ヘルピング ハンズ


About us
モルモンヘルピングハンズとは


ヘルピングハンズ・プログラムは、末日聖徒イエス・キリスト教会の会員とその賛同者が協力し合って地域奉仕を提供するものです。トレードマークの黄色いTシャツ・ベストを着たこれらのボランティアたちは、自然災害やその他の緊急事態に見舞われた人々を助けます。また、政府や非営利団体と協力して地元の地域社会の支援と改善のために働きます。

History
歴史


ヘルピングハンズ・プログラムは1998年に創設され、以来、何十万人ものボランティアが何百万時間もの奉仕を地域社会のために捧げてきました。このプログラムは南アフリカで始まりましたが、その後ほぼ世界各地に広がっています。

ボランティアの一人のチャールズ・アデバヨはヘルピングハンズに参加する多くの人の気持ちをこのようにまとめています。「自分以外のことを考えるとき、本当の幸福を感じます。それが本当の喜びです。」


(こちらに随時、最新情報を掲載しています)
ヘルピングハンズ公式Facebookページはこちらから

Service
サービス


■災害支援
■コミュニティーサービス
■イベントボランティア

2018  西日本豪雨による
     岡山県岡山市内での清掃作業
     広島県呉市で泥かき出し作業
    島根県大田市震災ボランティア

    パントリーピックアップスタート

2017 神戸マラソンの運営ボランティア

   「ほかほかまつり」のヘルピングハンズ

    大阪マラソン運営ボランティア

    鳥取県中部地震の災害ボランティア

2016 熊本地震の災害ボランティア

    茨城県常総市に車両を寄贈

    麻布乳児院に乳幼児衣類ほかを贈呈

    武蔵野市エリアの献血プロジェクト

2011 東日本大震災の災害ボランティア ほか


宣教師って何をするひと?

宣教師は、末日聖徒イエス・キリスト教会の会員とその隣人たちが協力し合い地域奉仕を行います。トレードマークの黄色いTシャツやベストを身につけ、地域社会の支援や自然災害、そしてその他の緊急事態に見舞われた人々を助けます。

宣教師は、人に奉仕をすることにより、イエス・キリストの模範に従いたいという願いを表しています。


ボランティア活動に参加しませんか?