好き
2022/05/18
恋愛が成立するひとつの条件とは?
先日行った、
なみのりふね施術のセッションでの気づきを
シェアしたいと思います。
人は、それぞれ、人生のストーリーがあり、
そのストーリーの中で主人公を演じています。
主人公のみのシーンが成り立つこともあれば、
そうではない、ストーリーがあります。
例えば、恋愛関係ですよね。
相手役、ヒロインがいるわけです。
このヒロインをどうするのか?
ロゴストロン的に考えると、
ストーリーの場面の中で、
自分がいて、相手がいるけれど、
その相手は、誰かわからない、
顔ものっぺらぼうなのです。
ここでよく、○○さんと付き合いたいとしますよね?
この意思発動は、ダメなのです。
だから、叶いません。
仮にかなったとしても、経験則上、
あんまりよい結果にはなりにくいでしょうね。
この時に、必要な条件があるのです。
ロゴストロン的には、相手の同意が必要です。
相手の同意が無く、自分の意思だけ進めようとするのは、
呪詛的なものになってしまいます。
この「相手の同意」というのがキーワードなのです。
と言って、相手の同意を取り付けようとするのは、
一発でフラれにいくようなものですから、
気をつけてください。
まぁ、深呼吸して、落ち着きましょう。
うまくいく場合は、どうなのか?
それは、自分のシーンで、
自分と○○さんが、手をつないで、デートしている。
というストーリー配役がある時。
○○さんのシーンで、
手をつないでデートしている相手が自分であることが、
必要なのです。
そうすると、お互いのシーンが重ね合わさり、
自然に、「相手の同意」を取り付けたことになり、
新しいシーンとして次元が上昇します。
この次元上昇を起こすことが、
恋愛の成立に必要になるのです。
反対に、うまくいかない場合は?
それは、自分のシーンに、○○さんがいても、
○○さんのシーンには、自分がいない。
もしくは、自分がいても、配役が異なる。
あなたの配役が、
友達とか幼馴染、単なるエキストラ的なら、
「あなたを恋愛対象とは見れません」
って、断られるでしょう。
だから、その○○さんのシーン、世界観に、
あなたの存在を作り、
彼氏という配役を勝ち取らねばなりません。
それが、本当の恋愛テクニックなのですよね。
そのキャラ立ちが出来れば良いのです。
皆さん、いろいろ恋愛経験があると思うので、
振り返ってみてください。
接触頻度を上げる為に、
連絡したり、友達として遊んだり、
口説いたり、ボディランゲージなどで、
好意を伝えたり、いろいろしているでしょう?
それは、すべて、シーン、世界観で、
自分をキャラ立ちさせるためのものなわけです。
そして、相手に自分を意識させたりして、
「君が、好きだと気づいたんだ」
と相手に気づかせるのです。
そして、晴れて、彼氏として演じることができるのです。
キムタクの配役で、恋人役を演じる所に、
ドランクドラゴンの塚地がハンサムスーツを着ても、
監督に帰れ!と言われて演じられないのと同じです。
キムタクの配役は、キムタク専属のものだからです。
さて、好きな相手がいる場合の話でしたが、
好きな相手すらいない、恋愛から遠くなっている場合、
どうするか?ですね。
何か、人肌恋しく、いろいろな外部情報の刺激で、
恋愛相手が欲しいなどの動機になる時どうするか?
自分のシーンの中に、
恋人役として配役をキャスティングしましょう。
そして、のっぺらぼう、ベールに隠れている相手に対し、
自分が望む特性、する行動、
しない行動などをリストアップします。
~な感じでは、イメージングが弱いので、
しっかり言いきります。
例えば
・たばこを吸わない人
・猫が好きな人
・自分より背が低い人
・標準的な体系な人
・女の子らしい人←どうなのか?より具体的に。
→ やわらかく安心した雰囲気を作ってくれる。
・子供が好きな人
・すぐキレない人
・無駄遣いしない人 ←何を無駄遣いというのか?
→ ブランド品を買い漁ったり、使わないものを買うとか。
・金銭感覚がある人 →何をもって?
→ 収支のバランスを見ながら、毎月、貯蓄できること。
などと言った感じですね。
別に、エッチなことも良いですよ。
私は、ここには、書きませんが、
読んでるあなたの自由な意志で、書き出します。
そして、
こういう彼女ができた。
という意思の発動をするわけですからね。
そうすると、理想の彼女像をもったキャラができます。
そのキャラとどう出会うか?
これも明確に、イメージングできればですが、
大体の方は、流れに任せるでしょう。
~という彼女に出会った。
という発信で、ロゴストロンが最適化し、
気づいたら、出会ってたのか、
既に出会っていて、自分の世界観にいる子に、
フォーカスが当たると、
え?あの子か?
という発見もあるでしょうね。
とはいえ、大体、最初に、あの子良いな?
となってるから、そんな驚きはないですが、
友人知人という認識から、恋人候補に格上げ、
といったことになりますね。
このような話をセッションで説明してました。
この話のベースは、ロゴストロンの作用、
カウンセリングの手法をミックスした感じですね。
あと、恋愛が成就し、恋は盲目のように、
気持ちが高揚して自分を見失うようなことでは、
後々、その相手の悪い所やデメリットを見ない為、
それを延々と見てショックを受けるばかりになります。
それを回避する為に、気持ちをフラットに戻し、
行き過ぎた高揚を押さえて、ショックを和らげる
メソッド、セッションがあります。
そうすれば、
「もう恋なんてしないなんて、言わないよ絶対。」
になります。
人との出会い、人とのふれあい。
異性間で得る刺激的なことなどを楽しみましょう。
ブログ記事、100記事目を記念して、
シークレットとなっているコアな部分の一部を
説明してみました。
このようなセッションやロゴストロン発信、
なみのりふね施術で、思考を明確にし、
人生での本当の答えを導きたいのであれば、
ぜひ、なみのりふね名古屋いまいけに、
お越しください。
恋愛関係に関わらず、
あなたが作りたい人生のストーリー、
演じたい配役になれるように。
私たちがサポートします。
なみのりふね名古屋いまいけ
施設長 森
なみのりふね施術のセッションでの気づきを
シェアしたいと思います。
人は、それぞれ、人生のストーリーがあり、
そのストーリーの中で主人公を演じています。
主人公のみのシーンが成り立つこともあれば、
そうではない、ストーリーがあります。
例えば、恋愛関係ですよね。
相手役、ヒロインがいるわけです。
このヒロインをどうするのか?
ロゴストロン的に考えると、
ストーリーの場面の中で、
自分がいて、相手がいるけれど、
その相手は、誰かわからない、
顔ものっぺらぼうなのです。
ここでよく、○○さんと付き合いたいとしますよね?
この意思発動は、ダメなのです。
だから、叶いません。
仮にかなったとしても、経験則上、
あんまりよい結果にはなりにくいでしょうね。
この時に、必要な条件があるのです。
ロゴストロン的には、相手の同意が必要です。
相手の同意が無く、自分の意思だけ進めようとするのは、
呪詛的なものになってしまいます。
この「相手の同意」というのがキーワードなのです。
と言って、相手の同意を取り付けようとするのは、
一発でフラれにいくようなものですから、
気をつけてください。
まぁ、深呼吸して、落ち着きましょう。
うまくいく場合は、どうなのか?
それは、自分のシーンで、
自分と○○さんが、手をつないで、デートしている。
というストーリー配役がある時。
○○さんのシーンで、
手をつないでデートしている相手が自分であることが、
必要なのです。
そうすると、お互いのシーンが重ね合わさり、
自然に、「相手の同意」を取り付けたことになり、
新しいシーンとして次元が上昇します。
この次元上昇を起こすことが、
恋愛の成立に必要になるのです。
反対に、うまくいかない場合は?
それは、自分のシーンに、○○さんがいても、
○○さんのシーンには、自分がいない。
もしくは、自分がいても、配役が異なる。
あなたの配役が、
友達とか幼馴染、単なるエキストラ的なら、
「あなたを恋愛対象とは見れません」
って、断られるでしょう。
だから、その○○さんのシーン、世界観に、
あなたの存在を作り、
彼氏という配役を勝ち取らねばなりません。
それが、本当の恋愛テクニックなのですよね。
そのキャラ立ちが出来れば良いのです。
皆さん、いろいろ恋愛経験があると思うので、
振り返ってみてください。
接触頻度を上げる為に、
連絡したり、友達として遊んだり、
口説いたり、ボディランゲージなどで、
好意を伝えたり、いろいろしているでしょう?
それは、すべて、シーン、世界観で、
自分をキャラ立ちさせるためのものなわけです。
そして、相手に自分を意識させたりして、
「君が、好きだと気づいたんだ」
と相手に気づかせるのです。
そして、晴れて、彼氏として演じることができるのです。
キムタクの配役で、恋人役を演じる所に、
ドランクドラゴンの塚地がハンサムスーツを着ても、
監督に帰れ!と言われて演じられないのと同じです。
キムタクの配役は、キムタク専属のものだからです。
さて、好きな相手がいる場合の話でしたが、
好きな相手すらいない、恋愛から遠くなっている場合、
どうするか?ですね。
何か、人肌恋しく、いろいろな外部情報の刺激で、
恋愛相手が欲しいなどの動機になる時どうするか?
自分のシーンの中に、
恋人役として配役をキャスティングしましょう。
そして、のっぺらぼう、ベールに隠れている相手に対し、
自分が望む特性、する行動、
しない行動などをリストアップします。
~な感じでは、イメージングが弱いので、
しっかり言いきります。
例えば
・たばこを吸わない人
・猫が好きな人
・自分より背が低い人
・標準的な体系な人
・女の子らしい人←どうなのか?より具体的に。
→ やわらかく安心した雰囲気を作ってくれる。
・子供が好きな人
・すぐキレない人
・無駄遣いしない人 ←何を無駄遣いというのか?
→ ブランド品を買い漁ったり、使わないものを買うとか。
・金銭感覚がある人 →何をもって?
→ 収支のバランスを見ながら、毎月、貯蓄できること。
などと言った感じですね。
別に、エッチなことも良いですよ。
私は、ここには、書きませんが、
読んでるあなたの自由な意志で、書き出します。
そして、
こういう彼女ができた。
という意思の発動をするわけですからね。
そうすると、理想の彼女像をもったキャラができます。
そのキャラとどう出会うか?
これも明確に、イメージングできればですが、
大体の方は、流れに任せるでしょう。
~という彼女に出会った。
という発信で、ロゴストロンが最適化し、
気づいたら、出会ってたのか、
既に出会っていて、自分の世界観にいる子に、
フォーカスが当たると、
え?あの子か?
という発見もあるでしょうね。
とはいえ、大体、最初に、あの子良いな?
となってるから、そんな驚きはないですが、
友人知人という認識から、恋人候補に格上げ、
といったことになりますね。
このような話をセッションで説明してました。
この話のベースは、ロゴストロンの作用、
カウンセリングの手法をミックスした感じですね。
あと、恋愛が成就し、恋は盲目のように、
気持ちが高揚して自分を見失うようなことでは、
後々、その相手の悪い所やデメリットを見ない為、
それを延々と見てショックを受けるばかりになります。
それを回避する為に、気持ちをフラットに戻し、
行き過ぎた高揚を押さえて、ショックを和らげる
メソッド、セッションがあります。
そうすれば、
「もう恋なんてしないなんて、言わないよ絶対。」
になります。
人との出会い、人とのふれあい。
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人生での本当の答えを導きたいのであれば、
ぜひ、なみのりふね名古屋いまいけに、
お越しください。
恋愛関係に関わらず、
あなたが作りたい人生のストーリー、
演じたい配役になれるように。
私たちがサポートします。
なみのりふね名古屋いまいけ
施設長 森