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こんな方におススメです

嚥下の基礎的な知識は知っているけど、臨床でなかなか変化を出せない方

寝たきりの患者さんや指示が入らない方への効果的なアプローチを知りたい方

いろいろな事例に対してのアプロ-チ方法を知りたい方

どんなことを考えて臨床で評価し、アプローチしているのか知りたい方

何からどうアプローチを始めて良いかがわからないので、参考にしたい方

訪問などで使える技術や、チームアプローチを図るための方法を知りたい方

などなど、臨床での疑問を解決する内容が多々含まれています。
内容の一部は、下記をご参照ください。

Q&Aの内容の一部

【PTやOTが食事介助場面に介入する理由とメリットとは?】
PTやOTが朝や夕方の食事介助に入ることがあると思いますが、その意味と、食事介助に入ることへのメリット、そして、入らないと見えないことなどをお伝えしたいます。
【廃用症候群の嚥下リハビリについて】
入院前まで食べれて、
今食べられないなら、筋力の問題があるでしょう。

しかしながら、

姿勢の問題も廃用によって関係している場合もありますし、
体幹・胸郭の影響で嚥下状況を悪化させている場合もあります。
では、どういったことを行っていったらいいのかをお伝えしています。
【VFの結果は絶対なのか?】
VFがすべてと思っているあなたへ。

VFはあくまでも、その時の検査であり、
それがすべてを示しているとは限りません。

VFがどのような意味を持っているのか?
スクリーニングテストと、
VFとの検査を含めて、
嚥下状況を把握して、どういった問題が起きているのかを判断しないといけません。
その為の考え方などをお伝えしています。
【VFが使えない状況での評価とは?】
VFが使えない、
VEが使えない
となると、
フィジカルアセスメントと
スクリーニング検査が重きになってきます。

そういった状況下の中で、
どう評価して、どうアプローチするかをお伝えしています。
【カニューレや気切孔による嚥下への影響とは?】
気切をされた方に挿入されているカニューレに関して、嚥下にどう影響してくるのか?
また、気切孔が空いた状態では、嚥下にどのような障害をもたらすのか?
嚥下への影響を考慮して、どうアプローチしていくのかをお伝えしています。
【誤嚥を予防する自主トレとは?】
誤嚥を予防するにも、
患者さんが、どういった機能低下を起こしているのか?
によって、 アプローチする内容が変わってきます。
つまり、 提供する自主トレとしても変わってくる訳です。

では、どういった自主トレを提供していけば、誤嚥を防いでいけるのかを、お伝えしています。 
と、ここで紹介させていただいた内容に関しては、
お伝えしている内容の極一部です。

今まで事務局にお問い合わせいただいた質問に対する回答
セミナー中にいただいた嚥下に関する疑問、
効果的なアプローチ方法、

そして、
臨床で活かせる話を
多々動画を通じてお伝えしております。


リハビリセラピスト以外にも参考になることが多々ある内容となっております。

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