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⬜︎プロダクトローンチ
⬜︎フォーミュラー

 


PLC#1 チャンスーなぜ?に答える

PLC#1=プリローンチコンテンツ
(発売日まで毎日送るステップメールの通し番号のこと)

1:チャンスの提示
自分が販売する商品で人生や暮らしが変わることを説明する。

2:ポジション
耳を傾ける必要性を示す。

3:教える
チャンスについて長々と話す必要はない。価値を提供する。

4:問題提起と解決策
商品が何であれ、問題点はある。それに正面から向き合う必要がある。その場で解決しても良いし、次の動画で解決しても良い。

5:PLC#2の予告
次の動画の告知。次に学べる「興味深い」内容をほんの少しだけ紹介して興味を掻き立てる。

6:行動を促す
ローンチ関連ブログやソーシャルメディアにコメントを寄せて欲しいと促す。



PLC#2 生まれ変わるー「何」に着目

1:お礼とPLC#1のおさらい
PLC#1で見込み客が残したコメントや質問に対してお礼を述べる。そしてPLC#1の内容を復習する。

2:チャンスのおさらい
PLC#1のチャンスを再確認する。時間は短くて良い。見込み客がPLC#1を視聴済みか、内容に注意を払っていたか、記憶しているかという思い込みは捨てる。見込み客は忙しく、私ほどローンチを重要視していない。

3:ポジションのおさらい
自分が誰であるか、なぜ耳を傾ける必要があるか再確認する。(手短かに)

4:ケーススタディと教育
視聴者に本当に価値のあるものを提供する。すぐに役立つ実用的な内容を指導する。

5:問題解決
最も一般的な問題点を2、3あげる。そしてそれに対処する。見込み客が抱える大きな問題点を割り出し、私が約束した変化やチャンスに結びつける。

6:PLC#3の予告
まもなく次の動画が公表されることを告知する。そこで明かされる内容に軽く触れて期待を高める。

7:行動を促す
ローンチ関連ブログやソーシャルメディアにコメントを寄せてほしいと促す。

※PLC#1で約束した変化をPLC#2で実感してもらう。



PLC#3 どのようにの疑問に答える

1:お礼。ローンチに向けて盛り上がってる事の強調
視聴者も期待に胸を膨らませている事を伝える。

2:チャンスとポジションのおさらい

3:場合によってはケーススタディの紹介

4:一番多くきた質問を2つ紹介し、回答する。
PLCで解決済みでも一度触れる。同じ問題を形を変えて聞いてくる可能性がある。ローンチ用ブログに登場する質問には積極的に答える。

5:全体イメージとその実現方法の説明
ここは一歩下がって可能性を確認する。購入者が実現する最終的な変化や再生とは何か。あらゆる角度から検討し、見込み客の未来を書き出してあげる。

6:商品発表に向けて舵をとる。そして軟着陸する。
商品の発表はPLC#3が4分の3を過ぎた頃に行う。ここまでの段階で価値あるコンテンツを提供した私に見込み客は好感を抱いている。次の動画では、ある商品を紹介すること、生まれ変わるための次の一歩を踏み出そうと思うなら、その動画を見るべきであると伝える。

7:ローンチする商品の希少性に触れる
PLC#3の終わりに近づいたら商品の希少性に言及する。まだ商品を知らない段階だからいきなり強調はしない。限られた人しか手に入らないことを伝える。次のメールに期待を持たせるのは良いタイミング。

8:行動喚起
コメント誘導