接客に自信を持てていますか?

商品知識に強く、売場でどんどん売上を取って、

会社に信頼される社員になる方法
 

                    シティサイクルメカニック
初級・商品知識

 
31歳で自転車屋を独立開業し、
地域の信頼を担う自転車整備士・椿直之が教える

商品知識の基礎を知りたい人は他にいませんか?

接客がうまい人、下手な人

いったいその違いはどこから来るのか? その答えはいたってシンプル。

 これから公開する商品知識を知っているか知らないかの違いです。

 

こんな悩み抱えてませんか?

こんな方にオススメです!

自転車ショップに勤めたはいいが、
何を学べばいいかわからない

お客様に、自転車の機能を上手く説明できない・・

売上が上がらない

こんな悩みから解放されて、
上達を本気で考えているのなら、
5分だけこのページを読み進めて下さい。
このコンテンツは、
下記の方を対象にしています。

自転車ショップで働きたいあなた

売上を上げて上司に認められたい社員の方

自転車のプロとして成功したい自転車整備士の方

自分の接客ミスでチャンスロス・・・

あの接客を確実にモノにしていれば・・・
 

もっと機能に関する細かい説明ができていれば・・・
 

商品知識1つで接客が決まる時は多いです。
 

せっかくお客様が良い質問を投げてくれたのに、
説明段階でミスをすると台無しになってしまいます。

 

接客が決まらないと、お客様はその自転車を買う決め手にならず結果的に売上を逃してしまいます。

商品説明が下手な販売員は、店長としても接客要員で使いづらいです。

社員なら、接客が下手だと主任や責任者になることは厳しいと言っても良いでしょう。

知識が中途半端なせいで、逃してしまった。他の店に行ってしまったかも。
 

接客が良ければ売れてたのに。

もうこんな悩みを持つ自転車販売員を無くしたいと思っています。

商品知識が無い人の共通点は?

接客中に「少々お待ちください」

「〇〇だと思います」「わかりません」
と言ってしまう

これらは、基本的な知識を知らないから起こることなのです。

お客様はプロに質問して、わからなかったり曖昧な答えしか返ってこない販売員から自転車を買うと思いますか?

なかなか難しいと思います。

知識が無いと販売スキルに直接影響が出てしまいます。

逆に、多少話し下手でも、正しい知識さえ持っていれば自分に自信がもてますし、その影響で話の調子が出ることもあります。

店長が使いやすい販売員とは?

自転車ショップにおいて、全ての従業員が接客をする必要があります。

整備工場などとは違って、黙って整備や修理だけやっていれば良いポジションは接客業にはありません。

そのため

接客が上手くなれば、社長、店長から見て非常に

会社で使いやすい販売員になれるわけです。

お客様から見ても、頼りになる販売員がいる店に行きたいと思うものです。

ホームセンターのパート担当者でも

ホームセンターのパート担当者でも、専門店ショップの商品知識とは比べ物にならない販売員を目にすることがあります。

接客が上手い人と下手な人の違いには、いくつかの要因があります。

上手い人の要因を、椿が理解して、実践しています。

椿は自転車の専門学校に通っていたわけではありませんので、

自分も何もわからない状態からいきなり売場に立たされています。

ゼロからのスタートで、上手い人の接客スキルをかみ砕いて自分の物にしています。

なるほど、そうやって説明しているのか・・・

バンドブレーキとローラーブレーキの違いは、こうやって説明するのか・・・

など目からウロコの連続になるでしょう。

本当に、丁寧にわかりやすく説明をしているので、

自転車販売員初心者でも容易に理解できるようになっています。

従業員が伸びる指導の仕方とは?

上司の方の悩みとして、いくら説明しても
上手く伝わらない部下がいる
ということです。これは実は上司の方にも原因があるのです。

一つ一つの部品の機能にしっかり意味を説明をして理解させると、結果が全く変わってきます。

上司のあなたは、これを部下にしていましたか?

していないようでしたら、椿の教え方を知れば部品の機能のメリットデメリットを説明していますので、従業員の成長が加速するのは間違いありません。

正しい指導をするのは、それほど難しいことではありません。

正しい指導をしている方法を知ればいいだけだからです。

椿の指導法をいくらでも盗んでください。

椿は自転車販売以外でも会社で整備士試験を受ける若手のための講師をしていました。その指導法に関しても熟知しています。

後輩の指導もしていた椿ならではのコツは、ここでしか知ることができません。

商品知識が充実する3つのポイントとは?

基礎的な部品の知識を理解する

素材・機能の説明ができるようにします。

商品ごとの「差」に注目する

安いものと高いもので何が違うか、
メリットはなにかを理解できるようにします。

お客様のニーズを理解する

お客様が求めている用途に合わせて、
適切な機能を紹介できるようにします。

コンテンツ内容

初級・商品知識

9つの部品に分けて、それぞれの部品の素材、機能、メリットなどを
動画31分52秒で説明しています。

 

1.ハンドル

2.ライト

3.タイヤ

4.リム

5.フレーム

6.ブレーキ

7.変速

8.リングロック

9.BB

商品知識上達による進化とは?

接客に自信が持てる

売上が取れる

店で一目置かれる

お客様から信頼を得られる

などのように、あなたも一人前の自転車販売員として活躍できるようになるのです。

これらの方法をあなたにも直接お伝えしたいところなのですが、椿は他の指導などで忙しい日々を送っています。

ですので、直接お教えするにはどうしても限界があります。

そこで、どうしても接客の苦手を克服したいというあなたのために、「初級・商品知識」を動画に詰め込みました。

「でも、このコンテンツ高そうだし・・」

はい、 このコンテンツ、正直な本音を言うと1万円以上の価値がある自信があります。

なぜなら、このコンテンツに入っている内容は、これまでに数々の販売員達のレベルをアップさせ、売上を取れる新入社員や戦力化されたパート社員を誕生させている秘密の内容だからです。

そのくらい貴重な情報なのです。 しかし、このコンテンツは一人でも多くの方に「接客が上手い販売員に簡単になれる!」ということをお伝えしたいために収録したものです。

それを、なんと今回は3000円でご提供させていただきます。

シティサイクルメカニック
初級・商品知識


3,000円

もし、今より商品知識が高まったら・・・

接客の成功、失敗は売上に多大な影響を与えます。

多くの知識を持った販売員が増えると店も育ってきます。

看板店員になりたければ、まずは商品知識をマスターすることが大切です。

「勝手に売れた」ではなく「自分で売りに行く」という感覚を味わってください。

どんなお客様のニーズにも難なく対応して、売りをいつでも気持ちよく決めることができます。

販売が終わった後、仲間からは
「なんで、そんな急に上手くなったの?」
と羨ましがられます。

あなたにそんな風になってもらい。

だからこそ、私は今回のコンテンツを作成しました。

ぜひあなたもこの動画を見て、自転車の知識を高めてほしいと思います。

よくある質問

一人で学習できますか?

はい、していただけます。

椿のレッスンをそのまま動画に収録しています。

マンツーマンでレッスンを受けているかのような感覚で身につけて頂けるように作っております。

上級者でも役に立ちますか?

はい、お役に立てていただけます。

椿は会社からの依頼を受けて、自身よりも年上の先輩従業員の技術指導にも携わっています。

レベルの高い販売員の方も満足して頂ける内容も盛り込んでおります。

もちろん初心者でも理解できる基礎から説明してあるので、初心者の方も活かせます。

人と話すのに自信が無いのですが大丈夫ですか?

このプログラムでは会話術に頼るレッスンは全くありません。

商品知識の基礎を構築するので、マスターした後も崩れにくいものとなります。

自転車販売は接客業なので、話し上手が良いに越したことはないですが、このプログラムでお教えする内容は話し下手な人にも役立てられるように作りました。

自転車ショップを経営する社長ですが、従業員教育に役にたちますか?

はい、大丈夫です。

特定の会社の宣伝や、「このメーカーの商品が良い」という内容ではありません。

特定の社内教育に特化はさせず、業界の基礎の知識を盛り込んでおります。

パート従業員に見せても理解できるようにしてありますので、ご安心ください。

推薦者の声

正社員 A富さん(33才)
椿さんの指導を受けて基礎を学び、今ではO社で店長を任されています。
パート担当者時代から正社員に登用され店長になった今でも、最初に学んだ基礎の部分が接客に活きています。
パート従業員 F野さん(36才)
入社してすぐに椿さんから基礎の大切さを学んだおかげで、もっと高度な知識を学習する意欲につながっています。
昨年は椿さんの指導のおかげで自転車安全整備士、自転車技士の資格試験に合格することができました。
他の後輩たちにも指導する椿さんの姿を見てきましたが、教え方が本当に合理的で無駄がなく、最短期間で必要なスキルを習得させる力があります。
契約社員 O野さん(37才)
店舗でパートとして接客担当をしていた時に椿さんに出会いました。
今は工場勤務で接客はしませんが、仕入、買い付け、価格の設定の際にはやはり商品知識がものをいいます。
自転車業界で働くうえでの根幹をなす情報ですし、このコンテンツの内容は10年前の業界でも通用していたでしょう。
自転車は比較的完成されたフォルムで30年前から同じ姿をし、同じシステムで動いています。
その知識を学ぶことで、今後何十年も使える財産となることでしょう。 
※掲載している内容は、あくまでも個人の感想です。

制作者紹介

自転車安全整備士・自転車技士
 
椿 直之 - ツバキ ナオユキ 

1986年生まれ 埼玉県出身 

大学生時代、友人からの勧めで電車で片道2時間、50kmの通学距離をママチャリで走ったことがきっかけで、それまでただの道具としてしか見ていなかった自転車との付き合い方が変わる。

クロスバイク、ロードバイクと次々と乗り換えながら自転車の魅力に取りつかれていく。

新卒で入社した会社を辞めてホームセンター業に転職、自転車好きだと知った上司からの勧めで自転車担当者として配属され、仕事として自転車に接する。

その後自転車専門店でも技術を磨き、店長も務める。

会社員としての枠にとらわれない仕事を求め、2017年に独立開業。

自転車の出張修理屋として、地元地域の自転車文化を担う。

大学での点検会、不要自転車の無料回収、回収修理した中古車を販売するなど

自転車にかかわるさまざまな仕事で地域に貢献。

その一方で、個人店の減少、業界の高齢化に注目し、若手ながらさらなる後進の育成、教育に目を向け、2020年セミナー講師としても活動を開始。

自転車安全整備士、自転車技士の資格試験対策の講座も持つ。
 

 

追伸

上司に言われて担当者になったものの・・・

なかなか売上が上がらず悩んでいる。

アルバイト従業員に、もっと成長してほしい・・

このような方々から、続々と感謝の言葉を頂いております。

商品知識の基礎を知っているのと知らないのとでは、あなたもしくはあなたの育てている従業員さんの今後の自転車人生が大きく違ってくると言っても過言ではないと思います。

一番大切なことは、なるべく早くから基礎的な指導を受けることです。

よく考えないまま、整備、修理、販売のOJTを続けても、効果が思うように出ない可能性もあります。

どうしても業界的に、「仕事は目で盗め」というような職人気質な上司が多いうえ、最近の若者の「教わったこと以外はできない」という傾向から、若手の自転車販売員は育ちにくい環境なのです。

椿は自身が初心者からスタートし、開業に至るまでの経験から、接客スキルの上達で陥る問題はほとんど全て把握しています。

今までの研究と指導経験があるからこそ、あなたの問題を解決することができる自信を持っています。

この「学習方法」で、実際に高い効果が出ることは既に証明されているので、悩んでいる方は、ぜひ実践することをお勧めします。

伸び悩んでいた多くの販売員からパート従業員の方が、上達し、安定した接客ができるようになってはじめて、自転車販売が本当に楽しいと言っていますし、みんな生き生きと仕事をしています。

自分の思い通りの接客をし、自分の力で売上を取り、お客様からの感謝を味わうこれは、味わった人にしか分からないと思います。

この「初級・商品知識」を習得すれば、販売員としての総合力がグングン伸び、成長します。それでは、大成果のご報告お待ちしております!