あなたのおもいを カタチ にしませんか?
             
   「そんなの自分でつくれるの?
   プロに頼まなきゃできないのでは?」
          と
     思い込んでいるあなた、
        実は仕組みを知ると
    案外、かんたんにできるんです!

 

   では、これから”おもい”の先をご案内します。

  ウッドデッキに魅せられ、懇切丁寧にまとめました!

    
 
ウッドデッキ 実践マニュアル

・やってみたいけど、失敗したくない
・作業の手順がわからない
・詳しい人がまわりにいない、知り合いがいない
・ケガをするんじゃないかなぁ
・挑戦してみたいな!けど過去にうまくいかなかった
 でも大丈夫! そのために どけん屋なボクがいます!

心配いりません、意外とできます。

ウッドデッキは、大きなものです。
でも基礎を丁寧にきちんと組み立てれば、意外と簡単お手軽なものなのです。

 
どうしてもうまくいかないとき、ボクが相談に
のります!

ものづくり、初めからうまくいくばかりではあり
ません。
たとえ、「失敗した」とおもっても失敗は失敗の
ままで終わるものではありません。完成すれば、
成功
なのです。


 
ボクも数々の失敗をしてきました。
その中から『気づき』も見つけました。
今だからこそ、その経験やものづくりの楽しさを
ぜひ、あなたにお伝えしたいんです。

どうか、この機会を逃さず、実践して感動を体感
してください。
ネットや一般書籍ではあり得ない詳細な部分まで
思考し、
懇切丁寧にまとめた ”専門実践書” 
ご用意しました。

 
それが、このウッドデッキ 実践マニュアル
です。

ウッドデッキをつくる経験をすれば、他のDIY
作業にも応用できるようになります。

作業の流れを把握することにより順序立てた
思考が身に付き、
どんどん作業が楽しくなり
ます。

”ものづくり”に躊躇なく取り組めるようになり、
 創意工夫の思考も広がります。

また、プロも顔負けのウッドデッキができあが
ります。
もちろん、自称ですがウッドデッキマイスター
になれるでしょう。

 

デッキを取り巻く現状の話

近年、ウッドデッキの専門メーカーは『高耐久、長寿命』を
謳い文句に「タイル型のデッキ材」といった商品の販売も
開始されるなど、メンテナンスフリーを重視した提供傾向に
なってきています。
極力、腐らない長持ちするデッキが理想なので当然のこと
ではあると思います。
メンテナンスフリーであれば、面倒な修繕や手入れも軽減
できるため、メリットはあります。
反面、デメリットはやはり 高コスト になることです

なので よく、考えてみてください。
「価格が高くてもメンテナンス作業が軽減される方がいい」
という思考で選ぶなら仕方ないですが、できればあなたには、
天然木を使い自身の手で楽しみながらつくりあげる
あじわいのあるウッドデッキづくり』に挑んでほしいのです。
実践した人にしか味わえない極上の達成感を体感してほしいの
です。
 
そのために、この実践書をご用意したのでやるときは今です
この機会を逃す手はないです!

もうひとつ、世間の意識調査のお話をします。

現在、DIYをやられる方の人口は増加傾向で推移しています。
しかし、ためらう方も多いのが事実として存在します。

以下はあるアンケート調査の結果から引用しています。
   
 実践したいけどためらう理由
・工具、道具を持っていない
・やってみたいけど失敗するのが嫌だ
・作業の手順がわからない
・作業をするスペースが確保できない
・作業の騒音や臭いが気になる
・相談できる人がいない
・賃貸物件に住んでいる
・資材を運ぶ手段がない
・ケガをしそう
・過去にうまくいかなかった   
    
※そういった理由の中の悩みや困りごとで
  多数を占めた回答が
 1.時間と手間、コストがかかる
 2.やり方がわからない

これが現実の声としてあります。では、あきらめてしまう
のでしょうか? どうしてもやってみたいとおもうなら
やるべきです。
 
視点を変え、可能思考で取り組めば以下のように変われる
はずです。
1.時間は、つくる。手間は、何かをする
ためには省けないものだと気づくこと。
2.やり方は、知ること、学ぶことだと
認識する。


でも、手づくりも結構、コストが掛かるのでは?

もちろん、材料や道具の購入など予算は必要です。
また、長期間的にみると経年によるメンテナンス費用も
発生するので決して、お安くないものにはなります。
ただ、あなたが本気で自分の手でウッドデッキを手に
入れたいとおもうならお金で買えない感動 を必ず、
得られると確信しています。
ですから本気で取り組む姿勢の方にこの実践書を
ぜひ手に入れてほしいと考えています。
価格面だけで「自分でやれば安価ででき
るだろう」という
思考でやるのであれば、正直考え直す必要があります。
そういった思考でおすすめしているわけではないので
本気であるあなただけに提供したいと考えています。

 

でも、大事な支出をするのでコストの比較検討も必要

とは言っても貴重な予算を支出して実践するわけですから
比較検討も非常に大事な準備作業となります。
必ず、していただきたいのでここで少し、一般的な
相場について触れておきたいとおもいます。


一般的に専門メーカーに依頼した場合、いったい平均で
どのくらいの費用が掛かるのでしょう?


天然木(ソフトウッド)の場合
相場価格 材料と施工手間を合わせ、1平米あたり
       40,000円 ~ 
天然木(ハードウッド)の場合 
相場価格 材料と施工手間を合わせ、1平米あたり
       50,000円 ~

となっています。
あくまで相場価格として算出しているものであり、
専門メーカーが明確に打ち出しているものではないです。
場所の条件や使用する材料の種類などにより一概には
言えず、最終的には見積もりなどで価格を決めることに
なります。


仮に、この相場価格から算出すると自分でつくる場合は
施工費用を自分で持つカタチになるので相場価格の3分の
2程度になるのではとおもいます。
もちろん、さらに徹底したコストの低減を行えば、より
価格を抑えることも可能でしょう。


本マニュアルにおいても準備・計画段階での材料、工具の
選定について記載していますので実践に取り掛かる前の
大事なポイントとして把握してもらうことができます。

ただ、安価重視の欠陥、欠落構造だけは避けてください。 

           監修者の自己紹介

申し遅れました、
本実践書を監修しました『どけん屋なボク』と申します。

長らく、建設関係を生業にしており専門は、土木施工です。
この業界に居ますと、内部はのみならず一般周囲の方々からも
「土建屋!どけん屋!」と呼ばれることは、ごく当たり前のこと。
世間的には少し強面な荒っぽい印象を受けがちですが、もともと
専門性の高い技術の世界なのです。呼称に違和感などはないため、
自ら『どけん屋なボク』と名乗っております。

ウッドデッキに関する知識と経験
2003年頃より、DIYによる ”ものづくり” を始めました。
最初に取り組んだのが、まさしく ウッドデッキ でした。
きっかけは、自宅の新築に伴い家族の要望によるものでした。
当時は参考になり得る書籍や情報を探し回り、手探り状態のなか
完成したのが、記念すべき 第1号デッキ でした。
その後は、DIYにはまり様々なものに取り組んでいます。 
ウッドデッキの製作を実践したことにより、”気づき” ”学び” を得ました。
・基礎の配置の重要性
・寸法取りの高精度
・メンテナンスの必要性、重要性
・材料素材の特性・特徴
・工具、道具の特性・安全性 など

それぞれのエッセンスを取り入れながら研究しています。
なかでも『ウッドデッキ』の製作は、そのほとんどが凝縮されて
いると感じています。なので、共感できる方に「このワクワク感を
なんとしても伝えたい」と考えるようになりました。

伝えるために専門書は、ないのか!
とは言っても、誰かに伝えるうえで実践が一番だとおもいますが、
よりわかりやすく伝えるためには、ノウハウをまとめて活字で
残すことが最善と考え、専門書をまとめることにしました。
文字で伝えることは非常に難しいことですが、これまでの実践を
もとに情報収集も重ね、何度も何度も修正を加えながらようやく
まとめたのが、この『ウッドデッキ実践マニュアル』です。
自信を持ってお勧めできる内容にしました。

DIYをベースにした、情報ブログ
現在、実践をもとにブログの発信もやってます。
  『どけん屋なボクのDIYベース』

ウッドデッキ製作以外にもDIYにまつわるさまざまな情報発信を
しています。一人でも多くの方に ものづくり の楽しさや考え
方をお伝えできればと、日々奮闘中です。

 仕組みを理解すれば、きっとできます。   意外と、かんたん なのです。

  ※完成に至るまで全面サポートをお約束します!

体験者さまのご感想

体験者 I.O さん
私がウッドデッキを作りたいと思った場所は、自宅敷地内入口の横にある
三角形の形をしたデッドスペースでした。
そのため、既製品では合わず工務店さんや外構専門店に頼むほかないなと
思っていました。
見積もりをしてもらうと基礎からの工事になるので40万円以上の高額な
ものになるので悩んでいました。
そんなとき、知り合いから「どけん屋なボク」さんを紹介されたのです。
どけん屋なボクさんは、「DIYでウッドデッキをつくりましょう」という
素人の私にしてみれば突拍子もない提案をされてきたのです。
その時渡されたのが『ウッドデッキ実践マニュアル』の当時はテスト版の
『ウッドデッキ作成マニュアル』でした。
背中を押され、とにかくやってみようと思いマニュアルを見ながらやり
始めました。
当時は、テスト版のマニュアルにも関わらず、とても読みやすくてわかり
やすかったので順調に準備もできました。
唯一つまづきかけた(挫折しかけた)のは、材料調達の計算でしたが、

親切に何度も相談に乗ってくれて、しかも計算間違いなどがないか検証
までしてくれたのです。
マニュアル途中に出てくるわからない単語があっても、迅速にメールで
教えてくれましたので、とても安心して作業を進めていくことが出来ました。

その結果、材料費の20万円ぐらいでウッドデッキが完成したのです!

自宅にウッドデッキがあるのって、想像以上にいいですヨ!
私は仕事終わりの夕方に、ウッドデッキの上で空を眺めながらビールを
飲むのが至福のヒトトキになりました。

DIY初心者の私でも作れたぐらいなのでどなたでも作れるのでは
ないでしょうか?
「どけん屋なボク」さんの親切な対応については私が保証します!!
この『ウッドデッキ実践マニュアル』と、やる気があれば、必ず
ウッドデッキを自作することが出来ますよ‼ 

※上記記載内容は、あくまで個人的な感想です。
体験者 よしひろ さん
ウッドデッキが完成して1年が経ちました。
これまで何度も友人たちを招待してBBQを楽しんだり、天気の良い日は
洗濯物や布団を干したりし、家族でくつろいだりして有効利用しています。
我が家は、築28年の建物で10年ぐらい前にリフォームしました。
その機会にウッドデッキも検討していたのですが、建物の修繕費で予算が
オーバーしていたので仕方なくあきらめました。
リフォーム部分は、明るく快適になったのですが腰高の窓がある一部屋だけ
薄暗く、あまり利用しない部屋になっていました。
その部屋の裏手が庭になっているのでもったいない気が強くなっていました。
庭も木や草が生い茂っていたので庭にでることさえもなくなっていました。
ウッドデッキは、リフォームのときにあきらめていたので何年も考えることも
ありませんでした。

そんなある日、知人経由で「どけん屋なボク」さんと知り合うことになり、
庭の状態が気になっていたので相談をかけたのが、きっかけになりました。
会話していくなかで、だんだん自分で作ってみたい衝動にかられ、サポート
を依頼することにしました。
それを機に腰高の窓も大工さんにお願いして床まであるものに変えました。
ただ、部屋から庭までの高さが1メートルあり、どう作ったらいいのか
答えが出なくなりました。
そこで「どけん屋なボク」さんがアドバイスと計画図を提供してくれて
二段デッキにすることでスタートすることになりました。

私は、今まで日曜大工的なこともしたことがなく、初心者のようなもの
でしたので木の伐採範囲や整地の仕方、デッキ位置の決定まで丁寧に教えて
もらい、徐々に慣れとともに作業が進んでいきました。
休日を使っての作業となりましたが、奥さんや子どもたちも塗装をしたり
家族で楽しみながら作ることができました。
防腐や防虫の話も聞かせてもらっていたので、塗装は3度塗りぐらい
しました。
夜もデッキでくつろぎたいという思いからライトアップが欲しかったので
電気屋さんに配線工事を頼み、実現しました。
子どもたちが、すごいお気に入りでデッキで宿題をやったり、休日の昼食を
とったり、もちろんBBQもやってます。

暗かった部屋も明るくなり、庭も整備でき、ウッドデッキもある暮らしに
激変しました。家族全員で作ったおかげで大満足しています。
ウッドデッキ最高!


※上記記載内容は、あくまで個人的な感想です。 

         取り組むために必要な思考

基礎知識を知ることも大切
工具も材料も特性があります。たとえ知っていなくても ものづくり は
可能ですが、その特性を知ることによって知識が蓄積され、壁に遭遇した
場合に乗り越える思考が身につくようになります。(前向きな可能思考)
本マニュアルでは、知識の解説を詳細に述べているので初心者の方でも
取り組みやすいものにしています。
また、監修者自らが実践して体感した経験を惜しみなく提供しているので
深い学びができる環境としています。
一般にプロフェッショナルのものとは違い、趣味の 域(いき) です。
しかし、取り組むことに関してはプロ・アマ関係なく、人が取り組む作業と
して やるからには真摯に向き合うこと を前提と捉えています。
なので、ポイントになる部分においては、確実に抑えてもらうことを
強調しています。


重点ポイントにしている項目
・計測と基礎の重要性
・工具の特性知と正しい取扱い
一般の書籍や情報よりもさらに深く踏み込んだものを提供したいと考えて
いるため、完成形のマニュアルに留まることなく、改善も視野のひとつに
しています。
すなわち、より良いものにしていくための情報収集などを続け、改善して
 いくこともやぶさかでないとしています。
あなたがこのマニュアルを使用して実践されることによって、気づきや学び
を得て ”ものづくり” の楽しさをあらためて体感してもらえるよう思考を
継続します。


ウッドデッキに関する書籍の実態
現状、ウッドデッキに特化した書籍も少なからず存在します。
ですが、書籍はあくまで実践におけるサポートまで付随されているわけでは
ありません。
なので多くの方が興味はあるけれど実践サポートがないために不安要素を
拭いきれず、一歩踏み出せない一因になっているのではないでしょうか。

今回、このマニュアルに加え、実践サポートを付随させることにより不安
要素を一掃し、デッキ製作に取り組みやすい環境を整えることで一人でも
多くの方にその楽しさや達成感を実感していただけるのではというおもい
から 今回のマニュアル発行を決断しました。


初心者の方でも取り組みやすく
ウッドデッキというと、わりと大きなものなので製作するのに大変では
ないのかな? というイメージがあるとおもいます。
しかし、初心者の方でもその仕組みを知ることによって、やってみると
意外に簡単に取り組むことができるようになります。
家具づくりや装飾品の付いたものなどのように細かな作業もほとんど
ないため、ナーバスになることもありません。


重要なこと
前述でもお伝えしましたが、必ずおさえておきたい部分は、
 ・計測と基礎の重要性です。
ここをおろそかにしてしまうと作業するうえであとあとまで尾を引く
ことになり、修正の繰り返しになってしまいます。

※ものづくりの ”肝(きも)”
計測と基礎の重要性は、まさしく ものづくりの肝ととらえています。
ボクは、プロの大工さんではありませんが、お伝えしているように
長年、建設関係を生業にしており、そのなかで得た経験値をもとに
捉えている思考です。


大事なポイントを押さえる
ズバリ、デッキ製作のポイントは 基礎・土台 です。
基礎の組み立てが正確にできれば、ほぼ出来たも同然 と言っても
過言ではありません。それほど重要だということです。
よく、「現場合わせ」という思考があります。これで功を奏すること
もありますが、基本は十分な計画を立て取り組むことが非常に大事で
あるとおもいます。
「現場合わせ」をして満足のいくものができなかった経験があるから
こそ、ことさら強く感じます。


実践に勝るものは、なし
やはり、実践なくしてはわからないこともります。
しかし、実践するには知識の習得も不可欠です。
あまり知識もなく始めようとしても不安あり、とまどいありという
状態は否めません。
なので、まず ”知る” ことからスタートし、知ればあとは
”実践ありき” です。
現代社会は、情報社会です。情報には困らない社会です。
ただ、情報をもとに実践しようとしてもなかなか うまく進まない
というのが実情ではないでしょうか。
その背中を押し、肩を組んで支援できることができればいい・・・
それがボクの役目かとおもいます。おチカラになれれば光栄です!


実践書作成の経緯
17年ほど前、自宅にウッドデッキをつくりました。
当時は家族の希望により実践したのですが、そんな経験を知った方から
相談を受けたきっかけからサポートの依頼をしていただき、初めて
人様の製作に関するお手伝いをさせていただきました。
完成した時の感動と達成感は、震えを覚えるくらいのものでした。
この時を境にこんな感動が得られるなら多くの人にも体験してもらい
たいと強くおもうようになり、ウッドデッキ製作をやりたいけどやり方
を知らないし、わからないという方のためにいっそうのこと経験した
ことを糧にしてマニュアルをまとめて伝えやすくしてみたらいいのでは
ということに行きつきました。
結局、おもいからマニュアルの構想として2年ばかりの歳月が流れて
いましたが今回、ようやくお伝えできるところまできました。
是非、あなたにこの実践マニュアルをもとに製作に取り組んでほしいと
おもいます。
自らが実践し、体験してまとめた実践書です。できるかぎりのサポートも
させていただきたいとおもいます。

本マニュアルは、オープニングを皮切りに準備段階から順に 基礎~
骨組み~完成 さらに塗装や工具、道具の解説、メンテナンスの重要性
までを12項目に分けて解説しています。


この実践書を通して
ボクは、通して多くの方に「ウッドデッキ」の楽しさ、もたらしてくれる
素晴らしさを伝えたい、願わくばものづくりの奥深さを体感してもらい
たいと本気でおもっています。
本気でがんばるあなたを応援します!

コンテンツ内容のご紹介

オープニング  初めに

~これから初めてウッドデッキの製作を実践する方へ~
~デッキ製作を実践したいけどためらう理由(わけ)~

~デッキ製作を実践した、しようとした結果~
~実践できない理由(わけ)の解決策を思考する~ 

step1 準備する

フロー(流れ)
※場所を選び、大きさやデザインを決める
サイズ入りの図面を描いてみる
使用する工具を揃える
工具の用途について
工具のコストについて
電動工具の豆知識
取扱う際に、特に注意したい工具

キックバックについて
キックバックを避けるための対処
工具使用に際し、あらためて注意すべきこと
※使用する材料をリストアップ
※材料の予算計画をする
※その他 

step2 イメージを図にする

※デッキのパターンを選ぶ
※寸法とパターンによって材料の枚数を決める

step3  場所を測り、計画  

イメージ
実際に場所を測る
支柱・束石の位置を出す
四隅以外の支柱・束石位置を決める
支柱・束石寸法図
根太の割付けをする
天板の枚数など、材料の拾い出し
材料の一覧表を作成する

step4  材料を調達するs見出し

材料の選択と購入
※頭に入れておきたい羽子板付束石の使用注意点
束石のサイズを選ぶ際に気をつけたいポイント
支柱・根太・天板
デッキ木材の樹種について
どの木材を使うのが一番いいのか
デッキ製作でこれだけは知っておきたい木材の特性
板目と柾目について
材料は、少し余裕をもって注文する
注文した(購入した)材料の置き場を確保しておく
【豆知識】
【材料選び】
【天然木の種類について】
根太に使用する材料の重要性と提案
根太・根がらみ材料 ※必要延長 36㍍で比較
デッキ材の注文数 ※参考:ウエスタンレッドシダーの場合
ビス(コーススレッド)について
塗料の数量について
塗料の種類について
塗料の価格について(参考)
その他のおすすめ塗料価格(参考)
セメントと砂について
モルタルをつくる、セメントと砂の配合
練り混ぜに容器があると便利
その他、事前に必要な場合の材料

step5  基礎を造る

※束石の設置
※束石の直角方向の確認 その1
※束石の直角方向の確認 その2
※束石の直角方向確認のイメージ
※束石同士の高さの確認
※傾斜地での基礎構造
※支柱の設置
※支柱が垂直であるかを確認しておく
水平器について
水平器の使用方法
支柱の固定
 

step6  骨格を組む

※根がらみ、根太の設置
 本マニュアル手法、その他の手法
 ①外周の根太材を張る
 ②内側の根太材を張る
 ③根がらみを張る
 ④
外周の根太設置で全体の水平度が決まる
 
⑤根太、根がらみの仮固定
※ビス止め 本数は1箇所に最低3本
※ビス止め 長さは使用する材料により考慮
※ビス止め 下穴を開ける必要性

step7 ステージを張る

ビス止めの位置を決める
骨組みの全体長さを再確認する
※一般的に、『その場合わせ』などと言われますが・・・
治具(ジグ)を使いながらビス止めしていく
※ビスの頭部分は、ステージ板より低く
※ビスの打込み本数
※根太の水平度が安定性につながる
※目地の強制的な修正が必要な場合
※天板の木口に幕板を設置する場合
※幕板を設置した場合の注意点

step8  塗装をする

※将来的に劣化しやすい箇所を把握しておく
※塗装は、やはり必要なのか?
※何より、木材の性質を理解してあげる
※より馴染む塗装にするために
※塗装作業の準備と片づけ 用意する道具、それぞれの用途、後片付け
※塗料は、水性の需要が高まっている
※再塗装の目安
※塗装作業
※刷毛塗りの場合の塗装方法
※ローラー刷毛塗りの場合の塗装方法

step9  メンテナンスの重要性

※天然木材製であることを忘れない
※見えない部分の点検ポイント
※日常点検、定期点検で長寿命

step10   アイテム紹介イテム紹介

デッキ作業に欠かせない道具

クロージング ここから始まり・・・

最後に

①PDF本文108ページ(DL版) 
②両側見開き書籍型B5版(特典進呈)

マニュアル紹介(見開きB5版)

マニュアル表紙
マニュアル本文

ご購入者さま特典のご案内

 
 
ご購入をして頂いた方へ
特別なプレゼントをご用意しました
特典1マニュアルB5版プレゼント
書籍型に製本された見開き版をプレゼント。
但し、先着30名の方とさせて頂きます。
ご購入後、メールにて送付住所をお知らせください。
7日以内にご指定の住所へ郵送にて発送いたします。
※送料販売者負担にてお届けします。 
特典2 無料メールサポート
180日間のメールサポートをさせていただきます。
メールは、回数限定なし。休日も対応可能。 
特典3 バージョンアップ版進呈
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無料提供させていただきます。【改定時に限ります】
 
特典4 製作実践応援サポート
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全面サポートをさせていただきます。
【面積、関数計算・材料購入計画など】 
※メールにて対応させていただきます。
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ウッドデッキの製作は、屋外での作業になります。天候や季節に左右されることにもなります。
また、時間にあまり余裕のない方にとっては大事な休日を充てることにもなります。
取り組む方にとっては、やはり「自分のウッドデッキがつくりたい」というおもいが強いと
おもいます。
そのお手伝いをさせていただくというご縁から必ず完成させてほしいとおもいます。
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 30日以内にご購入代金を指定の口座へお振込みいたします。

【添付資料」

・氏名と住所が判別できる身分証明書(運転免許証等の公的証明書)

・ご購入者氏名

・ご購入日

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