ロジスティクス業務が経営の決め手になってきた
私の人生最後のご奉仕
次世代物流ビジネスのモデル
Logistics Assessment
(物流評価・診断)
請け負います
いままでやってきた物流業務
でもそれは大量生産・大量物流時代の業務でした
今はサステイナブル・ロジスティックスに変わりました
そこでLogistics Assessmentは今までの業務の診断をし
サスティナ・ロジに変えるための再評価をし
どの業務をどう直せば良いのか
治癒・治療の提案をします
診断~評価~治癒・治療の提案の一連を
Logistics Assessmentと位置付けます
物流不動産協同組合の一環として
最初の切り口として、Logistics Assessmentを
短期間で最少費用で行います
私が1.5月で40万でLogistics Assessmentを
請け負います
Logistics Assessmentを
プログラム化しました
Logistics Assessment
を申し込みます
こんな企業に
おすすめ
です
Logistics Assessmentは
企業の健康診断
商品(サービス)さえ良ければこれからも
事業は続けられる
安ければ、早ければ、これからも
事業は続けられる
大手企業のアンダーだから安心して
事業を続けられる
健康診断が目的ではない、
早期発見、早期治癒でサステナ・ロジ業務に再構築する事が目的
ロジスティクスの責任は荷主企業にあり、
その荷主企業は一緒に改革を推進する取引先を求めている
選ばれる3つのポイント
point
1
分かりやすい
全部で9項目をレーダーチャートで診断・評価します
一目で何が強く何が弱いか分かります
point
2
早く安い
内部監査CIAに資格所有者に依頼するよりも1/10の値段で出来ます
point
3
目的は企業の治癒治療
Logistics Assessmentは健康診断、目的はロジスティクス業務の治癒・治療
Logistics Assessment内容
Logistics Assessment
ロジスティクス業務のどこが弱いのか
在庫指標
在庫は多くても少なくても経営の負担になる
ロジスティクス生産性
ロジスティクスのプロセスで弱いところは、緊急度は?
データの信ぴょう性
データの有無から信ぴょう性まで評価します
中長期のプランの妥当性
行き当たりばったり、出たとこ勝負は過去の経営
法令遵守・改善率
脱炭素改善率
リスク回避率
リサイクル率
昔からこのやり方は通用しない、グレーゾーンの洗い出し
二酸化炭素排出量の改善は企業の務め、測定すらできない企業はレッドカード
BCPの有無やBCMの推進状況
つくって捨てる時代ではない、社会貢献できない企業は生き残れない
Logistics Assessmentする人
私が担当します
細 木 和 茂
物流・ロジスティックスのコンさサルテイングに従事して40年、支援企業は200社を超えた
(株)日本能率協会コンサルテイング(通称JMAC)の30年の経験から、現役卒業後は中小企業を儲けさせてきた
このノウハウとスキルを人生の最後のご奉公に、Logistics Assessmentを提供します
Logistics Assessmentは企業の健康診断だから定量的に測定して、判断します
目的は早期発見・早期治療に重点を置くべきです
大手企業ならCIA内部監査制度があり、同様に取引先を選択し始めています
安ければよい時代は終わりました、大手企業もともに生き残るために取引先の取捨選択に舵を切りました
御社が生き残るための「Logistics Assessment」を受診して、策を練る時間をつくってください
私は短期間で診断・評価・提案をします、一目で御社の弱みをレーダーチャートにして誰にでも分かるようにします
一度受診した企業は、過去と比較してみてください
お客様の声
50億の企業さま
がむしゃらに事業を継続してきました、安ければこれからも継続できると思っていました
とんでもない間違いでした
1番目の悪いところは在庫の持ち方が違う
2番目の悪いところは処理能力が限界
3番目は法令遵守も脱炭素もリスク回避も考えていなかった事
以上が診断結果でした
80億の企業さま
大手企業のアンダーで安心していました
気が付いたら1社専属の下請けのようになっていた
言われた事だけやっていれば、これからも安心できると思っていた
ところが最近大手企業との連携でも、言葉も分からない、データのとり方も分からない、社内には先導員が誰もいなかった
オペレーションだけをやっていたら、いつの間にか社内にマネジメントが不在になっていたことに気づかされた
事業はじめたばかりの企業さま
差別化のやり方が見えてきた 霧が晴れる思いだった
親が残してくれた事業だったが、じり貧状態
ただその日暮らしの事業経営から、差別化のやり方をLogistics Assessmentで教わった
結果はまだこれからだが、
五里霧中から一目瞭然に変わった
たくさんの皆さまがご参加してくださるのにはワケがあります
あ
ん
し
ん
診
断
これは中堅企業のロジ業務を短期間に診断し、評価から治癒・治療に特化して欲しい
サステナ・ロジスティックスしか生き残る道はありません
早く気が付いてほしい