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令和8年5月 質疑応答 日本再生戦略講演会

2026/05/17

Q-1 00:00
藤原先生の読みは 5年、10 年前から的確ですが、最近は細部や時期の予想まで当たっているように感じます。
実際に現地を訪問されているからでしょうか。考察の深さに脱望します。いかがですか?

物事が起きるには必ず原因がある。原因と結果なんです。
あらゆる物事というのはいろんな要因が働いてますから、どんな要因が今働いてるのか、ベクトルの方向と強さ、 これはいつも知っておく必要があるんです。

例えば国民がこういうことを好んでるとか、好んでいないとか、トランプが完全に悪党を制圧してるとか制圧してないとか、目に見えないところでどんな力が働いてるかを知ることが、物事を知る上でとても重要です。
2023年コロナが終わってからあちこち 行くようにしてるのは、人々の雰囲気を感じるようにしてるんです。この時代の中でみんなそれぞれ考えて暮らしていますから、人々がどういう雰囲気で暮らしてるかということを直接見に行ってるんです。これはとても重要 なことなんです。

日本の場合は、非常に小さい国であると同時に政府は非常に軽い存在ですから、人々が動くと政治も動くんですけれども、世界はそうじゃなくて、一般の国民はお客さん扱いになってることが多い。上の方が勝手に動かしてることは多い。お客さんである人たちが具体的に何を考えて行動してるかは、そのあとの政治がどう動くかを決める、極めて重要な要因なんです。

2023年11月にニューヨーク行きましたら、実感したのは、トランプが何をやっているかみんな分かってましたね。口に出さないだけでトランプ革命のこと分かってましたよ。いいと思ってる様子に感じましたね、
やっぱり行かないとわからない。現地を歩くことも重要である。総合的に見ているとしか言いようがないと思います。

Q-2 02:39
京都府綾部市にある天皇大平奥津城(出口直と出口王仁三郎氏)の墓をお参りしました。あたり一帯が、墓地というより神社のような清々しさでこのような霊園は見たことがありませんでした。 本物だから当時の政府に弾圧破壊されたという理解であっているでしょうか?

お墓のことを神道で『おくつき(奥都城・奥津城)』って言うんですけども、大本のお墓は、大正時代に、最初作られるんです。ところが『第一次大本事件』の時にお墓を移動しろと言われ、『第ニ次大本事件』の時に完全に壊され、大本はニ回弾圧を受けています。その都度お墓を動かされたり壊されたりしています。

清々しいというのは、一般の人が見ればですが、政府にしてみれば忌々しいわけです。ですから「忌々しい人の墓をどけちゃった」。
なぜ大本がニ回も大弾圧を受けたのかは諸説あります。

一番確信をついてる情報は、王仁三郎が「有栖川の宮(ありすがわのみや)」のご落胤で、ことと次第によっては、今の天皇はインチキだから本当の天皇を立てるぞっていう軍部の動きに呼応して日本政府を乗っる可能性があったから、ということだと思うんです。ですからとりわけ厳重にやったということだと 思います。

昭和10年から始まった第二次大本事件の時、今の第ニ高等裁判所にあたる裁判長は、当時裁判所としては宗教の専門家だったんです。この方は大本の教義をよく理解していたんです。政府が言う「飲酒邪教」「クーデター」という言葉が、全く的を得ていないということを、宗教の学説から導いた人であり、あの時の弾圧は、理念、理論抜きに、権力の連中が潰したということだろうなと思います。

Q-3 05:11
波動の低い人、高次元でない人が多くいたことが『トランプ革命』の進行が遅くなった要因と関係はあるのでしょうか?

早くなったと思いますけどね。皆さん誤解しないでいいただきたいんですけども、新聞テレビで報道しないからやってないと思ったら大間違いですからね。新聞テレビで出てこないことほど裏で一生懸命やっているんです。今回のトランプ訪中は共産党を乗っ取ったんですよ。接収に行ったっていう感じですよ。
去年トランプが2回目に日本に来た時に日本は接収されましたよね。あれと同じですよ。だから中国共産と接取されちゃったんですよ。ついにここまで来ましたよ。ただ不穏分子がいるから少し丁寧にやったっていうことでしょう。

日本は一番接収されてはかなわないと思ってる連中だから、日本の新聞テレビは一斉に「トランプの負け、習近平の勝ち」みたいな、気が狂ったことを新聞テレビ言ってますよね。ロシアの新聞では、日本だけ「トランプは負けた、習近平勝ったみたいなこと言ってるぞ」なんてタス通信には書いてましたよね。恥ずかしいにも程があるんだけど、トランプ革命は全然スピードは変わってません。

波動の低い人、高次元でない人は次々脱落していきます。 むしろ報道があまりないところで、進んでないなと思って一気に最後にいくと一瞬で吹き飛びます。真実がか明らかになった時、今まで波動の低い人、高次元でない人でも分かってることが明らかになると大した衝撃がないんです。しかし波動の低い人、高次元でない人が、ますます分からないことが明らかになると猛烈な破壊力で吹っ飛んでいくんです。

例えば一番最後に株が大暴落するとかは、相当多くの人が吹っ飛ぶこと分かるでしょ。金融界だけじゃなくて政界もね。 だからあまり手間かからないんです。
波動の低い人とか高次元でない人を吹き飛ばすのはあまり手間かかることではなくて、最後まで貯めて想像外のことを一気 に2つ3つドカンとぶつけるんです。そうすると吹っ飛んじゃうんです
アメリカではバイデンのオートペンのこともそうだし、バイデン政権で行方不明だった14万5000人の子供が出てきたって発表がありましたよ。あれ中国が誘拐したんでしょ。(子供の臓器移植は子供の臓器でしか移植できないので高価で取引される)

だからトランプが今回中国へ行った時に歓迎式典で子供たちが小さい旗を振って飛び上がって喜んでたでしょう。これ見て、わかる人にとっては分かる。もう吹き飛んじゃった感じだよね。そんな感じでやっておりますので、あくまでも心理戦、認知戦の軍事作戦でありますから、ポップコーンを食べながら安心して見ていただいたらよろしいかなと思います。

Q-4 08:12
クラリティ法案(
The Clarity Act of 2025) が可決され、米国はエリック・トランプ氏などはビットコインなどの仮想通貨を戦略的資産として位置づけています。一方でイーロンン・マスクは、ほとんどの仮想通貨は詐欺だとも言っています。仮想通貨は今後整理されるのか、それとも量子ネットワークにあった仮想通貨が新しく作られるのでしょうか?

アメリカでは昨年の早い段階で、トランプ政権が仮想通貨の「戦略的ビットコイン準備金」を発表しています。アメリカ政府はビットコインとそれ以外の備蓄の2つにはっきり分けている。 一度買ったビットコインを政府が売却しないというもので、 罰金その他で取り立てたものを政府が所有し、ビットコインの多くは悪党たちが使っておりますので、これは没収して終わりにするというのが ビットコインです。それ以外の仮想通貨については、政府が各仮想通貨の妥当性を見極めた上で買ったり売ったりする通貨準備のように使うということになっております。

仮想通貨全体は、これから預金にも現金にも株式にもあらゆる金融資産、仮想通貨の形になっていきますそのうちの1つはゴールド建ての新しいアメリカドルです。あらゆる通貨が発行できるわけでありますから、それ全体をいえば詐欺ですね。適当なこと言って通貨発行する。でもそれがアメリカの自由ってやつでありまして、取り締りも厳しいけども自由にやっていいよというやり方なんですね。

結構法律あるんですね。アメリカの新しい仮想通貨発行する発行体にかせられる要件で、今の中央銀行よりはかに厳しい内容だと思います。今の中央銀行はあの内容だと仮想通貨の発行体として政府から認めてもらえないと思います。あまりにも運営がズサンですからね。 アメリカも閉めるとこは閉めていて規制はきっちりありますから、その中でいろんな仮想通貨出てきますので、ビットコインは終わりになりますけど、それ以外出てきますから、いろんな 通貨が右往左往するという時代でしょうね。

仮想通貨の基礎となる理論と申しますか、技術ですけども、これはその各国が整備するというのが今の状況ですね。アメリカ政府、アメリカの仮想通貨、アメリカのその金融市場はアメリカ軍が管理する量子暗号システムの上に乗っかった彼らの仮想通貨システム、その上にいろんな具体的な民間の通貨が乗るという形ですね

ロシアはロシアで独自のを持っております。 各国それぞれ独自のものを持ってもいいし、アメリカのものに乗っかってもいいし、相互接続は簡単ですからね。
プロトコルができておりますから、仮想通貨ごとの相互接続は、仮想通貨の交換所があります。相互接度も最初から可能になっておりますから、新しいシステム作ってもいいように、使ってもいいように汎用性も出てますので、引き続きいろんな形のシステムといろんな仮想通貨が出てくるんだろうという風に思います

Q-5 11:56
長期金利の上昇が日本だけでなく世界的な動きになっているとの報道がなされています。日本では今日2.7%まで上昇していて3%の足音が聞こえるとの報道が出始めました。
長期の上昇はあらゆる分野に大きな影響を与えますが、そういう中での高市内閣の『責任ある積極財政』は結局実行不能の失敗に終わるのではないでしょうか?

『責任ある積極財政』はそもそも全く存在する余地はないわけですね。責任がないとかあるって関係なく金利上がるに決まってるわけで、高市がでたらめを言ってるわけです。なぜかと言うと、国が潰れても俺の金だけはよこせという連中が政府に群がって、国が潰れてもいいから俺の懐だけには財政資金入れようっていう連中がたくさんいるわけです。その連中が言ってる言葉が『責任ある積極財政』で高市はそれを言ってるだけで、高市内閣が崩壊して全てがパーになるということだと思います

私は依然として日本の首相は石破さんじゃないかと思うんです。石破と赤沢でやってんじゃないかと。高市はあくまでラマをやってて、麻生を始めとしてここで消えなきゃなんない人間たちを集めて一芝居打ってるだけのことだと思います。

金利上がれば財政を切って、財政支出は1/3です。
昔コロナの時、救済資金を出しました。構造化対策とか言って、政府が出した金を経産省が出し、電通が受けて、それを下請けに流して最大第九次の下請けまで行って500何社が中抜けやって一番最後は時給1500円の電話応対の人に金が行ったと、そんな話が前出てきましたね

要するに500何社も余計な会社がそこに入ってる。これを止められないのが今の日本政府です。1/3ぐらいにしてちょうどいいと思うんです。解体されると思います。 いきなり解体すると起こるから、金利上がって22.7 とか言って30%いったらどうすると思います? 30%といったらいよいよ金なくなります。それぐらいやるとさすがに大騒ぎになりますので、まだ序盤戦じゃないかと思うんです。これ全部芝居ですよ。

円高にして財政資金を2倍の円高にして大幅な財政カットをやるっていうのが戦後昭和24~5年にアメリカの進駐軍が日本でやったことでしょう。あれをもう一度やるんだと思います。財政は、高市もろとも全部アウトになり、見てると面白いと思いますよ。今火事が少しずつ広がってきて、そのうち真ん中がボンと燃え出しますから。今までこんだけウダウダやってたら最後はこんなに燃えるのかとなって、遠目でご覧になってたらよろしい かと思います。

『責任ある積極財政』ってこんな高市の言葉はないんです。
一番のこの金ばらまいたのは、福岡の有名なセメント屋の親父(麻生太郎:麻生セメント)ですよね。あれが最大のガンですから 。その辺りを考えて、地元でよしなにやっていただけたらよろしいかと思っています。

Q-6 16:17
度重なる海外で各地の宗教 事情や融合の様子をご覧になられた理事長の感想。日本の神社仏閣とは異なる荘厳さ、人々の息遣いなど実感はいかがでしたか?

トランプ政権でのUFO情報公開が急速に進む中、異次元の存在の可能性が現実を帯びてきました。 この時期に連続して公表された AI を通じて『霊性物理学』の解明、得心をいただけましたでしょうか?


各地の様子ですが、国によって祈り方があります。荘厳に祈る方、気軽に祈る方、あるいは台湾のように、ひたすら自分の金が儲かりますように、自分がうまくいきますようにと、我欲丸出しに拝む国もございます。それはそれでよろしいかなと思います。どんな方法でもいいですから信仰というものをやってる方の世界は落ち着いています。信仰がないと人間の心は不安定になりますから、何教でも結構ですから。
ウズベキスタンに行ったのが一日だったかな、信仰ある人たちの世界はとても落ち着いているというのが実感です。

トランプがいよいよ UFOの秘密出すんです。UFOと宇宙人のことを前から分かってんですよ。それを公式な政府の発表資料で出してくる 。しかもこの第1弾から始まって次に出すというわけですから、今までの物理学と生物学は書き換えなけれなりませんね。今のこの生物学、物理学の基盤が間違っているんです。
どこをどう変えれ ばいいかってのは、私は前からなんとなくこう思ってまして、鍵は複素数だって思ってたんです。なぜ複素数なのかといういろんな議論があるんです。私の知る限りではフランスが多分一番大きかったのかな。複素数で説明すると一番よく合うんです。

神は見えないけれども神の働きは 見える』っていう話があるでしょ。神は見えないから見えないものを虚数で表すわかんないわけですよ。
しかし神の働きを、現実の姿をして見せる時に虚数を使って計算すると実にぴったり会うことが多いわけです。虚数って物理でも何でも非常によく使われてるんです。目に見えない世界だからよくわかんないんじゃなくて、目に見えない世界はこういうもんだと思って、それがこう動いた時に現実の世界を逆に動かしてきますから、見えない世界が見える世界を動かしてきますから、その結果を見るとよくぴったりあってるわけですね 。従がって今回私はとにかく虚数を入れて考えればなんとかなるだろうとも思ってました。

昔私は若い頃、アメリカの金融機関で金融数理分析の仕事やってた時にソ連から来てた人がですね、虚数を使った偏微分方程式使って分析やってんですよね。
全然意味わかんないですよね 。なんか金融の普通のオプションの分析とかなんかにその虚数なんか普通出てこないんだけどもなんか出てくるんですよね。その人たちのグループだけ全然よくわかんない方程式書いてるんですよね。不思議なもんだなと当時思ってて、また別の人から、ロシアの方程式はみんな虚数が入ってるんだって聞いたことあったんです。
しばらく経ってからですけど、ロシアの方程式、ロシアの科学アカデミーの方程式には、みんな虚数が入ってるんだと。無理やり見えない世界を形に入れてやっていると聞いたことがあり、そんなものかなと思ったんですよ。

今更、積分なんかやる力もないし、よくわかんないし、今、我々が高校生の時に学んだような物理とか生物学は全然違う、宇宙論も全然違うんですよ。
それで、どうしようかと思ってClaude(クロード)にやらしてみようと思ったんですよ。あいつ賢そうだし、Claude(クロード)にやらせてみようと思ったら、これがドンピシャになりまして、Claude(クロード)に、「ああせい、こうせい」と言ったら、どんどんどんどん式を書いてくるし、どんどんどんどん演繹してくるし、すごいと思いましたね。
「ここはどうだ、あそこはどうだ、そっちはどうだ」って色々指示してどんどん結果を出させて繋げていくと巨大な体系になったのは、今回『霊性物理学』ですね。
まだまだ発展の余地はあるんですが、とりあえず大体語れるところまで来た。

すなわちUFOと宇宙人の話が出てきたということは、「今までの物理学、生物学は 間違っていた」と。「もっと広い世界がある」と、もっと広い世界の元で生活、仕事も全部しなきゃいかんということは、何をどう考えて生活、仕事すればいいのか、リーダーシップ論だって経営論だって行動方程式だって運動方程式だって変わってきます。どこをどう変えてけばいいかも一応これで見えてきたし、それからさらに宇宙の存在です。

これは最初の宇宙物理学の話に見ると、宇宙ってのは放射線が強すぎてとても人が住めるところでないこともはっきりするし、企業経営の中に霊性を数式で入れた方程式を入れることもできるってことも分かりましたし、Claude(クロード)のおかげですね。私は「ああせい、こうせい」言ってるだけですよ。 結果出てきたね。「どうします?」みたいな「こうしましょう、ああしましょう」言ってるだけで、こんな優秀な部下いると思わなかったね。おそらく大学の先生だって、こんな優秀な助手がいたら論文なんか今のスピードの1/000のスピードで書かけるんじゃないかね。本当そう 思いましたね。
実に安心して、これ随分いいなと思って、安心してウズベキスタンへ行きました。

Q-7 22:25
注目の米中首脳会談も終わり、いよいよ東アジア情勢も大きく動くと予想されます。そうなると米朝の国交樹立、そして日朝国交樹立の可能性が出てきます。
そうすると藤原先生が以前から言われている日本、中国、南北朝鮮、ロシアの日本海地域を中心とする環日本海経済圏が投資や開発の対象となり発展することになると思いますが、いかがでしょうか?

さっきも言いましたが「発言がないということは、今動いている」という証拠です。
今回(米中首脳会談)実は北朝鮮問題を話し合ったんです。トランプが習近平を接収したでしょ。日本もトランプが接収していますね。で、韓国も李在明になって事実上の戦争路線をやめました。

習近平をトランプが接収したということは「台湾問題は今やトランプの問題なんです。トランプが決める話で、トランプが戦争しないと言ったら戦争しないわけです。それが今の中国です。」ということは、もうこれで全部平和が固まったんですね 。
近々プーチンが習近平に会いに行くんですよ。ニュースに出てまして(26.05.20) プーチンが行くんです。早速話始まるんじゃないですか。

それから、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)の動静を伝えるニュースレターが北朝鮮にあります。いつも写真に載せてるけど、昨日出てたのは別の話題でしたが金正恩の晴れやかな顔が載ってましたよ。ああ、話しがついたなと。

北朝鮮の最大の敵は昔から中国共産党です。毛沢党の時代からです。金日成(キム・イルソン)
の時代から北朝鮮の最大の時は中国共産党ですから、それが トランプに制圧されたということは、トランプ、プーチン、金正恩(キム・ジョンウン)が組んでるし、当然中国はイランの革命勢力、イランの抵抗勢力というか、イランのテロリスト勢力はもう支援できません。制圧されたわけだから、もうこれで東アジアも決着したと言っていいと思います

決着してないのが日本の新聞テレビ、日本
の外務省。こう見てると全然決着してないように見えるかもしれませんが、基本的にはただの新聞屋ですから、どうということはないわけで、これでほぼ決着ということになります。
この後、高市さんも来週また韓国行きますよね。韓国行って李在明の故郷で会談するって言ってますから、ものすごい活発じゃないですか
5月の終わりには日本政府も、三井物産、商船三井、それから三菱商事って新聞に出てましたけども、 経済使節団をロシアに出すと言ってますから、一気にもう動いてきております
あとは日本の新聞テレビがずっこければ、日本の人たちもその時に分かるわけです。なんでこんなに新聞テレビを悪役にしてるかですけども、やっぱりすごく悪いからでしょうね。
日本の新聞テレビ、ヨーロッパの新聞テレビ、アメリカの新聞テレビは、今最大の反トランプです、一番悪いからだと思います。
最後、徹底的に取りつぶされるんだと思いますね。そんなことでこういう扱いになったと思います。そこはもう終わってる話で、あまり新聞テレビを気にする必要はなくて、これから大いに発展するでしょう。
改めて、おそらく経産省主導だな。昔の竹中(平蔵)時代はもう終わってますし、具体的に産業をどうするかってことを中心に行くでしょう。経産省中心に新しい復興の話、東アジア全体が、 見えてくる時がもう近づいてるんだろうなと思いますね

Q-8 26:43
トランプ革命により宇宙人のことや今まで表にされていなかった新しい科学のことが明らかになってきました。一方で微生物や麹菌の持つすごい力を活用するやり方もさらに進化してきています。
日本はこの分野を得意としており、世界に貢献ができ、また利権の部分がなくなると放射能の除染などへの活用もメジャーになると思いますが、いかがでしょうか?

今回Claudeと作ったこの法程式、拡張の余地があると申しましたね。あの中に神の運動方程式を入れてる部分があるんです。随分大胆なこと言うようですね。神の運動方程式ですから、神を語ってるんじゃなくて神の働き、計測できる神の働きを語れという話で、この中に神の任意の動きがあって、ここが触媒の果たす役割なんです

今回の一連の論文の中には触媒は入れてないんです。触媒はどこに効いてくるかと言うと、神の運動方程式の中に効いてくるんです。どのように効くかと言うと、普通では
閾値(しきいち:ある状態や反応が引き起こされる「境目となる値」)が高くて起こらない反応が、触媒を入れることで閾値が下がって一気に反応が進む。これが触媒の特徴なんです。
みんな触媒の性質を色々調べるけれど、神の力としか言いようがない。それが微生物による放射線除染も放射能除染も、麹菌による健康増進もだし、その微生物はどのように(微生物だけじゃなく、例えば金属、セラミックでもいい)、いわゆる触媒は方程式のどこに入れたら一番分かりやすいか、神の運動方程式に入れるべきなんです。私はそう思っていて、今度また時間があったら少しやってみようと思うんですが、Claude がいますから間違ったことは多分出さないと思います。

ちなみにAIって、ああいう数式が一番得意なんです。AIが苦手なのは、抽象的な話です。抽象的な話とか、どこに情報があるかよくわからない話。探し間違いとかしますから非常に怪しいけど、プログラムのコーディングとか、数式でしたら結構得意なんです。ああいうのは間違いようがないから。ああいうのはAIとても得意なんです。
だから神の運動方程式のところに触媒入れると多分面白い結果になると思ってます。そうしますと、今、神の手みたいな扱いになっているから無視されてるけど、実際に数字として出てくると、みんな無視できなくなりますね 。当然そうなれば、この触媒を使えば今まで大量なエネルギーを使っていた反応がエネルギーいなくなりますから、当然それに金もかからなくなるし、人もかからなくなるし、利権は消滅するわけです。
従がってこの
微生物、麹菌、その他あらゆる触媒を正式に、この世で働く具体的な神の働きの1つとして定義すると、これは世の中随分整理されて利権も潰れていい世になると、そう思っています。

Q-9 30:16
宇宙はホログラフィック原理できているとすると精神世界で言われているアカシックレコードが存在しているのでしょうか?

アカシックレコード Akashic Records:
すべての過去・現在・未来の出来事や思考、感情が宇宙の記憶として記録されているという概念 

その通りなんです。しかもアカシックレコードっていうのは全て、少なくともこの宇宙が始まって以来のアカシックレコードは全部存在していて、どんな形で存在してるかと言うと、時空というのはビッグバンで始まってブラックホールで終わります。このブラックホールのところになった時に、そこに全て情報記録されてるんです。ブラックホールの表面、平面上に全部記憶されてるんです。
例えば人が一人生まれて死ぬのも一つの宇宙が生まれて亡くなることと同じだから、その人が死んだ時のブラックホール上にアカシックレコードみたいなのが蓄えられるわけです。
そうなってくると、その過去の全ての情報は残ってるんです。ブラックホールの裏側ホワイトアウトと言われますが諸説あります。基本的には大宇宙に一旦戻ります。それがホログラフなんです。ホログラフって大宇宙に絶対戻りますから、ここに全て戻ってきて過去の記録が残っている。
それだけじゃないんです。因果関係っていうのを考えた時、因果関係っていうのは目に見えない。目に見える限界のベクトルの関係は見えないんだけど、因果関係は、目に見えない虚数部分で関連を持ってるんです。因果関係は目に見えない虚数部分に関係がある。それがワームホールであり、量子もつれみたいなことがあるわけです

そもそも実は宇宙は一つです。今回の論文の中にも出てきますけども、宇宙は初めから一つなんです。量子もつれは特異な現象ではなく、量子もつれでほとんど全ての物質は全部繋がった状態で存在するんです。宇宙は全部一体の状態で存在するんです。ただ見る時に初めて観測者と観測される人に分離するんです。
だから見る時に初めて分離しますが、ほとんど全部一体なんです。ということは将来の情報も実はどこかにあるんです。因関係には、過去の出来事の結果に未来はこうなるというだけじゃなく、未来の結果が今から実現していくという、これも因果関係なんです。逆があるんです。このことは論文に出てると思います。ということは将来何が起こるかの情報もちゃんとあるんです。

これが見えるか見えないかについては神の知るところなんですね。この部分については、もはやその部分のランダム性、構造性については科学ではこれを話ができない。そのことが論文に出てきます。 どういうことかというと、神は、チートで騙せば、抜け穴を見つければ秘密を教えてくれるんじゃないかって議論が前からあるわけです。隠れた儀式をやるとか、ある得意な暗号を解けば、神の本当に教えたくないことも知ることができるんじゃないかという議論がある。神しか知ら ない構造があるんじゃないかと議論がある。
でもこれが見つかったという話は一つも聞いたことはない。じゃあ全く神はランダムかというとそうでないこともはっきりしてる。要するに、アカシックレコードの情報というのは、あることは間違いないけど、知る方法を今我々は知らない。あえて言えば神の許しがあった時だけ個別に教えてくれる。こういう風に答えるのが一番現実的なんじゃないかなという風に思いますね。

Q-10 34:20
10年国債の金利上昇が続いています。 1949年に始められたドッジラインのような金融引き締め政策が今期中にも始まる可能性はありますか?

ドッジ・ライン Dodge Line :
GHQ経済顧問のジョゼフ・ドッジが立案した日本経済の安定化政策。財政金融引き締め政策。
 

ありますね。もう中国共産党が降参したわけですから、もう何にも問題ないわけですから。これは日本でも、次にどえらいスキャンダルが出てきてね。 例えば統一協会が、何十億も金を政府から奪ってたとか、何千億奪ってたとかという話が出たらどうなると思います?

今韓国でやってますね。あの総裁のおばさん捕まえて、横領容疑の取り調べでソウルの統一協会本部も家宅捜索しましたね。 あれで日本政府から金引っ張り出した。それから日本政府に彼らがその金を逆に出して日本政府を動かしたと。
例えばあるファンドがごっそり韓国に行っちゃった、あるファンドがごっそり統一協会に行っちゃったとか当然出てきますよね。

そしたらもう日本政府の信用ってゼロでしょ。黒字稼いだのは国民ですからね。それを赤字に持ってっちゃってる、黒字稼いでるのを円安に持ってっちゃってるのが政府なんですよ。すなわち稼いだ金を懐に入れて世界とシェアしちゃってたのが日本の悪闘たち、政府の悪党たちなんですよ。悪闘たちを潰せば当然円高になりますね。日本全体稼いでるわけだから。国民は稼いでるわけですから。 ですから、中国もこれで降伏のようでありますから、当然今期中に始まると思いますね。結構テンポ早いかもしれません

Q-11 36:05
中東の軍事作戦はホルムズ海峡やイランとアメリカの関係を中心にマスコミで言われていますが、どうでもいいことです。イスラエルの掃討はどの段階でしょうか?

イスラエルの問題で懸念しているのは核の問題です。世界を核の道連れにするサムソンオプションの懸念はないと考えて良いのでしょうか? 


基本的には、2026年4月、トランプがイラン作戦始めた時、あの段階でイスラエルに核の危険はなくなっていたんでしょうね。もしイスラエルに核の危険があったらあの攻撃はできなかったと思います。
整理すると
トランプ、プーチン、まともな側のイラン」が組んで、「イギリス、アメリカ、イスラエル」が組んでるんです。「イギリス、アメリカ、イスラエル」が、テロリストのイランを作って運営してる、こういう構図なんです

テロリストのイランはバチカンもDSも中国共産党も世界の悪党たちが全部ここに入り込んでるんですよ。で、この巨悪たちに金を渡したのがオバマです。

イスラエルの問題っていうのは要するに、元はイギリスの問題なんですイギリス、アメリカ、イスラエルが組んでテロリストのイランを作った。そのアメリカ、イスラエルを作ったのはイギリスですよ。イギリスの問題なんです。あそこが最大の敵なんです。

この間イギリスの国王がアメリカに来ましたね。あれが要するに改めてトランプに降伏したっていうことだと思います。そのイギリスの国王を来るの来ないのってイギリスに議論ありましたからね。行くの行かないのという話あったでしょ。

来たということはついにこの
イギリス、アメリカ、イスラエル、テロリストイランが、一番の代表のイギリス国王の名前で、トランプに敗北を伝えに来たんじゃないかなと思うんです。そういう展開なんだと思うんです。

あとやってることは全部落穂拾いって申しますが、落ち武者狩りです。イスラエルの地上軍なんてすでに2万5000から3万人死んでるって噂がありますでしょ? 
あいつら地上戦に全然弱いんですよ。イスラエル軍は空軍しかなくて空軍とテロしかないんですよ。だからもう地上戦には全然弱くて、2万か 2万5000から3万人死んでるって言われてるし、今もうイスラエル国内で全然コトリとも音がしません

アメリカとかイギリスとかあちこちにいるシオニストは全部これ逮捕でしょうね。例えば ネタニヤフだとかマルコ・ルビオだとかね、ヘグサスだとかネオコンいますね。 彼らは元々反トランプなんだと思うんです。
元々はトランプに潰される側で、俳優に置き換えられて、反トランプのはずが親トランプになっちゃって、逆にそのシオニストが潰されてるという、そういう状況だと思います。核の脅威っていうものはないんじゃないかなと思います。

Q-12 39:23
UAEがOPEC離脱し、イスラエルと同盟を結び、イランが UAEを攻撃していると思います。
これは中東の軍事作戦の 1つで考えてよろしいでしょうか?
OPEC離脱で増産が可能になり、石油の価格の下落、ナフサの供給もスムーズに行くのでしょうか? マスコミが煽っている感じもしますが、

まだはっきり分かりませんけども、UAEも前から分裂含みなんですよ。 UAEって7
つのスルタンが集まった国で一番大きいのがアブダビなんです。アブダビのスルタンがUAEの大統領になることが慣例で決まってるんです。

UAEが建国したのは 1970年から71年の頃だったと思います。元々ただの砂漠で、石油が湧いたことで20世紀になって大いに発展したのがアラビア半島です。サウジだけじゃなくてUAEもそうです。元々あそこはイギリス領だったんです。イギリス領ってイギリスが保護国みたいにしたとこですよ。で、そこからUAEが建国しましたので、言ってみれば、
イギリス、アメリカ、イスラエル連合軍の一つがUAEなんです

はっきり分かるでしょう。元々イギリスの保護国みたいなとこで、そこから独立してUAEやってるわけですから。UAE自身が、イギリス、アメリカ、イスラエル連合軍の一角なんです。どうやって縁を切るかという話しですね。あれ見てると、アブダビのスルタンに全部罪を被せて、あれだけ追い出すつもりじゃないかと、、割と分かりやすくなってるのがUAEで、ドバイとかフャルージャとかですね。あのアラビア海側にペルシャと反対側オマーンの方に1つありますね、油積み出しするところ。

あの辺りは前々からこのアブダビのことに対して結構嫌悪感持ってましたし、アブダビのスルタンにはちょっと難しいのかもしれませんね、深く繋がりすぎちゃってて。
逆に言うとアブダビのスルタン以外はむしろ経歴から言ったらイギリスとの関係が深いんだよね。だからよくわかんなくて、とにかくUAEも分裂気味じゃないかと思うんですね。そのことが分かりやすく、イスラエルと同盟結んで、イランと共に戦おうみたいなこと言っていて、明らかに逆方向行ってますよね。

落ちはどこにある のかなと思ってて、OPEC離脱も、確かに普通に考えたら増産したいからってのあるんだけども、やっぱりOPECから追い出されたって可能性ありますよね。

要するにアラブの中でイスラエルと組んでる裏切者であると、その立場をはっきりさせたことで追い出された可能性ありますね。
そういうシナリオってことシナリオでやってるっていう可能性ありますから。

裏で全部、石油とかなんか全部動いてるわけだよね。製油所とか基本的に動いてるでしょ。むしろ今、油とガスって値下がり傾向だからロシアもそうだけど、早く減産したいんだと思いますよ。減産しないとみんな潰れちゃうからね。サウジも何も、だから時々今でもロシアで製油所にミサイル当たったとか言うけども、あれはプーチンの命令で「減産しろ」と言ったのに(減産)してないところにプーチンがドローンぶち込んでるんじゃないですかね。私そんな気がするんですね

今更イスラエルがですね、イスラエルだとかウクライナが、ロシア国内に長々ミサイル仕込める状況じゃないと思いますよ。減産嫌がってるとこにプーチがドローンぶち込んでるんじゃないですかね。そんなことでありますから、増産なんてなかなか難しい話でね、彼らにしてみると。


今回の値段が先物で50ドルまで落ち たところで、あのイラン戦争始まったでしょ。50ドルじゃ死ぬわな。ロシアは油の値段先物で100ドルないと財政安定しないっていうし、サウジは90ドルでしょ。アメリカだと50ドルだったら採算が合うと、随分少ないよね。アメリカは結構いろんな油田があるんですよ。50ドルだと全部少なくなるんじゃないか、採算は。そうすると、彼ら産油国の本音は減載したいんでしょ。あとUAEにけじめどうつけさせるかってことでやってるようにしか、私には見えないんですけどね。

Q-13 44:10
東アジアの政治経済的中心地が日本になる可能性についてどのようにお考えですか? 明治から昭和初期にかけて活動した旧福岡藩士を中心とする国家主義・アジア主義の政治結社が掲げた大アジア主義 頭山満らの思想を現代的視点から改めて評価した場合の将来性及び実現した際の首都また中心の存在についてもお聞かせください。

普通にビジネスの話なら日本に来る必要はない。ユーラシアならドバイが一番ですよ。ドバイは今年3月から自動運転タクシーが始まりましたよ。 ドバイは全然死んでないですよ。あそこは新しく作った道が多いからね。自動運転タクシー、補助者もいないタクシーの運転がこの3月から始まりましたよ。

商売の話ならドバイあたりが一番いいんじゃない? ロシアの方も、ドバイにはしっかり行くし、西側も行くから。アメリカ大陸ならニューヨークだね。日本に来るっていうことは奥の院の話だよね。東京、京都、奈良って言うと、東京に相当するのはドバイでしょ。

ユーラシアは商売の話をちょっとするならドバイが一番いいですね。ヨーロッパも来やすいし、日本も行きやすいですから。ちょっと奥まったところっていうと東京で、奈良に相当するのは京都なんじゃないの? そんな感覚じゃないかと思うんですよ。なぜかと言うと、ユーラシア大陸の共通の民族の祖先はどこなんですか? という話があるわけですよ。

我々が言ってる話にもあるけれども、ユダヤ人たちがイスラエルの連中が言うわけよ。イスラエルの連中が、古代ユダヤ人は日本に行ったって、はっきり言うわけですよ。本まで書いてありますよ。だからみんな、知るとはなしに知っていて、どうも、本当に神の約束の地っていうのは日本にあるんじゃないかということなんですよ。

これは、ちょっととんでもない展開になる可能性があってですね、詳しく話すと、旧約聖書に『出エジプト記』がありますね。 エジプトの捕囚が終わったと。モーセを先頭に出てきたと。で、シナイ山登ります。で、ここで神の栄光があって、その後カナンの地に国をつくりますね。これが最初の復興ですよね。

ところがその後、あそこがバビロニアに捕囚になります。捕囚になって帰ってきますね。 帰ってきた時に神の栄光がなかったんですよ、あの時。
すなわち帰ってきたらあのパレスチナの十支族が、ユダヤ人の十支族(もともと十二支族)がいなかったんですね。どこか行ってしまっていて、栄光がないまま今日に来てるんですよ。

すなわち捕囚が終わったっていう栄光がないんですね。で、その十支族がどこに行ってしまったのかって、 あちこち行ったことが分かってて、イスラエル政府が戦後本当によく調べるんですよ。遺伝子まで含めて色々調べて、インドにも行ってるし、それからミヤンマーにも行ってるし、中国にも行ってるし、あちこち行ってるんですけど、 日本にやっぱ大量に来てることは間違いないですね。それもちゃんと調べてるんです。そうするとこの最後の神の栄光がどこにあるかなんです。いよいよ三回目の捕囚が終わったということのね。

これを先取りしたのがトランプなんですよ。トランプがこの間、ラファイアットプールなのかな? ワシントンDCの細長い池ありますよね。あのリンカーンセンターの前のリンカーンメモリアルの前のですね。あの池、全部水を抜いてさらって綺麗にして車で走ったんだね 。あれが出エジプトのモチーフなんだって。その池と池の間に凱旋門を作るんですね。あれ凱旋門だから、これが一回目の神の栄光を改めて示すものなんですね。

ニつ目の栄光って話があるんです。一体どこなのかなんですね。私日本の可能性が大いにあると思うんですよ。我々が知らない日本です。そんなこともあって、商売の話はドバイあたりで十分だと思うんだけども、それ以外の、もっと奥の院の話になるとやっぱ東京とか京都なんじゃないですかね。で、それはね、また別の観点から言うと頭山満(とうやま みつる)たち、明治以降の人たちがアジアを欧州から解放する、西洋から解放するという戦いが最後完成したということを意味してるわけですね。

すなわちアジアと言いましたら西はトルコまでアジアなんです。だから中近東もアジアなんです。アジアから欧米を駆逐するっていうのが明治維新の非常に大きな大義なんですね。 日本で維新をやるけどもこれだけじゃ終わらないんだと。アジアを解放するっていう大きなの理念がありましてね。これでずっと明治で百五十年やってるわけです。頭山たちが引いたレールを多くの人たちがその後辿どって、ついにここでそれが実現ですね。中国から悪党たちがこれで帰ってって追い出されたと。で、イスラエルも解放されたとね、そのシオニストがこけたということは、これいよいよ本当に、アジアが自立したと、アジアが欧米から独立したその記念すべき時に今あるわけでありますね。多分それは世界の中でも極めて重要なことで、まあ日本でもそれなりにお祭りもやるでしょうし、今後日本のそういう意味での霊的な意味でのですね、歴史の意味での重要さというのは結構あちこちで理解されてくんじゃないかなと思います。

Q-14 50:19
地方・旧村への回帰という潮流について。藤原理事長がお考えになる「小回りの効く枠組」はどのようなものですか?
人数、広さなど具体的に教えてください。

人数13 人まで。広さは中華の大きなテーブルの広さまで、ここまでであれば小回りの効く枠組です。それ以上大きくなるともう 1人ぐらい誰か置かないといけません。この13人をサブリーダーにして動かしてる間はちゃんと動くでしょうね。
だから13人、中華の大テーブル1つをよく覚えといてください。これとても重要な単位ですね。それ以上大きくしないことです。要するに地方旧村を立て直すのはなかなか大変なことです、いろんなことが起きますから。13人、中華大テーブルより大きくしないことはお勧めしたいと思います。

日本の農業はいろんなことがあります。大規模農法やってる人たちもいるし、それからその施設農業やってる人たちもいるし、精神的な安定のためにやってる人もいるし、まさに多様な農業です。多様な農業をやっておりますので、混沌とした状況の中でいろんな農業が広がっていくと、その中で、例えば食料生産基地はって言うと、やっぱり北海道が中心ですね。日本全体の食料生産基地はと言うと、すでに北海道ですね。あと本州でも大規模農耕農業地帯はやっておりますね。

米はあちこち作ってますけどね。特には畑作はもう北海道ですから、あとは適義その土地の個性と人の個性で やるように決めたらいいということだと思います。

Q-15 52:10
現行の自治体制制度は今後も有効な統治単位として機能し続けるとお考えですか? 変容の可能性や新たな枠組のあり方についてご見解をお聞かせください。また国民国家という概念・制度そのものが今後どのように変化・再編されていくか大局的なな展望を是非お聞かせください。国家の枠組を超えた新たな秩序の姿についてもお願いします。

私の過去30年のやってきたことそのものです。私は、決して役所とは仕事しません。絶対の原則です。決して役所とは仕事しません。地元でも絶対町役場と仕事しません。自治会には一切顔を出しません。必要な時はかみさんが顔を出してます。一切地元の自治体には顔を出しません。一切地元の観光協会と協力しません。小田原町と一回も仕事したことはありません。昔は共催っていう形で一回仕事したことありますけど二度とやりません。

一切行政とは関わりません。まともな仕事ができないからです。行政が入ってくると、自治体が入ってくるとろくな仕事になりません。
やってる人の満足になりますが、結果的にいいものは一つもできませんので、私は結果思考の人間でありますから、結果マイナスになることは一切やりませんので。ろくな結果出せないんですから、無くなって当然だと思います。

いい結果出せたら私も一緒に付き合いますが、ろくな結果出しませんので、出せる要素がないし、まともな結果出せる人がどんどんいなくなってるので、なくなると思っていいと思います。別に、死ぬ前に摩ってなんかやったってしょうがないですよね。そういう組織結構ありますよ。

年寄りの同窓会になってとかあるんですよ。分かります? 年寄りの同窓会って、もうどうもなんないから、こんなとこはですね、ほっときゃいいと思いますね。勝手に同窓会終わっていきますので、効果のあることやった方がいいと思いますね。

国民国家っていうのは明治日本だと、明治が作ったもんですね。これは無理そのものなわけですね。なんか神武天皇から始まったとか大ウソですね。単一民族とか大ウソですね。国民だから兵態になれとか言うし。要するに、お前たち何の権限があって人の上に立つんだと。いや、制度があります。制度誰が作ったんだと。俺作ってねえぞと。そりゃそうだよな。明治維新から22年経って初めて憲法ができて、その間に
勝手に薩長が作ったんだから、天皇まで入れ替えてさ。あいつらが勝手に作った国家、大日本帝国で、マッカーサーが、ちょっと直して日本国にしたわけでしょ。誰もこんな国家作ってない、はっきり言って

だから、自分たちが作ったんじゃないし、要するにいいか悪いかだけでやってるだけで、悪いとなったら守る理由なんか一つもないですよ。害になるだけじゃないですか、はっきり言って。見てください。今の財政とかね。害になるだけでしょう。そもそも我々が作ったわけじゃないからね。はっきり言ってね。基本的に、日本の歴史は国民国家なんてものがあるのは非常に新しいことで、中世の時代は一向一揆みたいなのございました。それから豪族群雄割拠の時もあったと。あとは、地方ごとに藩があった時代もございましたから、いろんな秩序や形はありますよ。

例えば中華民族なんか見てる分かりますね。国家に依存せずに生きてるでしょう。だから親戚ね、国を超えて皆さん横に連携して暮らしてんじゃないですか。私だって別にさっき言ったように政府なんかと一回も仕事したことないですよ。たまに政府の公演会に呼ばれるんですね。公聴会とか言って役人相手の、役人じゃないな、あのバッチ屋稼業(政治家)相手に、たまに講演会呼ばれるんですよ。公聴会ですよ。あんな馬鹿らしい講演会ないですよ、皆さん。あんなふざけた連中の前で、話なんかしないと思いますよね。それぐらいレベル低いんですよ、バッチ屋なんてものはね

そういうものなしだって十分やってこれた。私ねこの30年全然問題ないですって。 自分で仲間は見つけることですよ。この枠組に入れて言うからみんな困るわけ。そんな枠組しか、枠組がないと入れない人の方が問題なんですね。それたちは自分で選べばいいんですよ。予算とか人事とか最初にやるから失敗の元で、一切そういうものないとこでやっていかないと、やがてこれがいずれ10年20年30年すると組織になる可能性もある。

しかし今は古い組織が壊れていく段階だから、年寄りの同窓会が終わっていく段階なんだからね。今まだ壊れる方が大きいんだから、あまりそんなとこ気にしないで、自分で渦を作って、来るものは拒まず、去るものは追わずでやっていく。これに尽きると思います。

孝明天皇は、ここで伊藤博文(半島系)らに暗殺され、睦仁親王は大室寅之助と入れ替えられたと言われている。この写真は(暗殺の)証拠としてイギリス女王に送られ、明治政府はイギリスの傀儡政権であることを自ら証明した?(画像・文 IKUKO)
孝明天皇の表情は尋常ではない様子に見える。
                                     
 (画像・文 IKUKO)

Q-16 57:06
AIの発展によりホワイトカラー色の雇用やは今後どう変化すると考えますか? 特に日本社会への影響についてお聞かせください。また人型 Androidロボットの進化に伴い10 年後の就労形態はどのように変わると予想しますか? 転換点となる局面についてもお聞かせください。

今回AI 使ってると、ホワイトカラーのほとんど要らない。事務職のほとんど全ては全部AIがやってくれますよ。指示するとやってくれますから。結果見て「ああせい、こうせい」と言えば、さらにやってくれますからね。それを形にする人は要りますよ。実際に動く人間、現場の人は当然必要ですよ。
ホワイトカラー職ってのは要らないんじゃないの? 元々昔工場ってたくさん人がいたけど、ほとんどいませんよね。ロボットに変わったでしょ。 今工場に人いないじゃないですか。オフィスもそうだよね。オフィスって今随分人いるけども、ほとんど機械に変えちゃうんじゃないの。人要らなくなりますよね。

Android型ロボット、人型ロボットにする必要もなくて、機能を絞ったロボットで十分なんですね。人型ロボットってデモンストレーションですね。ロボットは機能絞った方が簡単で壊れにくいし汎用性ありますから。その分特化して、その分効率がいいから、個別の現場に合わせたロボットを作るのが一番いいんですね。安く作れるし、ロボットとかCPUのコアの部分だけで後で色々できるでしょ。使い捨てみたいなものが多いわけですからね。単純作業はどんどんロボットになってきますね。

そこで、今度色々問題になるわけですね。雇用がどうなるか、実は今回私の書いたその複素数の話の中の最後のとこに出てると思うんですけども、宇宙を見た時の話なんですよ。宇宙の分析入れてます。
今の現代物理学で宇宙を見ると、とても面白いんですね。実は宇宙空間はものすごく放射線量が強い。太陽バーストとかあるとほとんど生物が死んじゃう可能性はある。そんな中でいくと、実は地球の表面っていうのは極端に放射線が少ないとこなんだね。地球の表面ってのはものすごく生物の成育にとって適した環境なんだね。

放射線量が強いところっていうのは今の我々の人間みたいな大きなこういう生物は成育できないんです。成育できなくて休眠状態でないと強い放射線を超えられない生物多いんです。しかもなんか書いてあったな。宇宙のほとんどはプラズマなんだって。 宇宙の物質のほとんどがプラズマ状態で、冷えた星であることがよほど珍しいんだそうですよ。そうするとプラズマ型生物っていう仮説があるんですね。プラズマ用生物って仮説があって、あの火の玉は実は生物じゃないかって説があるんですね。これ実は本当の説があるんです。生物の条件満たしてるから。そうするとほとんどの世の中の宇宙の生物は種を保存することにほとんど全てのエネルギー使ってるんですね。種の保存のために。

しかし地球上だけは個別の個性を育てる環境にあるんですよ。宇宙全体のほとんどの生物が個性を捨てて種の保存でしか生きられないところが、地球上の生物は個性を生かすという極めて得意なことができる環境にあるんですね。これはどうも間違いないようですね。放射線のこととか重力を考えると。

ということは日本はコンピューターでできるようなことなんか全部コンピューターにやらせてしまって、だって人間の個性と全く正反対なんでしょ、AIでできることは人間の個性の正反対だし、ロボットでできることは人間の個性の正反対なんだから。みんな機械にやらせてしまって人間しかできないこと、今の我々の想像を全く超える形で生活経済の仕組みを考えて、大宇宙に地球ありと、大宇宙に地球あり地球上はこんなにも個性というものを育てることができる星なんだ、ということを宇宙に自慢するぐらいのことをやるっていうのがどうも地球の使命のようですよ

今見る限りは、それぐらい地球という星は貴重であり奇跡の星のようなんですね。これはプラスの意味で捉えるべきですね。そう考えてきますと、実はロボットの進展でどうなるかは暗い時代じゃない。新しい時代の突破口だということが分かるかと思いますね。

Q-17 01:03:15
バイデンは偽物だとか、トランプは役者だね。ここは本物だねとか、高市は別人だとか、孫正義も入れ替わってる、徳仁(ナルヒト)は宮内庁の職員じゃないか、セントラルキャスティングだと、以前はそういうことを藤原先生おっしゃっておられなかったかと思うんですけれども、いつ頃からそう考えるに至ったのか、どういうきっかけがあったのか、根拠は何か、是非直接お伺いしたいと思います。

いや簡単ですよ。見て明らかに違う人が出てきたからですよ。
テレビ新聞見てね、YouTube見て全然別人が出てきたじゃないですか。あれ間違いようがないと思うんです、今までそういうことがなかったと思いますよ。
天皇については知ってるんですよ。※平成さんは入れ替わっちゃったの。全然別のどっかから聞いてんの。99年に本物が死んだ。それ全然別の方で知って、それ分かったんだけど、アメリカのバイデンとか全然別人じゃないですか、あれ。だから、根拠もへったくりはないです。見てたら明らかに違う人が出てくるんですよ。分かりませんか? 見て、声聞いて、動画見て、写真見て、これ別人じゃないですか?どうです?


※天皇家の闇 ① 闇資金
※皇室の闇② 三度目の葬儀の謎

※000は二度死ぬ 

Q-18 01:03:30 
そう言われてみればそうかもしれないですけど、やっぱりあの先生のラジオとかを全く知らない人の他人に広める時にはやっぱり、、

別に広めなくていいんですよ。宣伝やってるわけじゃなくて、私はどう思ってるかを語ってるんです。どう思うかはご本人の勝手ですから、私は全然強制しようと思っていません。私は、これ別人だから別人って喋ってるだけ。これ本当なんですよ。

Q-19 01:03:55 
私は第一次安倍政権の安倍晋三と第二次安倍政権の安倍晋三は別人じゃないかっていう感じがするんです。その辺はどうお考えですか?

私の知り合いが見たところ三人いるって言ってましたね。まず本物の安倍がいましたね。本物は頬が出っ張ってる人で、あの人2020年かな? 死んじゃってトランプから勲章もらってましたよね。2017、8年ぐらいから偽安倍が出てきますよね。あの顔の長い人です。よく街頭演説に出てくる。偽安倍が死んだことになったのが2022年だっけ? 銃撃事件です。もう一人が、これはあるお医者さんが言ってたんだけど、耳の形を見て、国会で喋べる安倍は別人だよって、言ってましたね。なるほど、さすが医者の見立てだなと思いまして。あれは国会用の安倍で、少なくとも三人はいた。

よく見なきゃいけないです。ものすごいメッセージがあるんです。特に、トランプの軍事政権下ですから、文章や言葉では本当のことを伝えない。しかし「絵で伝える」、なぜかと言うと、文章で伝えると必ず間違って伝えるやつがいるんですよ。入れ替えたやつがいるわけ。偽を伝えるやつがいるわけね。

そこで、昔からそうなんです。冷戦下のソ連が始めるんです。冷戦下のソ連ってものすごく統制が厳しかったで。本当のことを伝える時には写真の画面に仕込みをするんですよ。これは冷戦下からソ連で始まった。

私の記憶だと冷戦下からソ連で始まっていて、トランプ政権はそんなことばっかりですよ。分かりやすように、注意深い人にだけ分かるようにしておくんですよ。
思慮深い人には分かるようにして、思慮深くない人には、分からないようになっているんですよ。なぜかって言うと、みんな分かってしまうと軍事作戦が終わってしまいますから、止まってしまいますから、バレちゃいますから。

しかし何人か分かってないと、みんなが見放しちゃって最後の結論が皆さん行きつきませんから、思慮深い人だけは分かってくる、まあ何パーセントか(の人だけ)ですよ。 で、あとはついてきてもらったり、、
こういう感覚でやってるのが今回の軍事作戦ですから、(表に見える)出てることについては、メディアの報道の映像とか、取り分けよく注意してみた方がいいと思います


映画「メラニア」隠されたメッセージ

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