たとえどんなに・・・
2022/04/06
歌の世界観から抜け出すには。
西野カナさんの「たとえどんなに」ですね。
サビの部分は、切なくなる気分になるくらい、
後悔を叫び、叶わないことに強く願っていますね。
ホント、見てて、かわいそうになるくらい。
と言いつつ、なかなか良い作品だと思います。
とはいえ、こんなことが、現実に起ったら、
本気で、ヤバイし、たまったもんじゃありません。
日々の嫌な事、ストレスが解消されない。
別れたパートナーへの思いが冷めない。
いろいろな原因を見つけ出しながら、
後悔を繰り返していること。
自分に正直な恋ができなくなってしまう。
自分に正直な恋がダメでないのに、ダメと思う。
心が想うほど、離れていくという感覚、
逆引き寄せの法則のような感じ。
いろいろな思考が、メンタル不安定の中、
どん底に向かうスパイラルにハマってしまっている。
こういった、ダメダメ系をリセットして、
自分に正直な等身大の恋愛ができるように、
心が想うほど二人がひとつになっていく感覚といった、
正常なスパイラルに、あなたの人生を戻していく。
その方法と技術が、
なみのりふね名古屋いまいけにあります。
まずは、なみのりふねに乗って、
日々の嫌な事、ストレスから、自らを解放しましょう。
そして、いろいろな人から、幸せをたくさんもらって、
心の中で輝かせていくことができるように。
この、あなたの幸せを願う私の声が、
きっと届くと信じて。
お気軽に、ご連絡ください。
ずっと、ここで、待ってるから。
なみのりふね名古屋いまいけ
施設長 森