そんなことはありません。
中学の基礎英語レベルで問題なく通じます。
伝わるコツは「英語発音」!
ネイティブに伝わる英語発音さえできれば、
中学基礎英語レベルでも楽しく
会話をすることができます。
「でも英語発音なんて難しそう」
「もう40代を超えているし、今さらバイリンガル
みたいな発音なんて無理」
安心して下さい。
世界標準の英会話発音メソッドを使えば
50代で英語を始めた方も、
わずか100日程度でネイティブ並みの
英語発音を手に入れています。
では、具体的にどうしたらよいのか?
ペラペランゲージ English 代表
ペラペランゲージ English 英語音素発音指導専門家
カナダ現地小学校 Assistant Behaviour Therapist
(アシスタント問題行動セラピスト 元教員アシスタント)
Phonemic Awareness Heggerty トレーナー
TESOL資格者
カナダ音声言語聴覚士によるトレーニング受講済み
カナダの現地小学校にて4年以上に渡り、
ネイティブや英語第二言語の小学生、
発達や言語に問題がある児童に発音指導と
授業のサポートをしている。
指導した生徒は延べ6000人以上。
世界標準の英語発音メソッド『Heggertyメソッド』
を使ってネイティブ児童、発音に問題のある児童や
英語が第二言語の小学生の発音を専門的に
指導している。
そのノウハウを改良して、
日本人がネイティブのように
英語を発音するための重要な『体づくり』と、
世界標準の英語発音メソッド『Heggertyメソッド』
を組み合わせた世界初の
日本人向け練習方法を開発。
小学生から定年退職後の方まで
広い年齢層を指導している。
今でこそ、カナダに在住し、英語を使って
ネイティブの人達や非ネイティブの人達に
発音矯正の仕事をしていますが、
実は中学校の頃から英語が大の苦手で
授業も大嫌いでした。
一夜漬けでギリギリ赤点をまぬがれている
しまつでした。
しかし、父が英語を話して仕事をしていたので、
英語は話せるようになりたいと言う
願望はありました。
英語の映画を見たり聞き流したりして、
「行けばなんとかなる!」と思って...
29歳の頃に,はじめてツアー無しオーストラリア旅行に行った時の事です。
ホテルに到着してシャワーへ入った時に
事件は起こりました。
シャワーの水が止まらない!!
お湯は一向に出ず、水のまま。
蛇口を閉めてもジャーという音をたてながら、
冷たい水が出続けるシャワー。
1人でパニックになり、
フロントへ連絡して助けてもらいたいものの
何と言っていいかわからず、
「アー、エー」とつぶやき言葉が出ない...
電話をあちこちにかける羽目に
なってしまいました。
いろんな人にたらい回しにされてやっと
部屋に係りの人が来てくれました。
説明しようにも単語を並べるだけで精一杯、
さらには係員に「What?」「What?」
と何度も聞かれる始末。
私の英語発音が悪くて伝わらない。
係員がもう今日はこのままと言っているんだろうな
なんとなくわかって、OKやYesと返事をしても、
本当にわかったのか?
と何度も聞かれて変人扱いで押し問答を1時間以上。
一晩中シャワーが止まらない部屋で過ごしました。
当時、人生で一、二を争うほど辛く、
悔しい思いをしました。
その事件をきっかけにして
英語が話せるようになりたい
という気持ちが強くなりました。
英語教材を買いそろえ、ネイティブの先生の
英会話にも行きました。
発音もだめだと思い、
ネイティブの先生の口や舌の動きの真似
をひたすらしました。
『単語やフレーズを覚える』という努力
をしました。
テキスト片手に勉強、勉強、勉強!
英会話で話したい内容を日本語で考えて、英訳。
英会話アプリを使って
単語やフレーズを必死に覚える努力をしました。
家事をしている時、通勤中など聞き流しをする。
海外映画やTVドラマを毎日30分はみる。
その結果、
聴きとる耳や、間違えても話すという根性は育ち、
カタコトの会話ができるようになったので、
変な自信がついてきました。
そこで再度挑戦!
航空券とホテル送迎のセット以外は
個人プランで海外旅行に行こう、
と決意しました。
自分の英語試しもかねて旅行計画ルンルンでした。
現地に到着。
遅くなったので夕食を簡単に済ませに
ハンバーガーを食べに行きました。
ファストフードなら簡単だ!
とたかをくくっていました。
ところが、店員がなんと言っているか聞き取れず、
相手も私の英語がわからず
オーダーするのに10分以上かかるという無惨な姿。
また、これは伝わるに決まってると思い、
トイレに行きたくて
「ホエアー・イズ・ザ・バスルーム?」
(Where is the bathroom? )
とたずねましたが...
店員からは「hun?」
カタカナ発音で全く伝わらない!!
これもまた、5分以上の押し問答。
オーストラリアの時より
相当なショックと赤っ恥!!!
なぜ、あんなにネイティブの先生に英語を教わり
先生には英語が伝わったのに、
海外では伝わらなかったのか?
簡単な理由でした。
日本にいるネイティブの先生は
日本人のカタカナ発音に聴き慣れているからです。
だから多少のカタカナ発音でも
わかってもらえていただけなのです。
しかし、日本人のカタカナ発音を知らない
ネイティブには想像もつかない発音
になって聞こえています。
カナダの旅行先で会話力はいくらか
ついていたけれど、
伝わる英語にはほど遠いと
かなり心の大打撃を受けました。
カナダ旅行から帰国してからは、
英会話だけでなく外国人の友達を作り始めました。
日本語も考えないで英語で英語を考える
という練習をする日々。
ある日、カラオケで歌っていた時です。
『歌を歌っている時の方が、発音いいね』
と言われました。
この時はそのアメリカ人の友達も
私もなぜかはわかりませんでした。
後で、これが英語を発音する体作りに
重要なことだったという気づきにつながりました。
そうです、呼吸の仕方と、発声方法です。
カナダの高校に進学を決めて、
単身で日本人のいない高校に15歳で行った娘。
いくらか喋れる状態でいきました。
しかし、簡単な単語のはずなのに
カタカナ発音でホストファミリーに伝わらない...
娘はホストファミリーと話をしなくなり始めて、
挫折しかけていた時です!!
ホストマザーとホストファーザーが
なぜ娘が話さなくなったか理由がわかると、
発音練習を開始してくれました。
1日の中に何度も、それは毎日の練習でした。
私もSkypeでHeggertyの方法で発音を徹底的に
指導され練習しました。
毎日必死に練習を続け、
4ヶ月ほど経過した頃です!!
ネイティブの友達に、発音がよくなったよ
と言われはじめ、
娘のホストファミリーと話すときにも
聞き返されることがなくなり、
さらに、言いたいことを伝えられるようになった
のです!!
当時はこれがHeggertyとは知りませんでした。
また、偶然なことに私たち親子は
英語の体づくりができていたのです。
私は、高校生まで剣道を8年、
娘はテニス部で声出し。
さらに親子で教会の聖歌隊所属で毎週、
練習していました。
これらが、英語を発音する基礎の体づくり
になっていたのです。
また、顔芸をして人を笑わせたり、豪快に笑うこともしていました。
これが、顔の表情筋や顎を動かす訓練
になっていました。
そこにこの世界標準の音素発音練習法である
「Heggerty」で毎日、徹底的に練習。
みるみる発音が上達し、
ネイティブに伝わる英語力を獲得できたのです。
その結果、私はイギリス、スコットランドに2年滞在して短大でUKの資格取得。
スコットランドでは、ヨーロッパ人の友達も
たくさんでき日本人にはない話し方の
体の使い方の違いをさらに細かく気づく
ことができました。
カナダに渡ってからは、このHeggertyの発音指導をする側になることができたのです。
そして、私がHeggertyで指導した小学生は
もちろん、移民している日本人の
大人の方も驚く変化が続出しました!!
いまでは、日本人向けにさらに改良し、誰もが上達できるメソッドにしました。
それが
Minako式音素発音練習メソッドHeggerty
です。
転入当時は、Hello, Thank you, YesとNoしか言えず一人ぼっちでした。
毎日のHeggerty練習で20週間の練習が終わる頃には、友達と綺麗な発音で簡単な会話ができるようになりました。
一人ぼっちでいることがなくなり、
人前で英語を話す自信もついて授業でも大きな声で発言できるようになりました。
学校で欠かさず毎日Heggertyの練習を20週間
したことで、ほとんど何を話しているのか
ネイティブの先生でも聞き取りにくい状態から、
誰もが理解できるほど発音が改善されました。
授業中も自信を持って発言できるように
なりました。
友達とも大きい声で話せるようになりました。
英語の体づくりで準備をした後に、
Heggertyの発音練習をしました。
4週間くらいで変化が現れ始め、
職場の人に「発音が良くなった」
と言われるほどに!
続けていったことで嫌味も
全く言われなくなりました。
Minako式音素発音練習メソッドHeggerty
で練習することで、
日本人が苦手とする英語の音が
聴き取りやすくなります。
さらにきれいな発音ができるようになります。
Heggertyでは、コーチが出す英語の音の質問を
集中して聴き取り、日本語を考える間を持たず、
リズミカルに発音、解答する練習を繰り返します。
これをすることで、
聴く耳と英語脳も活性化させ、
発音を向上させていきます。
英語の体づくりのステップとHeggertyメソッドを
順番通りに練習していけば、ネイティブに
伝わる英語の発音が最短で習得できるように
プログラムされています。
「日本人がキレイな英語を話す」というゴールから
逆算された非常に合理的な発音矯正メソッドです。
そもそも、なぜ日本人はこんなにも英会話に苦労するのでしょうか?
それは、日本語と英語には4つの大きな違いがあるからです。
英語の音素は学者にもよりますが、約44音素
くらいと言われています。
短い母音と長い母音が合わせて20個と24個の子音からできています。
これに対して、日本語は5個の母音と、
16個の子音、3つの特殊音からなる
たったの24音素です。
日本語は有声音のみですが、
英語には音の出ない
無声音が多くあります。
例えば、k,f,s,t,th など。
knife ,honorやThemeが代表的です。
この違いがわからないと発音やリスニングを上達させるのは困難です。
舌や唇だけでなく、あごをふくめて顔全体と首や肩、腹筋の使い方が全く違います。
日本語は、体をガチガチにして呼吸を止めて口先でボソボソ話しても相手に伝わります。
喉元発声で話す言語です。
一方、英語は、アゴ、口、舌、顔の表情筋を
たくさん動かして話します。
有声音と無声音をたくみに使うので、
たくさん空気を使います。
腹式呼吸で話すので体をリラックスが
必要です。
また腹筋も使います。
日本語と英語は、文字も発音も文法もすべてが違います。
共通点がない、かけ離れた言語です。
だから多くの初心者は、英語で聞いたものを
日本語に直して、日本語で考えて、
出した答えを英語に直して、
英語で答えようとします。
でもそれでは時間がかかりすぎます。
会話になりません。
スムーズに英語を話せるようになるためには、
「英語脳」を育成する必要があります。
英語脳とは、英語を英語のまま理解できる
脳です。
つまり、英語で聞こえたものを瞬間的に英語で理解して、反射的に英語で答えられるようになる必要があります。
日本人の英語難民を救う黒船です。
カナダの小学校幼稚部から小学3年生までのネイティブ、ESL児童、発達や言語に問題を抱えている子の音素発音練習の指導教材として使われている
『Phenomic Awareness Heggerty』。
Phonemicという言葉は、音素という意味です。
これは、話す単語の音を指しています。
この話す単語の音を練習して学ぶことで発音や
Speaking skillを向上させる、『話す音』につながる音素発音練習メソッドです。
教科書はなく、リスニング力を使って、
英語脳を活性化させて発音する練習です。
話す音、音を聴き取るレッスン、
色々な話す単語の中にある音の違いを練習
するメソッドです。
このコースは毎日、違う単語を使って9個前後の
発音スキルの練習を100日間か20週間します。
音を分解したり、合わせたり、変えたりする内容や、単語の最初、真ん中、最後の発音を聞き取とったり、同じ音を考えたりする練習が組み合わされています。
発音を上達するには、発音記号を覚えて練習したり、実際に会話して身につけるのが王道でした。
最近は日本でもフォニックスを勉強している人も増えましたが、どちらかというと文字と音を一致させて覚えるというものですが、これは学習の第2段階だと思います。
一方初めて聞いたHeggertyは音素認識という、発音の最初の段階だとわかりました。 口頭と聴覚を体で覚えることで、正しい認識と発音ができるようになります。カナダの現地の子もこれを使って発音を覚えているそうです。
まだ、日本では聞いたことのない概念ですが、早い内に知っておくことで英語の4技能にも良い影響があります。
スコットランドとカナダの両方の英語を話す美奈子さんだからこそ感じる、音の大切さ!英語の音に悩んでいる日本人の皆さん、感覚とロジカルの両方で美奈子さんが寄り添って解決してくださいますよ!!!
カナダの子供達の学校でも採用されている
音素発音練習プログラム、9歳の長男が受講しました。
ここまで読んでいるあなたは
『カタカナ発音を脱出して
伝わる英語を話したい!!』
『世界標準の効率的に
上達する方法を試してみたい!!』
と思っているはずです。
まずは
『Minako式音素発音練習メソッドHeggerty』
体験レッスンを受けてみませんか?
日本人向け、世界初の世界標準の
音素発音練習レッスンがどんなものなのか、
実際に体験してみてください。
英語と日本語の特徴の違いを熟知した
バイリンガルで、的確な指導ができる専門家、
発音コーチMinakoがいるからこそ
成果が出せるのです。
体験レッスンでは、
日本人に必要な英語の体づくりを
ステップの順番に実際に説明を受けながら
体験することができます。
しっかりと英語の体づくりをしたあとは、
Heggertyの実際のレッスンを行います。
今まで、ネイティブのまねをしたり、聞き流しや
シャドーイングなどで練習しても
しっくりこなかった方、Phonicsの読み練習
をしてもなかなか上達しなかった方は、
その理由や改善方法がわかる内容が
盛りだくさんです。
発音を矯正させるには何が必要なのか?
それがはっきりと
体、感覚、理論を通して理解でき、
あなたの悩みを解決へと導きます。
体験レッスンも本講座も、zoomを使ったオンラインコースです。
世界中のどこからでも受けることができます。
筆記用具はいりません。
パソコン、スマホなどデバイスとあなた自身!!
ネットにつなぐだけで、
楽しくネイティブに伝わる英語発音を
自分のものにできる
最高の環境にアクセスできます!!
この体験レッスンでは、
Heggertyメソッド練習の他に、
英会話習得の個別相談が受けられます。
個別相談では
・今までどんな勉強をしてきたか?
・英会話で悩んでいることは何か?
・なぜ英語を話せるようになりたいのか?
などを伺って、
あなたのゴールに向けた最適な勉強法、
練習法のアドバイスをします。
全く英語が話せないどん底からスタートして、
ネイティブに英語発音を教えるまでになった
「叩き上げ」だからこそ、
あなたにあった最適な英会話習得の筋道を
アドバイスできます。
体験レッスンといえどもかなりの
ノウハウをお伝えしますし、
個別の英語カウンセリングなども
行っていきますので、
本来であれば8,000円は
いただきたいところです。
ですが、日本人の英会話力を底上げし、
海外に通用する日本人をたくさん輩出したい
という想いがあるので、
期間限定で、1,500円で
お受けすることにしました。
ただし、こちらは毎月7名限定となります。
また、この1,500円でお受けできるのは
いつまでできるかわかりません。
明日には終了しているかもしれませんので、
少しでも興味ある場合は
今すぐ参加申請をしてください。
◉ 内容 : 体験レッスン(40分)+個別相談(20分)
◉ 日程 : 申し込みで可能な日時を出して
もらいます。
メールにて決めていきます。
レッスン可能時間帯:日本時間午前9時~午後2時
◉ 講師: Lefebvre 美奈子
◉ 開催場所:Zoom
◉ 参加費 :8,000円→1,500円
日本人が苦手な英語発音は、
LとRの発音の違いです。
Lの発音がカタカナ発音のラリルレロ
では通じません。
ネイティブに通用するLの発音は
どうしたらよいのか?
L、R、ラリルレロのそれぞれの発音には
違いがあることが学べる
動画プログラムです。
英語を話すための『体づくり』のステップが
まとめられています。
Heggertyのメソッドを使って、
楽しくSとthの発音練習ができます。
あなたもこれで、
Sとthの発音ができるようになります。
受講生のアンケート
Yさん 54 才 (教員)
●このレッスンを受けて何が良かったですか?
発音だけでなくそのために必要な表情筋のトレーニングやアルファベットの話す発音と文字の発音の仕方などを学ぶので、スムーズに読むことができるようになった。ネイティブの人と話をしてみたくなった。また無理なくマッサージを続けることで顎関節症が改善された。
●このレッスンを受ける前までどんなことに
悩んでいましたか?
カタカナ発音が気になっていた。そのため自信がないので人前で英語を発することができなかった。海外旅行もあきらめていた。
●ご自身でやられている時は、それを解決するためにどんなことをしていましたか?
方法がわからずネイティブのえいごを真似して発音してみる程度しかしていなかった。
●先生はどんな人ですか?
ゆっくり丁寧に指導してくれるので安心して練習できた。先生の表情がとても豊かで上手に発音できた時は全力で褒めてくれるのでモチベーションを上げて頑張ることができた。明るく楽しい先生だった。
●これからレッスンを受けようと思っている人に
一言お願いします。
英語の発音を学ぶ目的はもちろんですが、ただ話し方を学ぶのではなくそのために必要な様々なトレーニングがプログラムされている今までやったことがない新しい方法で楽しく続けることが出来ます。表情豊かになるし自信もつくのでおすすめです!
受講生のアンケート
Sさん 13才 (中2)
●このレッスンを受けて何が良かったですか?
英語を聞き取って発音するので、リスニング力があがった。前よりも授業の内容が理解しやすくなった。ALTの先生に発音が上手になったとほめられて嬉しい。
●このレッスンを受ける前までどんなことに
悩んでいましたか?
英語の発音がカタカナ英語になってしまっていた。発音がうまく出来ず、英語の授業がよくわからなくてつまらなかった。
●ご自身でやられている時は、それを解決するためにどんなことをしていましたか?
自分一人では方法がわからなくてなにもできなかった。
●先生はどんな人ですか?
たくさん褒めて優しく指導してくれる。表情が豊かで楽しいし、わかりやすい。口の動きがとても見やすい。
●これからレッスンを受けようと思っている人に
一言お願いします。
発音が良くなるし、リスニング力も上がるからオーラルテストにもすごく良いのでとてもおすすめです。
発音はやはり専門家について練習しないと独学ではできないということがよくわかりましたHeggertyは初めて知った練習で、これしかないと思いました。
小林 薫 様
発音のやり方、そして顔周りの筋肉の使い方について学べたのはとてもよかったです。
このような練習を繰り返していけば、しっかりと発音が上達すると思いました。
日本人に特化した英語の発音の練習ができた。
顔を含めた体の使い方を学び、それから発音すると体感をしっかりと感じられました。
顎の動き方や呼吸方法が知れて、とっても丁寧でわかりやすい。
発音コーチは、日本語と英語のバイリンガルの日本人なので安心してください。わからない場合は日本語で説明もします。
Zoomのアプリのリンクを送ります。また、レッスンはレッスン用のリンクを予定の時間になったらクリックするだけで繋がります。とても簡単です。
『体験レッスンを申し込む』ボタンから、申し込みフォームに記入していただくと、後日、日程調整のメールが届きます。
世界中で使われていて安全です。Paypalよりも手数料が低いです。
一括振込であれば可能ですので、ご相談ください。
Heggertyメソッドは100日または20週間毎日、違う単語を使って少しづつ変化のあるスキルの練習を専門家の話す内容を聞いてレッスンするものです。
*テキストはありません。
※ 独学・我流だと、よく出てくる問題は、
最後に書いたモチベーションが下がってしまう
ことが大きいです。
これがまさに現状維持本能を発動させます。
自分でやらない理由を作ってしまう
典型的なパターンなのです。
例えば、
『今日は仕事が忙しくて大変だった。』
『家事ですることが多すぎて時間が取れない』
『子供のことが忙しすぎて疲れた』
...... だから、明日やればいい、来週、
来月からやりなおそう。
子育てが終わってからにしようなどと
理由を作ってやらなくなってしまうんです。
その後、よくあることは
「なんであの時、続けなかったんだろう」
と後悔してしまいます。
だからこそ、環境や先生が必要なんです!
練習でわからなくなったら
専門家に尋ねることができます。
レッスン毎に上達しているところ、気をつけた方がいいことをその場で教えてもらえます。
授業料を払っているので
自分でやらざるを得ない環境を作ることができます。
次のレッスンまでの短期目標ができます。
これは継続しなければいけない環境になります。
グループレッスンであれば、
一緒に頑張る仲間ができます。
個人でも、専門家と共に 練習を頑張れます。
英語の発音が身に付いたら、ネイティブの友達や
英語を使って世界中に友達がたくさんできて、
あなたの英語が伝わり楽しくおしゃべりしています。
勉強やテストで築いた自分の英語力をフルに使って、
外国で活発に仕事をこなせるようになっています。
また、安心して会議でプレゼンをしたり
電話の受け応えをしています。
留学先でも、英語の不安や恐怖感に
押しつぶされることなく
自信を持って留学しています。
成績だってネイティブに劣らない
結果も出せるんです。
いつもツアーで旅行に行っていたあなたは、
ガイドなんて必要ありません、
個人で海外旅行を満喫できます。
どうですか?
英語の発音が矯正されて
英語がペラペラになったら
世界がガラッと変わりますよね。
行動しましょう!!
あなたの人生を切り開き、目標に早く近づくための、
ネイティブ並の英語の発音になれる
世界初の日本人向けコースです。
一緒に楽しく英語の発音を上達させましょう!
でも、『本当なの?』と思いますよね。
だからこそ本当かどうかを確かめるために、
体験レッスンを受けてみて下さい。
『こんな練習初めて、他のレッスンと違う!!』
『これならうまくなれる!!』
と感じるはずです。