これはDIYのレシピ! 

 ウッドデッキ
マイデッキ 
 グッドデッキ!


キミにも
伝えたい
    

  おすすめの ご提案 です!

 意外とカンタン!

自分でやれば すべてが 楽しい 
とってもワクワクな情報

それは、 
ウッドデッキの

 
つくり方です

あなたはこんなおもい、
ありませんか?
人を介してつくると
費用が
高額になって
しまう。
でも人に頼まなくても
自分でできるのでは?
・・・・・・

そうなんです。
自分でやれば
コストも抑えられる
家族もいっしょに
楽しみながらする
こともできる。
さらに、

できあがったときの

 達成感は、表現に
余るぐらいの大きい
感情が湧き起こります。オリジナルなものは
味があってなんとも
いいもの。

 そして、
自分でやる価値
自分自身じゃないと
得られません。

  そして今、
      
 現代社会においても 
       
忘れがちな思考
     
子どもたちの未来
        子々孫々
にも伝えたい
 
   
それは・・・
  
ものづくりのたのしさと
  
ものを大切にする心 
   
  これが宿ることです。
   
  
でも そうは言っても
  
ほんとにできるの?
 
という方、必見です

『自分でやれるの?』
はい!仕組みを知れば
できるんです!

 

ウッドデッキは 
いろんなDIYに応用可能
流れ、仕組みを知れば

カンタンお手軽なのです


DIYのレシピ
ウッドデッキ
実践マニュアル

 

 そして今回、
 
特典目玉
 印刷版マニュアル
 マニュアル内容の
 
簡単解説DVD
 さらに
 体験者さまの
 製作過程をまとめた
 
 実践レポート

 
これらを含む
 5大特典を
 進呈致します!

 ウッドデッキの作り方を
    徹底解説!

仕組みを理解すれば
とてもカンタンお手軽
なのです
寄せ集めの情報収集
するなら
この一冊の他、要りません!
ステイホーム急増の今、
春にDIY  夏から秋は
バーベキューにお茶したり、
読書・昼寝などなど

使い方は、わがまま放題!
 

家族や仲間の時間も充実

家族団らん

BBQはもちろん、昼食夕食も!
夫婦でティ―タイムなど 
『お父さん、
 ステキだね!』

家族みんなが
おもわず

笑顔になった空間を

あなた自身の手で!

           
             
  「自分でつくれば自由自在
  自分で作るから失敗なんてなし、
  後悔もする必要もありません」

   
 
"とは言ってもどうやってつくるの"?
  そんなあなたのために朗報です。
  仕組みを知ると意外とカンタン!
 

流れをまとめ
思考から製作、
メンテナンスまで
製作の手法
自作の
コツ
ものづくり
35年の
「どけん屋なボク」
 
大解説!

『はじめまして どけん屋なボクです!
 では、ウッドデッキづくりについて
 お伝えしていきます』

  DIY初心者さえも
 
最短3日で完成できた

  あなたにお届けする
 
どけん屋なボクのDIYシリーズ
 
ウッドデッキ実践マニュアル

・やってみたいけど、
 ホントにできるの?

・つくり方が
 わからないよ!

・イメージがわかないな。
・何を準備したらいいの?
・挑戦してみたいな!
 けど自信がないな。
でも大丈夫!
そのために

陰ながら応援します!

ノウハウ&サポート
理想の空間が
実現できます!

行動しましょう、必ずできます。

ウッドデッキは、
スペースに合わせて

大きさも自由自在。

「もったいないなぁ」
なんていうデットな
スペースないですか?

使い方は自由です。

つくるのも
意外とカンタン!
行動しましょう!

きっとできます。

 
わからないところが
あっても大丈夫!
サポートを
お申し付け下さい!

ものづくり、これは元来
人間に与えられた術です。
他の動物も巣づくりなど
できますが、それは
生きるためです。
人間のように自由に
自分のペースで
やるわけではありません。
なので、
自由に楽しみながら
やれるんです。

でも
うまくいくばかりでも
ありません。
途中で悩んだり、
手戻りになることも
あります。
それはそれで
楽しめばいいことです。


大事なのは行動すること。
行動しないと何も
起こりません。

完成もないのです。

 
ボクも数々の失敗を
してきました。
その中から
『気づき』も見つけました。
今だからこそ、その経験や
ものづくりの楽しさをぜひ、
あなたにお伝えしたいんです。


どうか、この機会を逃さず、
実践して感動を体感して
ください。
ネットや一般書籍では
あり得ない詳細な部分まで
思考し、

懇切丁寧にまとめた
”専門実践書”

ご用意しました。

 
それが、この
ウッドデッキ 実践マニュアル
です。

ウッドデッキ作りを
経験すれば、
他のDIY作業にも
応用できるよう
になります。

作業の流れを
把握することにより
順序立てた思考が
身に付き、

どんどん作業が
楽しくなります。

”ものづくり”に躊躇なく
取り組めるようになり、
 
創意工夫の思考も
広がります。

また、プロも顔負けの
ウッドデッキ
できあがります。
もちろん、
ウッドデッキマイスター
なれるでしょう!
   監修者の自己紹介
本マニュアル監修者
 
野村 隆一  
ノムラリュウイチ 
本マニュアルは、ウッドデッキをはじめとしたDIYの魅力、多くの方へものづくりの楽しさを知ってほしいおもいから編集しました。もちろんマニュアルをお届けして終わり、ではありません。あなたが実践する過程においてのサポートもご用意しました。マニュアル+サポート+安心感を含めたものにさせて頂いています。 
あらためまして、
本実践書を監修しました 
どけん屋なボク』こと
野村隆一(のむらりゅういち)
です。
長らく、建設関係を生業にして
おり専門は、土木施工です。
35年余り公共事業はもと
より、民間受注の施工現場の
管理を主体に【ものづくり】に
精錬してきました。
土木施工では必須の
『監理技術者』
『一級土木施工管理技士』
の称号を武器に専門性の高い
世界でものづくりに携わって
きました。
多くの方に【ものづくり】の
魅力をお伝えしたいと
日々、思考を重ねています。

何事も
”基礎が重要”が信念です。

ウッドデッキに関する
知識と経験

2003年頃より、自らDIYによる
”ものづくり” を始めました。
最初に取り組んだのが、まさし
くウッドデッキでした。
きっかけは、自宅の新築に伴い
家族の要望によるものでした。
当時は参考になり得る書籍や
情報を探し回り、手探り状態の
なか完成させ、その後はウッド
フェンス、木製門扉、レンガ・
タイルを使用したペイピング 
から表札、囲炉裏テーブルな
ど、さまざまなものに取り組
んできました。
なので、お伝えできる思考は、
専門知識がなくても知ることを
すれば、そして行動すれば
誰でもできるということです。
なかでもウッドデッキの製作を
実践したことにより、
大いなる ”気づき” 
”学び” を得ました。
・基礎の配置の重要性
・寸法取りの高精度
・メンテナンスの必要性、
 重要性
・材料素材の特性・特徴
・工具、道具の特性・安全性


現在、それぞれの
エッセンスを取り入れ
ながら研究しています。
ウッドデッキ』の製作は、
そのほとんどが凝縮されて
いると感じています。
なので、共感できる方に
「是非、このワクワク感を
伝える手段はないか」そう
考えるようになり、
今ここに居ます。

伝えるために専門書は、
ないのか!

手段を選択するうえで誰かに
伝えるうえで実践が一番なの
ですが、よりわかりやすく
伝えるためには、ノウハウ
をまとめて活字で残すこと
が最善と考え、専門書を
まとめることにしました。
文字で伝えることは非常に
難しいことですが、これまで
の実践をもとに情報収集も
重ね、何度も何度も修正を
加えながらようやくまとめ
たのが、この
ウッドデッキ
実践マニュアル』です。
自信を持ってお勧めできる
内容にしました。
ホームぺージを開設しています
より詳しい情報を発信して
いますのでご覧になって
ください。

 
ウッドデッキ実践マニュアル
https://ryuphoenix.com/

DIYをベースにした情報ブログ

現在、実践をもとにブログの
発信もやってます。
どけん屋なボクのDIYベース
http://fanblogs.jp/pinworld/

ブログでは、
ウッドデッキ製作以外にも
DIYにまつわるさまざまな
情報発信をしています。
一人でも多くの方に
ものづくりの楽しさや
考え方をお伝えできれば
と、日々奮闘中です。


広告掲載
新聞誌の情報ボックスに
掲載して頂きました。
スポーツニッポン
西日本エリア・10月22日紙面
新年特集号 2021 1月3日紙面
 
スポニチ2020.10.22掲載
スポニチ2021.01.03
新年事始め特集号として
掲載

週刊新潮の11月19日号に掲載して
頂きました。

仕組みを理解すれば、きっと
 できます。意外と、
 カンタン なのです。

 ※完成に至るまで全面サポートを
  お約束します!

体験者さまのご感想

体験者 I.O さん
50代 会社員 DIY歴1年未満 

私がウッドデッキを作りたいと
思った場所は、自宅敷地内入口
の横にある三角形の形をしたデ
ッドスペースでした。
そのため、既製品では合わず
工務店さんや外構専門店に
頼むほかないなと思って
いました。
見積もりをしてもらうと
基礎からの工事になるので
40万円以上の高額なものに
なるので悩んでいました。
そんなとき、知り合いから
「どけん屋なボク」さんを
紹介されたのです。
彼は、「DIYでウッドデッキを
つくりましょう」という素人の
私にしてみれば突拍子もない
提案をされてきたのです。
その時渡されたのが
『ウッドデッキ
実践マニュアル』の当時は
テスト版の
『作成マニュアル』でした。
背中を押され、とにかくやって
みようと思いマニュアルを
見ながらやり始めました。
当時は、テスト版の
マニュアルにも関わらず、
とても読みやすくて
わかりやすかったので
順調に準備もできました。
唯一つまづきかけた
(挫折しかけた)のは、
材料調達の計算でしたが、
親切に何度も相談に
乗ってくれて、しかも
計算間違いなどがないか
検証までしてくれたのです。
マニュアル途中に出てくる
わからない単語があっても、
迅速にメールで教えて
くれましたので、とても
安心して作業を進めて
いくことが出来ました。

その結果、材料費の
20万円ぐらいで
ウッドデッキが
完成したのです!

自宅にウッドデッキが
あるのって、想像以上に
いいですヨ!
私は仕事終わりの夕方に、
ウッドデッキの上で空を
眺めながらビールを飲む
のが至福のヒトトキに
なりました。

DIY初心者の私でも
作れたぐらいなので
どなたでも作れるのでは
ないでしょうか?

この『ウッドデッキ
実践マニュアル』と
やる気があれば、
必ずウッドデッキを
自作することが
必ず出来ますよ‼ 

※上記記載内容は、
 あくまで個人的な
 感想です。
 【写真のデッキの広さ 
 約9平米 タテ3.7m 
   ヨコ2.4m】

I・Oさん邸ウッドデッキ 平成30年6月

体験者 よしひろ さん
40代 自営業 DIY歴1年

ウッドデッキが完成して
1年が経ちました。
これまで何度も友人たちを
招待してBBQを楽しんだり、
天気の良い日は、洗濯物や
布団を干したりし、家族で
くつろいだりして有効利用
しています。
我が家は、築28年の建物で
10年ぐらい前にリフォーム
しました。
その機会にウッドデッキも
検討していたのですが、
建物の修繕費で予算が
オーバーしていたので
仕方なくあきらめました。
リフォーム部分は、明るく
快適になったのですが
腰高の窓がある一部屋だけ
薄暗く、あまり利用しない
部屋になっていました。
その部屋の裏手が庭に
なっているので
もったいない気が強く
なっていました。
庭も木や草が生い茂って
いたので庭にでることさえ
もなくなっていました。
ウッドデッキは、
リフォームのときに
あきらめていたので何年も
考えることも
ありませんでした。

そんなある日、知人経由で
どけん屋な彼と知り合う
ことになり、庭の状態が
気になっていたので
相談をかけたのが、
きっかけになりました。
会話していくなかで、
だんだん自分で作って
みたい衝動にかられ、
サポートを依頼することに
しました。
それを機に腰高の窓も
大工さんにお願いして
床まであるものに変え
ました。
ただ、部屋から庭までの
高さが1メートルあり、
どう作ったらいいのか
答えが出なくなりました。
そこでどけん屋な彼が
アドバイスと計画図を
提供してくれて
二段デッキにすることで
スタートすることに
なりました。

私は、今まで日曜大工的な
こともしたことがなく、
初心者のようなものでした
ので木の伐採範囲や整地の
仕方、デッキ位置の決定まで
丁寧に教えてもらい、
徐々に慣れとともに作業が
進んでいきました。
休日を使っての作業と
なりましたが、
奥さんや子どもたちも
塗装をしたり家族で
楽しみながら作ることが
できました。
防腐や防虫の話も聞かせて
もらっていたので、塗装は
3度塗りぐらいしました。
夜もデッキでくつろぎたい
という思いから
ライトアップが欲しかった
ので電気屋さんに配線工事
を依頼し、実現しました。
子どもたちが、
すごいお気に入りで
デッキで宿題をやったり、
休日の昼食をとったり、
もちろんBBQもやってます。

暗かった部屋も明るくなり、
庭も整備でき
ウッドデッキのある暮らしに
激変しました。
家族全員で作ったおかげで
大満足しています。
ウッドデッキ最高!

※上記記載内容は、あくまで
 個人的な感想です。

 【写真のデッキの広さ 約15平米
 タテ3.7m ヨコ4.0m】

よしひろさん邸ウッドデッキ 令和元年7月

 取り組むために必要な思考
基礎知識を知ることも大切
工具も材料も特性があります。
たとえ知っていなくても
”ものづくり”は可能ですが、

その特性を知ることによって
知識が蓄積され
、壁に遭遇
した場合に乗り越える
思考が
身につく
ようになります。
本マニュアルでは、知識の
解説を詳細に述べているので

初心者の方でも取り組みやす
ものにしています。
また、監修者自らが実践して
体感した経験を惜しみなく
提供しているので
深い学び
ができる環境
としています。
一般にプロフェッショナルの
ものとは違い、趣味の 
域(いき)です。
しかし、取り組むことに
関してはプロ・アマ関係なく
人が取り組む作業として 
やるからには
真摯に向き合う
ことを前提
と捉えています。
なので、ポイントになる
部分においては、確実に
抑えてもらうことを
強調しています。


重点ポイントにしている項目
・計測と基礎の重要性
・工
具の特性知と正しい取扱い
一般の書籍や情報よりもさらに
深く踏み込んだものを提供した
いと考えているため、完成形の
マニュアルに留まることなく

改善も視野のひとつにして
います。
すなわち、より良いものにして
いくための情報収集などを
続け、改善して いくことも
やぶさかでないとしています。
あなたがこのマニュアルを
使用して実践されることに
よって、気づきや学びを得て
 ”ものづくり” の楽しさを
あらためて体感してもらえる
よう思考を継続します


ウッドデッキに関する書籍の実態
現状、ウッドデッキに特化した
書籍も少なからず存在します。
ですが、書籍はあくまで実践に
おけるサポートまで付随されて
いるわけではありません

なので多くの方が興味はある
けれど実践サポートがないため
に不安要素を拭いきれず、一歩
踏み出せない一因になっている
のではないでしょうか。

今回、このマニュアルに加え、
実践サポートを付随させること
により不安要素を一掃
し、
デッキ製作に取り組みやすい
環境を整えることで一人でも
多くの方にその楽しさや
達成感を実感
していただける
のではというおもいから
今回のマニュアル発行を
決断しました。


初心者の方でも取り組みやすく
ウッドデッキというと、
わりと大きなものなので
製作するのに大変ではない
のかな?というイメージが
あるとおもいます。
しかし、初心者の方でも
その仕組みを知ることに
よって、やってみると
意外に簡単に取り組むこと
ができるようになります

家具づくりや装飾品の
付いたものなどのように
細かな作業もほとんど
ないため、ナーバスに
なることもありません。


重要なこと
前述でもお伝えしました
が、必ずおさえておき
たい部分は、
・計測と基礎の重要性です。
ここをおろそかにしてしま
うと作業するうえであと
あとまで尾を引くことに
なり、修正の繰り返しに
なってしまいます。

※ものづくりの ”肝(きも)”
計測と基礎の重要性は、
まさしくものづくりの肝

とらえています。
ボクは、お伝えしている
ように長年、建設関係を
生業にしており、そのなか
で得た経験値をもとに
捉えている思考です。


大事なポイントを押さえる
ズバリ、デッキ製作の
ポイントは
基礎・土台 です。
基礎の組み立てが正確に
できれば、ほぼ出来たも
同然 と言っても
過言ではありません。
それほど重要だという
ことです。
よく、「現場合わせ」と
いう思考があります。
これで功を奏すること
もあります
が、基本は
十分な計画を立て取り
組むことが非常に大事

あるとおもいます。
「現場合わせ」をして
満足のいくものができ
なかった経験があるから
こそ、ことさら強く
感じます。


実践に勝るものは、なし
やはり実践なくしては、
わからないこともあります。
ですから実践するには知識
の習得も不可欠
です。
あまり知識もなく始めよう
としても不安あり、
とまどいありという
状態は否めません。
なので、まず ”知る” 
ことからスタートし、
知ればあとは
”実践ありき” です。
現代社会は、情報社会です。
情報には困らない社会です。
ただ、情報をもとに実践
しようとしても なかなか
うまく進まないというのが
実情
ではないでしょうか。
その背中を押し、肩を組ん
で支援
できることができれ
ばいい・・・
それがボクの役目かと
おもいます。
おチカラになれれば
光栄です!


実践書作成の経緯
17年ほど前、自宅に
ウッドデッキを
つくりました。
当時は家族の希望により
実践したのですが、そんな
経験を知った方から相談を
受けたことをきっかけに
サポートの依頼をして
いただき、初めて人様の
製作に関するお手伝い
をさせていただきました。
完成した時の感動と達成感は、
震えを覚えるくらい
のもの
でした。

この時を境にこんな感動が
得られるなら多くの人にも
体験してもらいたい
と強く
おもうようになり、ウッド
デッキ製作をやりたいけど
やり方を知らないし、わか
らないという方のために
いっそうのこと経験した
ことを糧にしてマニュアルを
まとめ
て伝えやすくして
みたらいいのではという
ことに行きつきました。

結局、おもいから
マニュアルの構想として
2年ばかりの歳月が流れて
いましたが今回、ようやく
お伝えできるところまで
きました。

是非、あなたにこの
実践マニュアルを
もとに製作に取り組んで
ほしいとおもいます。
自らが実践し、体験して
まとめた実践書
です。
できるかぎりのサポート
させていただきます。

本マニュアルは、
オープニングを皮切りに
準備段階から順に 
基礎~骨組み~完成 
さらに塗装や工具、
道具の解説、メンテ
ナンスの重要性までを
12項目に分けて
解説
しています。


この実践書を通し通して
本書を通して多くの方に
「ウッドデッキ」の
楽しさ、もたらして
くれる素晴らしさ

伝えたい、願わくば
ものづくりの奥深さを
体感してもらいたいと
本気でおもっています。
なので
本気でがんばるあなたを
応援
します!

コンテンツ内容のご紹介

オープニング  初めに

~これから初めてウッドデッキの製作を実践する方へ~
~デッキ製作を実践したいけどためらう理由(わけ)~

~デッキ製作を実践した、しようとした結果~
~実践できない理由(わけ)の解決策を思考する~ 

step1 準備する

フロー(流れ)
※場所を選び、大きさやデザインを決める
サイズ入りの図面を描いてみる
使用する工具を揃える
工具の用途について
工具のコストについて
電動工具の豆知識
取扱う際に、特に注意したい工具

キックバックについて
キックバックを避けるための対処
工具使用に際し、あらためて注意すべきこと
※使用する材料をリストアップ
※材料の予算計画をする
※その他 

step2 イメージを図にする

※デッキのパターンを選ぶ
※寸法とパターンによって材料の枚数を決める

step3  場所を測り、計画  

イメージ
実際に場所を測る
支柱・束石の位置を出す
四隅以外の支柱・束石位置を決める
支柱・束石寸法図
根太の割付けをする
天板の枚数など、材料の拾い出し
材料の一覧表を作成する

step4  材料を調達するs見出し

材料の選択と購入
※頭に入れておきたい羽子板付束石の使用注意点
束石のサイズを選ぶ際に気をつけたいポイント
支柱・根太・天板
デッキ木材の樹種について
どの木材を使うのが一番いいのか
デッキ製作でこれだけは知っておきたい木材の特性
板目と柾目について
材料は、少し余裕をもって注文する
注文した(購入した)材料の置き場を確保しておく
【豆知識】
【材料選び】
【天然木の種類について】
根太に使用する材料の重要性と提案
根太・根がらみ材料 ※必要延長 36㍍で比較
デッキ材の注文数 ※参考:ウエスタンレッドシダーの場合
ビス(コーススレッド)について
塗料の数量について
塗料の種類について
塗料の価格について(参考)
その他のおすすめ塗料価格(参考)
セメントと砂について
モルタルをつくる、セメントと砂の配合
練り混ぜに容器があると便利
その他、事前に必要な場合の材料

step5  基礎を造る

※束石の設置
※束石の直角方向の確認 その1
※束石の直角方向の確認 その2
※束石の直角方向確認のイメージ
※束石同士の高さの確認
※傾斜地での基礎構造
※支柱の設置
※支柱が垂直であるかを確認しておく
水平器について
水平器の使用方法
支柱の固定
 

step6  骨格を組む

※根がらみ、根太の設置
 本マニュアル手法、その他の手法
 ①外周の根太材を張る
 ②内側の根太材を張る
 ③根がらみを張る
 ④
外周の根太設置で全体の水平度が決まる
 
⑤根太、根がらみの仮固定
※ビス止め 本数は1箇所に最低3本
※ビス止め 長さは使用する材料により考慮
※ビス止め 下穴を開ける必要性

step7 ステージを張る

ビス止めの位置を決める
骨組みの全体長さを再確認する
※一般的に、『その場合わせ』などと言われますが・・・
治具(ジグ)を使いながらビス止めしていく
※ビスの頭部分は、ステージ板より低く
※ビスの打込み本数
※根太の水平度が安定性につながる
※目地の強制的な修正が必要な場合
※天板の木口に幕板を設置する場合
※幕板を設置した場合の注意点

step8  塗装をする

※将来的に劣化しやすい箇所を把握しておく
※塗装は、やはり必要なのか?
※何より、木材の性質を理解してあげる
※より馴染む塗装にするために
※塗装作業の準備と片づけ 用意する道具、それぞれの用途、後片付け
※塗料は、水性の需要が高まっている
※再塗装の目安
※塗装作業
※刷毛塗りの場合の塗装方法
※ローラー刷毛塗りの場合の塗装方法

step9  メンテナンスの重要性

※天然木材製であることを忘れない
※見えない部分の点検ポイント
※日常点検、定期点検で長寿命

step10   アイテム紹介イテム紹介

デッキ作業に欠かせない道具

クロージング ここから始まり・・・

最後に

①PDF本文108ページ(DL版) 
②両側見開き書籍型B5版(特典進呈)

マニュアル紹介(見開きB5版)

マニュアル表紙
マニュアル本文

ご購入者さま特典のご案内

 
 
ご購入をして頂いた方へ
特別なプレゼントをご用意しました
特典1
マニュアルB5版
簡単解説DVD

プレゼント
購入者の方全員に
進呈します。

ご購入後、メールにて
送付住所をお知らせ
ください。
7日以内にご指定の
住所へ郵送にて発送
いたします。
※送料販売者負担にて
お届けします。
 
特典2
メール、
LINEさらに
Zoomサポート
180日間のメール、
希望者の方へZoom
でのサポートもさせて
いただきます。
メール・LINEは、
回数限定なし。
休日も対応可能。
 
特典3 
製作実践
レポート報告
体験者
よしひろさんが
実践した内容を
番外編として
まとめました。

【PDF版】 
特典4 
製作実践応援
サポート
ご希望に応じて
準備・計画から
製作に至るまで
全面サポート
させていただき
ます。
【面積、関数
計算・材料購入
計画など】 

※メールにて
対応させて
いただきます。
特典5 
グレードアップ
アイデア相談
デッキにフェンス、
ベンチ、屋根、
ステップなど
グレードアップを
希望される方へ
プランニング提案
サポート
をメール
にて受付けます。

よくある質問

マニュアルはどのくらいの量ですか?

ダウンロード版ですと、PDFで108ページです。もちろんすべてテキスト文章というわけではなく、わかりやすいイラストも挿入されています。最初に一気に読んで頂くのではなく、順番に読み進めてもらうとぺージ数は気にならないかと思います。屋外中心の作業になるのでスマートフォンなどの端末にダウンロードして利用して頂く方法もあります。

実践前にマニュアルを返品する
のは可能でしょうか?

可能ではありますが、実践前の返品につきましては、より詳しい実践の出来ない要因、明確な理由をお聞かせ頂く必要がございます。その節は、今後の他のお客様への営業活動の思考資料、商品の品質向上の参考にさせて頂くため、ご協力をお願いする旨をご了解ください。

腕をケガして作業が中断してしまいました。治り次第再開したいですが、サポート期間の延長はできますか?

もちろん対応させて頂きます。作業の再開見込みの時期が明確であれば、事前にお知らせ頂ければと思います。また、未定の場合についても状態を伺いながら対応させて頂きますのでご安心ください。

ウッドデッキの完成後、メンテナンスについて質問しても大丈夫ですか?

いつでもお問合せください。完成後のメンテナンスを最重要事項と捉えております。
できる限り長くウッドデッキを使用して頂くためにもメンテナンスは非常に大切なものとなります。必然事項という観点を持って頂き気になることなどがあれば遠慮なくご連絡をお寄せください。
5大特典付き提供価格
ウッドデッキの製作は、屋外での
作業になります。
天候や季節に左右されることにも
なります。
また、時間にあまり余裕のない方
にとっては大事な休日を充てる
ことにもなります。
取り組む方にとっては、
やはり「自分のウッドデッキが
つくりたい」
というおもいが強い
とおもいます。
そのお手伝いをさせていただくと
いうご縁から必ず完成させて
ほしいとおもいます。
途中で挫折しそうになることも
あるかもしれませんが、
あきらめることなくその先の
感動と達成感
体感してください。
そのためにこの渾身のノウハウを
詰め込んだマニュアル
をあなたへ
お渡しします。
通常の書籍であれば、サポートは
ありません。

 
しかし、このマニュアルは
お渡ししてそれで終わりでは
なく、あなたの取り組みを
応援するベースを
ご用意しました
些細なことでも構いませんので
ご遠慮なく、ご相談くだされば
幸いです。

その上で180日間、あなたを
応援するサポート付き
マニュアル
を今回、


5大特典サポート付 
  29,800円 税込 


で提供させていただくことに
しました。
 

さらに今回は、最大24回の分割払いも
ご用意しています。
24回分割払いであれば、
1ヶ月約1,240円 
1日で計算すると約40円程度で
ご購入いただけます。

どけん屋なボクのDIYシリーズ
ウッドデッキ
実践マニュアル


5大特典サポート付
29,800円

 
好きなこと、大いに
楽しく取り組んでください。
そして、
感動と達成感を体感して
ください。
そのためにお手伝いする
渾身のデッキマニュアルを
あなたへお渡しします。
ですが、
疑問や不安があるかも
しれません。
その場合は、購入前に
問合せも承ります。

↓ ↓ ↓
E-mail
dokenyanaboku@gaia.eonet.ne.jp




 
  それでも万が一の場合は
あなたがサポートを受けながら
180日間で実践しても
できなかった場合、
商品代金を全額返金致します


ボクが、今回このような保証を
付けたのには理由があります。
実践するにあたり、少なからず
不安はついてくるとおもいます。
あなたが「できるのかなぁ~」と
いったおもいをせず取り組める
よう『安心』も特典にプラスして
提供させていただくことに
しました。
なので、必ず感動と達成感
体感してください。          


【返金保証制度】


【返金対象】
『ウッドデッキ実践マニュアル』を手順
 とおりに実践して180日間で完成に至ら
 なかった場合商品代金を
 全額返金します。

【返金時期】
 ご購入後180日を過ぎ、30日以内に
 ご連絡があった場合に
 返金可能となります。

【返金方法】
 メールにて返金要請してください。
 30日以内にご購入代金を指定の口座へ
 お振込みいたします。

【添付資料」

・氏名と住所が判別できる身分証明書
(運転免許証等の公的証明書)

・ご購入者氏名

・ご購入日

・購入ID

・返金口座情報

・実践した証明画像

 

ぜひ、安心して取り組んで
いただき、達成してください。
この商品は、体験をもとに
「ウッドデッキがほしい」
「ウッドデッキをDIYしたい」
という多くの方に提供したい
一心でまとめあげた渾身の
マニュアルです。
必ず、感動と達成感を
体感してください。
今回、
5大特典
全面サポート
24回分割払い、さらに
返金保証制度をお付けして

5大特典サポート付
  
29,800円 税込 
で提供させていただきます。


 
※クレジットカード分割払いはVISAかMASTERカードのみの取り扱いです。
※ご利用限度額をお確かめ下さい。商品金額以上の限度額がないと購入できません。
※クレジットカードによりご利用回数が異なります。予めご利用回数をお確かめ下さい。
※VISAデビットカードは分割決済をご利用いただけません。
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