My Favorites
Atelier Floresta

IKUKO

イラン復興投資計画がスタート あたらしい枠組みの世界が始まる

2026/06/02
6月14日はトランプ大統領の誕生日
7月4日はアメリカ建国250周年記念日

50年前から
シナリオはできておりトランプ氏は実行役。
ドナルド・トランプ(Donald:Dの意思 / Trump:切り札)
今年2026年の中間選挙を勝ち取るため、記念日に向けて『隠し玉』が用意されているはず。

第一次トランプ政権が真っ先に行ったのが子供の救出作戦『
白うさぎを追え』 この段階でDSの大物は粛清、代役に入れ替える。(王室、バチカン、世界の要人、むろん皇室、日本の国会議員、企業CEOも含まれる)

第二次トランプ政権では
金融改革と同時にDSへの資金の流れを断った。

今年に入って、Petrodollar(ペトロダラー) から Cryptdoller(クリプトダラー)への移行の準備開始。
ベネズェラ(麻薬マフィア)、イラン(イスラム革命防衛隊:IRGC)への軍事作戦。

RWA(Real World Asset)に基づくStablecoinへの移行。
日本ならJPYC
透明性を持ったお金の流れを可能にするのが、
Blockdhain技術、スターリンク、
QFS(Quontam Financial System:量子金融システム)

金融の土台ができれば、11月の中間選挙後は、法整備が整い次第、順次
NESARA/ GESARA が開始される。
おそらく、その中で
EBS、RVが小出しに行われるのだろう。

因みに、映画『
Disclosure Day』は、アメリカでは6月10日公開、日本では当初7月10日だったのが、なぜか日本だけ10月1日に延期になった。

延期の理由については推測の域を出ないが、


名古屋が中継地点となって中国から米国に密輸されている『合成麻薬フェンタニル』。日本のオールドメディアは「報道しない自由」を行使しダンマリを決め込んでいる。

しかも日本の財務省は「
関係者リストを居酒屋で無くした」とうそぶいている。そんな子供だましがアメリカに通用するはずもなく、とっくにバレている。

トランプ大統領は、日本の政府ぐるみの犯罪隠ぺい体質を、当然ディールとして利用する。これから起きる金融ショックと相まって、自民党の現政権は自ら墓穴を掘って消える運命となる。

このゴタゴタが片付くのに2,3か月かかるということか?

DSのお掃除は、America First, Japan Last.

                            2026.06.03  IKUKO考察
藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2026年6月3日 
イランで復興投資計画がスタートした要約

概要

イランの復興投資計画スタートを軸に、

・国際金融システムの変革
・トランプ政権の「隠し玉」
・ロシアとの協調
・アメリカの金融再生
 (リフレクションプール整備など)
日本の政治状況(自民党のスキャンダル可能性)
・ヨーロッパのEU・NATO再編
・新たな金融システム
 (ブロックチェーン、金本位制復活)

平和配当の可能性を指摘し、7月4日(米国建国250周年)までの動向に注目を呼びかけている。

要約

イランが5月31日~6月1日に開催した復興投資国際展示会を起点に、国際金融・政治の構造変革が進行中であると分析。

トランプ政権は「ウォール街・シティ(金融機関)に対する借金支払い免除」を「隠し玉」とし、ロシアと共同で新しい公的金融システム(現代版世界銀行)を構築し、イランやカザフスタンの復興に資金(ニューマネー)を投入すると主張。

アメリカではワシントンDCのリフレクションプール整備など「新アメリカ再生」が進み、金融面ではFRB新議長によるブロックチェーン導入やフォートノックスの金査察が検討されている。

日本については、自民党に巨大スキャンダルが暴露されれば政権が崩壊する可能性を指摘。

ヨーロッパはNATO終了とロシアとの和解が不可欠で、EUも再編が必要と論じる。また、グアンタナモ基地での米軍とキューバ軍の会談から、ラテンアメリカでの軍事的和解も進んでいると推測。

全体として、7月4日までにこれらの変革が一気に進むと予想し、視聴者に新時代への準備を促している。

主なポイント

イランが5月31日~6月1日に復興投資国際展示会を開催し、日本にLNG関連での参加を呼びかけている (0:31)

トランプ政権の「隠し玉」は、ウォール街・シティに対する借金支払い免除と新しいニューマネー導入である (1:13)

カザフスタンの原発建設資金の85%をロシアが出す計画だが、資金調達方法は未確定で、ニューマネーが鍵となる (2:54)

ワシントンDCのリフレクションプール整備が7月4日までに完了予定で、「新アメリカ再生」の象徴となる (10:10)

日本の自民党は巨大スキャンダル(例:パラワイ統一協会の麻薬関与)が暴露されれば政権崩壊が可能 (13:30)

ヨーロッパはNATO終了とロシアとの和解が不可欠で、EUも現状維持は困難と判断される (16:00)

FRB新議長によるブロックチェーン導入と、フォートノックスの金査察が進められている (17:44)

グアンタナモ基地で米軍とキューバ軍が会談し、ラテンアメリカでの軍事的和解が進んでいる (19:17)

アメリカ建国250周年記念

建国250周年記念で、トランプ大統領は、国民に向けて何かサプライズを用意するはずです。
藤原直哉さんは、動画の中で『徳政令』を出す可能性について言及されてましたね。
つまり「借金、チャラ」です。DSが不正に得たお金を没収してますから、これを国民に返すということです。
これは、ぜひ日本でもやってほしいです。
つまり、NESARAです。


日本は新政府になって一新され、早ければ2028年、遅ければ2030年あたりか?


NESARA/GESARA
スコット・ベセント米財務長官がドナルド・トランプ大統領の肖像が描かれた新250ドル紙幣を発表 - 写真:AFP
米国造幣局は、ある画像をあしらった250ドル紙幣の発行を計画している。  ドナルド・トランプ大統領は、アメリカ合衆国建国250周年(1776年~2026年)を記念する。

NBCによると、スコット・ベセント財務長官は5月28日にこの情報を確認し、財務省は米国議会からの「承認」を待っていると述べた。

ベセント氏は、大臣として通貨に関して二つの原則を持っていると述べた。「現在、存命中の人物をアメリカの通貨に載せるべきではない。そして、通貨には『我々は神を信じる』という銘文を刻まなければならない。」

見えない世界が現実を動かす

「見えない世界(霊的・エネルギー世界)が現実を動かす」という核心を、数学(複素数)と具体例(組織の誕生、健康、お金)で展開。
見えない世界は回転運動する無限の時間軸で、見える世界は一方向の有限時間軸で、両者は90度ずれて密接に関連する。
人は生まれる前から死後まで見えない世界と繋がっており、年齢と共に霊的世界との交流が深まる。
健康寿命を伸ばすには、肉体が劣化する年齢で霊的世界との連携を強めることが重要。
お金は理念(見えないエネルギー)なしでは暴走し、悪影響を及ぼす。
組織(会社)は誕生直後の混乱(無限の可能性から1つの現実への収束)を経て初めて生命力を持ち、混乱を避けると死んだ組織になる。
宇宙人やUFOは見えない世界の一部で、これまでの「見える世界だけ」の枠組みが混乱を招いている。
このサイトはで作っています。