黄泉がえり

2022/04/10

セッションで起こす奇跡。


映画「黄泉がえり」の主題歌、
RUI(柴咲コウ)「月のしずく」ですね。

2003年に公開された映画で、
この主題歌が劇中歌として使われ、
結構なロングラン大ヒットとともに、
音楽番組や有線でよく聞いた歌ですね。

映画の話は、
ある一定の条件を達成すると、
黄泉がえりとして、亡くなった人が生き返る。
その生き返った人と縁の強い人達との交流を

描くものでした。

さて、なみのりふね名古屋いまいけで、
提供するカウンセリングセッションでは、
亡くなった方、別れた方への想い、
ネガティブな感情であるとか、
さみしい、かなしい、喪失感を癒すことをしています。

ディマティーニメソッドでは、
ワークを完了させるために、
ステップナインというチェアワークをします。

この時、ワークをしていた対象者に似た人や物を
代理する人や物を探し、その人や物に代理をお願いします。

ブレイクスルーエキスペリエンスなどのセミナーで、
ファシリテーターなどがサロゲート(代理)と
言っているものです。

この時は、似た人を相手にしているだけですが、
その時空間では、その似た人が本人に見えることがあります。

そして、サロゲートが話す言葉も、
その対象者が乗り移ったかのようなことを言いますので、
ワーク中、対象者本人がいる。と感じてしまいます。

なみのりふね名古屋いまいけでは、
このディマティーニメソッドを提供していますが、
カウンセリングセッションにおいては、
また、別の手法を用いて、より臨場感を伴った、
黄泉がえりを起こしています。

このカウンセリングセッションを受けた方々は、
それぞれ涙を流され、
亡くなった本人や別れたペットにまた会えた気がしたと
語ってくれています。

これは、施設長が独自に学び、
修行をして得た技術を用いて行っているもので、
時空を超えるロゴストロンやなみのりふねとのミックスが
なせる技になっています。

物理的な人や物を再現させるわけではないが、
空間の臨場感を高めて、
施術を受けている人の前に、
その姿を持ってくる感じなので、
施術を受ける人の目では見えるものにしています。

ですので、サロゲート(代理)は、不要です。

ただし、条件によって、出来ないこととか、
施術を受ける人の感覚によっては、
感じ方が薄いことはあります。

この不思議なセッションをすることで起こす奇跡を
体験したい方は、ぜひ、なみのりふね名古屋いまいけで、
カウンセリングセッションを受けてください。

亡くなった方、別れてしまった方に対する
思いや感情を整理するには、とても有効です。

お気軽に、ご連絡ください。

なみのりふね名古屋いまいけ
施設長 森