サスロジでも時代の要求が違う
2026/09/20
大量時代からのサスロジ、CSR/ESG時代のサスロジは違う
下のイラストはジェミニ―にて作成
大量物流(大量廃棄)時代は、1個当たりが安くなるという神話
逆にそれでは二酸化炭素の排出量も労働環境への配慮もリスク回避にもならない
そこで共同物流
共同物流にすれば、出荷までのリードタイムは長くなるが、CO2、労働環境、リスクへの緩和のためのKPI
これが出来ても自社のためにはなるが、次のステップCSR/ESG時代は取引先、投資家が評価しなければ企業の存続はできない
第1章で脱炭素のKPIの対象はScope1&2になるが、第2章での脱炭素のKPIは対象Scope3になる
同様にリスク回避も第1章ではTier1~3,第2章ではTier 1~Nになる
何のことかはCLOになったらKPIをつくれる人はつくれば良いが、自分でつくれない人は私がつくった117のKPIの中から取捨選択すれば良い
もうすぐ販売開始できそうなので、こうご期待下さい
大量物流(大量廃棄)時代は、1個当たりが安くなるという神話
逆にそれでは二酸化炭素の排出量も労働環境への配慮もリスク回避にもならない
そこで共同物流
共同物流にすれば、出荷までのリードタイムは長くなるが、CO2、労働環境、リスクへの緩和のためのKPI
これが出来ても自社のためにはなるが、次のステップCSR/ESG時代は取引先、投資家が評価しなければ企業の存続はできない
第1章で脱炭素のKPIの対象はScope1&2になるが、第2章での脱炭素のKPIは対象Scope3になる
同様にリスク回避も第1章ではTier1~3,第2章ではTier 1~Nになる
何のことかはCLOになったらKPIをつくれる人はつくれば良いが、自分でつくれない人は私がつくった117のKPIの中から取捨選択すれば良い
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