公式サイト
【宮本清之 映画研究会】
”さいたま市内で名作映画研究・分析・普及活動を行っています。その他映画DININGも絶賛営業中…。 

埼玉県さいたま市・浦和さいたま映画研究会の公式サイトです。
日本映画・アメリカンニューシネマ大好き宮本清之が、会社員と並行して2021年4月に発足させた私設映画同好会。2026年に会社員退職と同時に映画DININGをオープンさせ、浦和さいたま映画研究会はさらなるステージへ!
映画好き、お酒好き、集まれ!
※本サイトに掲載されている記事は、アフィリエイト、広告収入等を目的として取材費・制作費、あるいは掲載費などをいただき制作されたタイアップ企画です。

浦和さいたま映画研究会・宮本清之

悪魔のように細心に、天使のように大胆に。
創業 兼 代表
宮本清之
こんにちは、私どもの公式サイトを見つけていただきありがとうございます。
宮本清之と申しまして、浦和さいたま映画研究会という"映画大好きクラブ"のようなものを運営しています。

これまで国公立大を卒業しては大手企業に就職してIT業務を担当している会社員でもあります。
祖父が黒澤明などの映画が大好きで、その影響で私も昔から昭和の映画を愛するようになり、会社員として勤務する傍ら2021年4月、映画好きが高じて1人で映画研究会を名乗りまして、徐々に人数が増え、現在20名が在籍する団体になりました。

映画文化と飲食が融合したお店をやりたいと、昔から思っていたこともあり、2026年に会社退職して浦和さいたま映画研究会の本部となる飲食店を出店します。
その名も「MOVIE&DININGさいたま和魂 」です。
和の魂をしっかり映画から受け取り、そして普及していきます。

好きなことばかりやっている中年ですが、その情熱は自他共に認めるものがあります。
何卒、よろしくお願いします。

宮本清之 映画研究会 って何をしているの?

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映画DININGの営業

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名作映画の研究分析

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日本文化の普及活動

【宮本清之 映画研究会】団体活動の流れ

鑑賞

日本の名作(黒澤明・小津安二郎・成瀬巳喜男など…)を鑑賞します。同好会ですので、単純に映画が大好きな方々の参加もお待ちしていますよ。

研究・分析

名作の名作たる所以を研究しましょう。好き勝手意見して大丈夫です。映画初心者でも問題ないです。それが一般的な意見ですし、普及するにあたっては重要な参考になる価値観です。

営業活動

企業や学校などに営業活動し、講演会や鑑賞会の打診を行います。宮本清之 映画研究会の目標である、"映画を楽しむ土壌を作る""優れた日本文化の発信"に向けて取り組みます。

講演・講義

私たちが誇る資料所蔵を実際に講演会場へお持ちし、映画文化最盛期であった時代に、いかに日本映画が魅力的なコンテンツであったかをお伝えしてします。ご好評いただきリピート依頼も多数。

名作プレビュー -宮本清之 映画研究会-

黒澤明監督『天国と地獄』1963年

1963年公開の名作『天国と地獄』は、名優三船敏郎や志村喬、そしてまだ若き山崎努らが出演。犯人役の山崎努は大ブレイクをつかみ取る名演技を繰り出した。最後の鉄格子のシーンは、様々な現代映画にも影響を与えている。

画像出典:https://www.amazon.co.jp/Criterion-Collection-High-%E5%A4%A9%E5%9B%BD%E3%81%A8%E5%9C%B0%E7%8D%84-Blu-ray/dp/B004WPYO3I
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