楽しんで
ウッドデッキはDIYでつくる

実践マニュアル
Wood Deck Production
Manual

仕組みを知れば意外とカンタン
特別なノウハウなんて要りません


あなたのおもいをカタチにしませんか?

 

あなたにオススメです!

つくるのが楽しい

オリジナルにしたい

家族によろこんでほしい

 
ウッドデッキは
 DIYでつくろう

【DIYによるデッキ製作例】


自分の家にデッキがほしい!
でも、迷っている?と
ためらっていませんか
人につくってもらぐらいなら
自分でやっちゃいましょう。
自分でやればコストも抑えら
れる。家族とワイワイでも
ひとりでコツコツでも楽しみ
ながらできます。できあがりの 達成感は、たまりません。
アウトリビングがふえることで
1部屋増えた感が得られます。
自分でやればマイペースで
オリジナルデッキの完成です。

 

   子どもたちにも伝えたい。 
   
”つくることの楽しさ、そして
   『ものを大切にする心 』” 

           
   そうは言ってもなぁ~ という方

『できるかなぁ~』

はい、仕組みを
知ればできます!

 

迷っているならその仕組みを
徹底解説します!
 

デッキづくりって実は 
カンタンお手軽なのです
寄せ集めの情報よりも
これ1冊でOK!

ウッドデッキ実践マニュアル
 

    マニュアル実践者に
    単独インタビュー!

※なお、動画内の見解はあくまで
   個人の感想です

みんながおもわず笑顔に!

お父さんカッコいい







家族がおもわず笑顔になった空間
  あなたの手で作ってみませんか?


他の書籍や動画にないサポートを付けました!


 

たくさんの
HOW TO 本 が
販売されていますが
その多くは概要版です。
ネットで検索すれば
動画で観られます。
そのとおりです!
しかし、動画も尺が
あるため集約版です。

なぜか?
ウッドデッキは意外と
単純構造だからです。
なので 解説も短編。

DIYでやれるので
プロや専門業者に
聞きづらい、聞けない
という方、
同じおもいでつくった
経験者と共有するのが
やりやすくないですか?
 


DIY初心者の方に
再現してほしい
そんな解説版です
 
それが 
ウッドデッキ
実践マニュアル
なのです


もちろん、
「マニュアルを
 提供しました!」
というだけで終わって
しまうと他の書籍と
何ら変わりません。
”共有しながら再現する”
こうありたいです
なのでぜひ、
この先を読み進めて

みてください。

自分でやれば
広さもスタイルも
自由自在です!
 

自分でやるので
製作のペースも
自由、すべて

わがまま放題です

  

それでも
・やってみたいけどほんとに
   できるの?    
・つくり方なんて
 わからないよ~

なんかイメージ
 わかないなぁ~

・何から、やれば
   いいんだろう?
・挑戦したいけど
   できるのかなぁ~

という方

”心配ありません!
” 

そのために


この実践マニュアル
サポート
付いています


”サポート=安心”を

プラスしました 
 

 

申し遅れました  

はじめまして 
どけん屋なボクこと
野村隆一です!

はじめまして
ウッドデッキが大好き人間の
野村です。
天然木を使用し、環境に馴染
んだ自然の風合いを感じられ
れるものが非常にいいと考え
ています。デッキは、経年に
よる劣化を考慮すると塗装な
どのメンテナンス作業も不可
欠ですが、できるだけ人間の
五感にやさしいものである
ことを重視しています。
ウッドデッキがあることに
より、生活に広がりができる
のはもちろん、DIYでつくれ
ば愛着も湧き、ものを大切に
しようという思考も再認識
できます。


安心して取り組んでいただけます!


 

現状、
おうち時間がふえたことに
より外構を見直す方も多く
みられます。
今以上に住みやすさを
求めるなら
空いた場所、デットスペース
など利用価値を得るために
ぜひ、ウッドデッキ
おすすめです。
  
たとえば リビングからの
動線が可能であればルームの
延長、アウトドアリビング
として活用する用途も
広がります。
  
団らんの他、物干し・家庭
菜園などにも利用できます。
  
暮らしに新しい感覚の
スペースを取り入れて
みませんか。
さあ、ウッドデッキづくり
はじめましょう!
あなたがウッドデッキ
手作りするうえで強力な
手助けとなる実践書を
書き下ろしました。
一読あるいは二回、
三回と目通しをして頂き
製作の流れを把握すれば
迷うことはないはずです。
作業時点では、PDF版を
スマートフォンに
ダウンロードしておくと
確認もさらに容易と
なります。
       
準備前の思考から材料の
調達や材料の特性、工具
の取扱い注意点、基礎の
重要性、寸法の採り方
から完成後の
メンテナンスまで
余すことなく記載して
いるのできっとお役に
たてるでしょう。
    
また迷ったり、作業が
停滞しそうになったら
サポート対応もご用意
しているので遠慮する
ことなく
ご利用ください。

さて、
いかがでしょう、安心して
スタートを切れるのでは
ないでしょうか。
 

あなたがつくる
ウッドデッキは、
自分だけの唯一無二の
オリジナルなものと
なります。
完成後のみんなの笑顔を
想像して楽しみながら
充実した時間を堪能
してください!

コンテンツ情報

書籍B5サイズ
印刷版マニュアル

本コンテンツはダウンロード版と
なっています。
ウッドデッキの製作は屋外での
作業になるため利便性を考慮し、
書籍型の印刷版もご用意しました。

この書籍型は、購入頂いた方
全員へ特典進呈としております。

また、
DL版は、PC等の端末へダウン
ロードしてご活用ください。

 
更にマニュアル内容について、要点を解説した動画も
ご用意しました。サポートと併せ、より理解を深めて
頂ける環境としています。 
stepごとの説明動画を進呈
 動画内容の一部


行動しないと実現しない事実!


 

ものづくりに通じるDIY

ものづくり・・・
歴史を紐解くと人間は、
古代から術や知恵を使い、
様々なものをつくって
きました。
この ”ものづくり” という
言葉は本来、大和言葉で
あり、生産や製造を
意味する使い方はごく
最近だと言われています。

時代を追うごとに人力で
やってきたことが機械化
されアナログなものが
デジタルに変わり発展を
遂げてきました。
しかし、本質的に機械と
いえども人の手によって
開発・操作されています。
今後、AIの時代で新しい
変化が訪れ、どのように
社会が変わっていくのか
詳しく想像できませんが、
人が何かをつくりたいと
おもう感情は消えること
がないでしょう。

そう言った意味合いから
考えるとDIYは、誰でも
気軽に取り組める
"ものづくり" の最たる
ものではないでしょうか。
もちろん製造業などの
企業利益を求めるものでは
なく、自己の心の価値観で
あったり豊かさを与えて
くれるものだとおもいます。


なので、自分のペースで
楽しみながら自由にやる
ことをおすすめします。
ただ、その過程において
悩んだり手戻りになる
こともあるかとおもいます
が、それはそれで楽しめば
いいことです。


大事なのは行動すること。
行動しないと何も起こり
ません。
それこそ達成、完成も
ないのです。

ボクも数々の失敗をして
きました。
その中から『気づき』も
見つけました。
今だからこそ、その経験や
ものづくりの楽しさを是非
あなたにお伝え
したいのです。

どうか、この機会を逃す
ことなく実践して感動を
体感してください。
ネットの情報や一般書籍
ではあり得ない詳細な
部分まで思考し、懇切
丁寧にまとめた
"専門実践書"
をご用意しました。


それが、この
ウッドデッキ
実践マニュアルです。

ウッドデッキ作りを経験
すれば、他のDIY作業
にも応用できるように
なります。
作業の流れを把握する
ことにより順序立てた
思考も身に付き、
どんどん作業も楽しく
なります。
" ものづくり " に躊躇
なく取り組めるように
なり、
創意工夫の思考
広がります。

また、プロも顔負けの
ウッドデッキ
できあがります。


ウッドデッキを取り巻く環境


 


全面サポートいたします!


 

本マニュアル監修者
 
野村 隆一  
ノムラリュウイチ 
本マニュアルは、ウッドデッキの魅力をお伝えしたいおもいと、自身の手でつくりあげて生活のあらたな空間がほしいという方へ向けて編集しました。もちろんマニュアルをお届けして終わりではありません。
あなたが実践する過程においてのサポートもご用意しました。マニュアル+サポート+安心感を含めたものにさせて頂いています。
 
あらためまして、
本実践書を監修しました
どけん屋なボク』こと
野村隆一(のむらりゅういち)です。
自宅のウッドデッキ製作を
きっかけにDIYを始めました。
長らく建設関係の仕事に携わ
ってきました。

ものづくりの業界に35年、
技術者として精錬してきました。

ウッドデッキ愛は、相当たる
ものです。このおもいから
ウッドデッキに魅力を感じる
方のために監修しました。

ウッドデッキに関する知識と経験
2003年頃より、DIYによる
”ものづくり” を始めました。
最初に取り組んだのが、
まさしくウッドデッキでした。
きっかけは、自宅の新築に伴い
家族の要望によるものでした。
当時は参考になり得る書籍や
情報を探し回り、手探り状態の
なか完成させ、その後は
ウッドフェンス、木製門扉、
レンガ・タイルを使用した
ペイピング から表札、
囲炉裏テーブルなど、
さまざまなものに取り組んで
きました。
専門知識がなくても知ることを
すれば、そして行動すれば
何でもできるということです。
なかでもウッドデッキの製作を
実践したことにより、
大いなる ”気づき” 
     ”学び” を
得ました。
・基礎の配置の重要性
・寸法取りの高精度
・メンテナンスの必要性、
 重要性
・材料素材の特性・特徴
・工具、道具の特性・安全性

現在、それぞれのエッセンスを
取り入れながら研究しています。
ウッドデッキ』の製作は、
そのほとんどが凝縮されて
いると感じています。
なので、共感できる方に
「是非、このワクワク感を
伝える手段はないか」
そう考えるようになり、
何か行動を、ということで。

伝えるために専門書は、
ないのか!

手段を選択するうえで誰かに
伝えるうえで実践が一番なの
ですが、よりわかりやすく伝
えるためには、ノウハウを
まとめて活字で残すことが
最善と考え、
実践書をまとめることに
しました。
文字で伝えることは非常に
難しいことですが、
これまでの実践を
もとに情報収集も重ね、
何度も何度も修正を
加えながら
ようやくまとめたのが、
この
ウッドデッキ
実践マニュアル

です。自信を持って
お勧めできる
内容にしました。
ホームぺージを開設しています
より詳しい情報を発信して
いますのでご覧になって
ください。

 
『ウッドデッキ実践マニュアル』
https://ryuphoenix.com/

DIYをベースにした、情報ブログ

現在、実践をもとにブログの
発信もやってます。

『どけん屋なボクのDIYベース』

http://fanblogs.jp/pinworld/

『りゅう坊のDIYブログ』

ブログでは、ウッドデッキ製作
以外にもDIYにまつわるさま
ざまな情報発信をしています。
一人でも多くの方に
ものづくりの楽しさや考え方を
お伝えできればと、
日々奮闘中です。

広告掲載
新聞誌の情報ボックスに
掲載して頂きました。
スポーツニッポン
(西日本エリア・
 10月22日紙面)
(新年特集号
 2021 1月3日紙面) 
スポニチ2020.10.22掲載
スポニチ2021.01.03
新年事始め特集号として
掲載


実践者の方のご感想


 

体験者 I.O さん
50代 会社員 DIY歴1年未満 

私がウッドデッキを作り
たいと思った場所は、
自宅敷地内入口の
横にある三角形の形をした
デッドスペースでした。
そのため、既製品では
合わず工務店さんや
外構専門店に頼むほか
ないなと思っていました。
見積もりをしてもらうと
基礎からの工事になるので
40万円以上の高額なものに
なるので悩んでいました。
そんなとき、知り合いから
「どけん屋なボク」さんを
紹介されたのです。
彼は、「DIYでウッド
デッキをつくりましょう」
という素人の私にして
みれば突拍子もない提案を
されてきたのです。
その時渡されたのが
『ウッドデッキ実践
マニュアル』の当時は
テスト版の
『作成マニュアル』
でした。
背中を押され、とにかく
やってみようと思い
マニュアルを見ながら
やり始めました。
当時は、テスト版の
マニュアルにも関わらず、
とても読みやすくてわかり
やすかったので順調に
準備もできました。
唯一つまづきかけた
(挫折しかけた)のは、
材料調達の計算でしたが、
親切に何度も相談に
乗ってくれて、しかも
計算間違いなどがないか
検証までしてくれたのです。
マニュアル途中に出てくる
わからない単語があっても、
迅速にメールで教えて
くれましたので、とても
安心して作業を
進めていくことが
出来ました。

その結果、材料費の
20万円ぐらいで
ウッドデッキが
完成したのです!

自宅にウッドデッキが
あるのって、
想像以上にいいですヨ!
私は仕事終わりの夕方に、
ウッドデッキの上で空を
眺めながらビールを飲むのが
至福のヒトトキになりました。

DIY初心者の私でも作れた
ぐらいなのでどなたでも
作れるのではないでしょうか?

この『ウッドデッキ実践
マニュアル』とやる気が
あれば、必ずウッドデッキを
自作することが必ず出来ますよ‼ 

※上記記載内容は、あくまで
  個人的な感想です。
 【写真のデッキの広さ 
 約9平米 タテ3.7m ヨコ2.4m】

I・Oさん邸ウッドデッキ 平成30年6月



体験者 よしひろ さん
40代 自営業 DIY歴1年 

ウッドデッキが完成して 
1年が経ちました。
これまで何度も友人たちを
招待してBBQを楽しんだり、
天気の良い日は、洗濯物や
布団を干したりし、家族で
くつろいだりして有効利用
しています。
我が家は、築28年の建物で
10年ぐらい前にリフォーム
しました。
その機会にウッドデッキも
検討していたのですが、
建物の修繕費で予算が
オーバーしていたので
仕方なくあきらめました。
リフォーム部分は、明るく
快適になったのですが
腰高の窓がある一部屋だけ
薄暗く、あまり利用しない
部屋になっていました。
その部屋の裏手が庭に
なっているのでもったいない
気が強くなっていました。
庭も木や草が生い茂って
いたので庭にでることさえ
なくなっていました。
ウッドデッキは、
リフォームのときに
あきらめていたので何年も
考えることもありません
でした。

そんなある日、知人経由で
どけん屋な彼と知り合う
ことになり、庭の状態が
気になっていたので相談を
かけたのが、きっかけに
なりました。
会話していくなかで、
だんだん自分で作って
みたい衝動にかられ、
サポートを依頼することに
しました。
それを機に腰高の窓も
大工さんにお願いして
床まであるものに変え
ました。
ただ、部屋から庭までの
高さが1メートルあり、
どう作ったらいいのか
答えが出なくなりました。
そこでどけん屋な彼が
アドバイスと計画図を
提供してくれて二段デッキ
にすることでスタートする
ことになりました。

私は、今まで日曜大工的な
こともしたことがなく、
初心者のようなものでした
ので木の伐採範囲や整地の
仕方、デッキ位置の決定まで
丁寧に教えてもらい、徐々に
慣れとともに作業が進んで
いきました。
休日を使っての作業と
なりましたが、
奥さんや子どもたちも塗装を
したり家族で楽しみながら
作ることができました。
防腐や防虫の話も聞かせて
もらっていたので、塗装は
3度塗りぐらいしました。
夜もデッキでくつろぎたい
という思いからライトアップが
欲しかったので電気屋さんに
配線工事を依頼し、実現
しました。
子どもたちが、すごく
お気に入りでデッキで宿題を
やったり、休日の昼食を
とったり、もちろんBBQも
やってます。

暗かった部屋も明るくなり、
庭も整備できウッドデッキも
ある暮らしに激変しました。
家族全員で作ったおかげで
大満足しています。
ウッドデッキ最高!

※上記記載内容は、あくまで
  個人的な感想です。

 【写真のデッキの広さ 約15平米
  タテ3.7m ヨコ4.0m】

よしひろさん邸ウッドデッキ 令和元年7月

仕組みを理解すれば、
きっとできます。
意外と
カンタンなのです。

 ※完成に至るまで全面サポートを
  お約束します!


取り組むために大事なことをお伝えします!


 

基礎知識を知ることも大切
工具も材料も特性があります。
たとえ知っていなくても
”ものづくり”は可能ですが、

その特性を知ることによって
知識が蓄積され
、壁に遭遇
した場合に乗り越える
思考が
身につく
ようになります。
本マニュアルでは、知識の
解説を詳細に述べているので

初心者の方でも取り組みやす
ものにしています。
また、監修者自らが実践して
体感した経験を惜しみなく
提供しているので
深い学び
ができる環境
としています。
一般にプロフェッショナルの
ものとは違い、趣味の 
域(いき)です。
しかし、取り組むことに
関してはプロ・アマ関係なく
人が取り組む作業として 
やるからには
真摯に向き合う
ことを前提
と捉えています。
なので、ポイントになる
部分においては、確実に
抑えてもらうことを
強調しています。


重点ポイントにしている項目
・計測と基礎の重要性
・工
具の特性知と正しい取扱い
一般の書籍や情報よりもさらに
深く踏み込んだものを提供した
いと考えているため、完成形の
マニュアルに留まることなく

改善も視野のひとつにして
います。
すなわち、より良いものにして
いくための情報収集などを
続け、改善して いくことも
やぶさかでないとしています。
あなたがこのマニュアルを
使用して実践されることに
よって、気づきや学びを得て
 ”ものづくり” の楽しさを
あらためて体感してもらえる
よう思考を継続します


ウッドデッキに関する書籍の実態
現状、ウッドデッキに特化した
書籍も少なからず存在します。
ですが、書籍はあくまで実践に
おけるサポートまで付随されて
いるわけではありません

なので多くの方が興味はある
けれど実践サポートがないため
に不安要素を拭いきれず、一歩
踏み出せない一因になっている
のではないでしょうか。

今回、このマニュアルに加え、
実践サポートを付随させること
により不安要素を一掃
し、
デッキ製作に取り組みやすい
環境を整えることで一人でも
多くの方にその楽しさや
達成感を実感
していただける
のではというおもいから
今回のマニュアル発行を
決断しました。


初心者の方でも取り組みやすく
ウッドデッキというと、
わりと大きなものなので
製作するのに大変ではない
のかな?というイメージが
あるとおもいます。
しかし、初心者の方でも
その仕組みを知ることに
よって、やってみると
意外に簡単に取り組むこと
ができるようになります

家具づくりや装飾品の
付いたものなどのように
細かな作業もほとんど
ないため、ナーバスに
なることもありません。


重要なこと
前述でもお伝えしました
が、必ずおさえておき
たい部分は、
・計測と基礎の重要性です。
ここをおろそかにしてしま
うと作業するうえであと
あとまで尾を引くことに
なり、修正の繰り返しに
なってしまいます。

※ものづくりの ”肝(きも)”
計測と基礎の重要性は、
まさしくものづくりの肝

とらえています。
ボクは、お伝えしている
ように長年、建設関係を
生業にしており、そのなか
で得た経験値をもとに
捉えている思考です。


大事なポイントを押さえる
ズバリ、デッキ製作の
ポイントは
基礎・土台 です。
基礎の組み立てが正確に
できれば、ほぼ出来たも
同然 と言っても
過言ではありません。
それほど重要だという
ことです。
よく、「現場合わせ」と
いう思考があります。
これで功を奏すること
もあります
が、基本は
十分な計画を立て取り
組むことが非常に大事

あるとおもいます。
「現場合わせ」をして
満足のいくものができ
なかった経験があるから
こそ、ことさら強く
感じます。


実践に勝るものは、なし
やはり実践なくしては、
わからないこともあります。
ですから実践するには知識
の習得も不可欠
です。
あまり知識もなく始めよう
としても不安あり、
とまどいありという
状態は否めません。
なので、まず ”知る” 
ことからスタートし、
知ればあとは
”実践ありき” です。
現代社会は、情報社会です。
情報には困らない社会です。
ただ、情報をもとに実践
しようとしても なかなか
うまく進まないというのが
実情
ではないでしょうか。
その背中を押し、肩を組ん
で支援
できることができれ
ばいい・・・
それがボクの役目かと
おもいます。
おチカラになれれば
光栄です!


実践書作成の経緯
17年ほど前、自宅に
ウッドデッキを
つくりました。
当時は家族の希望により
実践したのですが、そんな
経験を知った方から相談を
受けたことをきっかけに
サポートの依頼をして
いただき、初めて人様の
製作に関するお手伝い
をさせていただきました。
完成した時の感動と達成感は、
震えを覚えるくらい
のもの
でした。

この時を境にこんな感動が
得られるなら多くの人にも
体験してもらいたい
と強く
おもうようになり、ウッド
デッキ製作をやりたいけど
やり方を知らないし、わか
らないという方のために
いっそうのこと経験した
ことを糧にしてマニュアルを
まとめ
て伝えやすくして
みたらいいのではという
ことに行きつきました。

結局、おもいから
マニュアルの構想として
2年ばかりの歳月が流れて
いましたが今回、ようやく
お伝えできるところまで
きました。

是非、あなたにこの
実践マニュアルを
もとに製作に取り組んで
ほしいとおもいます。
自らが実践し、体験して
まとめた実践書
です。
できるかぎりのサポート
させていただきます。

本マニュアルは、
オープニングを皮切りに
準備段階から順に 
基礎~骨組み~完成 
さらに塗装や工具、
道具の解説、メンテ
ナンスの重要性までを
12項目に分けて
解説
しています。


この実践書を通して
多くの方に
「ウッドデッキ」の
楽しさ、もたらして
くれる素晴らしさ

伝えたい、願わくば
ものづくりの奥深さを
体感してもらいたいと
本気でおもっています。
なので
本気でがんばるあなたを
応援
します!


コンテンツ内容の紹介


 

オープニング  初めに

~これから初めてウッドデッキの製作を実践する方へ~
~デッキ製作を実践したいけどためらう理由(わけ)~

~デッキ製作を実践した、しようとした結果~
~実践できない理由(わけ)の解決策を思考する~ 

step1 準備する

フロー(流れ)
※場所を選び、大きさやデザインを決める
サイズ入りの図面を描いてみる
使用する工具を揃える
工具の用途について
工具のコストについて
電動工具の豆知識
取扱う際に、特に注意したい工具

キックバックについて
キックバックを避けるための対処
工具使用に際し、あらためて注意すべきこと
※使用する材料をリストアップ
※材料の予算計画をする
※その他 

step2 イメージを図にする

※デッキのパターンを選ぶ
※寸法とパターンによって材料の枚数を決める

step3  場所を測り、計画  

イメージ
実際に場所を測る
支柱・束石の位置を出す
四隅以外の支柱・束石位置を決める
支柱・束石寸法図
根太の割付けをする
天板の枚数など、材料の拾い出し
材料の一覧表を作成する

step4  材料を調達するs見出し

材料の選択と購入
※頭に入れておきたい羽子板付束石の使用注意点
束石のサイズを選ぶ際に気をつけたいポイント
支柱・根太・天板
デッキ木材の樹種について
どの木材を使うのが一番いいのか
デッキ製作でこれだけは知っておきたい木材の特性
板目と柾目について
材料は、少し余裕をもって注文する
注文した(購入した)材料の置き場を確保しておく
【豆知識】
【材料選び】
【天然木の種類について】
根太に使用する材料の重要性と提案
根太・根がらみ材料 ※必要延長 36㍍で比較
デッキ材の注文数 ※参考:ウエスタンレッドシダーの場合
ビス(コーススレッド)について
塗料の数量について
塗料の種類について
塗料の価格について(参考)
その他のおすすめ塗料価格(参考)
セメントと砂について
モルタルをつくる、セメントと砂の配合
練り混ぜに容器があると便利
その他、事前に必要な場合の材料

step5  基礎を造る

※束石の設置
※束石の直角方向の確認 その1
※束石の直角方向の確認 その2
※束石の直角方向確認のイメージ
※束石同士の高さの確認
※傾斜地での基礎構造
※支柱の設置
※支柱が垂直であるかを確認しておく
水平器について
水平器の使用方法
支柱の固定 

step6  骨格を組む

※根がらみ、根太の設置
 本マニュアル手法、その他の手法
 ①外周の根太材を張る
 ②内側の根太材を張る
 ③根がらみを張る
 ④
外周の根太設置で全体の水平度が決まる
 
⑤根太、根がらみの仮固定
※ビス止め 本数は1箇所に最低3本
※ビス止め 長さは使用する材料により考慮
※ビス止め 下穴を開ける必要性

step7 ステージを張る

ビス止めの位置を決める
骨組みの全体長さを再確認する
※一般的に、『その場合わせ』などと言われますが・・・
治具(ジグ)を使いながらビス止めしていく
※ビスの頭部分は、ステージ板より低く
※ビスの打込み本数
※根太の水平度が安定性につながる
※目地の強制的な修正が必要な場合
※天板の木口に幕板を設置する場合
※幕板を設置した場合の注意点

step8  塗装をする

※将来的に劣化しやすい箇所を把握して
おく
※塗装は、やはり必要なのか?
※何より、木材の性質を理解してあげる
※より馴染む塗装にするために
※塗装作業の準備と片づけ 用意する道具、それぞれの用途、後片付け
※塗料は、水性の需要が高まっている
※再塗装の目安
※塗装作業
※刷毛塗りの場合の塗装方法
※ローラー刷毛塗りの場合の塗装方法

step9  メンテナンスの重要性

※天然木材製であることを忘れない
※見えない部分の点検ポイント
※日常点検、定期点検で長寿命

step10   アイテム紹介イテム紹介

デッキ作業に欠かせない道具

クロージング ここから始まり・・・

最後に

①PDF本文108ページ
(DL版) 
②両側見開き書籍型B5版
(特典進呈)
③コンテンツ動画DVD版
(特典進呈)

マニュアル紹介
見開き印刷B5版

マニュアル表紙
マニュアル本文

マニュアル解説動画

コンテンツ動画

マニュアル内容を端的に解説した
動画を提供します。(DVD収録)


購入者さま特典


 

 
 
ご購入をして頂いた方へ
特別なプレゼントをご用意しました
特典1
マニュアルB5版
コンテンツ動画

プレゼント
型に製本された
見開き版とともに
コンテンツの解説を
収録したDVDを
購入者の方全員に
進呈します。

ご購入後、メールにて
送付住所をお知らせ
ください。
7日以内にご指定の
住所へ郵送にて発送
いたします。
※送料販売者負担にて
お届けします。
 
特典2
メール、
LINEさらに
Zoomサポート
180日間のメール、
希望者の方へZoom
でのサポートもさせて
いただきます。
メール・LINEは、
回数限定なし。
休日も対応可能。
 
特典3 
製作実践
レポート報告
体験者
よしひろさんが
実践した内容を
番外編として
まとめました。

【PDF版】 
特典4 
製作実践応援
サポート
ご希望に応じて
準備・計画から
製作に至るまで
全面サポート
させていただき
ます。
【面積、関数
計算・材料購入
計画など】 

※メール・LINE
にて対応させて
いただきます。
特典5 
グレードアップ
アイデア相談
デッキにフェンス、
ベンチ、屋根、
ステップなど
グレードアップを
希望される方へ
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よくお寄せいただく質問


 

マニュアルはどのくらいの量ですか?

ダウンロード版ですと、PDFで108ページです。もちろんすべてテキスト文章というわけではなく、わかりやすいイラストも挿入されています。最初に一気に読んで頂くのではなく、順番に読み進めてもらうとぺージ数は気にならないかと思います。屋外中心の作業になるのでスマートフォンなどの端末にダウンロードして利用して頂く方法もあります。

実践前にマニュアルを
返品するのは
可能でしょうか?

可能ではありますが、実践前の返品につきましては、より詳しい実践の出来ない要因、明確な理由をお聞かせ頂く必要がございます。その節は、今後の他のお客様への営業活動の思考資料、商品の品質向上の参考にさせて頂くため、ご協力をお願いする旨をご了解ください。

腕をケガして作業が中断してしまいました。治り次第再開したいですが、サポート期間の延長はできますか?

もちろん対応させて頂きます。作業の再開見込みの時期が明確であれば、事前にお知らせ頂ければと思います。また、未定の場合についても状態を伺いながら対応させて頂きますのでご安心ください。

ウッドデッキの完成後、メンテナンスについて質問しても大丈夫ですか?

いつでもお問合せください。完成後のメンテナンスを最重要事項と捉えております。
できる限り長くウッドデッキを使用して頂くためにもメンテナンスは非常に大切なものとなります。必然事項という観点を持って頂き気になることなどがあれば遠慮なくご連絡をお寄せください。


サポート・5大特典付き提供価格


 

ウッドデッキの製作は、屋外での
作業になります。
天候や季節に左右されることにも
なります。
また、時間にあまり余裕のない方に
とっては大事な休日を充てること
にもなります。
取り組む方にとっては、
やはり「自分のウッドデッキが
つくりたい」というおもいが強いと
おもいます。
そのお手伝いをさせていただくと
いうご縁から必ず完成させてほしい
とおもいます。
途中で挫折しそうになることも
あるかもしれませんが、
あきらめることなくその先の感動と
達成感を体感してください。
そのためにこの渾身のノウハウを
詰め込んだマニュアルをあなたへ
お渡しします。
通常の書籍であれば、サポートは
ありません。

 
しかし、このマニュアルはお渡しして
それで終わりではなく、あなたの
取り組みを応援するベースを
ご用意しました
些細なことでも構いませんので
ご遠慮なく、ご相談くだされば
幸いです。

その上で今回のこのマニュアルの
提供価格ですが、
ボクが120日間をかけて思考し、
改善を繰り返し書き上げ
さらに180日間のサポートを
お付けするものなので正直、
価格設定に苦慮しました。
ただ、仕組みを知って頂くと
意外とカンタンであることと
実践するために材料をはじめ
費用も発生することから
費用の一部と捉えて頂き
¥50,000(税込)で設定したい
ところなのですが・・・


 
この商品については、
趣味の域であり稼ぐ系のような
リターンがあるわけでは
ありません。
しかし、お金では買えない
リターンが必ず得られると
信じています。

なので、ウッドデッキづくりに
取り組んで頂くあなたへ
満を持して

 特別価格
 ¥29,800(税込)で
提供させて頂きます。

 

今回、最大24回の分割払いもご用意しています。
24回分割払いであれば、
1ヶ月約1240円 
1日で計算すると約40円程度で
ご購入いただけることになります。

ウッドデッキ
実践マニュアル


5大特典+サポート付価格
     ¥29,800税込                
もう一度、申し上げます。
感動と達成感を体感して
ください。
楽しみながらつくる
ウッドデッキマニュアルを
あなたへお渡しします。


それでも万が一の場合

 

あなたがサポートを受けながら
180日間で実践してもできなかった
場合、商品代金を全額返金
致します。


ボクが、今回このような保証を
付けたのには理由があります。
実践するにあたり、少なからず
不安はついてくるとおもいます。
あなたが「できるのかなぁ~」と
いったおもいをせず取り組めるよう
『安心』も特典にプラスして
提供させていただくことに
しました。          

 
      
【返金保証制度】

【返金対象】
『ウッドデッキ実践マニュアル』を手順
 とおりに実践して180日間で完成に至ら
 なかった場合商品代金を全額返金します。

【返金時期】
 ご購入後180日を過ぎ、30日以内に
 ご連絡があった場合に
 返金可能となります。

【返金方法】
 メールにて返金要請してください。
 30日以内にご購入代金を指定の口座へ
 お振込みいたします。

【添付資料」

・氏名と住所が判別できる身分証明書
(運転免許証等の公的証明書)

・ご購入者氏名

・ご購入日

・購入ID

・返金口座情報

・実践した証明画像

 

ぜひ、安心して取り組んで
いただき、達成してください。
この商品は、体験をもとに
「ウッドデッキがほしい」
「ウッドデッキをDIYしたい」
という多くの方に提供したい
一心でまとめあげた渾身の
マニュアルです。
ぜひ、感動と達成感を
体感してください。
今回、5大特典全面サポート
24回分割払い
、さらに
返金保証制度をお付けして


5大特典・サポート付価格
 
¥29,800 税込 
 
※クレジットカード分割払いはVISAかMASTERカードのみの取り扱いです。
※ご利用限度額をお確かめ下さい。商品金額以上の限度額がないと購入できません。
※クレジットカードによりご利用回数が異なります。予めご利用回数をお確かめ下さい。
※VISAデビットカードは分割決済をご利用いただけません。
※分割払いの回数により別途分割手数料がかかります。
(分割手数料についてはご利用のクレジット会社にお問い合わせ下さい)