ロジスティクス検定試験 Basic を学びなおすことで、2024年以降大きく変わったロジスティックスもこの動画13本ですべて理解できる

聞き流すだけで資格習得

将来のCLO
ロジスティクスを学びなおす
ついでに資格も取得しよう

物流を始めて学ぶ方・物流を学びなおしたい方

厚労省が推奨しているビジネスキャリアの一環
ロジスティクステキストをベースに動画を聞き流すだけで正確に理解できます

テキスト不要です

Basicなら13本の動画
(全部で5時間で学びなおせます)

管理3級なら42本の動画
(全部で20時間で学びなおせます)

こんな人におすすめです

変わった今だから学びたい
誰も知らない、教えられない事を学ぶことで優位に立ちたい

物流は変わったというが、何がどう変わったのか分からない

先輩に聞いても教えてくれない、教えてくれるところを教えて

先輩が知っている事は大量生産・大量消費・大量廃棄時代の経験、今はサステイナブルの知識とスキルが必要 何から学べばよいのか?

物流は元請けに任せた時代は終わった これからは荷主企業主体のロジスティクスだと聞いた それでは何からすれば良いのか

学んだことを資格として習得したい 今後はジョブ給に変わるのでその証明のために資格が必要

ロジスティクス検定試験(Basic)
13の章から構成された動画(合計5時間弱)
この13章で大量生産・大量消費・大量廃棄時代とは違う事を学びなおす
そして今必要なサステイナブルロジスティクスを学びなおす
それは大量物流しか知らない先輩も、これから始めて学びなおす後輩も
今の事業発展に必要な知識とスキルを学びなすための講座

1部 ロジスティクスの基礎

1章 ロジスティクスとサプライチェーン

2章 ロジスティクスと物流事業

3章 物流ネットワークと業務プロセス

2部 ロジスティクスのオペレーション

4章 包装

5章 ユニットロード

6章 荷役とMH

3部 ロジスティクスの管理

7章 在庫管理

8章 輸配送管理

9章 物流サービスと物流コスト

4部 ロジスティクスの情報管理

10章 ロジスティクス情報システムと自動認識技術

11章 ロジスティクスの業務内容と情報システム

5部 国際物流システムと法制度

12章 国際物流システム

13章 物流関連の政策と法制度と約款・保険

もう誰も教えられなくなった

大量生産・大量消費・大量廃棄時代しか知らないベテラン
今はサステイナブル時代
ロジスティックスの評価も変わった
知らないベテランも不慣れな若手も一緒に学びなおそう

point

旧のテキストでは
記載すらない

まさに数十年前のテキストです
これでは今の実務に通用しない

point

2024年以降のサステイナブル・ロジスティックスが新テキストには記載された

法令遵守・脱炭素・レジリエンスの3つが加味された

point

資格認定も知らなければ合格できない
実務も知らな開ければ事業から追放される

旧のテキストは9章250ページ
新のテキストは13章313ページ

テキスト比較

動画作成者 
細 木 和 茂

あなたは300ページのテキストを何時間勉強して覚えますか?
動画で聞き流すだけなら13本で5時間です

通勤通学のスキマ時間でまずはサステイナブル時代のロジスティクスを学びなおしましょう

アップルやウォールマートやターゲットやゼロックスのCEOは、CEOになる前はCLO(Chief Logistics Officer(物流統括管理者)だったそうです

ロジスティクス検定試験Basicは一番最初の階段です

昔は先輩が教えてくれた、今は先輩も教えられない
先輩も後輩も新入社員も一緒に学びなおしましょう

 

料金表

12本の動画
合計5時間
1セット1万円

申し込み(登録)

申し込み

請求書発行

入金確認後URL発行

合格後はロジスティクス・アセスメントの
助手
https://saipon.jp/h/zpt646

講師紹介

サステイナブル・ロジスティックスを教える講師
細木和茂

(株)日本能率協会コンサルティングで30年の物流諸課題解決の経験を有する
指導支援してきた企業数は200社を超える
そのうち半分は韓国企業であり、つくるだけの産業界を届ける産業界につくり直してきた
しかし定年後サステイナブルロジスティックスを学びなおし、現在では大量生産・大量消費・大量廃棄時代の物流もサステイナブル時代の物流も教えられる

たくさんの皆さまがご参加してくださるのにはワケがあります

2024年からロジスティクスは大きく変わりました
今まで物流子会社・元請け・3PLに任せていたロジスティクスも荷主企業責任に変わりました
その荷主企業もメーカーだけでなく、着荷主も含みます、EC企業も含みます
もちろん荷主企業にはロジスティクスの専門家はいません
物流子会社・元請け・3PL企業が提案しなければなりません
法令遵守・脱炭素・リスク回避の持続可能なロジスティクスの仕組みを