高単価コンテンツ販売にチャレンジしたが挫折した方へ
「月収100万稼ぐ」みたいな無謀なビジネスに挑戦するのは、
いい加減やめにしませんか?

ブログ・SNS・Youtube不要
コピーライティングもメルマガも一切必要なし

セールス・マーケティングの知識がないド素人でも、
不労所得のキャッシュポイント(即日収益可)を3倍に増やし
毎月6万円を完全他力で手堅く稼ぎ、
長期的安定収入に手に入れるための
超簡単な方法を知りたくありませんか?
終身雇用の崩壊、年金制度の破綻、リストラ、早期退職、AIの台頭。少子高齢化。

日本のサラリーマンは今、未曽有の危機的状況にさらされています。
副業を解禁する企業が増えた背景には「自分の面倒は自分で見てください」という思惑が隠されています。

いつ職を失ってもおかしくない今の時代に、自分のすべての収入を会社に依存するのは極めてリスクが高いです。

これからはサラリーマンであっても「自分の力で稼ぐ」のが当たり前の時代になります。

ある日突然リストラされてからでは遅いです。

いつ年金が支給されるかわからないこの社会で、「一億総活躍時代」という日本政府の大義名分のもと、定年後も老体にムチを打って死ぬまで労働し続けることになるでしょう。

「年功序列、終身雇用、年金生活で悠々自適」

そんな時代はとっくの昔に終わり、今後はますます格差社会が広がります。

自分の力で稼ぐ能力のある人だけが豊かになり、それ以外の人々はどんどん貧しくなっていく時代がやってきます。

今のうちから副業でビジネスを始めてしっかりと稼ぐ能力を身につけておかないと、悲惨な老後生活を送ることになるかもしれません。


 
副業は選択が9割
副業は最初の選択で成功するかどうかがほぼ決まります。

多くのサラリーマンが副業に挑戦しほとんど稼げずに挫折してしまうのも、「どのビジネスを選ぶか?」という選択を間違えてしまうことが一番の原因です。

多くの人は自分の適性や情熱を度外視して「儲かる(ように思える)ビジネス」を選択してしまいます。

この時点でほぼ失敗確定です。

人間にはそれぞれ向き不向きがあり、自分の適性に合わないビジネスを選択しても成果を出すことはほぼ不可能だからです。

運動が苦手な人はどんなに頑張ってもオリンピック選手になることはできないのと同じです。

やりたくないことを継続することは苦痛なので継続することができません。
苦手なことは人並み以下のパフォーマンスしか発揮できないものです。

こんな状態でビジネスに取り組んでいて成功できるわけがないですよね?

多くの人は最初の選択の段階でミスを犯し、膨大な時間と労力、場合によっては多額の資金まで投資したにもかかわらず、ほとんど稼ぐことができないまま挫折してしまうのです。

しかし、サラリーマンの多くが副業でまったく稼ぐことができない原因はそれだけではありません。

「難易度を考えていない」という致命的なミスを犯してしまっているのです。
アフィリエイトを選択した時点で
95%失敗する
副業にチャレンジする人の多くが選択するものの一つに「ブログ(アフィリエイト)」があります。

ネット上でよく見かける「ブログで月収100万達成」といった情報に洗脳され、「ブログはカンタンに稼げる」と錯覚してしまう人が少なくないからです。

多くの人がブログを副業として選択するのは、「簡単そうでラクして稼げそうに見える」からです。

作業そのものは「記事を書いてリンクを貼るだけ」です。
めちゃくちゃラクでカンタンそうに思えますよね?

しかし、現実は決してそんなに甘くなく、ほとんどの人は雀の涙ほどの収入しか稼げずにわずか数か月で姿を消していきます。

アフィリエイトのような他人の商品を代理販売するビジネスは、ライバルと差別化することができません。

商品内容も価格もすべて同じなので、
「自分が選ばれる必然性」というものがまったくありません。

お客さんの立場からすると「誰から買っても同じ」なのです。

その場合、選ばれるのは必然的に検索上位に表示されているサイトになります。

誰から買っても同じなのであれば、わざわざ検索下位のサイトから購入する必要性がないからです。

検索上位では大手企業のサイトやベテランブロガーの競合サイトがしのぎを削っています。

駆け出しの後発参入者がまともに勝負してもまず勝ち目はありません。
ただでさえ知識や経験が乏しくて不利ななのに、忙しいサラリーマンは圧倒的に時間も足りません。

ライバルはアフィリエイト専業で稼いでいるベテランです。

普通に考えて勝てるわけがないですよね?

しかし、多くの人は「簡単に稼げそう」という理由でアフィリエイトに挑戦してしまいます。

差別化することのできないビジネスは競争相手の数が増えれば増えるほど稼ぐのが難しくなります。

限られたパイをたくさんの人で奪い合うことになるからです。

1日10アクセスしかない雑魚ブログであったとしても、そういうブログが1000個あったら合計10000アクセスです。

日本人の人口は増えていないのでアクセスの絶対数は基本的に増えないことになります。
つまり、雑魚ブログが1000個あることによって、誰かの10000アクセス分誰かのパイが奪われているということです。

まったく同じ商品をまったく同じ価格で販売するということは、
同じ地域に大量に同じコンビニが出店しているような状態です。


 
出典:日本アフィリエイト協議会
こちらはアフィリエイトに取り組んでいる人の月額あたりの収入をグラフ化したものです。

なんと約90%の人々は月に1万円すら稼ぐことができていないのです。

多くの人が目標にしている月10万円で考えると、わずか3.2%の人しかクリアできていません。

ちなみにこのデータはアフィリエイトでマネタイズをしているすべての人を対象にしています。

つまり、この3.2%の中には長年のキャリアを持つ超ベテランも含まれているということです。

新規参入者だけで換算した場合、おそらく月10万円稼ぐことができている人は1%にも満たないでしょう。

以上のことからもわかるように、
副業でアフィリエイトを選択した時点でほぼ失敗が確定するということです。

これが副業にチャレンジする多くの人が軽視している
「難易度」です。
あなたがやっているのはビジネスではない。
ギャンブルだ。
成功確率が極めて低いビジネスにチャレンジするのは、もはや副業ではなくギャンブルと言えます。

ネット上にはアフィリエイトだけに限らず、「月収100万稼げます」みたいな商材が数多く売られています。

それらが決して詐欺だというわけではなく、言われたとおりにやっていれば本当に月収100万円稼げるのかもしれません。

ただし、今まで自力で1円も稼いだことがないビジネス初心者には難易度が高すぎるのです。

ド素人にとってネットで情報発信をして自分の高額商品を販売するといったマネタイズ手法はハードルが高すぎるのです。

そのためほとんどの人は「何もできないまま」終わります。


・情報発信(ブログ・Youtube・SNS)
・メルマガ
・高額商品作成
・LP制作
・コピーライティングスキル
・セールスレター作成

ざっと考えただけでもこれだけのことをしなければなりません。

ブログすら書いたことがない人にしてみたら、あまりにもやることが多すぎて身動きが取れなくなってしまうのです。

そして何一つできないまま挫折してしまう。

これもすべて「自分のレベルに合った選択ができていない」ことが原因です。

スポーツを始めて間もない初心者がいきなりオリンピックに挑戦しているようなものです。

決してあなたの能力が低いわけではないのです。
ただ選択を間違えてしまっただけなのです。

成功確率の低いビジネスは副業とは呼べません。それはもはやただのギャンブルです。

 
「稼げなかった」というトラウマ
「負け組」というセルフイメージ
副業に挫折してしまうことの問題は、単純に「時間やお金を無駄にしてしまう」というだけではありません。

「稼げなかった」という失敗体験が心に深い傷として刻み込まれてしまうことです。

大きな成果を出している人たちを見るたびに、「自分は負け組である」というセルフイメージを持つかもしれません。

「稼げなかった」、「挫折した」というトラウマは、あなたから自信を奪い去ってしまいます。

その心の傷が原因で新しい副業にチャレンジしても結果を出すことができなくなります。

 
「どうせうまくいかない」

あなたは心のどこかでそのように感じていませんか?

深層心理(潜在意識)で考えたことは現実化します。
つまり、新しい副業にチャレンジしてもうまくいかない可能性が極めて高いということです。

気軽な気持ちで始めた副業が失敗体験となり、あなたの人生に大きな悪影響を及ぼしかねないのです。


 
ビジネス初心者が選択すべきは、
難易度の低いプラットフォーム型
コンテンツ販売ビジネス
ビジネス初心者の人におすすめの副業が「プラットフォーム型コンテンツ販売」です。

プラットフォーム型コンテンツ販売とは、その名の通りプラットフォームでデジタルコンテンツを販売するビジネスのことです。

代表的なプラットフォームとしては、Kindleの電子書籍、Audibleのオーディオブック、Udemyの動画講義などがあります。

日本の会社でいえばココナラなんかもコンテンツ販売ができます。

プラットフォーム型コンテンツ販売の一番のメリットは、何と言っても「難易度が低い」ということです。

やるべきことはただコンテンツを作って納品するだけ。

納品後はほったらかしでも自動的に収益が発生することが期待できます。

Kindleの電子書籍であれば最低価格99円から販売できるので、自分のコンテンツに自信がない人でも気軽に出版することができます。

KDPセレクトに登録すれば、読み放題プラン(0円で本が読める)の対象商品となるため、無名の一般人の書いた本でも比較的簡単に読んでもらうことができるのです。

無料で読むことができるのでユーザーにとって購入ハードルがないからです。

さらに嬉しいのは、読み放題プラン(0円)で本が読まれたとしても収益が発生するということです。

ブログは何百記事よまれても広告がクリックされなければ1円も稼ぐことはできません。

読まれるだけでは稼ぐことができないので何百記事投稿しようが稼げない人はまったく稼げません。

Kindleは読まれるだけで収益が発生するので、初心者でもカンタンに稼ぐことができるのです。
しかもページ数に規定があるわけではないので、20ページ程度の短い本でも出版することができるのです。

 
↓こちらは僕のKindle講座の受講生の方です。 


竹原 志信様

 

この講座に出会うまでは私は細々とブログを続けるまさに弱小ブロガーでした。
最初はブログのアクセス数を改善するために、アポロさんのメルマガに登録したことが始まりです。

それまで電子書籍は読んでいても出版するという考えはまったく頭にありませんでした。
そんな時にメルマガでこの講座のことを知り、これまで貯めてきたブログ記事が日の目を見ることができると思い直感的に講座に申し込んでいました。

書籍の出版など微塵も考えたことのなかった私なので当然始めた当初はまったく右も左もわからない状態でした。
しかし講座の流れの通りに動画を見て、そのまま実践していくことで迷うことなく最短経路で出版にいたることができたんです。

アポロさんに直接サポートを受けられることもとても心強く感じられます。
定期的に進捗状況など聞いてくださったので、もし質問しにくい方でも自然と話ができる環境です。

おかげで講座開始から1か月ちょっとで1冊目の本を出版することができました。
ブログ記事の時はPV数などほとんどなかったものがkindleに並ぶと多くの方の目に留まり見てもらうことに。

媒体がAmazonのkindleだけあって特別何もしなくても書籍を読んでくれる方が多くいました。
さらに講座でタイトルの付け方、紹介文の書き方など細かく指導してくださるので動画を繰り返し見て、より多くの方に届くような売り方もマスターできました。

この講座と出会って3~4にしか読まれていなかった弱小ブログ記事も桁違いの人に読まれるようになりました。
この講座に出会えたことは私にとってとても重大な出来事であり、行動したことで未来を変えられたと思っています。

 
こちらの受講生様は長らくブログに取り組まれていましたが、アクセス数が伸びず結果は芳しくありませんでした。

1日のアクセス数は一ケタ台。当然収益もほとんどありません。

そこで意を決して電子書籍出版にチャレンジしたところ、今までの状態がウソであったかのように稼げるようになりました。

この事例からもわかるように、ブログでまったく稼げない人であったとしても電子書籍出版で稼ぐことは充分可能なのです。

プラットフォーム型コンテンツ販売であれば、高額商品のようなボリューム満載のコンテンツを作る必要もありません。

高額商品であればPDFレポート数百ページは必要でしょうが、電子書籍出版であれば数十ページの本もザラにあります。

動画コンテンツの場合でもUdemyではわずか1時間程度の動画講義が多数売られています(1時間に満たない講義もあります)。

高額商品であれば1時間程度の動画コンテンツでは話になりませんが、プラットフォーム販売であればコンテンツボリュームが少なくても気軽に販売することができるのです。


今まで一度もコンテンツを作ったことのない初心者にとって、いきなり高額商品を作るのはハードルが高すぎます。

ビジネス初心者は、まず安価なコンテンツ販売をやってから高額商品にチャレンジするのが正しいプロセスです。

いきなり高額商品に挑戦するから、あまりのハードルの高さとやることの多さに圧倒され何もできないのです。


そして、プラットフォーム型コンテンツ販売の最大のメリットは、不労所得が構築できるということです。

納品後は何もしなくてもプラットフォームが勝手に販売してくれるので、ほったらかしで稼ぐことが可能なのです。


 
サラリーマンこそ副業で
不労所得を構築すべき理由
副業には様々な選択肢があります。

・アルバイト
・転売
・FX
・コーチ・コンサル
・各種フリーランス

アルバイトを除けば、これらの副業はやり方次第で個人でも大きく稼ぐことが可能です。

ただ一つ、忘れてはならないことはこれらの副業は「労働」が伴うということです。

働かないと収入が入ってこないということです。
(一部仕組み化して不労所得にすることも可能ですがコストがかかります)

ちなみにブログもこの労働収入型の副業に当たります。
ほとんどの人は収益を自動化することができず、記事を書き続けないと収入が得られないからです。

働かないと収入が得られないということは、
働く時間がないサラリーマンが稼ぐのは難しいということです。

「働きたくても本業が忙しすぎて働くことができない」

という人が大半だからです。

労働時間を確保することができないのであれば、労働収入型の仕事で稼ぐのは難しくなります。

時間のないサラリーマンだからこそ、働かなくてもお金が入ってくる仕組み、すなわち「不労所得」を構築する必要があるのです。

不労所得を構築することができれば、
本業がどんなに忙しくても「稼げない」ということはありません。

仕事終わりにクタクタになりながら作業する必要もないし、
睡眠時間を削る必要も週末の家族の時間を犠牲にする必要もありません。

時間がたっぷりある人であれば、前述したような副業を選択しても稼げると思います。

しかし、ほとんどのサラリーマンは時間に余裕がないので稼ぎたくても稼げないのが現状です。

忙しいサラリーマンにブログやSNSで情報発信をしている時間の余裕はありませんよね?

しかも、わずかな時間を使って情報発信をしたところですぐに稼げるわけではありません。

こんな状態ではいつになったら稼げるかわからないのです。

そんな時間のないサラリーマンの方の方でもカンタンかつスピーディに実践できるマネタイズ方法、それが「プラットフォーム型コンテンツ販売」です。


そんなプラットフォーム型コンテンツ販売の極意をあなたに伝授します。 
はじめまして。
カナダ在住コンテンツクリエイターの
アポロです。

アポロ自己紹介

プロフィール

カナダ在住コンテンツクリエイター。Kindle著者、Udemyベストセラー講師、英語コーチ(IELTS6.5)、ポッドキャスター。

ベトナム、シンガポール、カナダの3か国に移住し、カナダで永住権を取得。海外在住歴は10年以上。

約15年間旅行業に従事し、渡航国は30か国以上。

シンガポールの大手旅行会社でSupervisor,カナダの旅行会社でBranch Managerを歴任。

カナダ外資系企業勤務後独立するも、まったく稼ぐことができずわずか1年で撤退。

新しく働き始めた中国系の会社はわずか2か月でクビ。

その後長期間仕事が見つからず、ニート生活を経て、ようやく見つけた仕事は某アメリカ系大手スーパーの夜間店員。

最低賃金で働きながら仕事を3つ掛け持ちし、ギリギリ家族を養うも毎月の収入よりも支出の方が大きく、人生の詰みを確信。

労働収入の限界を感じ、借金返済のため不労所得を作るべくネットビジネスに挑戦。

ネットビジネス未経験の状態からブログで情報発信を始め、その後プロコンテンツクリエイターとして起業。

世界トップクラスの専門家からビジネス・マーケティングの知識を習得し、日本ではほとんど知られていない最先端の情報を発信している。

ブログ、ポッドキャスト、Youtubeでマルチ情報発信をしながら、Kindle(電子書籍)、Audible(オーディオブック)、Udemy(動画講義)であらゆるタイプのコンテンツを販売するオールラウンダー。

Audible出版の先駆者で、オーディオブック出版数は日本トップレベル(個人)。

Udemyは完全後発参入ながらもわずか2か月でベストセラー講師に。約4か月で300名以上を指導。

好きな言葉は「挑戦」、「唯一無二」。

他人と同じことをするのが嫌い。
僕は現在、完全不労型デジタルコンテンツクリエイターとして、Kindle,Audible,Udemyといった媒体で、電子書籍やオーディオブック、動画講義などを販売しています。

 

電子書籍出版一例

オーディオブック出版一覧

Udemy動画講義一例

僕は文章(電子書籍)、音声(オーディオブック)、動画(動画講義)のすべてのプラットフォームでコンテンツを販売しており、これらすべてのプラットフォームから毎月ほったらしで不労所得が自動発生しています。

ブログだけでマネタイズしていたときは書いても書いても(1年で950記事)、中学生のお小遣い程度しか稼ぐことができませんでしたが、今ではプロのコンテンツクリエイターとしてフルタイムで働いています。

好きな時間に起きて、好きな時間に仕事をしています。
通勤もないし仕事の人間関係に悩まされることもないストレスフリーな生活を送っています。

こんな僕も、サラリーマン時代は仕事に忙殺され自由な時間がまったくない人生を送っていました。

朝から晩まで必死に働き、家庭を顧みる余裕などまったくありませんでした。

休みの日も仕事をしなければならなかったので、家族の時間をまともにとることもできませんでした。

そのせいで僕の人生はどんどん破滅へと向かっていき、家庭崩壊の一歩手前まで堕ちていきました。



 
家庭崩壊の前触れ...
今からさかのぼること数年前の話。

当時我が家はカナディアンロッキーのバンフという小さな町で暮らしていました。

僕と妻、当時4歳の息子の3人暮らし。
カナダに移住したのはまだ息子が1歳になる前の話です。

移住するなり前任の支店長が退職し、ろくに引継ぎもできないまま1週間で支店を任されることになりました。

毎日朝から晩まで働き、休日も出勤しないと仕事が回らないぐらい忙しい会社でした。
当然家族と過ごす時間はほとんどありません。

妻は慣れない異国の土地で初めての子育て。

ベトナム、シンガポールと一緒に暮らしてきたので海外生活には慣れていたのですが、バンフという街はいままで僕たちが暮らしてきた国とはまったく違う環境だったのです。

バンフは標高1500メートルに位置するカナディアンロッキーの玄関口で、大自然に囲まれる野生動物の宝庫。

アウトドア好きにはたまらない環境ですが、夫婦ともにアウトドアしない我が家にとっては地獄の3年間でした(ビザの問題で永住権取得までは引っ越しできなかった)。


観光で行く分に関しては素晴らしいところだと思いますが、暮らすとなると話は別です。


とにかく不便でやることがない


自らの意思で暮らしている現地在住日本人は、夏はキャンプ冬はスキーとアウトドア生活を満喫していましたが、我が家はそういったものに興味がなかったので、とにかくやることがなさ過ぎて退屈な日々を過ごしていました。

そんなバンフでの暮らしの中で徐々に妻の精神状態がおかしくなっていったのです...。


 
「日本に帰る...」
永住権取得が見えたバンフ生活4年目、妻の精神状態は限界を迎えつつありました。

バンフは徒歩だけで生活できるぐらい小さな町です。

僕は平日働いていましたが、妻は平日も幼い息子とふたりきりです。

毎日スーパーと図書館と公園の往復の日々。
精神的にノイローゼになっても無理はありません。

1か月に一度ぐらい車で2時間かけてカルガリーまで買い出しに行くのが唯一の楽しみです。

冬場はもっと悲惨で、マイナス30度を下回る極寒の豪雪地帯なので公園すら行くことができません。

ウインタースポーツをやらない我が家はひたすら家で過ごすしかありませんでした。

僕は当時旅行会社で働いていたのですが、海外の旅行会社では現地に来たお客さんのサポートをしなければなりません。

24時間常に電話を持ち歩き、寝ていようがシャワーを浴びていようが電話がかかってきたら対応しなければならないのです。

休みの日もトラブルやクレームが発生したら対応しなければならず、
夜中にお客に呼び出されてホテルの部屋で説教されたり、
深夜に病院に付き添うこともたまにありました(ベトナム時代はもっとひどかった)。

何よりもつらいのが、休みの日に電話がかかってくると家族の時間を返上してでも対応しなければならないこと。

休みの日に近くの公園でピクニックしていたら、突然お客やガイドから連絡が入り家族と過ごす時間を放棄してオフィスに出勤したことも何度もあります。

そんな状態の毎日だったので、とても妻のケアをできるような状況ではありませんでした。

妻は次第に精神的に病むようになり、言動がおかしくなっていきました。

仕事を終えて帰るたびに暴言を吐かれ、少しでも気に入らないことがあると大声で怒鳴られました。

その状態は日を追うごとにますますエスカレートしていき、ついにはモノを投げつけて破壊するまでになりました。

パソコン、フロアランプ、椅子など。

皿やコップに至ってはいくつ破壊されたのかわかりません。

家出されたことも、家からつまみ出されたこともあります。

マイナス35度を下回る真冬の夜に家から追い出され、バンフの町で唯一深夜も開いているマクドナルドで夜を越したこともあります。

僕の精神状態もどんどんおかしくなっていき、夫婦喧嘩が絶えない毎日。

警察沙汰になったこともあります。

そんなある日、とあることがきっかけで妻が手を付けられないぐらい暴れ始めました。

大声で怒鳴ったりありとあらゆるものを投げて破壊したり、とても冷静に話ができるような状態ではありません。

精神状態も限界まで追い込まれていた僕は、彼女を制止するために手を挙げてしまったのです。

そのことがきっかけでついに家庭は崩壊。

「日本に帰るから...」

そう言い残してから1週間後に、妻は息子を連れて日本へ帰っていきました。


 
「やっぱり死にたくない...」
妻と息子が日本に帰ってしまい、一人ぼっちになってしまった僕。

思い出の詰まった広い部屋に一人ポツンと残される孤独感は、まるで心に穴が開いたような言葉では言い表せないぐらいの寂しさでした。

息子の残したおもちゃなどを見るたびにいろんな感情がこみ上げてきて、大人になってから初めて大声を上げて泣きました。

そこからの僕はもはや廃人同然の状態。

ある日妻からLINEが届き、「カナダにはもう帰らないから」と言われました。

そのLINEを見て「もういいかな」と思った僕は、その足で近くの薬局に向かいます。

購入したのは睡眠薬。

できる限り痛みのない形で人生を終えたかったからです。

部屋に戻った僕は大量の睡眠薬を服用し、両親に「睡眠薬飲んじゃった。今までありがとう」とLINEを送り、そのまま横になりました。

意識が朦朧として体が徐々に冷たくなっていく感覚に襲われます。

意識が薄れゆく中、「やっぱり死にたくない」と思ったのを覚えています。

その後両親が妻に連絡を入れ、妻から現地の友達経由で警察に連絡が行き、
僕は警察に連れられ病院に運ばれ一命をとりとめました。

すべては仕事一筋で家族の時間を取ることができず、妻のケアを怠ったことが原因です。

家族を幸せにするために時間を犠牲にして一生懸命働いているのに、それが原因で家庭が崩壊しては意味がありません。

忙しいサラリーマンが副業で稼ごうと思うのであれば、どうしても自分や家族の時間を犠牲にしなければならなくなります。

不労所得さえ構築することができれば、家族と過ごす時間を犠牲にすることなく収入を増やすことが可能になります。

時間の切り売り型の副業で馬車馬のごとく働く選択をすれば、あなたも当時の僕と同じ運命をたどることになるかもしれません。

副業の選択肢を間違えると、家庭崩壊の危機に陥るだけでなく、無理な労働がたたって健康を害してしまったり、ビジネスがうまくいかず赤字を抱えてしまうことにもなりかねません。

たった一つの選択を誤っただけで、取り返しのつかない事態に陥ってしまう可能性だってあります。

どのビジネスを選択するかによってその後の人生の明暗が分かれると言っても過言ではないのです。


 
なぜビジネス初心者は
プラットフォーム型コンテンツビジネス
を選択すべきなのか?
コンテンツ(情報販売)ビジネスは、世の中に数あるビジネスの中でもあらゆる好条件を満たした最強のビジネスです。

中でもプラットフォーム型コンテンツ販売は初心者におすすめです。

その理由を聞けばあなたも「コンテンツビジネスをやらない理由がわからない」と思うに違いありません。

ここからはコンテンツビジネスのメリットについてお話ししていきます。

①軍資金ゼロで始めることができる

コンテンツ販売はネット環境とパソコンさえあれば、1円もかけずに商品をつくることができます。

物販や転売ビジネスのように仕入れコストも必要ないし、FXのようにある程度の軍資金がないと稼げないというわけでもありません。

コストゼロで始めることができるので、資金力のない人でも気軽に取り組むことのできるビジネスです。

 

②在庫リスクがない

物販ビジネスの場合、商品が売れなければ在庫を抱えることになります。

そのためセールススキルの乏しい初心者には
リスクがあるのです。

デジタルコンテンツはコストゼロで商品を作ることができるので、売れなかったとしても在庫を抱える心配はありません。

 

③利益率が極めて高い

デジタルコンテンツは基本的に原価ゼロなので、直販の場合は「売り上げ=利益」となり、利益率100%にすることも理論上可能です。

プラットフォーム販売の場合であったとしても、利益率は一般的なビジネスよりもかなり高めになっており、Kindle出版の場合であれば70%のロイヤリティをもらうことができます。

 

④不労所得化できる

一般的なビジネスの場合、作業をしなければ収入を得ることができません。

プラットフォーム型コンテンツ販売の場合は、販売開始後は集客・販売・納品・集金といったプロセスをすべてプラットフォームが代行してくれるため、完全放置で不労所得を手に入れることも不可能ではありません。

時間のないサラリーマンにとって不労所得はとても重要です。
 

⑤即日稼ぐことも可能

自分で商品を販売する場合、成約に至るまでは長い時間がかかります。

日常的にブログやYoutubeなどで情報発信をしつつ、メルマガで自分の商品を販売するとなると、どれだけ早くても数か月~半年程度の時間が必要になります。

プラットフォーム型販売の場合は、販売開始日に商品が売れれば即日収益が発生します。

最短1日で稼ぐこともできるという即効性が、プラットフォーム型販売の強みです。

 

⑥難易度が低いので
初心者でも稼ぎやすい

これについては後述しますので、詳しくはそちらをご覧ください。

理由についてはのちほど説明しますが、直販でコンテンツ販売をする場合よりも圧倒的に稼ぎやすいのが、プラットフォーム販売の大きなメリットです。

 

⑦コンテンツ作りだけに集中できる

自分で商品を販売しようと思ったら、ブログやYoutubeで情報発信をしたり、メルマガを発行して価値提供や価値の教育などをしなければなりません。

それ以外にもアクセスを集めるためにSEO対策を学んだり、LPの作り方やコピーライティングのスキルを磨いたりしなければなりません。

あまりにもやるべきことが多すぎて、何をすればいいのかわからず、結局何もできないまま挫折してしまうという人も少なくありません。

プラットフォーム型コンテンツ販売の場合は、コンテンツ作りだけに集中することができます。

ブログやYoutubeで情報発信する必要もないし、メルマガやLPも一切必要ありません。

 

⑧実績がつくりやすい

ビジネス駆け出しの人にとって一番苦労することは、「商品が売れない」ことです。

なぜ商品が売れないのかというと、実績や信用がないからです。

実績を作りたくても商品が売れないので、永遠に稼ぐことができないという泥沼状態に陥ることもあります。

プラットフォームでは「ベストセラー」や「ランキング1位」といった実績が比較的簡単に作ることができるので、駆け出しの人でも容易に実績を作ることができます。

もしそれらの称号がとれなかったとしても、Kindleであれば「著者」、Udemyであれば「講師」という肩書がやるだけで手に入ります。

 

⑨長期的安定収入が見込める

アフィリエイトのようなビジネスの場合、Googleのアップデートや広告主の撤退によって、一夜にして収入がゼロになることも珍しくありません。

今月収100万稼いでいたとしても、5年後、いや来月すらどうなっているかまったくわからないのです。

というか、5年後も10年後も稼ぎ続けていられる可能性のほうが低いでしょう。

常に収益が消し飛ぶリスクにビクビクしながら過ごさなければならないのです。

プラットフォーム販売は収益が安定しています。

今月10万稼いだのに来月いきなりゼロになることはまずありません。
多少の増減はあったとしても、一夜にして収益が消し飛ぶ可能性はほぼゼロといってもいいでしょう。

世界を代表する巨大企業Amazonと、4億人以上の利用者がいる世界最大のオンライン学習プラットフォームのUdemyですから、将来的に業績不振でサービス停止になる可能性も極めて低いと思われます。

つまり、5年後も10年後も安定して稼ぎ続けられる見込みが強いということです。

しかも
「ほったらかしで」です。

何もしなくても毎月一定額が勝手に銀行口座に振り込まれるのも夢ではないのです。

 

⑩コンテンツの使いまわしができる

プラットフォームではコンテンツの使いまわしができます。

電子書籍として出版したものを音声化してオーディオブックとして販売することもできるし、動画にすれば動画コンテンツとして販売することができます。

たった1つのアイデアで、不労所得のキャッシュポイントを3倍に増やすことができるのです。

もし仮に作ったコンテンツが売れなかったとしても、リスト取得の際の無料プレゼントとして使いまわすこともできます。

もしくは他のコンテンツと組み合わせて、さらにクオリティの高い商品に作り替えることも可能です。

 
約90%の人が稼げないのは
「○○」と「○○」を自力でやっているから
冒頭で紹介したデータが指し示す通り、約90%の人はアフィリエイト(ブログ)で月1万円すら稼ぐことができていません。

その理由はいったい何でしょうか?

その理由はビジネスにおいて最も重要かつ最も大変な「○○」と「○○」をすべて自分で行わなければならないからです。


それは「集客」と「セールス」です。

ブログの場合、すべて自力でアクセスを集めなければなりません。
立ち上げたばかりの雑魚ブログでたくさんのアクセスを集めるのは至難の業です。

ほとんどの人は1日2桁PV行けばいいところでしょう。

当然そんな状態でまともに稼げるわけがありません。

ブログも書いたことがなくSEOの知識もないド素人が、大量のアクセスを集めるのはほぼ不可能に近いです。

仮にアクセスを集めることができたとしても、「売れる文章」が書けなければ稼ぐことはできません。

SEO対策の知識だけでなくコピーライティングのスキルも求められるのです。

初心者にはあまりにもハードルが高すぎると思いませんか?

ブログを始めるほとんどの人は、この「集客+セールスをすべて自力で行わなければならない」という問題を理解せずにブログを始めてしまいます。

そして、理想と現実のギャップのあまりの大きさに落胆してわずか数か月で約半数の人がドロップアウトしてしまうのです。

プラットフォームはこの「集客」と「セールス」をすべて代わりにやってくれます。

しかもその集客力は伊達じゃなく、個人のブログとは比べ物にならないぐらい大きいです。

AmazonやUdemyが代わりに商品を販売してくれるので、何もしなくても
「完全他力」で稼ぐことができるのです。

極端な話、自分のブログのアクセスがゼロでも稼げるわけです(というかブログをやる必要すらない)。


 
直販は難易度が高く時間がかかりすぎる
初心者にとって直販や高額商品販売はハードルが高すぎることは前述した通りです。

自力で1円すら稼いだ経験もなく、ネットビジネスも未経験の初心者にとって、ブログやSNSで情報発信をしてリストを集め、メルマガでフロントエンドやバックエンドを販売することは決して簡単ではありません。

難易度が高すぎるだけでなく、やるべきことが多すぎて何もできずに終わってしまう人が大半です。

しかも直販戦略には、「稼ぐまでに時間がかかりすぎる」というデメリットがあります。

情報発信をしてすぐに稼げるようになるわけではなく、最低でも半年~1年ぐらいは情報発信を継続しなければなりません。

1年で稼げるようになるならまだ早い方です。

しかもその間の収入はほぼゼロです。

まったく稼げない状態が最低でも1年近く続くだけでなく、頑張ったとしても稼げるという保証はありません。
大半の人が途中で諦めてしまうのも理解できます。

実は直販の場合、プラットフォーム販売に比べて圧倒的に稼ぎにくい「ある理由」があるのです。

その理由とは「信用がない(薄い)」ということです。

お客さんの立場になって考えてみてください。

あなたはどこの誰かもわからない人がブログやメルマガで売っている商品を、何のためらいもなく購入することはできますか?

お金を支払っても商品がちゃんと届くかどうかもわかりません。
ひょっとしたらウソの可能性だってあるわけです。

それがたとえ500円の商品だったとしてもです。

直販は「信用がない」というビジネスにおいて致命的な問題があるゆえに、ユーザーの購入ハードルが高くなってしまうのです。

プラットフォーム販売の場合、プラットフォーム自体にすでに信用があるので比較的カンタンに商品が売れています。

AmazonやUdemyといった超巨大企業の看板を借りて商売をすることができるからです。

Kindleで500円で売っている電子書籍を、無名の人間が自分のブログやメルマガの独自決済で売っても、ほとんど売れないでしょう。

プラットフォーム販売の場合は、早ければ即日収益が発生することもあります。 
稼がないほうがむしろ難しい
Kindle電子書籍出版
Kindle(電子書籍)では、笑いが止まらないぐらいカンタンに収益化を図ることができます。

なぜなら、KDPセレクトに登録することで「読み放題プラン」の対象商品になるからです。

読み放題プランは0円で本を読むことができるので、ユーザーの金銭的リスクがなくなり購入ハードルがめちゃくちゃ下がります。

仮にクオリティの低い本だったとしても、0円なのでまったく金銭的ダメージがないわけです。

このKDPセレクトの素晴らしい点は、「読まれるだけで(ページ数に応じて)収益が発生する」ということです。

読まれるだけで、です。

もし、電子書籍を5冊、10冊と増やしていったとしたら、稼がないほうがむしろ難しいはずです。

何冊も電子書籍を出して、無料なのに誰にも読まれないなんてことは普通に考えたらありえないからです。

ブログの場合、何百記事投稿しようが読まれるだけでは1円も稼ぐことができません。

あなたも電子書籍販売をするようになったら、真面目にブログを書くのがアホらしくなるに違いありません。

僕の講座生の竹原様がブログから電子書籍にシフトして稼げるようになったのも、自分で集客・セールスをする必要がないうえに、読まれるだけで収益を得ることができるという仕組みがあったからです。

 
売るだけ売って後は置いてきぼり
サポートする気ゼロ
名ばかり運営事務局
情報販売ビジネス関係の商品はネット上にたくさん売られていますが、そのほとんどが中~上級者向けのものです。

超ド素人の初心者向けの商品が売られていないため、初心者の人はそういった難易度の高い商材を選ばざるを得なくなります。

その結果、ハードルが高すぎて何もできず「挫折体験」という心の傷だけが残ることになってしまうことになります。

初心者向けの商品を作ることは簡単です。
でもゴリゴリの初心者向けの商品は作っても大して売れないのです。

なぜなら「月3万円稼ぐ」みたいなキャッチコピーになってしまうからです。

ズブの素人であるビジネス初心者がいきなり月100万を稼ぐことは、限りなく可能性が低いと言っても過言ではありません。

もしそんな商品が本当に存在するのであれば、
この世の中はお金持ちだらけになっているはずです。

彼らの商品が決して詐欺だというわけではなく、初心者にとってレベルが高すぎるのです。

初心者向けの商品を作るのであれば、「月3万円稼ぐ」みたいなコンセプトにならざるを得ません。

しかし、「月3万円稼ぐ」というコンセプトの商品を作ったとしても爆発的な売り上げは期待できません。

たくさん売りたいのであれば「月収100万稼ぐ」みたいなキャッチコピーのほうがウケがいいわけです。

だからこそそういう商品が世に溢れかえっていて、超初心者向けの商品があまり存在しないのです。

購入したはいいものの、講座の内容にまったくついていくことができず、完全に置いてきぼり。

初心者こそサポートが必要であるにもかかわらず、杜撰なサポート体制の商品も珍しくありません。

僕自身も過去に参加したとある講座で、事務局に問い合わせをしたにもかかわらず完全に
無視されたり、別の講座ではメールをシカトされたこともあります。

徹底サポートをうたっておきながら、サポートする気などさらさらない形だけの運営事務局...。

そういう姿勢が顧客流出につながることぐらい誰でもわかると思うのですが、そんな人がマーケティングとかを教えているのが現状です。

僕が受けた講座の中にはひどいものになると受講生のことを羊呼ばわり(講師は羊飼い)する人もいました。

「自分に教えてほしければ羊ではなく羊飼いになってから来い」と。

彼らの頭にあるのは自分の金儲けのことばかりで、悩める超初心者のことを救いたいなどとはこれっぽっちも思っていないのです。

ということで、今回コンテンツ販売で稼いでいきたいビジネス初心者の方に向けた講座を開講することにしました。

 
これからの時代、すべての収入を会社の給料に依存するのはリスクになります。

従来の価値観に従っている人は時代に取り残され、生き残っていくのが困難になっていくでしょう。

今はサラリーマンであったとしても、複数のキャッシュポイントを持つのは当たり前です。
収入の柱が複数あれば、心の安定にもつながります。

不安定な世の中だからこそ、会社にしがみつこうとするのではなく、自分の力で稼ぐ力を身に着ける必要があるのです。

自分の力で稼ぐ能力が身に付けば、将来的なお金の不安からも自由になることができます。

数あるビジネスの中でも特におすすめなのが「コンテンツビジネス」です。

自分の強みや特性をデジタルコンテンツにして販売することで稼ぐことができるので、どんな人でも取り組みやすいビジネスになっています。

コンテンツビジネスで稼ぐ力を身に着ければ、好きな時にお金を手に入れることができるようになります。

お金が必要になった時にコンテンツを作って販売するだけで収入を得ることができるからです。

ビジネスが軌道に乗れば独立起業することも可能です。

商品名を「副業」ではなく「複業」としたのは、サブの仕事としてではなく、将来的なビジネスにするためにコンテンツ販売にチャレンジしてほしいという思いがあるからです。

とはいえ、いきなり大きなことからチャレンジしてもハードルが高くなってしまうので、まずは難易度の低いプラットフォーム販売から始めてほしいと思っています。

最初はサラリーマンとかけもちしながらの複業(Dual working)としてスタートし、そのままサラリーマンを継続することもできますし、ビジネスが軌道に乗れば独立起業の道も選ぶことができます。



 

コンテンツの内容

本商品は60日間のプログラムとなっております。

本編コンテンツは動画99本 合計20時間19分、
特典コンテンツを含めると総合計時間は24時間2分の超特大ボリュームです!


ここまでのボリュームのある商品はあまり見たことがないと思います。


 
ちなみに合計8~10時間ぐらいの商品で価格相場は5万円程度です。

できる限りコンパクトに情報をまとめましたが、初心者向けに丁寧に解説していたらこれだけのボリュームになってしまいました。

1本あたりの動画は5分~25分程度となっているので、消化不良を起こすことなく学んでいただくことができるように構成しています。

「プラットフォーム型コンテンツ販売」に必要な情報だけをギュッと凝縮してお届けいたします。

コンテンツビジネス初心者向けの講座になっていますが、本講座で学んだことを活かせば、ゆくゆくはフルタイムのコンテンツクリエイターとして独立することも可能です。

第1章:現状把握と目標設定

動画コンテンツ19本、合計5時間55分+PDFレポート

副業でネットビジネスに挑戦する人の多くが数か月から半年程度で挫折してしまいます。
その理由は正しい現状把握と自分に合った目標設定ができていないからです。
行動と継続なしに成功することはできません。
途中で諦めてしまわないためにも、人生のゴールや目標を設定することは極めて重要なのです。

 

第2章:コンテンツビジネス概論

動画コンテンツ9本 合計2時間11分

ほとんどの人はプラットフォーム型コンテンツ販売の全体像を理解しないまま、商品を作成し販売してしまいます。
プラットフォームの攻略情報や正しい戦略を知っているのと知らないのでは、収益に天と地ほどの差が生まれると言っても過言ではありません。
この章ではあなたの収益を最大化するために、プラットフォーム販売におけるポイントを丁寧に解説します。

第3章:コンテンツ作成

動画コンテンツ13本 合計3時間12分+PDFレポート

第3章では、あなたの強みや武器を発見し、コンテンツを作る方法について解説していきます。コンテンツ販売は1個目の商品を作れるかどうかが大きなカギを握っています。

作り方さえわかってしまえば、あとは2個、3個と量産できるようになるだけでなく、高額商品も作れるようになります。ただコンテンツを作るだけでなく、売れる商品を作る秘訣も伝授します。

第4章:プラットフォーム販売&攻略

Kindle編:動画コンテンツ22本 合計4時間52分
Audible編:動画コンテンツ15本 合計2時間18分
Udemy編:動画コンテンツ21本 合計3時間51分


文章・音声・動画のすべてのプラットフォームでコンテンツ販売をしている僕が、Kindle、Audible、Udemyの納品方法から、攻略方法、プロモーション戦略まで徹底解説します。
現在進行形で稼ぎ続けている僕だからこそお伝えできる特別な情報をあなたにご提供します。
この講座ではブログ(文章)、ポッドキャスト(音声)、Youtube(動画)で情報発信をしながら、電子書籍(Kindle)、オーディオブック(Audible)、動画講義(Udemy)をオールラウンドに販売している僕が、それぞれのコンテンツの作り方やプラットフォーム戦略などを徹底解説する講座になっています。

文章が得意な人、音声が得意な人、動画が得意な人それぞれいると思いますが、
本講座ではすべてのタイプのコンテンツをカバーしているので、自分の好みにあったプラットフォームで商品販売をすることができるようになります。

最初は副業から始めていただき、最終的にはプロのコンテンツクリエイターとして活動できる人を養成するのが本講座の主旨です。

それぞれのプラットフォームの特徴を簡単に解説していきます。
最も難易度が低く稼ぎやすい「Kindle電子書籍」
Kindle出版の魅力は何といってもその「難易度の低さ」と「稼ぎやすさ」です。

日本語の文章をタイピングする人なら初心者でも出版できると言っても過言ではなく、極端な話、小学校3年生でも(年齢制限がなければ)出版することができるぐらい簡単に電子書籍を出版することができます。

最低価格は99円から販売することができるので、自分のコンテンツに自信のない人も価格にビビることなく販売することができます。

ブログは何百記事書いても読まれるだけでは1円の収益にもなりませんが、電子書籍は
0円で読まれるだけでページ数に応じて収益が発生します(KDPセレクトに登録の場合)

一般人の電子書籍出版者の中には20ページ程度のボリュームの少ない本を出版している人もたくさんいるので、必ずしも何百ページも書く必要はなく気軽に出版することができるのが電子書籍出版のおすすめポイントです。


 
出典:出版科学研究所
紙の書籍は売上が減少しているのに対して、電子書籍市場は年々拡大しています。

2020年は前年比28%の増加と急激な勢いでシェアが拡大しています。

コストがかからず在庫リスクもない電子書籍に本格的に取り組む出版社も増えており、今後はますます電子書籍市場は伸びていくことが予想されます。
個人参入者ほぼゼロの未開拓市場。
圧倒的ブルーオーシャン「Audibleオーディオブック」
Kindle電子書籍出版に参入している人は数えきれないほどいますが、個人でAudibleオーディオブック出版をしている人はほぼ皆無です。

僕が知る限り、現時点で個人でAudibileにオーディオブックを出版している人は一人もいません。

Audibleでオーディオブックを販売しているのは大手出版社ばかりで、売られている商品点数も圧倒的に少ないのが特徴です。

僕の肌感覚的にKindle電子書籍の50分の1程度でしょうか。

圧倒的にライバルの数が少ないので、電子書籍よりも商品が売れやすい傾向があります。

僕は2020年よりオーディオブック出版に参入し、現在のところ8冊出版しています。
その後も月2冊のペースでコンスタントにオーディオブックを出版しています。

オーディオブック市場の最大の特徴は、参入者の数がダントツに少ないブルーオーシャンであるということです

電子書籍と同じく不労所得化できるので、納品後は特に何もする必要がなくほったらかしで勝手に商品が販売されていきます。


 
出典:PR Times
オーディオブックは電子書籍以上に急激なスピードで市場が拡大しており、2024年には市場規模が260億円に到達すると見られています。

これだけの成長市場にも関わらず、現段階で参入している人はほぼゼロ。

音声コンテンツのブームが訪れつつありますが、オーディオブック出版にチャレンジしている人はまったくいない状況です。

母体がAmazonなので将来性が期待できるのも重要なポイントです。

今から参入しても十分先行者利益を獲得することが可能なのが、オーディオブック出版の最大の魅力です
収益性の高さはダントツ!
海外には月数百万を稼ぎ出す強者もゴロゴロいる
「Udemy動画講義」
Udemyは世界最大のオンライン学習プラットフォームで、利用者数は全世界で4億人を越えると言われています。
ベネッセと提携して日本市場にも参入しています。

その集客力はAmazonにも劣らないレベルと言われており、海外のUdemy講師の中にはUdemyだけで月数百万稼ぐ人間もゴロゴロいます。

月数十万レベルであれば日本人講師にもたくさんいます。

僕自身もUdemyでたくさんのコンテンツを販売していますが、KindleやAudibleと比較するとダントツで収益性は高いです。

Instructor HQのDaniel Walterは自身のYoutube動画でUdemyの収益を公開しており、なんと月収はUSドルで2万ドル(約200万円)を越えています。

Udemyは非常に収益性が高いだけでなく、商品が売れるための様々な仕組みが構築されているのもポイントです。

それらの仕組みを上手に活用することができれば、爆発的に収益を拡大することが可能になります。


 
出典:Nomura Rearch Institute
オンライン学習市場は右肩上がりに成長を続けていますが、コロナウィルスの影響で一気にオンライン化が浸透したことにより2020年以降は急激な伸び率を見せています。

不況や不景気で資格取得やスキル習得への需要が高まっているのも、オンライン学習市場の拡大の後押しをしています。

今もっともノリに乗っているオンライン学習市場で世界のトップに君臨しているのがUdemyです。

海外のUdemyは講師の数が増えすぎたために市場が飽和しつつあり、後発者が今から参入しても稼ぐのは難しいだろうと言われています。

しかし、日本のUdemyはまだまだ講師の数が少なく、今から参入しても十分に大きく稼ぐことが可能なのがうれしいポイントです。

※Udemyはご紹介した3つの媒体の中で最も後発参入者が不利になるプラットフォームです。
参入が遅ければ遅いほど稼げなくなるのでできる限り早めにチャレンジすることをお勧めします。
たった1つのアイデアが、
3つのキャッシュポイントに変わる
プラットフォーム型コンテンツ販売の優れている点は、提供形式を変えるだけで1つのアイデアから3つのキャッシュポイントを作ることができることです。

・文章化して電子書籍として出版
・音声化してオーディオブックとして出版
・動画化して動画講義として販売

元ネタは1つなのにキャッシュポイントは3つになるのです。

しかも
すべて不労所得です。

同じネタを使いまわしできるので、わざわざ新しいアイデアを考える必要がありません。

 
僕はこの方法を使って約10か月で40個近いコンテンツを作ってきました。

あなたもこの方法を使えば、最小の労力で収入を最大化することが可能になるのです。

このような話をすると、必ず次のように考える人がいます。

「同じアイデアを使いまわすなんて、そんなことしてもいいの?」

そう考える気持ちはよくわかります。

しかし、同じ内容を提供形式を変えて使いまわすことは全く問題がありません。

ユーザーにはそれぞれ異なる属性があるからです。

文章を好む人
音声を好む人
動画を好む人。

文章を好む人が音声コンテンツのプラットフォームにいるとは限らないし、
動画を好む人が文章コンテンツのプラットフォームにいるわけではありません。

つまり、もしあなたが電子書籍しか販売しなかった場合、
オーディオブックや動画講義の媒体上にいる見込み客に、あなたの素晴らしいコンテンツを届けることができないということです。

もしその情報によって見込み客が救われるのであれば、商品を届けないことのほうがむしろ罪であると言えます。


 
これだけではありません。
今回こちらの商品をご購入の方に超豪華7大特典をご提供します。

「ビジネス初心者の人でも成果を出せるようにするにはどうすればいいか?」

を考え抜いた結果、プラットフォーム型コンテンツ販売で圧倒的な結果を出すのに役立つものばかりを厳選してご用意しました。

別媒体で有料で販売している商品も複数含まれている超お得なラインナップになっています。
特典1 
禁断のKindle上位表示アルゴリズム
【PDFレポート】
Kindleで電子書籍を出版したとしても、誰にも見つけてもらうことができなければ稼ぐことはできません。
何十万冊もある本の中から自分の本を見つけてもらうのは至難の業です。
検索上位を取ることができればたくさんの人に電子書籍を買ってもらうことができるようになります。
僕が世界トップレベルのKindle著者から教えてもらった秘密のKindle上位表示アルゴリズムをもとにSEO対策をすれば、検索上位を取ることも決して難しくありません。

 
特典2 
世界トップレベルの講師だけが知っている
Udemy上位表示アルゴリズム
【動画講義約2時間】
日本人Udemy講師でこの情報発信をしている人は皆無ですが、実はUdemyにも上位表示アルゴリズムが存在します。
前述したDaniel Walterを含め海外トップクラスのUdemy講師から教えてもらった極秘情報をあなたに特別公開します。
この情報を知っているのと知らないのでは、Udemyの収益に雲泥の差が出ます。
UdemyのSEO対策をマスターして他の日本人講師たちをゴボウ抜きしてしまいましょう。

 
特典3 
素人でもプロ並みのスライドが作れる
無料ツールGoogle Slideの使い方動画
(動画講義約2時間】
Udemyで動画講義を販売する場合、プレゼンスライドを作らなければなりません。
スライドというと苦手意識を持っている人が多く、パワーポイントの使い川がわからないという人や、ショボいデザインのスライドしか作れないという人も少なくありません。
無料で使えるGoogle Slideは使い方が非常にシンプルでワンタッチでプロ並みのデザインのスライドを作ることができる便利ツールです。
 パソコンが苦手な人でも洗練したスライドを作るための方法を解説した動画コンテンツです。
特典4 
オーディオブック
「コンテンツビジネスAtoZ Vol.1」
マインドセット編
【音声20本合計2時間24分】
僕がAudibleで販売しているオーディオブック「コンテンツビジネスAtoZ Vol.1 マインドセット編」を無料でプレゼントします。

コンテンツ販売に挑戦する人々の中にはメンタルブロックを感じている人も多く、それが原因で行動できずに終わってしまう人もたくさんいます。
 コンテンツビジネスにおいて最も重要なのはマインドセットです。
長期的に結果を出し続けるために必要なエッセンスを詰め込んだマインドセット集を音声でお届けします。
特典5 
成功のカギは習慣化にあり!
継続できる人になる習慣化レポート
どんなに才能のある人であったとしても、行動を継続することができなければ成功することはできません。
ブログやコンテンツ販売に挑戦する人の半数以上は、行動を継続することができずに挫折してしまいます。
行動を継続するためには習慣化することが不可欠です。
途中で挫折してしまうことのないように、習慣化の秘訣をまとめたレポートをご提供します。
特典6 
電子書籍の売れているタイトル
 マル秘チートシート
電子書籍の売れているタイトルはある程度パターンが決まっています。
素人が自分でタイトルをゼロから考えても売れる本を作ることは難しいです。
電子書籍のタイトルは売り上げを大きく左右する重要な要素です。
自力でタイトルを考えるのではなく、売れているパターンに当てはめてタイトルを作ることで、初心者でもカンタンに売れやすい本を作ることができます。
僕がKindleを徹底的にリサーチして集めた「売れているタイトル」をまとめたチートシートです。
特典7 
回数無制限個別チャットサポート
初心者の人にとってすべて自力でやることは決して簡単ではなく、わからないことが出てきたり、壁にぶつかって困ることもあると思います。
一人だと解決することができない問題も、サポートがあることによって乗り越えることができることもあるはずです。
できる限りたくさんの人に成果を出してほしいと思っているので、回数無制限の個別チャットサポートを提供します。
困ったことがあったり、弱音を吐きそうになったときは気軽に連絡してください。
今回の講座を通して学べること

なぜコンテンツビジネスは商品が売れなくても失敗にならないのか?

一般的なビジネスは商品が売れなければ失敗と見なされます。しかし、デジタルコンテンツ販売の場合、仮に商品がまったく売れなかったとしても失敗ということにはなりません。
そのため初心者でも問題なく取り組むことができるビジネスです。

タダで電子書籍の表紙作成を外注する方法とは?

電子書籍の表紙を外注する場合、フリーランスのデザイナーさん達に依頼することになるため、お金を支払う必要があります。平均して外注費用は5000円程度かかるのですが、1円もお金をかけることなく表紙作成を外注できる卑怯すぎる裏ワザをあなたに暴露します。

動画と音声を同時に収録できてしまう完全無料の神ツールを公開

通常コンテンツを作成する場合、動画と音声は別々に作らなければなりません。しかし、あるツールを使うことで一度の収録で動画と音声を同時に作ることができてしまいます。
もちろん、音声抽出ツールなどを使う必要もありません。しかも完全無料で利用することができます。

1円も使わずに見込み客に商品を宣伝する「ある方法」とは?

せっかく商品を作ったとしても、それを欲しがっている見込み客にリーチすることができなければ、商品を購入してもらうことはできません。
「ある方法」を使うことによって1円も使うことなく、あなたの商品を見込み客に宣伝することができます。

電子書籍の内容を使いまわしして5倍の値段で売る方法

電子書籍の中身をそのまま使いまわしして「あるもの」に変えることによって、5倍の値段で商品を販売することができます。電子書籍の価格次第では10倍以上の価格で売ることも可能です。その方法とは?

ネットビジネス初心者が挫折するのは「○○」がズレているから

ネットビジネスに挫折する理由は必ずしも能力不足だけが原因ではありません。「あるもの」がズレているために途中で諦めてしまう人も数多く存在します。
絶対に挫折しないためにも知っておくべき「○○」について、徹底的に解説します。

コンテンツ販売初心者でも○○するだけでカンタンに高額商品を作る方法

コンテンツ販売で大きな収入を得たいのであれば、高単価商品を販売する必要があります。
初心者にとって高額商品を作ることは決して簡単ではありませんが、プラットフォーム販売を活用して商品を○○するだけで、初心者でもカンタンに高額商品が作れてしまいます。

コンテンツを無限に生み出す最強マインドセット

プラットフォーム型コンテンツ販売においては量産が不可欠です。2~3個商品を販売したぐらいでは大して稼げません。
たった10か月で40近いコンテンツを生み出してきた僕が、コンテンツを無限に生み出すことが可能になる最強マインドセットを伝授します。

売れなかったコンテンツの効果的な使い道

すべての商品が必ず売れるわけではありません。中にはまったく売れないものも存在します。
そういう商品はそのまま放置していても1円も稼ぐことはできません。
別の使い道をすることで様々な価値を生み出すことが可能になります。

低評価レビューにも心が折れずに向き合う方法

コプラットフォームでコンテンツ販売をする以上、低評価レビューを付けられることは覚悟しなければなりません。中には深く傷ついてしまうような心ない書き込みもあります。
低評価レビューに心が折れて挫折してしまわないための考え方についてお話しします。

ファンを生み出すバカ売れ商品を作る秘密のコツ

バカ売れ商品を作るにはちょっとしたコツがあります。
「○○を○○で売る」だけで、ファンを生み出すバカ売れ商品が作りやすくなります。

○○するだけで商品の価値が上がる魔法のテクニック

デジタルコンテンツにはある特殊な性質があり、その性質をうまく活用させることによって商品価値を上げる(正確には上がったと思わせる)ことが可能になります。
その魔法のようなテクニックを特別に公開します。

通常のビジネスセオリーが通用しないコンテンツビジネス特有の非常識な戦略

コンテンツビジネスはその特殊性ゆえに、通常のビジネスセオリーが通用しない場面が多々あります。
一般的なビジネスではNGとされていることも、コンテンツビジネスではむしろやった方がいい場合があるのです。その非常識な戦略についてお話しします。

Kindle出版で決して手を出してはならない禁断のジャンルとは?

Kindle出版ではあるジャンルに手を出してしまうと、まったく稼げなくなってしまう恐れがあります。
絶対に手を出してはならない禁断のジャンルとその理由についてお伝えします。

紙の本と電子書籍の本のタイトルの決定的な違いとは?

紙の本のタイトルと電子書籍のタイトルは全く違います。その違いを理解せずに電子書籍のタイトルを決めてしまうと、「電子書籍を誰にも読んでもらえない」という最悪の時代に陥るケースがあります。
電子書籍のタイトルを決める際に注意すべきポイントを丁寧に解説します。

Udemyでベストセラーの取れるカテゴリの見極め方とその攻略法

完全後発参入にもかかわらず、2作目でUdemyベストセラーを獲得した僕が、ベストセラーの取れるカテゴリの見極め方とその攻略方法について実践的に解説します。

良いコンテンツを作れば売れるというわけではない驚きの理由

多くの人は良い商品を作ればたくさん売れると思い込んでいますが、実際は「良いコンテンツ=売れるコンテンツ」ではありません。
良いコンテンツと売れるコンテンツの違いを理解しておかなければ、売れる商品を作ることは難しいでしょう。

コンテンツを作る際に絶対に外注してはいけないものとは?

コンテンツを作るうえで外注サービスを使う機会があると思いますが、外注を使うべきポイントは注意しなければなりません。
「あるもの」を外注してしまうとむしろ逆効果になる場合があります。

お金を稼ぎながら見込み客の悩みを調べられる非常識なリサーチ術

見込み客の悩みをリサーチする際、「お金を稼ぎながらできたらいいな」と思いませんか?
そんな夢みたいでありえないリサーチ方法が存在します。
お金ももらいながらリサーチもできて一石二鳥のリサーチ術を特別公開。

どんな怠け者でも行動せずにいられなくなるFictionless Bloggingとは?

電子書籍を書いている人の中には、執筆途中で作業を継続することができなくなり、最後まで書き上げることなく挫折してしまう人が結構います。
商品を作ることができなければ1円も稼ぐことはできません。
どんなにサボり癖のある怠け者でも、行動せずにはいられなくなるFictionless Bloggingというテクニックを公開します。

音声コンテンツと相性の良いジャンルとは?

オーディオブックを作成する際は、音声コンテンツと相性のよいジャンルを知っておくと売り上げを飛躍的に伸ばすことができます。
僕自身が実践を通して見つけた音声コンテンツと相性の良いジャンルを暴露。

Udemyの受講者数を短期間で爆発的に増やす掟破りのテクニック

Udemyで売り上げを伸ばすためには受講者数を増やし実績を積む必要があります。
無名の講師がコースを販売しても信用がないのでなかなかコースが売れません。
そんな無名講師でも「あること」をするだけで受講者数を爆発的に増やしやすくなります。しかも無料で。

本編コンテンツは随時更新していきます。
いったい値段はいくらなのか...?
ここまで読み進めてくれたあなたはそろそろ値段が気になっているころだと思います。

値段を発表する前にお伝えしておきますが、今回の講座の価格は決して安くはありません。

なぜならKindle上位表示アルゴリズムやUdemy上位表示アルゴリズムといった、非常に秘匿性の高い情報が含まれているからです。

これらの情報は決して簡単に手に入るものではありません。
僕も非常に苦労して手に入れた情報なので軽い気持ちの人に渡したくはありません。

真剣に取り組む覚悟のある人だけに手に取ってほしいと思っています。

価格が安くない理由はそれだけではありません。

「あなたに絶対に結果を出してほしい」

これが一番の理由です。

金額が安ければ安いほど、金銭的痛みが小さいので真剣に取り組む人が少なくなります。

どんなに良質な情報を提供したとしても、当の本人が真剣にやらないのであれば、絶対に成果を出すことはできません。

それでは僕にとってもあなたにとっても良くないので、絶対に結果を出してもらうためにも覚悟のある人だけが参加できる金額に設定することにしました。


 
金額は39800円です。
正直な話、個別サポートまでついてこの内容であればむしろ安いぐらいだと思います。

通常この価格で個別サポートがついている商品は珍しいです。

僕もかなり忙しいので個別サポートをつけるかどうか最後まで迷いましたが、「困っているビジネス初心者の人に寄り添う」ことを常日頃から心がけているので、一人でも多くの人の役に立ちたいと思い個別サポートを付けることにしました。

 


もちろん分割払いも可能です。

10回払いで支払いの場合、1か月あたり3980円、1日に換算するとわずか約130円になります。

とてもリーズナブルな投資に思えないでしょうか?
ただし、次のような方はご購入をお控えください

ラクして稼ぎたい人

自分だけ儲かればいいという人

一攫千金を狙っている人

最近Kindle出版に参入する人が急増していますが、その中にはこれらの項目に該当するような人々も含まれています。

自分の儲けのことしか頭になく、できる限りラクをして大金を稼ぎたいと思っている人です。

価値提供をする気などサラサラなく、20ページそこそこの薄っぺらい本を量産し、1000円を越える法外な金額で販売してお客に売りつける事しか頭にない。

こんな人が増えるとコンテンツビジネスそのものの社会的イメージが非常に悪くなります。

そういう人が増えると真面目にビジネスやっている人までそういう目で見られるので、
マジで迷惑です。

そういう人にはコンテンツビジネスをやってほしくないし、僕の持っている情報やノウハウも渡したくありません。

ですので、もしあなたがこれらの項目に1つでも該当するのであればご購入はご遠慮ください。
参加者の声


S・Nさん
 
【価格以上のボリュームと手厚いサポート!】

良心的な価格と体制そして内容の充実感。まさに価格以上の講座です!

アポロさんの講座は、ひとことで言うと、ひとつのコンテンツから、2倍3倍に種まきし収穫待ちをするシステム化の具体的な方法を惜しみなく教えてくれる講座です。ひとりひとりに質問サポート体制もある点が素晴らしいです。


1冊でも出版が出来るのはすごいと思います。
私は2冊電子書籍出版をし、初めて不労所得が得られた時は嬉しかったです!アポロさんの講座はそれで終わりではなく、その先はどうなっていくのかも、具体的なのでモチベーションが上がります。3冊目からはデジタルコンテンツ化していくことを具体的に視覚化でき、さらなる電子書籍出版に希望が持て、自分で商標登録を出願することも出来ました!



講座を決めたきっかけは、アポロさんが三ヶ国移住のカナダ永住権取得者で、なんとUdemy ベストセラー作家であり、Kindle出版の著書が多く、さらにオーディオブック出版数が日本人で日本一という実力も、そのコンテンツ実績が全てを物語っていたからです。
 
海外という場所に永住する覚悟で、地に足をつけながらコンテンツを量産していく姿勢にも心打たれました。英語コーチもしている英語実力者というのは後で知りましたが、講座を進めて行く上で、信頼度を高める要素になったのはいうまでもありません。


コンテンツ作成は、継続して働いてくれる資産形成なのだと呼ぶ所以はここにあります。自分の人生でやってきたことを世に残したい、そんな気持ちを後押ししてくれた講座です。
 
 

さらに、私にとって海外から見たビジネス思考や、日本国内では得られない情報やサービスも得られたことは大きな収穫です。




ありがとうございました。


 


ノリダーさん
(画像はノリダーさんが購入され使用許可を得ているものです)
 
「その手があったか!」
 
アポロさんの説明を読んで、私は思わず声に
出してしまいました。

私もデジタルコンテンツを作成して販売する
ビジネスは知っていたのですが、

いわゆるInfoTop等の情報商材通販サイトを
活用する方法しか知らなかったのです。

しかし、この様なサイトでコンテンツ販売
しようとすると、3つの問題がありました。

1:独自の販売ページを用意しなければならない。

  ここに記載する、広告文ページデザイン作成
  を考えると、気が遠くなるような思いでした。

2:客層が違う。
  この様なサイトでは、短期成果がでる
  ノウハウばかりが売られていて、
  買う側もそれを求めている。

  私の持つじっくり学ぶ系のコンテンツを
  求める顧客は少ない。

3:自身の販売ぺージに、顧客を呼ぶ必要がある。

  広告を打つ、アフィリエータに協力を求める。
  いずれにしても大変な道のり。

kindleそしてudemyを使うコンテンツ販売は
この3つの壁を乗り越える大きな武器だったのです。

そして講座の受講を即決しました。

もちろん、自分で無料情報を調べながら進める
事も可能だったでしょう。しかし、この講座を
受講する事で、無駄な時間が省けると感じたの
です。

そして、これは正解でした。アポロさんの丁寧
かつ的確な説明は、無駄なく私のコンテンツ作
成に進めてくれます。

そして、アポロさんの「まずは売ってみる」と
の言葉に押されて、構想~完成まで1カ月程度
で初のコンテンツ発売が出来そうです。

こんなに短期間で、コンテンツ販売までたどり
着ける講座は他にはないと思います。

手軽に、早くデジタルコンテンツでビジネスをし
て見たい方にはこの講座は非常にオススメです。

 
以下講座参加者アンケートより引用
使い古されたノウハウ
カビの生えた時代遅れのテクニック
時代は急速なスピードで変化しています。

旧来の価値観のまま生きている人はどんどん時代から遅れていき、しまいには時代に取り残されてしまいます。
ビジネスの世界もすごい勢いで進化し続けています。

数年前は稼げたノウハウが今はまったく通用しないなんてことも当たり前にあります。

そういうことも考慮しながらビジネスを選択しなければ、やってもやっても稼げないという状態に陥ってしまう可能性があります。

今と10年前を比較すれば、10年前のほうが圧倒的に稼ぎやすかったのは言うまでもありません。
競争相手の数がダントツで少ないからです。

ある意味、
やるだけで勝てた時代。

もし今トップYoutuberがまったく無名の状態からYoutubeに参戦したら、果たして成功することはできたでしょうか?

競争相手の数が増えれば増えるほど一人当たりのパイの取り分は減ります。
仮に1日10アクセスしかない雑魚ブログだったとしても、そういうブログが1000個増えたら合計1万PV分のパイを奪われたことになります。

昔はブラックハットSEOなどのインチキをすれば誰でも稼げたかもしれませんが、今はアルゴリズムも複雑化してそういうズルができなくなっています。

昔成功した人はその実績があるので集客は比較的カンタンにできます。

「私は月収○○万円稼ぎました!」

と言えば勝手に人が集まってくるからです。

しかし、無名の後発参入者はそういうわけにもいきません。

彼らのやり方を真似してもうまくいかない可能性の方が高いのです。

トップYoutuberがゲーム実況してるから自分も真似すれば視聴回数が増えるかというと、必ずしもそういうわけではありませんよね?

置かれている状況がまったく違うからです。

自分の置かれている状況にあった戦略を選択しなければ、どんなにうまくいっている人を真似しても成果は出ません。

やり方を真似するのであれば、無名の状態から後発参入でスタートして現在進行形で結果を出している人の戦略を真似すべきです。

そういう点においては僕は後発参入の初心者の方に近い位置にいるので、より参考になるお話ができるかと思います。



 
こちらは僕が2020年参戦の完全後発参入にもかかわらず、Udemy2作目でベストセラーを取ったときの画像です。

僕は英語スキルと海外在住のアドバンテージを活かし、世界の名だたる専門家から最先端の知識やノウハウを学んでいます。

世界トップクラスのUdemy講師から学び、媒体を徹底研究して攻略した結果、後発参入であってもベストセラーを取ることができました。

ベストセラーを取ったのは上記1件だけではありません。
↓    ↓
実は...デメリットがあります...。
本商品はビジネス初心者に特化したコンテンツビジネスのはじめの一歩をクリアすることを目的とした商品です。

低単価商品販売がメインとなるため、決して大金が稼げるわけではありません(長期的スパンで考えれば稼げますが...)。

一応講座の最終目標は月収6万円に設定しています。この6万円はもちろん不労所得です。

これぐらいの金額なら現実的だし、継続さえすることができれば遅かれ早かれ達成できる金額だからです。

本音を言うと、「月収100万円稼げます」みたいなコンセプトの商品を販売したいです。

そっちのほうが圧倒的に商品がバカ売れするからです。

「月収6万稼げます」みたいな商品は全然魅力的に感じませんからね。
ひょっとしたらまったく売れないんじゃないかとも思っています。

でも、世の中には「月収100万円稼げます」系の商品ばかりで、本当に初心者に寄り添った商品というのはごくわずかです。

彼らもビジネスでやってますから気持ちはよくわかりますが。

何事にも段階というものがあります。

初心者はいきなり月収100万円にチャレンジするのではなく、まずは自力で1万円稼ぐという経験を積んでから、徐々に金額目標を上げていくのが正しい戦略です。

偏差値が低いのに何度東大を受験しても落ちるのと同じことです。

その経験によって挫折感や自己卑下に陥ってしまったら、その後の人生にも悪い影響を及ぼします。

将来的に大きな成功を掴んでもらうためにも、まずは自力で小さなお金を稼ぐ経験を積む必要があるのです。

この講座はその最初の1歩をクリアしてもらうために作りました。

「自力で稼ぐことができた」という小さな成功体験は、その後のビジネスの自信にもつながります。




 
コンテンツビジネスで得られる
一番のベネフィット
それは
「やりがい」
数あるビジネスの中でもコンテンツビジネスが優れている点は「やりがい」が得られることです。

自分の経験や強みを活かして困っている人々を救う。
その手段として情報コンテンツを提供するのがコンテンツビジネスです。

ただお金を稼ぐだけのビジネスとは違います。

自分オリジナルの商品が売れた時の喜び、その商品を買ったお客さんに感謝してもらえた時の喜びは何事にも代えがたい大きな価値があります。

お客さんから直接「ありがとう」をもらいながらお金まで稼げるビジネスはそんなにないのではないでしょうか?


 
お客様からの「ありがとう」一例をご紹介します。
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※掲載している内容はあくまでも個人的な感想です。
サラリーマンの方の中には自分の仕事にやりがいを感じられない人も多いのではないでしょうか?
思うような成果を上げることができず自分に自信が持てない人もいるかもしれません。

それはあなたにとってやりたくない仕事を選択してしまったことが原因です。

自分の適性に合った仕事を選択すればどんな人でもやりがいを感じることはできるはずです。

コンテンツビジネスはあなたの「好き」や「得意」を活かして人々の役に立つ仕事です。

あなたもたくさんのありがとうをもらったら、きっと自分のことがもっと好きになれるはずです。


もう芸能人のゴシップ記事を書いたり、使ったこともない他人の商品を代理販売するのはやめにしませんか?
2000万円問題をクリアし
将来のお金の不安ともおさらば
もし毎月6万円ずつ自動で稼ぐとした場合、30年間で約2000万円稼ぐことができます。

コンテンツは増やせば増やすほど収益が雪だるま式に大きくなることが期待できるので、将来的に6万円どころか数十万~数百万稼ぐことも十分可能です。


しかも完全不労所得です。

何もしなくても30年間毎月6万円が口座に振り込まれて、合計約2000万円程度ほったらかしで稼げるとしたら、それってすごいと思いませんか?

Googleのアップデートで、ある日突然収入がゼロになるリスクもありません。

多少の増減はあったとしても収益が劇的に減るということは基本的にないのです。

大きな金額でなかったとしても毎月安定した収入が得られるのは、心の健康にもつながります。

年金がもらえるかどうかわからない今の時代、不労所得を生み出す資産を作っておかないと、老体にムチ打って死ぬまでアルバイト生活をすることになるかもしれません。
でも本当に稼げるか不安...
あなたはここまで読んできてもまだ不安を感じているかもしれません。

過去に様々な副業にチャレンジして挫折した経験があるなら尚更でしょう。

でも大丈夫です。

過去に挫折してしまったのは、自分の適性やレベルにあったビジネスを選択できなかっただけだからです。
あなたの能力が低いからではありません。

あなたが輝ける領域でビジネスをすれば、時間はかかっても必ず成功を手にすることができるはずです。

過去に挫折した経験があるかもしれませんが、「挑戦した」というだけでも素晴らしいことです。

世の中の大半の人は自分の人生に不満を抱えながらも何も行動しません。

あなたは彼らとは違い自分の人生を変えるために一歩踏み出したんです。
もしそういう人たちに失敗を笑われたとしても気にしてはいけません。

挑戦者はいつの時代も笑われ馬鹿にされ理解されない生き物です。

過去に失敗したかもしれませんが、失敗をすることができたということは素晴らしいことなんだと前向きに考えてください。

とはいえ「本当に稼げるんだろうか...?」と不安に感じる人もいるかもしれません。

その気持ちはよくわかります。

仕事でも思うような結果が出せず副業も失敗続きで自信喪失。

不安に感じるのも無理はありません。

でもご安心ください。

そういう方のために
成果サポートをお付けします。

あなたが月6万円稼げるようになるまで、チャットサポートを追加料金なしで無期限延長いたします。

通常こういった商品を販売する場合、全額返金保証をつけるのが一般的です。

しかし全額返金をつけると、「うまくいかなかったら返金してもらえばいいや」という軽い気持ちの人が参加することになります。

本人にやる気がなければ、僕がどんなにサポートしても成果を出すことは絶対にできません。

僕もめちゃちゃ忙しいので、真剣に取り組んでもらえる人だけを全力でサポートしたいと思っています。

何度も言いますが、本当にやる気のある人だけ申し込んでください。
そうしないとお互いにとって不幸な結末になってしまいます。

僕は、全額返金保証は販売者の逃げや責任放棄だと考えています。

「成果を出させることができなければお金を返せばいい」

という思惑が見え隠れしているからです。

なので本商品に全額返金保証はつけていません。

あなたが本当に欲しいのは全額返金ではなく、明るい未来ですよね?



 
残念なお知らせがあります...。
ここまで長文を読み進めてくれたあなたに残念なお知らせをしなければなりません。

今回特典として無料プレゼントする「Kindle上位表示アルゴリズム」「Udemy上位表示アルゴリズム」ですが、こちらは先着30名までに申し込んでいただいた方のみの特典とさせていただきます。

これらのコンテンツはかなり秘匿性の高い情報であるのに加え、あまり情報が広まりすぎてしまうと購入者の方が上位表示を取りにくくなってしまうからです。

Kindle上位表示アルゴリズムに関しては今までかなりの本数売れてきましたが、その結果かどうかわかりませんが、実際上位表示は取りづらくなっています。

これらの情報を無料で提供することは僕自身にとっても諸刃の剣となるため、すぐに参加を決断してくれる意志の強い方のみにご提供したいと考えています。

決断するなら今です。

このままブログアフィリエイトでゴリゴリ頑張りますか?
在庫抱えてヒーヒー言いながら物販ビジネスをやりますか?

それとも一攫千金を狙ってレベルの高いビジネスに挑戦して玉砕しますか?

コンテンツビジネス市場は参入者がどんどん増えてきているので、後発になればなるほど稼ぐのが難しくなります。

あなたが決断したときにはすでに手遅れになっているかもしれません。

勇気あるあなたのご参加をお待ちしています。
追伸
 
コンテンツビジネスは自分の強みを活かして困っている人を助ける価値のあるビジネスです。

自分の好きなことや得意なことをビジネスにできるので、楽しみながらお金を稼ぐことが可能です。

完全不労所得を構築することができれば、体を壊して働けなくなっても収入が途絶えることはありません。
博打的なビジネスと違い収入も安定しやすいです。

何よりすごいのは自分が死んだ後も消去されない限りネット上に残り続け、後世の人にまで自分の存在を知ってもらうことができることです。

つまり、「自分の生きた証」をこの世に残せるということです。

かつては芸能人など一部の人間にしか許されていなかった特権を、今では誰でも手にすることができる時代になりました。

これからは一人ひとりが自分の強みや特性を活かして稼いでいく時代。

近い将来、世の中の大半の人が自分のコンテンツを持つのが当たり前の時代がやってくるかもしれません。

一人でも多くそういう人が増えたら僕も嬉しいです。

それぞれの人々が「自分らしさ」を活かしてお互いに助け合う世界。
そんな時代がやってきたら素晴らしいと思いませんか?

いつの日かそんな世界が実現されることを願って。

最後まで読んでいただきありがとうございます。