2025年12月14日 神戸
「スピリチュアル再び、経済崩壊は国債金利上昇から」
前半

計算科学研究センター

計算化科学研究センターにはQFSの量子コンピューターが設置されている。
90年代、日本のスーパーコンピューター技術の開発中、米国国防総省の性能を越えようとした瞬間、DSに狙われ阪神大震災を起こされ、コンピューターが破壊された。
そのため、今回の研究センターは岩盤に直結するように建造され、島が破壊しても研究所は守られるような構造になっている。
QFS

現体制の崩壊


欧州 移民政策で崩壊。
日本 このまま移民を受け入れれば、欧州と同じ状況になる。

スピリチュアル再び

この地球の3次元世界は目に見えない高次元の法則が厳然とはたらいている
3次元を囲むように4次元、5次元、6次元、7次元、、と高次元世界があり、それぞれの次元の存在が3次元にも少なからず影響している。
高次元世界のルールを無視して、3次元だけのルールで良しとするやり方を続けていると、いずれ間違った方向(崩壊)に行く。
【波動の法則】
高次元ほど波動が高く、そのことによってより高いエネルギーを受け取れるので、高次元の存在は高いエネルギーを保持している。
同じ振動数の存在どうしは共鳴し合うので、同じ波動領域に集まる。

恐怖による支配構造

【人工地震】 
人工地震はセットプレイでメディアも事前にわかっており、すぐにニュース速報を出し不安を煽ってくるので人工地震とわかりやすい。


参考記事: https://saipon.jp/h/atelier-floresta/post-33852/

【自然地震】 
予測できないので、メディアの報道が遅い。
最近は半分ぐらいが自然の地震。
人工地震をやりすぎて元の地盤にもどろうとする自然の動きとして自然の地震が起きている。

【恐怖心をあおる】
地震、火事、熊などで意図的に恐怖を煽る。恐怖に煽られた人々は依存心を高めるので、コントロールされやすくなる。

この世はMMORPGと同じ

MMORPG:
Massively Multiplayer Online Role-Playing Game
(大規模多人数同時参加型オンラインRPG)
インターネットを通じて数百~数千人ものプレイヤーが同時に一つの仮想世界で交流・協力・競争しながら、アバター(自分の分身)を操作して冒険やクエストを楽しむオンラインゲームジャンルです。
従来のRPGと違い、仲間も敵も意思を持った生身の人間が操作しており、広大な世界で自由なプレイスタイルを楽しめる。 

われわれ人類も、この地球上でそれぞれの役割を演じ、経験やスキル(ソフト)を磨いてあの世に戻っていく。再び新しいボディ(ハード)を得て転生する。記憶は消されるが、積み重ねたソフトは次の転生でも生かされる。
天才とよばれるような人は転生の回数が多く、経験、スキルのレベルが高い状態で生まれてきた人。

誕生 ⇒ ゲームにログイン  ⇒ ゲームに参加
死  ⇒ ゲームにログアウト ⇒ ゲームから退場

     ※同じキャラで再ログイン不可

次の誕生(転生)では同じキャラを演じられないルールになっている。
別のキャラでゲームに参加していろいろな経験を積んで、さらにレベルアップするようになっている。
この地球ゲームを作ったゲームマスター(宇宙の創造主?)は、
1.魂に肉体をまとわせ、経験を積ませる。
 (地球を魂の修練の場とした)
2.「愛」について学ばせ「愛」を実践しないとレベルアップできず、ゲームをクリアできないルールにした。
 
一人一人が一つの世界線の中に『自分本体』を置き、自由意志で『魂の発動』をさせ『自分本体』を別の世界線に移動させて置き換えることができる。スムーズに移行できるので、移動したかどうか自覚できない。

『自分の本体』はそのままにして、離れた世界線に行った場合は、離れるほど、その世界線における自分の存在(幻影?)は、その世界線においては薄まっている。
『自分本体』のある世界線では、自分は生き生きとしてエネルギーが強い。
高次元への祈りは通じる。レスポンスはあるが、お知らせの通知はこないので受け取っているかどうかは、インスピレーションでしか受け取れない。

マンデラエフェクト

多くの人が共通して「事実とは異なる記憶」を持ってしまう現象のことで、南アフリカのネルソン・マンデラ元大統領が「獄中で亡くなった」と記憶している人が多数いたことに由来します(実際は2013年に存命中に死去)。
💛IKUKOの独り言
私が子供のころ見た記憶では、腕が左右3本で6本あったと記憶している。
子供心にかなりインパクトのある画像だったので6本だった印象が強い。
💛IKUKOの独り言
私の記憶では、ビーナスは開いた二枚貝に立っており、ビーナスの背には開いたもう一方が後背のように見えていたと記憶している。
『ビーナスの誕生 二枚貝』で検索しても出てこない。不思議???
人々の集合意識が変わると、それに合わせて過去も微妙に書き換わるらしい、って。
子供のころいた世界線と、今いる世界線が違うってこと??
💛IKUKOの独り言
おまけに、この動画つけておこう
【シュレディンガーの猫】
観察者によって影響を受ける。

量子力学の重ね合わせの概念を説明するためにオーストリアの物理学者エルヴィン・シュレディンガーが提唱した思考実験で、箱の中の猫が、観測するまで生きている状態と死んでいる状態が同時に重なり合っているという奇妙な状況を表し、量子力学のミクロな世界の奇妙さを巨視的な世界に適用した場合のパラドックス(矛盾)を指摘するものです。
すべての世界線において因果律がはたらいている。よって、世界線の移動を試みたとして、因果の法則にそった世界線にしか移動できないようになっている。
因果の法則を無視した生き方をすると、選べる世界線がだんだん減り、最終的には強制終了を迎える世界線しか残っていない状況になる。

かといって、因果律に善悪は介在しない。他者を害すれば害される。単純に『作用』『反作用』の法則だけが厳然としてある
他者に与えれば与えるほど、与えられるものが増え、選べる世界線も増えていく。

銀河連合のルール

『闇』は絶対に『光』に勝てない。
『光側』は、愛を発動、実践することで無限にフリーエネルギーを供給される。次元が上がるほど高いエネルギーを受けることができる。
『闇側』は相手から奪うことでしかエネルギーを得ることができない。

 
フリーエネルギー (無限)> 収奪するエネルギー(有限)

相手と同じ土俵(怒り、打ち負かす)、同じ手段(相手のエネルギーを奪う)を用いた
戦いは、先にエネルギーを消耗した方がやられてしまう。
『闇側』は低層四次元に巣食う霊体で、三次元にいる人間に憑依し、人間の肉体からエネルギーを奪う。彼ら『闇側』の波動は『恐怖』『復讐』『怒り』『怨念』などの波動と共鳴するため、その波動を発する存在にしか憑依できない。

『闇側』が存続するためには、常に人類に恐怖や怒りを与え続け、エネルギーを収奪し続けなければならない。結果、彼らは、地球上で恒常的に戦争、紛争、災害、パンデミックを起こすことをする。

『闇側』には『改心、降参』という概念はない。
『改心、降参』=『自己崩壊』となるので、最後まで悪あがきをして、収奪することを止めない。

しかし、収奪するエネルギーには限界がある。
人々が、恐怖に惑わされることなく、明るい精神性でいれば、憑依できる対象がなくなるので、『闇側』はエネルギーが枯渇して消滅していくしかない。


💛IKUKOの独り言
『笑う門には福来る』『笑いは健康の泉』
笑うと免疫力もアップする。
マスコミ、教育を使ってDSの価値観を人々に植え付け、DSが支配しやすいように洗脳する。

・人生は競争で、他人を蹴落とし、いかに自分がのし上がるか。
・生きていくには朝から晩まで働くことが必要だ。
・上から命令されたことには従わなければならない。
・「今度、こういう増税をします」とマスコミを使って発表させる
 ⇒大人しく権威に従う(自由意志で受け入れたことになる)
 ⇒受け入れた人々の集合意識によって増税が実現してしまう。

銀河連合は、人々の自由意志によるものは介入できないようになっている。自由意志によるものはカルマの法則を避けられることをDSは長い経験の中で学習したようだ。
相手が自由意志で受け入れさせたことにすれば、自分たち(DS)は銀河連合から、なんら咎められずに済むということを。


DSの支配を回避するには、彼らの意図を見抜き『NO』を発信すればよい。大勢が『NO』を突き付けることで、集合意識が形成され、それによって、彼らの意図する世界線を変えることができる。 
過去にDSと同じ土俵、同じ手段で戦って敗北してきた歴史がある。
今までに6回失敗しており、今回は7回目になる。


今回こそは失敗を回避すべく、銀河連合は、地球のホワイトハットとトランプ率いるアライアンス軍と連携し、計画を練って(5次元チェス)実行していると思われる。トランプが『宇宙軍』を作ったというのもこの理由から。
ホワイトハット

過去の軍事による闇の勢力(レプティリアン、ドラコニアン)との戦いにおいて、
リラ、ベガ、プレアデス、アルクトゥルスなど、ほぼすべての星々が闇の勢力に敗北した経緯がある。この中で、かろうじてシリウスだけが水際作戦で成功した。

特に『オリオン大戦(映画『スターウォーズ』の原型)』は、周りの星々、外宇宙のアンドロメダまでを巻き込んだ大戦となった。
オリオン星は破れ、周りの星にレプの『シカール帝国』ができてしまった。現在の地球は第二のシカール帝国になる一歩手前にまで来ている。

このオリオン大戦のとき、外宇宙からアンドロメダ星の援軍が入ったが、逆にレプにやられ、本星までやられてしまった。
その時の本星に帰れなくなったアンドロメダの生き残りが全員地球の日本の地に移り住んだ。(天孫降臨?)
日本の古代神話にでてくる『瀬織津姫(せおりつひめ)』はアンドロメダから来た。

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💛IKUKOの独り言
日本人には『神の遺伝子』といわれる特有のYAP遺伝子を持っている。
イギリスは遺伝子を操作してすべての人種を作ろうと試みたが、日本人だけは作れなかったらしい。
(外宇宙由来だからかな?)
YAP:Yes-associated protein

日本人のルーツはアンドロメダ由来の『天孫族』と、
それ以前の『出雲族』とニ系統あるのかもしれない。

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①ムー、②アトランティス、③タルタリア文明の崩壊など、地球のアセンションは失敗に終わった。
19世紀に入ってからは、④ナポレオン侵攻、⑤第一次大戦ドイツによる偽ユダヤ(DS)の排除、⑥大日本帝国による、DSからのアジアの植民地の解放

結局、軍事によって制圧しても、善悪は関係ないので、そのことで軍事に制圧されるというカルマ(因縁)を作ってしまった。

そこで7回目となる今回は、もう失敗はできない。
今回は、アライアンス軍は動くけれど、過去の失敗から、今までとは全く違う手法にした。

あえて軍事作戦を裏で行使し、成果は発表せず、人々が自らの自由意志による判断でDSを表舞台から退場させていくという、
You know, if you know.  
わかる人には分かるというやり方に変えた。
※DSたちを処刑、制圧したあとは、クローン、ゴムマスクで代役をたて、あたかも本人が存在しているかのように見せて、悪事を演じさせ、人々の自由意志によってDSを排除するようなシナリオにした(トランプ劇場)。

宇宙銀河連合憲章、第一条『自由意志を妨げてはいけない』
あくまでも、自発的な人々の集合意識の形成によって現実を変えていくという、カルマを負わない手法にした

トランプ革命
ヒットラーはユダヤ人を迫害したとして、悪人の代名詞のように言われているが、DSによって歪曲されている部分もある。
ヒットラーは、当時の国際金融資本家(偽ユダヤ人)がこの世界を支配していることに気づき、偽ユダヤ人を追い出そうとした。
ガス室に入れて大量虐殺したと言われているが、ガス室ではなくシャワー室。(日本軍が『南京大虐殺』をしたと捏造されているのと同じ構図)

偽ユダヤ人が作った国家が現イスラエル。
偽ユダヤ人たちは、自分たちは迫害を受けた被害者であり、同情されるべき存在そのものであり、ユダヤ人に対する差別の撤廃を強く世界中にアピールした。
しかし、本当のユダヤ人を差別、迫害しているのは、むしろ偽ユダヤ人たちである。
偽ユダヤ人にとっては、彼ら本物のユダヤ人の存在が邪魔なのです。

スファラディユダヤ人 :信仰深い、本来の血統であるユダヤ人
アシュケナージユダヤ人:信仰心のないハザール系偽ユダヤ人


💛IKUKOの独り言
30年ほど南米ブラジルにいたが、 ヒットラーがアルゼンチンに逃れ、潜伏していたということを、アルゼンチンやブラジルの人々の間では既知のことのようでした。

下の画像は、イスラエルにおける、アシュケナージユダヤ人による、スファラディユダヤ人への暴行。(Legacy of Ashes より 2005/04/17 — 民間警備員が超正統派ユダヤ人を蹴る…イスラエルのレガヴィムのキブツ)
DSは『自由意志の創造作用』があることを、長い経験によって知り、相手を攻撃するより、民衆自らの自由意志を誘導して実現させればよいことに気づいた。そうすれば、カルマの法則を負うことなしに、DSの思い通りに支配できる。

DSが仕組んだ構造や組織(ピラミッド構造、中央銀行制度etc.)を理解し、DSたちの価値観や、民衆をコントロールするための裏の計画(戦争、災害、移民、SDG's、LGBT、パンデミックetc.)を見抜き、彼らによる洗脳に惑わされることなく、自由意志を発動して異議を唱えればよい。
 
結果、集合意識が形成され、洗脳が解除されれば、DSの計画は失敗する。

パンデミックは計画的に起こされる

開星塾 -ADVANCE- Lesson2 ダイジェスト 2021/06/14
高野 誠鮮(たかの じょうせん 1955年11月2日~)
2:18  メドベッド ジョン・デソーザ元FBI捜査官
3:30  コロナパンデミック 武漢ウィルス拡散の予見
                   

THE TOP SECRET 隠された最高機密情報 ジョン・デソーザ元FBI捜査官

『観測気球』を上げてきた段階で『NO』を突き付ける。

観測気球
政治やビジネスなどで、まだ正式ではない計画や提案について、周囲の反応(世論、関係者の意向など)をうかがうために、意図的に情報を流すこと。「アドバルーン」とも言う。
かつては、真実を伝えようとすると、少数派であったがために、
『陰謀論だ!』
『嘘を言うな! メディア(新聞・TV)はそんなこと言っていない!』
『えらい学者の先生は、こう言ってるぞ!』
『ソースを出せ!』
などと、言われてきたが、真実に気づく人々が増え始めると、
DSたちは、さらに嘘を嘘で固めようとする。
しかし、いつかは化けの皮がはがれてくる。

真実には補強は要らない。そこにあるだけでいつかは認知されるようになる
現在は『認知戦』で、主戦場はSNSになっている。
『認知戦』に対して暴力で返すのは、かえって逆効果。
反論せずスルーすればよい。罵倒すれば、罵倒される因果を作ってしまう。また、波動が下がり、フリーエネルギーが入らなくなってしまう。相手の手の内に乗ると『闇落ち』することになる。
淡々と自分の考え、意見を述べるだけでいい。
『因果の理法』は単なる『作用』と『反作用』
宇宙の法則に善悪はない。正しいことであったとしても、何をしてもいいということにはならない。
自分のした行為は『反作用』としてきっちり返ってくる。


💛IKUKOの独り言
宇宙の法則に、あえて加えるなら『陰陽五行』かな? 
英国はかつて『日の沈まぬ国』と言われた『大英帝国』
世界中に植民地を持ち支配を拡大していった。
土地を収奪しながら栄華を誇った英国は、その因果によって、今度は自分たちが移民によって自国が崩壊している。
日本人は暴動を好まず、粛々とデモを行う。
実は、この方法が一番、理に適っている。
因果の理法を負わず、自由意志でもって集合意識を形成させる。
これが、世界線を変える一番有効な手段。
DS支配の構造を終わらせるには、経済崩壊が必要。
これまでの経済崩壊と言えば株価の大暴落  "Black Monday" から始まるのが普通だった。
しかし、株価の暴落は一般社会への影響が大きい。

・失業率が上がる
・企業が倒産
・バブル崩壊
・リーマンショック
・1929年 大恐慌 etc.

そこで今回は、一般社会への影響を少なくするため、これまでとは違うやり方にしたようだ。
株価は維持されたまま、金利を上昇させ、金融機関にダメージを与えるやり方をしている。

金利が上がれば、既発債の「魅力度」が低下

なぜ「金利が上がれば債券価格は下がる」のか。

簡単に言えば、金利が上がることで、すでに世の中に出回っている債券の魅力度が落ちるためだ。

例えば、
市場金利が2%の時、利率(クーポン)2%の債券Aがあったとする。
金利が3%に上がり、クーポンが3%の債券Bが発行されたとする。

残存年数(償還までの期間)が同じだとすると、あなたはどちらを選ぶか。当然、高いクーポンがもらえる債券Bを選ぶだろう。


つまり、金融商品としての魅力度は「債券A<債券B」となる。そのため、債券Aの価格は下がることになる。 
金利上昇 ⇒ 債券価格下落
既に発行されている低金利の債券は、より高い金利の新しい債券と比べて魅力がなくなるため、売却しようとする人が増え、価格が下がります。


債券価格下落 ⇒ 金利上昇
債券価格が下がると、利回りが相対的に高くなるため、金利が上昇します。  

債券の金利が上昇するとどうなる?

1.国債金利が上昇すると債券の時価が低下し、銀行は評価損を抱えることとなる。
2.貸出金利や預金金利を変動させ、銀行収益に影響を及ぼす。 
3.貸出金利や貸出量の変化を通じて実体経済に影響を及ぼし、それが銀行経営にフィードバックされる(金融と実体経済の負の相乗作用)。
我々にとって、銀行に現金を預けた場合、『銀行預金は資産』となる。
一方、銀行にとっては、現金を預かり、利息を付けて返さなければならない『預り金で負債』となる。

銀行にとって、たとえ預金が増えたとしても、貸す相手がいなければ、銀行は負債だけが増えて業績が悪化する。
円キャリートレードとは
金利の低い日本円で資金を借り入れ(調達)し、その資金を金利の高い外貨(米ドルなど)に交換して、高金利国の債券や株式などで運用することで、金利差と為替差益を狙う取引。
この取引は「円借り取引」とも呼ばれ、円を売って外貨を買う動きにつながるため円安の要因となる。


2022年から2025年までの為替相場の推移
2022年の年初には1ドル114円台で推移していた為替相場は、その後急速に円安が進行し、2024年夏には一時1ドル160円台を記録した。 しかし、2024年後半からは、米国の利上げサイクルの終焉や日本銀行の金融政策の修正観測などから、円高への揺り戻しが見られ始めた。
2025/10/28
国債金利上昇 ⇒ 国債価格下落
 ↓
国債不人気で国債が売られる ⇒ 売りが増え、さらに安くなる
 ↓
保険会社は保有する国債を手放し、銀行預金に移す
 ↓
銀行としては
「やだぁ! いっぺんに大量の預金しないでよ! これ以上負債を増やしたくないの! だってさ、日銀が金利上げて、アメリカは金利下げちゃったでしょ、そうなったら円キャリできないからさぁ、あたし(円)の魅力が無くなっちゃったのよね! それに金利が上がったら、なかなか借り手が見つからないし、銀行って、お金を貸してなんぼでしょ! あたしたち(弱小銀行)これからどうなんの!(涙目)」 

※笹原氏の説明を、強引に『IKUKO式簡易口語訳』にしてみました。

アメリカはすでに、銀行が3分の1つぶれました。
日本は、これから体力のない地銀が淘汰されていくのかもしれません。

💛IKUKOの独り言
そこへもってきて
『ISO20022』への移行
https://adp.ne.jp/ISO20022/

Basel IIIの適用
最低所要自己資本の水準
https://www.fsa.go.jp/policy/basel_ii/baselgaiyou-7.pdf

金融崩壊しないと、RV、UBI、ジュビリーは始まらない。
法整備も含めて、あと2~3年かかるかな?

今回は、ジャンルが多岐にわたったが、今起きていることを包括的に理解するためには、最低限必要な情報だったかも。

おまけ

オリオン大戦の話

レプティリアン

※画面をタップ、またはマウスをポイントすると視聴できます。

スファラディ ユダヤ人 と アシュケナジ ユダヤ人

超古代文明・YAP遺伝子・量子意識

※画面をタップ、またはマウスをポイントすると視聴できます。