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お客さまの声

HTさん 30代 女性
①講座を受ける前に不安だった事はありますか 

お金の事(無職だったので)



②講座を始めてみて、その不安はどのように変化しましたか? 

不安なくなりました。それだけの価値あったから!


③魅力開花講座をを終えられて、どんな良いことが得られましたか? 


自分の好きな事を思い出して女を楽しむ事を思い出して、女子を楽しめるようになった。

奇跡的な出会いがあった。


④このYORIKOの魅力開花講座をどんな方にお勧めしたいですが? 

女性として自信を付けたい方。恋愛したい方。パートナーとの関係を良くしたい方。


⑤自由にご感想を宜しければくださいませ! 

今まで、自己啓発セミナーに興味あって何度か参加していました。

為になったけど、正直あまり変わる事は出来ませんでした。

頼子さんの講座は、マンツーマンで、全てオープンに話す事が出来たし、頼子さんも包み隠さず言って下さるので、自分だけにあった方法が見つかりました。

なので、無理せず、楽しく変わる事が出来ました。

一番大きかったのは、私は女って事に向き合えていなく、男性や周りと張り合ってしまっていました。

講座を受けそれがなくなって、女子を楽しめるようになりました。

又、パートナーが出来たらいいなーと軽い希望を抱いてましたが、講座のお陰で出会えました!

これからもずっと魅力的な女性でいたいです


HTさん 30代 女性
①講座を受ける前に不安だった事はありますか 

お金の事(無職だったので)



②講座を始めてみて、その不安はどのように変化しましたか? 

不安なくなりました。それだけの価値あったから!


③魅力開花講座をを終えられて、どんな良いことが得られましたか? 


自分の好きな事を思い出して女を楽しむ事を思い出して、女子を楽しめるようになった。

奇跡的な出会いがあった。


④このYORIKOの魅力開花講座をどんな方にお勧めしたいですが? 

女性として自信を付けたい方。恋愛したい方。パートナーとの関係を良くしたい方。


⑤自由にご感想を宜しければくださいませ! 

今まで、自己啓発セミナーに興味あって何度か参加していました。

為になったけど、正直あまり変わる事は出来ませんでした。

頼子さんの講座は、マンツーマンで、全てオープンに話す事が出来たし、頼子さんも包み隠さず言って下さるので、自分だけにあった方法が見つかりました。

なので、無理せず、楽しく変わる事が出来ました。

一番大きかったのは、私は女って事に向き合えていなく、男性や周りと張り合ってしまっていました。

講座を受けそれがなくなって、女子を楽しめるようになりました。

又、パートナーが出来たらいいなーと軽い希望を抱いてましたが、講座のお陰で出会えました!

これからもずっと魅力的な女性でいたいです


MNさん
40代 女性
①講座を受ける前に不安だった事はありますか 

大丈夫かな?だまされてないかな?

彼氏ができる?もしくは結婚できる出会いがあるかな? 


②講座を始めてみて、その不安はどのように変化しましたか? 

そもそも彼氏がほしい、結婚がしたい動機がまわりに認められたい、馬鹿にされたくない、見下されたくない。

彼氏がほしいより自分らしくありたい、もう人を優先して、相手を満たすために生きているのではなく自分のために生きればいいんだと変化しました。


③魅力開花講座をを終えられて、どんな良いことが得られましたか? 

他のクライアントさんのように魅力が開花し、周りの男性陣の反応が変わった、ナンパされた、彼氏ができた、彼氏候補と出会ったわけではないので、良いことが得られたかはわかりません。

ただ、私の場合は、周りの男性陣は優しいのに当たり前になりすぎていて、私にとって都合のいい優しさがほしいばかりで、見てない、見えてないだけかもしれません(笑)

あと、両親が旅行にやっと行きはじめています。←以前は、私や孫を理由に母が行かなかった。


④このYORIKOの魅力開花講座をどんな方にお勧めしたいですが? 

パートナーがほしい方、自分らしさがわからない方、自分の好きがわからない方、自分の好きに自信がない。親との関係をこじらせている方にお勧めします。


⑤自由にご感想を宜しければくださいませ! 

SUPがしたいと話していましたが、私は心を開いて周りとコミュニケーションをとる。(依存関係ではなく)が今、したいことです。

以前は、本人の満たされない気持ちを満たしてあげようと頑張って、できなくて自分を責めて、見返りがないとふてくされる。

満たしたらみたしたで相手のネガティブエネルギーを受け取ってました。

そもそも私が満たすことはできない。

切り離して考えて、そうなんだねって寄り添えばいいだけで、いい言葉で返そうとか、反応して怒る(特に母に対して)必要はないんだなと。

あと、相手の「⚫⚫️が好き」に自分の価値観ですぐ返さないを教えてもらい、相手の反応から会話がそこから続かなかったのを自分で責めたり、必死に言い訳ぽく会話をしていましたが、腑に落ちました。

あとは、頼子さんは優しくありません(笑)体育会系です(笑)

ですが、冷たいのではなく一緒に走ってくれる方で気が付いたら横にいてくれる感じかと。

そして、気がついたら戻れないところにまできていてあーもう戻れない!(山登りでいうと下山するのもめんどくさい位置)所にまできています。

気がついたらなので、もしかしたら変化に気がつくのは私のように反応、気づきに薄い方は、時々振り返ること、そして、私はワークをさぼりがちだったので、ちゃんとやりましょう!

自分と向き合い、掘り下げるのは楽しくありません。

ですが、幸せな時間です。
KHさん
30代 女性

~サルサレッスンを通じてのご感想~

現在2児の母
 


<彼との長いお付き合い>

大学を卒業してごくごく普通の会社員をしていた当時20代半ばサルサを習いに。

ずっと踊ってみたいと思っていたわけでも、意を決して挑戦したわけでもありません。

仕事にも慣れて友人付き合いも楽しい。

けれど、長く付き合った相手と結婚の話にはなかなかならない。

焦っても仕方ないとは思いつつ、友達の結婚報告を聞けばモヤモヤ、毎日心のどこかでそのことを考えて割り切れない。
 

どう思っているのかな?いずれ出産したいと思っているのは知っているはずなんだけど、年齢のことは深く考えてない?

でも、結婚はするんだよね?の堂々巡り。

結婚のこと以外では不満はないから、待っていればそのうち、と納得していた頃、突然にその相手が1年間の遠方勤務になり、週末にぽっかり時間ができることに。
 

ぼんやり過ごすのも…と考えていた時に見つけたのが近所の大学の公開サルサ講座のお知らせで
 

<サルサとの出会い>
 
体のラインがぴったり出るパンツに派手め柄のトップス、メイクばっちりな先生が、受講生の前で明るくあいさつしてストレッチ開始。

頼子先生とは、これが初めての出会いでした。

なんだか私がこれまで出会った「先生」とは、180度違うタイプの雰囲気です。

近づくとふんわりいい香りがして、謎の敗北感を感じる無香の自分。


(中略)

でも一番驚いたのは、サルサがペアダンスだったこと。
 

てっきり一人で踊るダンスと思っていたら、男女で向かい合って、と言われて手をつないで基本のステップ。


<ペアダンスで内面まで分かってしまう!?>
 

ところが少し踊れるようになってきてからというもの、なぜか先生のアドバイスが、客観的に

見た自分の悪いところ痛いところ後ろめたいところにぐさぐさと刺さってくるのです。


先生は私のダンスをみてコメントしているだけで、他意はないはずなのに。
 

サルサでは、女性の自分はフォローなので、男性のリードを待って動くことが大前提。

でもせっかちな私は待てない。

ターンの動きになったら自分から回ってしまうし、リードがなくても動いてしまう。

(中略)

ああ、実生活でも私、待ててないんです。

焦ってはいけないと頭ではわかっているし、焦ったところで答えが早く出るわけではないのに。

もう片手以上の年、だらだら付き合っているんですよ…
 

踊りにも隠しきれない悩みっぷりが出てるのかと思ったら、やっぱりそちらの問題に何かしら

答えが出るか、自分の中で折り合いがつかないことには気持ちよく踊れる気がしなくなってき

ます。
 

習い始めて数ヶ月、もう少し実践で踊ってみたくなり、先生のクラブレッスンにも通うこと

に。


<初めてのクラブレッスン&パフォーマンス>
 

クラブでのサルサは講座でのサルサとはまた違って、踊りたい相手を誘い誘われ、会話を楽し

み…という自由な空間。

混めばほとんど抱き合うくらいの近さで踊るのだからと、先生はデオドラント、口臭、踊って汗をかいた場合の着替えについてもマメに全体にむけてアドバイス。
 

女性は髪型やネイルも。ダンスだけに限らないけれど、意外と「踊る」の他は全く気にしてい

ない方もいて、我が振り直せと思うこともしばしば。
 

(中略)

「パフォーマンスに出てみない?」と頼子先生から誘われたのは、その模索の最中。
 

イベントでショーダンスを振り付けてみるので、ということで、パートナーと組んでのサルサ

ではなく、女性3人でのダンス。

習い始めて1年目のおわりのことです。
 

何か意図があって選ばれたのか、手頃な経験値だったからなのか、今となってはわかりません

が、この時になってもまーーーだ結婚の悩みに取り憑かれていた私は、もういっそ忙しくする

ことで考えなけりゃいいのだ、という先延ばし逃避法でやりすごしており、ダンスは踊れるし

練習で忙しくなるなら願ってもないな、とほいほいと参加。
 

(中略)

自分1人ができなさすぎる練習はつらいわ体は動かないわ、とはいえ一度やると言った手前やめ

られないし、なんで出るって言っちゃったかなとひたすら自分を恨みながら、でもこれを機に

上達するかもしれないと少しだけ希望を持つ、を繰り返す、気持ちの忙しい日々。
 

それらに加え、ショーダンスというだけあって「魅せる」に重点を置いたダンスの練習は、自

分の動きのガサツさを動画で否応なく見せられるというおまけまでついていて、毎回打ちのめ

されて。

確かに「自分と向き合う」だけど、文字通り…
 

(中略)

初めてのイベントでのパフォーマンスは、練習の辛さなんて(80%くらいは)ふっとんで、曲が終わった瞬間の「できた…!」という最高潮の達成感。

踊れる人からみたらまだまだであっても、この時自分のベストは出し切れたのです。

そんな感覚はとても久しぶりでした。


<別れとサルサの楽しさと>
 

イベントが終わって、もうすぐ遠方から帰ってくる相手に会った時。

楽しそうな私に「何かいいことあった?」と彼が聞くので、ダンスを習い始めたこと、クラブでも踊っていること、イベントに出てみたこと、いい先生と友達に出会えて楽しく過ごしていることを初めて全部伝えました。

新しく楽しみを見つけたことを彼は喜んでくれました。
 

ただ、そのあとに「でも夜遊びはちょっとね」が続いたのです。
 

その一言を聞いて「ダンスはやめたくない」と思った時、「私たちはもう無理なんだな」と諦

めがつきました。
 

結局、結婚どころかこんなにあっさり最後は一人になっちゃったよという、考えていなかった

方向に行くことになったので、もういっそ開き直って夜遊びを続けてみることにしました。
 

悩みがなくなって、心の底からスッキリして踊るサルサの楽しさったら。

 

<あっさり出会って結婚>
 

ようやく男性のリードと自分のフォローがうまく噛み合って、1曲を楽しい!と踊れるようにな

り、1度踊った男性からもまた誘ってもらえるようになり、サルサライフは大充実。
 

他の受講者さんからの声で、クラブは敷居が高いらしいと知った先生が踊る機会を、と、別の

場所で開いたサルサパーティに参加した時、よくクラブレッスンで会う男性と初めて自己紹介

をして名刺をもらう機会がありました。
 

レッスンでは順番に踊るのであいさつをして踊りはしても、フリータイムでは声はかけてくれ

ない人です。

私のパフォーマンスしたイベントに実は来ていて、その時の濃いメイクと衣装、レッスンで時々会うあの人がこんなダンスを!?と思って心底驚いた、とかなり経ってから教

えてくれました。

会社が近所なのがわかってパーティの数日後にランチをして、半年後にあっさり結婚。

あんなに悩んでいたのに、どういうこと!?と驚いた友人多数。
 

結果だけ見たら「サルサを踊って結婚相手に出会った」んですが、単純な気持ちで習い始めた

はずなのに、「ただ踊るだけでも、『自分』が踊りにあらわれている」。


経験値でそうなるのかわかりませんが、迷いがあればすぐにダンスを通じて先生にはわかってしまう。
 

ダンスをやめればあの彼といずれ結婚できたかもしれないけれど、結局私はサルサを始めたこ

ろによく先生に注意されていたあれ、「一人で踊ってはダメ」状態だったのですよね。

一人で悩んでいただけ。

でも、指摘されても自分ではそのつもりはないんです。だから厄介。
 

パフォーマンスに参加して、セルフイメージとずたずたな現実を近づけようと必死になって人

の目を意識したこと、自分が男性だったらどんな女性と踊りたいか、そんな人に近づくにはど

うすればいいか、すべて「踊るなら?」を通じて自分を見てみる、その経験がなかったらまだ

私は今も一人で踊っていたかもしれません。
 

サルサを習ったら結婚できたよ!とは言いませんが、サルサを習ったら道が開けたよ、とは言

えます。