導き手への目覚め

 

・人から圧倒的な信頼を得たい

・人を導けるようになりたい
・人の悩みを解決できるようになりたい

・自然と人のために行動できる自分になりたい

・自分の言葉が相手に通るようになりたい

・本音を話してもらえるようになりたい

・自然と相談される人になりたい

・あなたと出会えてよかったと思われたい 

【人を思いのままに動かしたい】

こう思ったことがあることは
一度はあるのではないでしょうか。

 

家族、友人、職場の人間関係で

「いくら言っても自分の思った通りに動いてくれない」

とイライラしたことはありませんか。

 

「何でわかってくれないんだろう」

「こうした方がいいのに」

「言っても全然聞いてくれない」

 

僕の場合は営業を始めた当初は全くうまくいかなくて
非常にイライラしていました。

 

「自分の言っていることは正しいはずなのに
何で分からないんだ!」と。

【正義の暴走】

当時の僕は警察官を辞めてから
色んな勉強をしていました。

 

今後の社会はどうなっていくのか

今後の経済はどうなっていくのか

AIの発展は何をもたらすのか

社会で必要とされる人材になるためには
どうすればいいのか

 

を勉強していくうちに、

将来日本がどうなるのかを考えずに
毎日を過ごしている人や、

学ばずに
「楽に成功する」
という言葉を追いかけている人を見て
憤りを感じるようになっていったのです。

 

今にして思えばそう考えていたんだなと思いますが、
当時はそれに全く気づくことができませんでした。

 

それは「傲慢さ」です。

 

「そんな生き方ではダメだ!
自分が教えてあげなくちゃ!」

【正義から傲慢、そして戦争へ】

そのような傲慢な考えでアポに行くものだから
うまく行くはずがありません。

 

相手の話をろくに聞かず、
自分の正義を押し付けていたのです。

 

きっと相手も
ひしひしと感じていたことでしょう。

 

行き着く先は「全否定」なのですから。

 

「この人は信用できない」と随分警戒されていました。

 

その結果、否定して傷つけてしまった人もいれば、
喧嘩になった人もいました。

 

でも自分の正しさを疑わず、
原因を理解しない相手のせいにしていたのです。

 

そりゃあ売れるわけがないと思いますよね。

 

ただ当時はそれに全く気づけなかったのです。

【抑えられない自分】

営業のテクニックやノウハウはしっかり学んでいます。

 

しかし「つい」相手を傷つけてしまう。

 

売らないと生活ができないのに
自分をコントロールできないのです。

 

それは根本的に間違っていたのです。

 

「相手を動かそうとする」こと自体の認識がです。

【ラクダを水辺に連れていくことしか本来はできない】

人を動かす上で重要なのは

「相手が動きたいと思うか」です。

 

「相手が動きたいと思う方向」を知り、
そこに辿り着けるように導くことしかできないのです。

 

ラクダに水を飲ませたくても
「飲みたい」
と思わない限りは飲もうとはしません。

 

なら私たちにできることは
水を飲みたいというラクダに対して
水場に導くことです。

 

その時に
「自分の動かしたい方向」
と合わせることができるなら


結果的に自分の思っていた通りに
動かすことが出来るのです。

 

自分の正しさを持つことは
決して悪いことではありません。

 

しかしその正しさは「自分の人生」という
特殊な1例の中で作られたもので、
全人類に共通する「正しさ」ではないのです。

 

だから「相手を思い通りに動かす」前に
「相手を導けるようになること」が必要でしょう。

 

では人を導けるようになるには
何から始めればいいのでしょうか。

【シンプルだが難しい】

それは「相手を知る」ことですよね。

 

相手を知らなくては
相手が動きたい方向がわかりません。

 

これは当然のことと言えるでしょう。

 

しかしこれが一番難しいのです。

 

なぜかというと本心から
「相手を知ろうとする自分」
を作る必要があるからです。

 

これがないといくらテクニックやノウハウを学んでも
表面的になってしまい、
十全に活かすことができません。

 

枝葉であるテクニックやノウハウをいくら学んでも、
根っこがぐらついていては
立派な木にはなれないですよね。

 

だからこそ人を導けるようになるためには
「相手を知ろうとする自分になる」
ことは前提として必須になってくるのです。

【邪魔者は誰?】

「他者を知ろうとなんて当然じゃないか」

 

はい、当然のことなのです。

 

ただ身近な人間に対してだと
理解してくれるはずだという甘えが出てきますし、

会社でも仕事内容に留まらない指導をするときには
この力は必要になってきます。

 

表面上の浅い関係性なら
あまり必要ないかもしれませんね。

 

ただネットが普及し、
新型コロナウィルスで在宅ワークが増え、

人との縁が薄くなっているからこそ
必要な力だと思うのです。

 

では他者を知ろうとするときに
あなたの邪魔をする者は一体何なのでしょうか。

【導き手への目覚め】とは

3ヶ月間の時間を使って、他者を受け止め理解し、
人を導けるようになってもらう企画です。
 

他者を心から理解し、
受け止めることで

初めて相手はあなたの言葉を
真摯に受け取るようになるのです。

 

そうしなければ自分以外の力を使い、
無理に動かすことになります。

そうしているうちは
相手はあなたの価値を感じることはありません。

 

権力でもなく、立場でもなく、
「あなたの言葉だから」
と言われるようになっていきましょう。

 

具体的には月に1回のグルコン
個別コーチングを月に2回行っていきます。


個別面談であなたのことを深掘りしていき、
あなたが解決したい人間関係の問題や、
人と衝突してしまう原因を明らかにしていきます。

 

きついことも隠さずに言っていきますので
どうか頑張って一緒に向き合っていきましょう。

 

グルコンではご自身の悩みや課題を共有し、
参加者全員でどう解決していくのかを考えていきます。

 

自分の悩みに対してみんなが考えてくれるって
とても良い環境だと思います。

もちろん話せないことは伏せてくださいね。


 

【特典】

【特典①】
24時間のメール相談の権利

メールによる質問を常に受け付けています。

音声またはテキストにより随時回答し、
参加者内で共有します。

 

個人的な内容の場合はもちろん共有はしません。

【特典②】
サービス終了後のフォロー

サービス終了技も3ヶ月間はメールによる
質問相談に回答致します。

参加者のグループLINEも作成するため
参加者はそこで
相互に相談をするとも可能です。

【詳細】

【期間】
10月20日〜1月20日までの3ヶ月間

 

【内容】
月1回のグループコンサルティング、月2回の個別コーチング

【参加費】

銀行一括払い:19,8000円

クレジットカード決済(+5%):20,7900円
 

【特典】

①24時間対応のメール相談の権利

②サービス終了後、3ヶ月間のメール相談

Q&A

Q、納得いかなかったら返金してもらえますか

A、しません。不安でしたら参加をお見送りください

 

Q、本当に人を導けるようになりますか

A、あなた次第です。自分の正しさに固執されてしまうと僕が何を言っても難しいからです

 

Q、精神疾患があっても参加できますか

A、申し訳ありませんが治療に専念してください

 

Q、グルコンに参加できなければ動画や音声はもらえますか

A、後日配信いたします。

 

Q、メール相談は本当にいつでも大丈夫なんですか

A、寝ている時と仕事をしているときは勘弁してください

 

Q、きついことを言うんですか

A、人によってはトラウマにアプローチすることになるので、そういう意味できついかもしれません。

 

Q、人を導けるようになりたいとは思いません

A、参加は見送りましょう。

 

Q、グルコンや個別コーチングはオンラインがメインになりますか

A、グルコンはオンラインです。個別コーチングは東京近辺にお住まいならお会いしましょう

 

Q、人を導くって具体的にどんな人を?

A、お子さん、部下、後輩などあなたの後を歩く人たちです。後進とも言えますね。

 

Q、個人的な相談はしていいですか

A、そのための個別コーチングなので気兼ねなく相談してください

 

Q、グルコンはなぜ行うの?

A、あなたの相談に対して多くの人の意見をもらえれば、あなたは多くの視点を持てるようになるからです。
  それはあなたの視野を広げる良いきっかけになるでしょう。僕も僕にはない視点を学べると期待してします。











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