ちはやぶる
2022/03/14
高波動体質になるほど、
自分軸は、ブレない。
自分軸は、ブレない。
この映画の中で、ちはやぶるの意味を、
独楽の動きに合わせて、説明しています。
一つの独楽は、回転数が少ないので、
グラグラ揺れ動きながら、大きく動いています。
それでは、荒ぶるになります。
もう一つの独楽は、回転数が早いので、
軸がぴしっと立ったままで、動いているのか、
動いていないのかがわからないくらいです。
そのくらいの勢いをちはやぶると説明していました。
ですから、
【千早(ちはや)ぶる】
- かるたで読まれる句の次の「神」にかかる枕詞で、
「いち=激い勢いで」
「はや=敏捷に」
「ぶる=ふるまう」という言葉を縮めたもの。
という説明もあります。
さて、何が言いたいかというと、
自分軸をまっすぐに立たせるには、
独楽の動きのように、回転数を早くして、
回る必要がありますね。
回転数が早ければ、その分、振動も細動、小刻みになり、
生まれる波動も高くなります。
波動は、周波数で測定すれば、Hz(ヘルツ)で、
表せますね。
Hzは、1秒間に一回の周波数、
一秒間に何回波を打つか?を表しますね。
電気で、東日本は、50Hz 西日本は60Hz、
と表されますが、
これは、1秒間に、50回波を打っている、
その波動が発生していて、
それだけ振動しているとも言えます。
音叉で、愛のHzとして、528Hzがあります。
デヴィットホーキンスの本で、
「パワーかフォースか」
があります。
これには、周波数表が意識のマップとしてついています。
この表の数字は、
著者がキネシオロジーという手法を使って、
表現しているものです。
周波数で愛が528Hz この表で愛は500となっているので、
関連度が高いと見ても良いかと思います。
ディマティーニ・メソッドや
森流カウンセリングで、
ブレイクスルーをすれば、愛と感謝を感じられるので、
500のレベルを超えることは可能です。
キリストや釈迦でも600くらいだったようですから、
悟りは、瞬間最大風速としても、
700を超えてくる感じですね。
このように、周波数、波動が高いほど、神の次元に、
近づいているわけであり、
波動が低いことで持つ感情や心の状態が、
現実化して、トラブルを引き起こしやすいリスクからは、
遠ざかることができます。
なみのりふねは、祓い清め、吹き送りを繰り返し、
低波動な感情、記憶、経験を無効化、
こだわりを無くしていくので、気にならなくなっていき、
単なる事実に変えていきますので、
段階を経ながら、意識のレベルを上げていくことも可能です。
こうして、ちはやぶるとの話としてまとめると、
悟り、平和、自分軸の確立には、
高波動体質でいることが肝要であり、
自分のあり方を、
ちはやぶるような動きとともに生じる振動、
高周波数、高波動で成り立たせていく。
そうすれば、周りの低波動、低レベルの話も、
引き寄せないし、来てもはねのけられるため、
より自分自身としての在り方が純粋になる。
ということです。
自分を高波動、高周波数にするには、
デジタル手法で、
なみのりふね、ロゴストロン機器が、成果を上げています。
プラス、デジタル手法では、難しい、
意識レベルが低い感情に伴うことについては、
ディマティーニメソッドや森流カウンセリングで、
ブレイクスルーして、愛と感謝を感じ、
愛のレベルの500にしています。
なみのりふねは、ただ乗るだけで、
祓い清め、吹き送りの効果を体験できて、
乗る時間が多くなるほど、
祓い清めの効果も増え、
プラス、カウンセリングメソッドで、
波動を引き上げることができるのです。
そうして、自分を高波動体質に持って行き、
開運、本来の望みを現実化させることが、
可能になっています。
このような効果を体験したい方、
自分を高波動体質にしたい方は、
お気軽に、ご連絡ください。
なみのりふね名古屋いまいけ
施設長 森