僕がいた

2022/05/17

思い悩み、混乱したら、自分に問う。

MASH 僕がいた

目まぐるしく変わっていく、社会情勢。

コロナが続いて、ウクライナの有事が勃発する。

そんな情報に触れて、
現実の生活で、職場で、学校で、
いろんなことがあって、
心が振り回されて、どうにもならないこともある。

この歌の歌詞のように、混乱しながらも、
夜空に尋ねるように、自分に問いかける。

なかなか、孤独に向き合い、
一人で自分自身に向き合うことは難しい。

けれど、内観や内省を続けることで、
この歌の歌詞のように、悟り、心が晴れわたり、
夢や明日への希望が湧いてくる。

自分の外のことで心がふりまわされて、
自分を失い、現実を直視するあまり、
誰も頼れず、孤独に追い込まれ、
誰にも語れず、話を聞いてもらえず、
孤立無援で、孤独の闇へと落ちて、
自ら命をたってしまうことになりやすい。

この歌では、気づいて、明日へと向かっていけるが、
なかなか、自分に孤独に現実に向き合えず、
苦しい思いをしているのなら、
なみのりふね名古屋いまいけに連絡をください。

私は、孤独に向き合い、孤独を受け入れ、
自分自身に問いかけ、内観、内省に20年近く、
取り組んできました。

あなたの悩み問題を受け止め、
あなた自身が内観、内省が進むよう、
これまで、いろいろな方に、
カウンセリング、コーチングをしています。

そうして、孤独を飼いならし、孤独に慣れ、
自分自身に向き合えるようになれます。


人がより強く成長する時は、いつか?

それは、孤独に向き合い、孤独を受け入れ、
自分自身に問いかける、内観、内省が進んだ時なのです。

あなた自身の変容、意識進化に貢献したいと思います。

ご連絡をお待ちしています。

なみのりふね名古屋いまいけ
施設長 森