• トップ▶
  • 幼明館▶
  • 幼学綱要▶
  • やまとことば▶
  • 各種講座案内▶
  • お知らせ▶
お問い合わせ
  • トップ▶
    • 幼明館▶
      • 自己紹介▶
    • 幼学綱要▶
      • やまとことば▶
        • やまとことば語り部養成講座▶
        • 神話の講義(お休み)
        • 絵本読み聞かせ会▶
      • 各種講座案内▶
        • 文明論講座▶
        • 日本刀体験▶
      • お知らせ▶
        お問い合わせ

        日 本 で 一 番
        志 の 大 き な 私 塾


        よ う  め い  か ん

        幼 明 館




        【最新のお知らせ情報】👈

        YouTube新番組

        「幼学綱要の真髄」を定期配信
        動画を見る

        続きを読む >

        連載記事 第18回 幼学綱要を読む

        幻冬舎のホームページに『幼学綱要』の連載記事が公開されました。
        幻冬舎

        続きを読む >

        『幼学綱要』の現代語訳版を出版

        幻冬舎から、『幼学綱要』の現代語訳版が出版されました。
        購入サイト

        続きを読む >

        今年の幼明館は?

        今年は、新な学びから「文明法則史学研究所」この学問を広げる活動と講座を作ります。
        来年も、大きなことにチャレンジします。
        幼明館での学びをさらに世界に広げていきます。
        これからも、幼明館をよろしくお願いします。 

        幼明館の各種講座の案内

         幼観先生

        とっても大事な日本語、
        「
        やまとことば」の講義

        漢字って「音読み」と「訓読み」があるって小さい頃に習ったよね?
        でも、何で漢字に2つの読み方があるの?いつからあるの?
        実は、ここに日本語の原点ががあったのです。
        詳しく見る

        世界の流れを掴む、
        「
        文明論?」の講義

        世界の文明は、東と西に分かれている。そして、東西の文明は、800年で入れ替わってきた。
        文明の交代期という激動の中にいる私たち、文明の法則を知り、未来を掴む!

         
          詳しく見る

        日本刀の体験講座。
        試し斬り体験と刀の仕組みを知る。

        日本人の魂である「日本刀」に触れてみよう!
        日本人の日本刀への想い。武器であり、美術品であり、信仰の対象となった日本刀。
        試し斬り・袈裟斬りに挑戦!と日本刀についてのマメ知識。

        『幼學綱要』書籍の情報
         ➡こちら

        日本人の魂である「日本刀」に触れてみよう!
        日本人の日本刀への想い。武器であり、美術品であり、信仰の対象となった日本刀。
        試し斬り・袈裟斬りに挑戦!と日本刀についてのマメ知識。
        教科書は歴史の物語と古典です
        【新たな時代に対応できる教育】
        私達、大人の不安は、あなたの子どもにも伝わっています。

        世界に広がったコロナウイルス、今はアフターコロナの時代に入りました。これからも未知のウイルスや戦争のニュースが常に飛び込んでくる時代に入ろうとしています。

        私達の不安は確実に広がっています。そうして、その不安は、あなたの子供の心の中にも染み込んでいます。
        繊細で、敏感な、あなたの子供はしっかりと、大人達を見ています。そうして、純粋でいて、賢い子供は密かに気付かれないように、大人達に忖度しているのです。


        いつまで、私達、大人は、そんな子供達に甘えているのでしょうか?

        あなたは、自分の子供にあそこの学校に入って欲しい、あんな職業になって欲しいと、自分の望みばかりを押し付けていませんか?本当にあなたの子供は望んでいるのでしょうか?

        あなたの、そのいつもの口癖は、子供の心の中に植え付けられていきます。そうして、親の為に子供はがんばっているのです。
        いつの時代も、子供は正直で素直です。気付かず、知らないのは、大人達、あなただけです。

        このような「不安が多い時代」に、まだ学歴を中心とする、勉強という名の押し付けを続けなければならないのでしょうか?
        【卒業する時代に入っている】
        多くの不安の中で生きて行く、20年、30年後の今の子供達に必要なものは、学歴ではありません。

        「人間力」です。

        そのような不安の社会の中で、しっかりと、社会を整え、人々のリーダーになれる力は、学歴ではありません。
        子供一人一人の中に育った人間力、つまり、人としての魅力を持っているかどうかです。
        すべての子供の中に、ダイヤモンドの原石のような魅力が備わっています。その原石をどのように磨いていくか、私達、大人の責任がそこにあるのではないでしょうか。

        そのような「力」を子供達が学ぶ場は、今の日本では少ないと言えます。
        「力」は学び育てていくものです。
        子供達の「心」を開放しただけでは、力を得ることができません。

        その「人間力」を学んで行くのが本塾の「幼明館」になります。
        【幼明館で学ぶ人は?】
        本塾は、通常の学習塾ではありません。子供たちの学校の授業に対する学力向上、各種受験対応のための学習は行っていません。

        本塾は、子供達の心を開放した先にある「人間力」を得るための学び場です。

        主として、「本学」の学び行っていくのが本塾の特徴です。

        近世・近代風に言えば、教育は、「本学」と「末学」の二つ分野に大きく分けられます。

        「本学」とは道徳、人の感情、人間の本質などの「人間力」に関わる学びです。
        「
        末学」とは知識や技術などの「人の生活」の関わってくる学びです。言うなら今現代の学びです。
        昔は、どんなに良い知識・技術があっても、それを使う「人」が悪ければ、人々の暮らしは豊かにならないと言われてきました。

        現代においても、その様なことが形を変えて起きています。
        「責任」という言葉一つを取っても、その「人」の使い方で、周りの人々は大きく暮らしが変わって行きます。
        責任から逃れる、責任を押し付ける、責任を持つ・・・その人がどんな「責任」を使うか、行動を見ているとよく分かります。


        それだけ「本学」は「人」にとって必要な学びです。
        この塾はすべての人たちが学んで行ける場所です。 

          幼明館で、具体的に何を学ぶのか

        ・古典(四書五経を中心、古事記)
        ・日本史・支那史(近世まで)
          ~教材(幼学綱要)
        ・素読・読書
        ・日本の伝統文化
        (大和言葉、伝統色など)

        私塾「幼明館」代表

        河野禎史プロフィール▶

        福岡市出身。
        大学卒業後、福岡県警察に拝命
        沖縄県警察への
        出向を経験
        主に地域部門・自動車警らで職務質問による犯罪検挙に従事する
        令和3年3月に早期退職

        林英臣政経塾に入塾し、林英臣先生に師事する。
        (15期・沖縄講座)

        綜學社やまとことば語り部養成協会で学び、神話である「古事記」を広める言本師となる。
        受験勉強でなく、古典や歴史から人間教育を視点に徳を学ぶ私塾「幼明館」を設立

        令和4年1月「幼学綱要・原文」を出版
        令和4年7月参政党から参議院選挙沖縄選挙区で出馬
        「政治」と私たちの「生活」は密接に関わっており、政治から目を離してはいけないと啓発活動中
        令和5年「幼学綱要を読む」を出版
        文明法則史学研究所の史伝師となり、世界における日本人の立ち位置を人類の文明史からひも解く。

        アクセス

        住所

        日本で一番小さな私塾「幼明館」
        〒814-0142
        福岡市城南区片江3-9-28

        アクセス方法

        西鉄バス「片江3丁目」より徒歩3分
        福岡市地下鉄七隈線「七隈駅」より徒歩15分
        090-8916-1167
        付近のコイン駐車場

        運営:お問い合わせ先

        運営:幼明館
        福岡市城南区片江3-9-28
        youmeikan2021@gmail.com
        受付時間 10:00~17:00
         

        お問い合わせ
        © saipon

        日 本 で 一 番
        志 の 大 き な 私 塾


        よ う  め い  か ん
        幼 明 館




        【最新のお知らせ情報】👈

        YouTubeの新番組「幼学綱要の真髄」

        新番組をこれから定期配信予定。
        よろしくお願いします。
        動画サイト

        続きを読む >

        『幼学綱要』
        の現代語訳版を出版

        幻冬舎から、『幼学綱要』の現代語訳版が出版されました。
        購入サイト

        続きを読む >

        連載記事 最終回 幼学綱要を読む

        幻冬舎のホームページに『幼学綱要』の連載記事が公開されました。
        幻冬舎

        続きを読む >

        今年の幼明館は?

        今年は、新な学びから「文明法則史学研究所」この学問を広げる活動と講座を作ります。
        来年も、大きなことにチャレンジします。
        幼明館での学びをさらに世界に広げていきます。
        これからも、幼明館をよろしくお願いします。
         

        幼明館の各種講座の案内

         幼観先生

        とっても大事な日本語、「やまとことば」の講義

        漢字って「音読み」と「訓読み」があるって小さい頃に習ったよね?
        でも、何で漢字に2つの読み方があるの?いつからあるの?
        実は、ここに日本語の原点ががあったのです。
        詳しく見る

        世界の流れを掴む、「文明論?」の講義

        世界の文明は、東と西に分かれている。そして、東西の文明は、800年で入れ替わってきた。
        文明の交代期という激動の中にいる私たち、文明の法則を知り、未来を掴む!

         
          詳しく見る

        日本刀の体験講座、試し斬り体験と刀の仕組みを知る

        日本人の魂である「日本刀」に触れてみよう!
        日本人の日本刀への想い。武器であり、美術品であり、信仰の対象となった日本刀。
        試し斬り・袈裟斬りに挑戦!と日本刀についてのマメ知識。
        詳しく見る

        【『幼學綱要』書籍の情報 】👈

        幼學綱要・原文 河野禎史注釈

        明治天皇の詔で作られた児童書「幼学綱要」を戦後初、
        原文・注釈付きという形で出版。(※漢文は省略)
        定価3300円(送料込み)

         
        Amazonで購入:「幼学綱要・原文」▶
        エキスパで購入:「幼学綱要・原文」▶
        教科書は歴史の物語と古典です
        【新たな時代に対応できる教育】
        私達、大人の不安は、あなたの子どもにも伝わっています。
        世界に広がったコロナウイルス、今はアフターコロナの時代に入りました。これからも未知のウイルスや戦争のニュースが常に飛び込んでくる時代に入ろうとしています。
        私達の不安は確実に広がっています。そうして、その不安は、あなたの子供の心の中にも染み込んでいます。
        繊細で、敏感な、あなたの子供はしっかりと、大人達を見ています。そうして、純粋でいて、賢い子供は密かに気付かれないように、大人達に忖度しているのです。

        いつまで、私達、大人は、そんな子供達に甘えているのでしょうか?
        あなたは、自分の子供にあそこの学校に入って欲しい、あんな職業になって欲しいと、自分の望みばかりを押し付けていませんか?本当にあなたの子供は望んでいるのでしょうか?
        あなたの、そのいつもの口癖は、子供の心の中に植え付けられていきます。そうして、親の為に子供はがんばっているのです。
        いつの時代も、子供は正直で素直です。気付かず、知らないのは、大人達、あなただけです。
        このような「不安が多い時代」に、まだ学歴を中心とする、勉強という名の押し付けを続けなければならないのでしょうか?
        【卒業する時代に入っている】
        多くの不安の中で生きて行く、20年、30年後の今の子供達に必要なものは、学歴ではありません。
        「人間力」です。
        そのような不安の社会の中で、しっかりと、社会を整え、人々のリーダーになれる力は、学歴ではありません。
        子供一人一人の中に育った人間力、つまり、人としての魅力を持っているかどうかです。
        すべての子供の中に、ダイヤモンドの原石のような魅力が備わっています。その原石をどのように磨いていくか、私達、大人の責任がそこにあるのではないでしょうか。
        そのような「力」を子供達が学ぶ場は、今の日本では少ないと言えます。
        「力」は学び育てていくものです。
        子供達の「心」を開放しただけでは、力を得ることができません。
        その「人間力」を学んで行くのが本塾の「幼明館」になります。
        【幼明館で学ぶ人は?】
        本塾は、通常の学習塾ではありません。子供たちの学校の授業に対する学力向上、各種受験対応のための学習は行っていません。
        本塾は、子供達の心を開放した先にある「人間力」を得るための学び場です。

        主として、「本学」の学び行っていくのが本塾の特徴です。
        近世・近代風に言えば、教育は、「本学」と「末学」の二つ分野に大きく分けられます。

        「本学」とは道徳、人の感情、人間の本質などの「人間力」に関わる学びです。
        「
        末学」とは知識や技術などの「人の生活」の関わってくる学びです。言うなら今現代の学びです。
        昔は、どんなに良い知識・技術があっても、それを使う「人」が悪ければ、人々の暮らしは豊かにならないと言われてきました。
        現代においても、その様なことが形を変えて起きています。
        「責任」という言葉一つを取っても、その「人」の使い方で、周りの人々は大きく暮らしが変わって行きます。
        責任から逃れる、責任を押し付ける、責任を持つ・・・その人がどんな「責任」を使うか、行動を見ているとよく分かります。

        それだけ「本学」は「人」にとって必要な学びです。
        この塾はすべての人たちが学んで行ける場所です。 

        幼明館で、具体的に何を学ぶのか

        ・古典(四書五経を中心、古事記)
        ・日本史・支那史(近世まで)
          ~教材(幼学綱要)
        ・素読・読書
        ・日本の伝統文化
        (大和言葉、伝統色など)

        私塾「幼明館」代表

        河野禎史プロフィール▶

        福岡市出身。
        大学卒業後、福岡県警察に拝命
        沖縄県警察への
        出向を経験
        主に地域部門・自動車警らで職務質問による犯罪検挙に従事する
        令和3年3月に早期退職
        林英臣政経塾に入塾し、林英臣先生に師事する。
        (15期・沖縄講座)
        綜學社やまとことば語り部養成協会で学び、神話である「古事記」を広める言本師となる。
        受験勉強でなく、古典や歴史から人間教育を視点に徳を学ぶ私塾「幼明館」を設立

        令和4年1月「幼学綱要・原文」を出版
        令和4年7月 参議院選挙沖縄選挙区で出馬
        「政治」と私たちの「生活」は密接に関わっており、政治から目を離してはいけないと啓発活動中
        令和5年「幼学綱要を読む」を出版

        文明法則史学研究所の史伝師となり、世界における日本人の立ち位置を人類の文明史からひも解く。

        アクセス

        住所

        日本で一番小さな私塾「幼明館」
        〒814-0142
        福岡市城南区片江3-9-28

        アクセス方法

        西鉄バス「片江3丁目」より徒歩3分
        福岡市地下鉄七隈線「七隈駅」より徒歩15分
        090-8916-1167
        付近のコイン駐車場

        運営:お問い合わせ先

        運営:幼明館
        福岡市城南区片江3-9-28
        youmeikan2021@gmail.com 受付時間 10:00~17:00
         

        お問い合わせ