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日 本 で 一 番
志 の 大 き な 私 塾
よ う め い か ん
幼 明 館
【
最新のお知らせ情報
】
👈
連載記事 第11回 幼学綱要を読む
幻冬舎のホームページに『幼学綱要』の連載記事が公開されました。
幻冬舎
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『幼学綱要』の現代語訳版を出版
幻冬舎から、『幼学綱要』の現代語訳版が出版されました。
購入サイト
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試斬の稽古納めの開催のお知らせ
12/28(木)、日本刀に触れる体験会を開催します。
参加申込
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今年の幼明館は?
今年は、新な学びから「文明法則史学研究所」この学問を広げる活動と講座を作ります。
来年も、大きなことにチャレンジします。
幼明館での学びをさらに世界に広げていきます。
これからも、幼明館をよろしくお願いします。
幼明館の
各
種講座
の案内
幼観先生
とっても大事な日本語、
「
やまとことば
」の講義
漢字って「音読み」と「訓読み」があるって小さい頃に習ったよね?
でも、何で漢字に2つの読み方があるの?いつからあるの?
実は、ここに日本語の原点ががあったのです。
詳しく見る
世界の流れを掴む、
「
文明論?
」の講義
世界の文明は、東と西に分かれている。そして、東西の文明は、800年で入れ替わってきた。
文明の交代期という激動の中にいる私たち、文明の法則を知り、未来を掴む!
詳しく見る
日本刀
の体験講座。
試し斬り体験と刀の仕組みを知る。
日本人の魂である「日本刀」に触れてみよう!
日本人の日本刀への想い。武器であり、美術品であり、信仰の対象となった日本刀。
試し斬り・袈裟斬りに挑戦!と日本刀についてのマメ知識。
『
幼學綱要』
書籍の情報
👈
日本人の魂である「日本刀」に触れてみよう!
日本人の日本刀への想い。武器であり、美術品であり、信仰の対象となった日本刀。
試し斬り・袈裟斬りに挑戦!と日本刀についてのマメ知識。
教科書は
歴史の物語と古典です
【新たな時代に対応できる教育】
私達、大人の不安は、あなたの子どもにも伝わっています。
世界に広がったコロナウイルス、今はアフターコロナの時代に入りました。これからも未知のウイルスや戦争のニュースが常に飛び込んでくる時代に入ろうとしています。
私達の不安は確実に広がっています。そうして、その不安は、あなたの子供の心の中にも染み込んでいます。
繊細で、敏感な、あなたの子供はしっかりと、大人達を見ています。そうして、純粋でいて、賢い子供は密かに気付かれないように、大人達に忖度しているのです。
いつまで、私達、大人は、そんな子供達に甘えているのでしょうか?
あなたは、自分の子供にあそこの学校に入って欲しい、あんな職業になって欲しいと、自分の望みばかりを押し付けていませんか?本当にあなたの子供は望んでいるのでしょうか?
あなたの、そのいつもの口癖は、子供の心の中に植え付けられていきます。そうして、親の為に子供はがんばっているのです。
いつの時代も、子供は正直で素直です。気付かず、知らないのは、大人達、あなただけです。
このような「不安が多い時代」に、まだ学歴を中心とする、勉強という名の押し付けを続けなければならないのでしょうか?
【卒業する時代に入っている】
多くの不安の中で生きて行く、20年、30年後の今の子供達に必要なものは、学歴ではありません。
「
人間力」
です。
そのような不安の社会の中で、しっかりと、社会を整え、人々のリーダーになれる力は、学歴ではありません。
子供一人一人の中に育った人間力、つまり、人としての魅力を持っているかどうかです。
すべての子供の中に、ダイヤモンドの原石のような魅力が備わっています。その原石をどのように磨いていくか、私達、大人の責任がそこにあるのではないでしょうか。
そのような「力」を子供達が学ぶ場は、今の日本では少ないと言えます。
「力」は学び育てていくものです。
子供達の「心」を開放しただけでは、力を得ることができません。
その「人間力」を学んで行くのが本塾の「幼明館」になります。
【幼明館で学ぶ人は?】
本塾は、通常の学習塾ではありません。子供たちの学校の授業に対する学力向上、各種受験対応のための学習は行っていません。
本塾は、子供達の心を開放した先にある「人間力」を得るための学び場です。
主として、「本学」の学び行っていくのが本塾の特徴です。
近世・近代風に言えば、教育は、「本学」と「末学」の二つ分野に大きく分けられます。
「本学」
とは道徳、人の感情、人間の本質などの「人間力」に関わる学びです。
「
末学」
とは知識や技術などの「人の生活」の関わってくる学びです。言うなら今現代の学びです。
昔は、どんなに良い知識・技術があっても、それを使う「人」が悪ければ、人々の暮らしは豊かにならないと言われてきました。
現代においても、その様なことが形を変えて起きています。
「責任」という言葉一つを取っても、その「人」の使い方で、周りの人々は大きく暮らしが変わって行きます。
責任から逃れる、責任を押し付ける、責任を持つ・・・その人がどんな「責任」を使うか、行動を見ているとよく分かります。
それだけ
「本学」
は
「人」
にとって必要な学びです。
この塾はすべての人たちが学んで行ける場所です。
幼明館で、具体的に何を学ぶのか
・古典(四書五経を中心、古事記)
・日本史・支那史(近世まで)
~教材(幼学綱要)
・素読・読書
・日本の伝統文化
(大和言葉、伝統色など)
私塾「幼明館」代表
河野禎史プロフィール
▶
福岡市出身。
大学卒業後、福岡県警察に拝命
沖縄県警察への
出向を経験
主に地域部門・自動車警らで職務質問による犯罪検挙に従事する
令和3年3月に早期退職
林英臣政経塾に入塾し、林英臣先生に師事する。
(15期・沖縄講座)
綜學社やまとことば語り部養成協会で学び、神話である「古事記」を広める言本師となる。
受験勉強でなく、古典や歴史から人間教育を視点に徳を学ぶ私塾「幼明館」を設立
令和4年1月「幼学綱要・原文」を出版
令和4年7月参政党から参議院選挙沖縄選挙区で出馬
「政治」と私たちの「生活」は密接に関わっており、政治から目を離してはいけないと啓発活動中
令和5年「幼学綱要を読む」を出版
文明法則史学研究所の史伝師となり、世界における日本人の立ち位置を人類の文明史からひも解く。
アクセス
住所
日本で一番小さな私塾「幼明館」
〒814-0142
福岡市城南区片江3-9-28
アクセス方法
西鉄バス「片江3丁目」より徒歩3分
福岡市地下鉄七隈線「七隈駅」より徒歩15分
090-8916-1167
付近のコイン駐車場
運営:お問い合わせ先
運営:幼明館
福岡市城南区片江3-9-28
youmeikan2021@gmail.com
受付時間 10:00~17:00
お問い合わせ
© saipon
日 本 で 一 番
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12/28(木)、日本刀に触れる体験会を開催します。
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幻冬舎のホームページに『幼学綱要』の連載記事が公開されました。
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『幼学綱要』の現代語訳版を出版
幻冬舎から、『幼学綱要』の現代語訳版が出版されました。
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今年の幼明館は?
今年は、新な学びから「文明法則史学研究所」この学問を広げる活動と講座を作ります。
来年も、大きなことにチャレンジします。
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これからも、幼明館をよろしくお願いします。
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幼観先生
とっても大事な日本語、「
やまとことば
」の講義
漢字って「音読み」と「訓読み」があるって小さい頃に習ったよね?
でも、何で漢字に2つの読み方があるの?いつからあるの?
実は、ここに日本語の原点ががあったのです。
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世界の流れを掴む、「
文明論?
」の講義
世界の文明は、東と西に分かれている。そして、東西の文明は、800年で入れ替わってきた。
文明の交代期という激動の中にいる私たち、文明の法則を知り、未来を掴む!
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日本刀
の体験講座、試し斬り体験と刀の仕組みを知る
日本人の魂である「日本刀」に触れてみよう!
日本人の日本刀への想い。武器であり、美術品であり、信仰の対象となった日本刀。
試し斬り・袈裟斬りに挑戦!と日本刀についてのマメ知識。
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【『
幼學綱要』書籍の情報 】
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幼學綱要・原文 河野禎史注釈
明治天皇の詔で作られた児童書「幼学綱要」を戦後初、
原文・注釈付きという形で出版。(※漢文は省略)
定価3300円(送料込み)
Amazonで購入:「
幼
学綱要・原文」
▶
エキスパで購入:「
幼
学綱要・原文」
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教科書は歴史の物語と古典です
【新たな時代に対応できる教育】
私達、大人の不安は、あなたの子どもにも伝わっています。
世界に広がったコロナウイルス、今はアフターコロナの時代に入りました。これからも未知のウイルスや戦争のニュースが常に飛び込んでくる時代に入ろうとしています。
私達の不安は確実に広がっています。そうして、その不安は、あなたの子供の心の中にも染み込んでいます。
繊細で、敏感な、あなたの子供はしっかりと、大人達を見ています。そうして、純粋でいて、賢い子供は密かに気付かれないように、大人達に忖度しているのです。
いつまで、私達、大人は、そんな子供達に甘えているのでしょうか?
あなたは、自分の子供にあそこの学校に入って欲しい、あんな職業になって欲しいと、自分の望みばかりを押し付けていませんか?本当にあなたの子供は望んでいるのでしょうか?
あなたの、そのいつもの口癖は、子供の心の中に植え付けられていきます。そうして、親の為に子供はがんばっているのです。
いつの時代も、子供は正直で素直です。気付かず、知らないのは、大人達、あなただけです。
このような「不安が多い時代」に、まだ学歴を中心とする、勉強という名の押し付けを続けなければならないのでしょうか?
【卒業する時代に入っている】
多くの不安の中で生きて行く、20年、30年後の今の子供達に必要なものは、学歴ではありません。
「
人間力」
です。
そのような不安の社会の中で、しっかりと、社会を整え、人々のリーダーになれる力は、学歴ではありません。
子供一人一人の中に育った人間力、つまり、人としての魅力を持っているかどうかです。
すべての子供の中に、ダイヤモンドの原石のような魅力が備わっています。その原石をどのように磨いていくか、私達、大人の責任がそこにあるのではないでしょうか。
そのような「力」を子供達が学ぶ場は、今の日本では少ないと言えます。
「力」は学び育てていくものです。
子供達の「心」を開放しただけでは、力を得ることができません。
その「人間力」を学んで行くのが本塾の「幼明館」になります。
【幼明館で学ぶ人は?】
本塾は、通常の学習塾ではありません。子供たちの学校の授業に対する学力向上、各種受験対応のための学習は行っていません。
本塾は、子供達の心を開放した先にある「人間力」を得るための学び場です。
主として、「本学」の学び行っていくのが本塾の特徴です。
近世・近代風に言えば、教育は、「本学」と「末学」の二つ分野に大きく分けられます。
「本学」
とは道徳、人の感情、人間の本質などの「人間力」に関わる学びです。
「
末学」
とは知識や技術などの「人の生活」の関わってくる学びです。言うなら今現代の学びです。
昔は、どんなに良い知識・技術があっても、それを使う「人」が悪ければ、人々の暮らしは豊かにならないと言われてきました。
現代においても、その様なことが形を変えて起きています。
「責任」という言葉一つを取っても、その「人」の使い方で、周りの人々は大きく暮らしが変わって行きます。
責任から逃れる、責任を押し付ける、責任を持つ・・・その人がどんな「責任」を使うか、行動を見ているとよく分かります。
それだけ
「本学」
は
「人」
にとって必要な学びです。
この塾はすべての人たちが学んで行ける場所です。
幼明館で、具体的に何を学ぶのか
・古典(四書五経を中心、古事記)
・日本史・支那史(近世まで)
~教材(幼学綱要)
・素読・読書
・日本の伝統文化
(大和言葉、伝統色など)
私塾「幼明館」代表
河野禎史プロフィール
▶
福岡市出身。
大学卒業後、福岡県警察に拝命
沖縄県警察への
出向を経験
主に地域部門・自動車警らで職務質問による犯罪検挙に従事する
令和3年3月に早期退職
林英臣政経塾に入塾し、林英臣先生に師事する。
(15期・沖縄講座)
綜學社やまとことば語り部養成協会で学び、神話である「古事記」を広める言本師となる。
受験勉強でなく、古典や歴史から人間教育を視点に徳を学ぶ私塾「幼明館」を設立
令和4年1月「幼学綱要・原文」を出版
令和4年7月参政党から参議院選挙沖縄選挙区で出馬
「政治」と私たちの「生活」は密接に関わっており、政治から目を離してはいけないと啓発活動中
令和5年「幼学綱要を読む」を出版
文明法則史学研究所の史伝師となり、世界における日本人の立ち位置を人類の文明史からひも解く。
アクセス
住所
日本で一番小さな私塾「幼明館」
〒814-0142
福岡市城南区片江3-9-28
アクセス方法
西鉄バス「片江3丁目」より徒歩3分
福岡市地下鉄七隈線「七隈駅」より徒歩15分
090-8916-1167
付近のコイン駐車場
運営:お問い合わせ先
運営:幼明館
福岡市城南区片江3-9-28
youmeikan2021@gmail.com 受付時間 10:00~17:00
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