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こんにちは!
シンガーソングライターのB型さんです。
「アコギを弾くために必要な知識」についての
全16話・4時間8分にわたるレッスン動画を無料でプレゼントいたします。

毎日18時過ぎに、以下の内容のレッスン動画がLINEで無料配信されます。 

第1話 レッスンの流れ

第1話では、レッスン動画の全体的な流れをお話しします。

各回の動画を見た後にコメントをしていただくと、
さらに追加で限定レッスンをプレゼントします。

第2話 運命の1本にどう出会う?

ギターを始めるには、とにもかくにもギターを手に入れなければなりません。

そこで、楽器屋さんに行ってみたものの、
「種類が多すぎてどれを選べば良いか全く分からない!」ということがありますよね。

そんなお悩みを解決するべく、ギターを選ぶ際にチェックするポイントや実際にお店に行った時の流れを解説します。

第3話 必要最低限のグッズ

ギターを演奏するには、ギター本体以外に必要なグッズがあります。

ネットや雑誌を見ていると、あれもこれも必要なんじゃないかと思ってしまう…。
「ほんとのところ、最低限何があればギターって始められるの?」

そんな疑問にお答えします。

第4話 ギターのチューニング方法と基礎知識

ギターを弾く前には、必ず「チューニング」という作業をします。
このやり方自体は、本や雑誌でも調べることができます。

ですが、始めたばかりの人にとって、
チューニング作業は意外と頭がこんがらがりやすいポイントです。

この回では「なんでこうなるの!?」を、バッチリ解説しました。

第5話 ギター専用楽譜の見方・使い方

好きな曲を演奏するためには、楽譜を読む必要があります。
ですが、ギターを始めてまず出会うのは、
ピアノのような五線譜に書かれた楽譜ではありません。

「ギター専用」の楽譜なのです。
これの見方や使い方を知っておけば、この先いろいろな曲に挑戦していくことができます!

第6話 ギターの構え方

「ギターの構え方なんてどうでもいいでしょ。」
その通り、決まりはないです。
ただし、弾きやすい標準的な構え方はあります。

どんな体勢でも弾ければいいんだけれど、
意外とこのポイントは始めたばかりの頃は悩みがちです。

ベストな構え方を始めから知っておけば、
余計な悩みに惑わされずに済みます。

その他、色々な構え方についても解説しています。

第7話 ピックを持ってみよう

ギターを弾く時には、「ピック」という道具を使います。
これで弦をジャカジャカとかき鳴らすのですが、この持ち方がなかなかくせものなのです。

正しく持てていないと、演奏中にこれが滑ったりずれたり、
さらには飛んで行ったり…という問題がよく起こります。

その問題を防ぐために、ピックの持ち方を懇切丁寧に解説しました。

第8話 「C」コードを押さえてみよう

ギターは「コード」という和音をジャランと鳴らして演奏します。
そのコードの中でも、高確率で最初に出会うのが「C」コードです。
初めに出てくる割に、押さえ方が意外にも複雑。

その「C」コードを押さえるための5つのポイントを解説しました。

第9話 ダウンストロークで弾いてみよう

ダウンストロークとは、上の弦から下に向かってジャランと弾くことです。
ギター演奏で基本中の基本となります。

そのポイントを3つの腕の部位ごとに解説しています。

第10話 色々なコードを鳴らしてみよう

ギターは、「コード」と呼ばれる様々な和音を鳴らして演奏します。
この回では、初めたばかりでも押さえやすいコード3つと、
それらの押さえ方を解説します。

第11話 万能ストロークパターン

ギターは、ジャカジャカと右手を上下に振って、リズムを作って演奏します。
これをストロークといいます。
それには様々なパターンがあり、それを使い分けて色々な曲を演奏します。

その中には「これを知っておけば結構な曲が弾けるようになる!」という
万能のものもあります。

この回では、その「万能ストロークパターン」とその弾き方を詳しく解説しています。

第12話 「G」コードのポイント

ギターコードの中でも基本的な「G」。
これは、初めに覚えるコードの中で定番のものです。
でも、その割に「難しい!」という声が多いです。
この回では「G」を押さえるためのポイントを細かく解説しました。

第13話 コードチェンジのポイント

コードを押さえ変えることを「コードチェンジ」といいますが、
これをする時に、演奏が止まってしまってなかなか弾けるようにならない…と
悩む人は多いです。
この回では、これをクリアするためのポイントを集めました。

第14話 Fの壁を超える!

基本的なコードに「F」いうものがあります。
ただ、これは挫折者を続出させるコードで「Fの壁」と言われることもしばしば。
この回では、このFの壁の超え方について解説します。

第15話 Bを押さえるコツ

Fを超えたと思ったら、次なる壁が…そんなBコード。
これの押さえ方のコツや、切り抜け方を解説しました。

最終話 弾き語りの3ステップ練習法

ギターを弾きながら歌う”弾き語り”。
ただギターを弾いて歌うだけ…と思いきや、やってみるとうまくいかない!
「弾き語りができるようになるためには、どんなことを積み上げていけばいいの?」
そんなお悩みにお答えしました。
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B型さんからあなたへ

ここまでの案内をお読みくださり、ありがとうございます。

最後に、私「B型さん」がアコギを始めた理由と、
始めて良かったことをお話しておきたいと思います。

私は、高校3年生の時にアコースティックギターを始めました。

なぜ始めたかと言うと、色々理由はあったのですが、
たぶん、「かっこいい」と言われたかったんだと思います。
「かっこいい」と言ってもらって、他人に認められたかったんでしょうね。笑

自分は何をやってもダメな人間だと思っている、劣等感のかたまりでした。
それを変えたかったから始めたのかなと思います。

当時、女の子でギターを弾いている子はまだまだ少なかったです。
なので、他人と違うことをして、
どうにかアイデンティティを確立しようと思っていたのかもしれません。

その後10年以上ギターを弾いていて、果たして「かっこいい」人になったのか…。
それは謎です。笑

でも、アコギを弾けるようになって、生きるのが楽しく、楽になったのは確かです。

今、私は”シンガーソングライター”として、曲を作って歌っています。
音楽で自分を表現することができるようになったのです。
それができるようになって、自分が自分でいることが楽しく、
嬉しく思えるようになりました。

アコギを始めたばかりの頃は、将来の自分がこんなに前向きに生きて行けているなんて
想像もしていませんでした。

2度も挫折したけれど、頑張って続けてきて良かったと心から思っています。

あなたがいつか「あの時アコギ始めて良かった!」と思えるように、
「やってみたい!」を応援できれば光栄です。

それでは、レッスン動画でお会いできるのを楽しみにしています!

B型さん
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