人々は「幸せの原点」に触れ、いのちが元気になることで、自らの感じる・考える・問う・選ぶ力を働かせ、自分の答えを見つけ、その答えを、 暮らし・仕事・事業・制度の中で実践していきます。
<休息革命の3つのステージ>
第Ⅰステージ|幸せの原点に触れる・母性的愛
「休み、息をする」ことで「間」を取り戻し、自然の恵みや人の愛を受け取る。 いのちが「世界は味方」と受け取り、元気になり、自分が立つ。
第Ⅱステージ|芯を観て生きる・父性的愛
いのちが元気になることで、人に備わった、感じる・考える・問う・選ぶ力を働かせる。世界を感じ、「おかげさま」を知り、問い、自分の答えを選択し実践する。
第Ⅲステージ|一歩を踏み出し、社会で生きる
自分の答えをもとに、一人ひとりに与えられた天分や力を、暮らし・仕事・事業・制度の中で実践する。